« ムーパルチャンネル5月22日(火)20時15分~生放送のお知らせについて | Main | Weekly Geopolitical News and Analysis20120521: Time for China to stop supporting fascist US regime »

05/21/2012

Comments

123

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/8605.jpg

123

日航ジャンボ123便の御巣鷹の尾根にJAL123便残骸と落ちていたソ連軍機の椅子と酷似した椅子が「ちきゅう」ドリラーズハウスに
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/1019.html

2011年の「311」であるが、日本の人工地震核埋設船「ちきゅう」のドリラーズハウスの様子は驚嘆に値する。

http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/8603.jpg
・操作しているのが、ロシア~中央アジア~イラン界隈に見られる、マルキスト遊牧民白人人種である。
・無線機、モニター等が東側世界の物である。
・椅子はソ連軍機の物を流用しており、服はコスモス衛星の宇宙服の生地が流用されている。


この手のソ連軍機の椅子は、1985年8月12日のJAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事の際にも残骸として記録されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/8603.jpg


<参考>
「ちきゅう」の様子

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/709/01/N000/000/000/130304516076516215771_chikyu.jpg
を見ますと、「ちきゅう」で人工地震の素を埋設しているのは、ロシア近辺ステップ草原のマルキスト民族であることがわかります。

ロシア~中央アジア~イラン 付近に見られる人種の白人です。


「白人」というと、米英を連想しがちですが、米国はトモダチ作戦のように日本を支援し、北米大陸も汚染を被っており辻褄が合いません。


なぜ、日本の「ちきゅう」を中央アジア人が操っているのでしょうか。

実は、ロシアステップ平原のマルキスト遊牧民(中露台湾等アジアフリーメーソンマルキスト)が
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/709/01/N000/000/000/130304516076516215771_chikyu.jpg
のように、「311」を仕掛けていたことになります。


確かに、ロシアは大産油国
http://www.google.co.jp/search?q=%E5%8E%9F%E6%B2%B9%E3%80%80%E5%A4%A9%E7%84%B6%E3%82%AC%E3%82%B9%E3%80%80%E3%83%AD%E3%82%B7%E3%82%A2%E3%80%80%E3%82%A4%E3%83%A9%E3%83%B3&rls=com.microsoft:ja:IE-SearchBox&ie=UTF-8&oe=UTF-8&sourceid=ie7&rlz=1I7RNWE_jaJP310&redir_esc=&ei=R667T8vYBpHImQWxxJysCQ
で、人工地震の素を埋め込む掘削技術も有しており、イランの天然ガスも開発していますが、まさか、日本の「ちきゅう」を操って人工地震攻撃しているとは

123

昭和60年のJAL123便ソ連自衛隊核攻撃惨事当時は、様々な汚染低減方法が研究された。

例えば、昭和63年前後には、秩父の二瀬ダム(秩父神社近く)で、ダムごとエア曝気してみたりもしたが、結局、沈降していた放射能が出てくるだけで、ダムの多量設置及び、砂防ダムの大量設置が平成に入って行われた。

放射能対策には還流系の水系が良いということで、さいたま市以南の地域は浦和に彩湖を作り、循環水系とした。同時に、東京方面は、重汚染物質は沈降済みであるので、複合高度処理を推進することとなった。

還流水系が比較的有効なのは、合併浄化槽、農集処理場、及び下水処理場における処理排水が比較的酵素を含んでおり、これが水系の放射能対策には有効ということで、上流部神流川及び烏川沿いには合併浄化槽の設置、農集処理場の設置が進んだ。

123

http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/709/01/N000/000/000/130304516076516215771_chikyu.jpg
を見ると、「ちきゅう」で人工地震の素を埋設しているのは、ロシア人(ステップ草原のマルキスト民族)であることがわかります。

「白人」というと、米英を連想しがちですが、実は、ロシアステップ平原の遊牧民が
http://userdisk.webry.biglobe.ne.jp/021/709/01/N000/000/000/130304516076516215771_chikyu.jpg
のように、311を仕掛けていたことになります。

123

中国軍制服組トップ、来日中止 関係悪化の影響か
http://www.asahi.com/international/update/0522/TKY201205210780.html
 中国軍制服組トップの郭伯雄・共産党中央軍事委員会副主席が、24日からの来日を中止したことがわかった。野田佳彦首相や田中直紀防衛相と会談する予定だったが、今後の来日日程は決まっていない。日本政府関係者が明らかにした。

 17日に田中氏が中国の程永華駐日大使と会談した際、郭氏の来日に向けて連絡を取り合うことを確認していたが、先週末に中国側から「業務上の都合で来日が難しくなった」と連絡があったという。亡命ウイグル人活動家の来日や、尖閣諸島の購入問題などをめぐる日中関係の悪化が影響した可能性がある。

