12月17日に行われたベンジャミン・フルフォード講演会~2011年「世界情勢」総まとめ&激動の2012年今後の展開~DVDの販売を開始します。
2011年は311を境いめに、激動の一年となりつつある。福島原発事故、 超円高、欧州通貨不安、タイの洪水、各地で止まらないデモ、TPP騒動など、世界金融システムが崩壊寸前だ。いよいよ世界は2012年に向けて動き出すが、あくまで2011年の出来事は氷山の一角であり、本番前のリハーサルのようなものだ。来年は紛れもなく更に「激動の2012年」となる。「新・金融システム」の動きが鍵である。
2011年の出来事を「総まとめ」にして振り返り、「裏の動きや目論み」から世界の本当の「実態」を徹底検証します。そして現状の最新裏情報を基に、今後の日本及び世界の動きを予測します。
年金、雇用、資産や食料等、不安材料がつきない中、私達が今後選択するべき方法を提案しました。
商品名: 2011年「世界情勢」総まとめ&激動の2012年今後の展開
販売価格:3000円(送料込み)
購入方法:下記宛に振り込みが完了したら、SHOP、又は振込み完了日時、氏名、住所、連絡先 を明記の上、メール(benjaminoffice88@gmail.com)にてお申し込み下さい。
(振込先:三菱東京UFJ銀行、高円寺支店、普)0724149、ベンジアミン フルフォード)
※名義人は“ベンジアミン フル フォード”となっており“ベンジャミン”ではございません。
※振込みの確認が取れ次第、順次発送いたします。
※尚、DVD代金としていただいた 費用(全ての種類を含む)は、ベンジャミンフルフォードの活動費用(取材費用、今後よりコンテンツの高いサイトを作るための費用)に充てさせていただきま す。
お問い合わせ: ベンジャミンフル フォード事務所 (benjaminoffice88@gmail.com)
映画「THRIVE(繁栄)」
www.thrivemovement.com/
裏社会にもこんな映画をつくる人がいるのですね。
Posted by: shinko | 01/08/2012 at 16:30
池上彰の世界を見に行く 2012新春スペシャル
http://channel.pandora.tv/channel/video.ptv?ch_userid=gumino1104&prgid=44321746
パックンと池上彰がアル・ゴアがブッシュに負けた理由を嘘ついてます。
この二人に言わせるとブッシュのほうが愛嬌があってアルゴアはため息をつくとか人の話を聞いていないなどの理由で負けたのだそうです。笑
何言ってんだ、ふざけんじゃねぇ、この嘘つき野郎!
実際はブッシュの弟がテキサスで投票数を操作したからだろうが。
そもそもネット投票とかしてしまった為にいくらでも投票数は偽造できる。
これが最大の問題となりアメリカは崩れた。
この事実を隠蔽し、愛嬌だけで勝ち負けを語るパックンと池上のクズ共に憤りを感じます。
皆さんもパックンと池上を町で見かけたらこの件に関して説明責任を問いましょう。
公共の電波を使って政治問題を虚偽するのはもう人間としてクズとしか言いようがありませんね。
Posted by: tora | 01/08/2012 at 13:18
損正義を倒し、国民を味方につけるにはブロードバンドの話をすれば良いのです。
このブロードバンドの話をするだけで資本主義そのものを否定できます。
アイフォンなどのスマートフォンをシムフリーにすれば良いだけなのです。
ただそれだけでブロードバンドが必要ないということでしょう。
われわれは騙されているのです。
損正義は本当は必要のないものに自分だけが1億円もらって自分も国民も月々5000円づつ払わせるようなものです。
これは資本主義そのものがおかしいという事になります。
やはり富の分配は必要です。
Posted by: tora | 01/07/2012 at 20:17
日航ジャンボ123便 そもそも米軍というのはチベットシャンバラ人間牧場本部と戦うために存在する。
アメリカ海軍の軍事訓練「勇敢な盾」の旗印
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Valiantshield06seal.png
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8B%87%E6%95%A2%E3%81%AA%E7%9B%BE
を見ていただきたい。
盾はどこを押さえているのか。
盾の中心はチベットシャンバラになっている。
要は、「地上の星」がチベットシャンバラで人間牧場を営んでいることを如実に示す旗印となっている。
そもそも米軍というのはチベットシャンバラ人間牧場本部と戦うために存在している。
1985年8月12日の日航ジャンボ123便の際には、チベットシャンバラ人間牧場日本支店である御巣鷹での戦争が発生したのである。
日本の自衛隊等が、総じて人間牧場側に加担してしまったのは残念なことであった。反省を要する。
一方、アメリカ側の指示で救助に動いたのは長野県警レスキュー隊のみであった。この2名らはもっと賞賛されるべきである。
日本は米国及び米国同盟国とのみ関係を築くべきであり、チベットシャンバラ人間牧場とは一線を画すことが重要である。
Posted by: 123 | 01/06/2012 at 18:52
自衛隊が米軍海兵隊スカイトレインを撃墜したのはまずかった。U字溝~スゲの沢第4支流にスカイトレイン残骸。 日航ジャンボ123便
