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04/10/2012

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こんにちは、ベン。
まず初めに、あなた自身と、そしてあなたと志を同じく活動している人々に、心からの感謝を言わせてください。この世界で実際に起こっていることを一般の人々に伝えるというのは、本当に大変な活動であると思います。
あなたのお邪魔にならないように、出来るだけこのメールの内容を簡潔にするよう心がけるつもりです。
私はあなた方にお聞きしたいことがあります。そしてそれは日本や中国といった、アジアの国々で行われている“マインド・コントロール”プログラムに関するものです。この事柄について何か情報をお持ちでしょうか?私の“Swiss cheese”に関する記憶によれば、“Blackthorn”と呼ばれるプロジェクトが、おそらく存在していたはずです。そしてそのプロジェクトは東洋人の容貌をしたGeneral Haze (アルファベットで名前の発音を表記してみるならHazeでした。正確なスペルまではわかりません) という人物に率いられていたように思います。またこれも可能性の域を出ないのですが、イギリス人もある程度関与していたように思われます。確定的なことが何も言えなくてすみません。しかし私の心は、敢えて表現するなら“バラバラに分割された”状態にあるのです。よってこのトピック、つまりマインド・コントロール関連の情報を集めることは、私が寝ているときや瞑想しているときに浮かんでくる記憶を、すべて理解するカギとなり得るのです。あなたが日本で活動を続ける中で、マインド・コントロールについての詳細や、実際にそれに関わった人々の情報を耳にしたことはありませんか?もしやあなたなら何かご存じかもしれないと思ったため、今回質問のメールを出させてもらいました。インターネット上にあるこの分野についての情報は、あまり信頼できるものではないと私は認識しており、ただイギリス情報局秘密情報部に関係する情報源のみが、私の興味関心を強く引く返答をしてくれる次第です。

最後に、お時間いただきどうもありがとうございました。

アーロンより。


こんにちは、アーロン。
“Blackthorn”という言葉には心当たりがありません。しかしながら、極度に虐待を受けたり、ネグレクトされたりしてきた子どもが日本や韓国でリクルートされて、ある“ファミリー”のために奉仕してきたという話を、私はその当事者から直接聞きました。この“ファミリー”は、暗殺やその他の活動を生業としているグループです。その韓国における訓練の一環としては、例えば7人1グループの子どもをどこか隔離された場所に連れて行き、その一人一人に、グループ内で殺さなければならない別の子どもの名前を一人教えます。そして自分が誰のターゲットになっているのか分からない状態で、互いに殺し合いをさせるのです。この訓練の生存者は、主にプロの殺し屋として使われます。また暗殺目標の家族の警戒を緩め、暗殺実行者をその目標に接近させるための役割は女性が担います。この情報は個人で百人以上を殺害した韓国人からもたらされました。またこういった内容については、幼少の頃から組織的に激しい虐待を受けてきた女性のエージェントからも、別個に確認が取れています。
さらに別の女性は、性的奴隷になることを了承するまで彼女がどんなに暴行を受けたかを告白しています。彼女はその後オウム真理教に送られたそうです。その女性曰わく、すべてはトップにいる“ユダヤ人アルカイダ・タイプ”によって運営されているとのことです。
このようなグループの運営に関わっているのは、カルト宗教か諜報機関の内部組織、もしくはヤクザ組織に関係している人々のうち、いずれかです。これら別個の組織を辿っていくと、その最頂上に進むにつれ、次第に組織間の境界が曖昧になっていくでしょう。そして最終的には、FRBにあってマネーを生み出す権限をほしいままにしているグループや、それに匹敵するグループにつながりを持つ、数人の“フィクサー”に行き着きます。

このようなことをすべて止めさせる戦いの途上に我々はいます。

ベンジャミン・フルフォード

Nicole

Bonne chance aux nettoyeurs, good luck to the cleaners...

Jon

IF nothing happens in April will you admit that the ninjas thing is all a hoax? Or will you say yet again that your ninjas have been delayed, and nothing will happen until fall?

I'm thinking the latter.

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