 郭氏は同じ制服組の国防相より序列が高く、来日時には田中氏らと両国の海洋トラブル防止に向けた連絡システムづくりなどについて協議する予定だった。

ムシ


フリーエネルギーとは?・・。


実際、フリーエネルギーで生きてきましたよ・・。


違いますか?・・。

ムシ


フリーなエネルギーがすべてを暴くね。


フリーがいずれ真実を語るよ。


それを恐れているのは?・・。

123

米中戦争はすでに始まっている     5月21日(月)
http://kkmyo.blog70.fc2.com/blog-entry-891.html
「中国が海上核攻撃能力を保有」「中国海軍は新型の普及弾道ミサイル
搭載原子力潜水艦の建造」「米空母の中国近海への進出を阻止するために
中国は21Dを配備」「アメリカは中国がサイバー攻撃で米軍の指揮系統
を麻痺させることを警戒」

たった2日間だけの新聞に載った中国の記事です。明らかに米中は戦争
状態です。日本は日米同盟を結んでいるということは当然中国は「敵」
です。そして米中の戦争はすでに始まっています。しかし日本の政治家
もマスコミも日本国民もその意識がまるでありません。

欲すると欲しないに関わらず日本は米国と共に中国と戦う運命なのです。
これは好き嫌いやイデオロギーの違いだけで決める問題ではありません。

中国は米中全面戦争に向かって着々と軍事力を整えていっています。軍事
力だけでなく中国の恐ろしいところは、欧米諸国や日本、台湾などを中国
の情報統制下に組み込んで中国のプロパガンダに加担させていることです。

台湾などは、メディアの9割に中国資本が入り込み、台湾国内で中国統一
工作の出先機関と化しています。日本のメディアに対しては日本国籍を
持っている在日朝鮮人を使って既にマスメディアを支配してきました。

そのために日本人の多くは中国に対する正確な判断力を無くしてきました。
朝日新聞などは完全に中国御用新聞に成り下がっています。

日本の財界も中国に進出した工場を人質に取られ、財界人は自国政府に
中国の内政に口出ししないように要求する始末、以前小泉首相が靖国参拝
に対して財界人は一斉に批判、要するに中国側の利益誘導に釣られ、いつ
のまにか中国の協力者、代弁者になっています。

中国は米国に対してもキッシンジャーを使って米有力企業の7割強まで
中国への進出を誘導し、米財界を親中派に染めてしまった。そして大統
領選挙に大金を使ってクリントンを勝たせて操り、オバマに対しても選挙
資金を出して親中国にさせ、G2とまで言わせる始末。

しかし中国のあまりの露骨な挑発に危険を感じた米議会はオバマの親中国
に批判、その結果ここに至って目覚めたオバマも中国を警戒するように
なってきました。

金で簡単に転ぶアメリカの政治家をみて胡錦涛ら国家指導者達は、アメ
リカは中国に絶対に手を出さないという戦略的分析を行なってきました。
「アメリカ恐れるに足らず」とする自信過剰は、この国の国家指導者、
軍部、民衆に至るまで見られます。

しかしアメリカを甘く見た中国指導者は完全に誤った認識と間違った
分析をしてしまっています。中国指導者はアメリカの本当の力と外的に
対するアメリカ国民の強力な団結心を知らない。

中国は日米の一部の有力な政治家やメディアを取り込んでも国民まで
取り込むことは出来ない。中国は一党独裁であり国民は教養のない愚民
です。中国は世界でもっとも識字率が低い愚民国家です。だから中国は
民衆に都合のいいことばかりを宣伝することができます。

しかし日米の国民は教養のある国民です。一時的に売国奴政治家やメディ
アに情報操作されても覚醒は早い。現に日本では中国嫌悪率は毎年上がり
今では70%強にもなっています。

日本では親中派の民主党政権が出来、メディアも乗っ取られ、親中派の
政治家や財界人が増えればふえるほど国民の中国離れは加速しています。

そして中国の情報鎖国と資源争奪の国家戦略はアメリカの国家戦略に対立
するものであり、米国民にとっても人権無視や知的財産権の侵害など
決して容認できるものだはありません。

初期のオバマ大統領は中国との対話を重視し、人権問題にも圧力をかけつつ
世界経済のシステムに組み込んで、民主的で経済的に安定した国へと導く
という考えでした。

ところが経済規模が膨れた中国は地域覇権を狙う侵略的な国になり軍事力を
年々増強していっています。ここに至ってオバマもやっと中国という国は
邪悪な野望をもった国だと認識しました。


(今回は、米中戦争はすでに始まっている、米中激突は歴史の必然である
ということを書いてみました。次回もこの話を続けてみます。)

The comments to this entry are closed.