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/684.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6678.jpg
1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
U字溝付近~スゲの沢第4支流にかけては、C-9B SKY TRAIN II の残骸が落ちている。
これは、医療機器等救援物資を積んだ米海兵隊C-9B SKY TRAIN IIを自衛隊が撃墜した際の残骸である。
自衛隊におきましては、JAL123便撃墜生存者虐殺と共に、米海兵隊C-9B撃墜も猛反省しなければならないと思います。
自衛隊がソ連と結託して日本侵略日本人虐殺に加担するのはよくない事です。
<参考>医療機器残骸
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6677.jpg
Posted by: 123 | 01/06/2012 at 16:32
日航ジャンボ123便 デュートロンによるヒデブはチベットの地底宇宙人から日本の自衛隊への技術供与であり、人類への文化大革命としてJAL123便等に対し使われた。なお、「世紀末」が近づくと繰り返し発生している。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/918.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/6673.jpg
この、通過跡は、風を起こす飛行機やヘリでは残すことができない。
基本的には、シャンバラの地球人間牧場の日本支配支店が御巣鷹界隈にあり、(上野村は「日本のチベットと呼ばれている」)洞窟基地からUFO推進物体が飛行するということになる。時事通信の掲載している写真の意図であろう。
どちらかというと、ソ連や中国というところに、そういったコントロール下の勢力があるようだ。
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha811.html
のパットン将軍の言う、「野蛮なモンゴル人」や、ナチス本部の通信拠点に多量にいた「謎のアジア人」に該当する。(同サイト他ページ)
当方分析では、「元寇」の頃から、繰り返し、手を変え品を変え、完全なる人間牧場を画策している「地上の星」の人たちと分析される。
なお、御巣鷹の神流川発電所からの瞬時大電力を得て可動するスカイツリーの作動が始まっているもようですので、なるべく早めにそのあたりを世に出すことが必要である。
電磁超音波による人間生体への妨害活動が活発化してきておりますが、送信技術は、面送信のテクノロジーになる。
物理にお詳しいので理解可能と思いますが、電波工学におきましては、棒状の物体から電界磁界で送信するという学問体型が長く続いてきまして、面送信や面受信アンテナ等質問しようものなら、教授から目をつけられだめだなんだと言われたりということが続いていました。
ところが、2005年頃からは、突如として、送信方法が、2本の棒の間を超音波固定した面とみなして超音波の高調波としての電磁波的性質を出すようなテクノロジーが街中に溢れ出しました。
人間の軍事技術でも特許でも、そういったものはアイディア程度で、実用には程遠いものでしたから、他所から導入されたと想定しないと辻褄が合いません。
そういった点におきましても、人間の技術体型と、大きな乖離が発生しております。
アメリカや中国といった人間の技術集団におきましては、宇宙技術をリバースエンジニアリングすることでしか競争力が無くなり、結果的にチベット人間牧場の手下で働いている状態、いわば奴隷子分といった立場になっています。
そういった宇宙技術は外部コントロールされたロボット人間が遠隔操作で開発作成していますが、具体的には、インドネシア付近のハードディスク工場の辺りが拠点になります。
JAL123便当時は、日本の岐阜にある航空実験団に供与されていたと想定されます。
また、古くは、太平洋戦争時から同様のルートが発生しており、御巣鷹の近くの小川山に墜落した「米軍機」が長野県川上村に展示してありますが、サビサビの鋼製機体であり、米軍機の材質ではありません。中島飛行機の類に日本のチベット御巣鷹の洞窟基地からの技術供与があり付近で飛行していたと分析されます。
いずれにせよ
・チベットシャンバラの地球人間牧場拠点の問題点
・遠隔操作で動いている人間風ロボットの問題点
についてスカイツリーが可動するまでに広めていく必要があります。(311後、「経費削減」を名目に、地下500mの神流川発電所地下空間への見学が無期限に中止となった。現在、「増設工事」の管路新設も行なっているのだが。)
Posted by: 123 | 01/06/2012 at 09:40
The global new world order elite?:
Dr. John Coleman Breaks Down The Committee of 300 on Alex Jones http://www.youtube.com/watch?v=t83CX0W7e6g&list=PL8B3E1DA27FC9AED8
Regards,
Otto
Posted by: Otto Lund | 01/06/2012 at 07:45
米ドル資金供給オペレーションのオファー日程の追加について(日本銀行金融市場局2012年1月5日)
http://www.boj.or.jp/announcements/release_2012/rel120105a.pdf
Posted by: 小市民 | 01/05/2012 at 21:41