« Weekly Geopolitical News and Analysis100816: Amero preparations in full swing, China gets a special deal, the Federal Reserve Board is history and chaos looms | Main | Beware of attempts to start infighting amongst truth seekers who share the common goal of the greatest good for the greatest number »

08/17/2010

Comments

おっさん

なんだかんだ言っても、われわれ一般市民は、暴動するしかないね。
安保闘争みたいなね。

123

>何故、「123便」でなければならなかったのか?
日本の技術力向上はアメリカの国益である。
当時、米軍のステルス機の電波吸収塗料(ラバー材)すら、日本企業に開発が委託されていた。米軍は最先端技術を日本に依存していた。
JAL123便に松下電器の優秀な技術者が複数搭乗しており、
この事故によって松下の技術陣が完全にダメージを受けたという話を
聞いたこと(あるいは読んだこと)がある。

で、「日航123便」「松下電器」で検索してみたところ、
2ちゃんねる掲示板に一箇所だけそれらしきものを発見した。

---------------------

601 :大人の名無しさん:2010/04/27(火) 20:52:17 ID:5QKc/89s
日航機123便墜落事件で亡くなられた方

◎脳の可塑性の世界的権威 塚原仲晃博士  ←  
○ハウス食品社長             ←

○偽名で搭乗して死亡したといわれる
グリコ・森永事件の実行共犯者      ←

◎搭乗していたといわれる松下電器の
日本版WindowsOSの開発技術者       ←

http://toki.2ch.net/test/read.cgi/cafe30/1215342573/l50

---------------------

どうやら日本版WindowsOSの開発技術者らしい。軽いOSが日米同盟で開発されてしまったら、米軍機の機体姿勢処理能力は一段とアップし、ソ連軍機がおもちゃのように落とされてしまうではないか。ソ連は困った。

あんまし事故とは関係の無いような気もするが、こうした日米の進歩に関して
ソ連は遅れをとっていた。
これ以上、日米同盟とソ連との格差が開くと、脅威である。しかし、技術力も人材もソ連には無い。
ソ連は考えた。開発者ごと、死亡させ、日米同盟の足を引っ張りたい。ロン(アメリカ)が眠っている時間帯にヤス(中曽根)をそそのかして、JAL123便を飛行機ごと葬り去ろう。
ロン(アメリカ)にナイショでヤス(中曽根)の自衛隊一派をこっそり動かしてJAL123便を攻撃すれば、もし万が一バレても日本国内からは自衛隊が批判の対象となる。日本の軍事力が削がれればソ連には好都合である。日本の技術力が削がれれば、米軍の開発にダメージを与えることができる。
また、ソ連はグリコ・森永事件で日本を不穏にさせようとしていた。しかし、身代金等の収奪が失敗に終わった。ソ連は警察・公安関係者を殺害して口封じをしたいと考えた。

とにかく開発技術者は関係なくとも、
大韓航空007便にマクドナルド下院議員が乗っていた。マクドナルドという名前は、マクドナルドハンバーガーのように、アメリカを代表するブランドである。マクドナルド氏が死亡したとなれば、アメリカの面子は丸つぶれであった。
誰かレベルの高い人が乗っていたからソ連が事故を起こした、あるいはソ連に撃墜されたのではないか
と私は思うのだ。

もちろん、ソ連に都合の悪い人間だ。


これに対抗して、アメリカの支援の下、
橋本龍太郎総理は、ロシアのエリツィン大統領に対し、JAL123便をネタに北方4島の返還を迫った。 

Nan

Ben, I listened to your interview with Renese. Cah you say how soon the top will be begun to be taken down. It seems we are running out of time.

kld

日本は終わりました。
自殺3万人。
売春婦50万人。

123

警視庁ヘリも自衛隊に撃墜された


http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/49/6a/e4d95669c7f752991b6edff87e9bad2f.jpg
から数メートルの所には、なんと

警視庁ヘリ

の残骸が突き刺さっている。警視庁ヘリに搭乗されておられたであろう遺品も出てくる。

自衛隊のクレージーな愚行は、
・米軍機撃墜
・米国政府機撃墜(U2)
・在韓米軍救援機撃墜
にとどまらず、

・警視庁ヘリ

撃墜にも及んだ。

さらに、JAL123便には、グリモリ捜査の警察庁、公安庁、の優秀な人材も搭乗していた。
しかし、驚くべき事に、御巣鷹の尾根では、自衛隊による生存者の無差別な虐殺が行われていた。

警察、公安もクレイジーな自衛隊に殺された。
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

日航ジャンボ123便は警察と自衛隊の間にも軋轢を生んだ。

これら自衛隊のクレイジーな行動の数々は
・国民保護という立場がみじんも感じられない
・警察、公安、の人たちをも平気で殺す自衛隊の狂気は、どんな凶悪殺人事件よりも凶悪的であり、一国民として涙を禁じえない。 

123

何故、「123便」でなければならなかったのか?
それは、ヤスが作戦に携わる時間帯に、決して
ロンが、起きていることのないように・・・
「米国が寝ている間に」と。

しかし、目には目を、でJALも黙ってはいなかった。
元、自衛隊パイロットで、操縦の腕も日本で5本の指に入ると絶賛された、
高濱機長をJAL123便に搭乗させた。

自衛隊の謀略には、身内を乗せてやれ、という作戦であった。

高濱機長は、その驚異的な手腕を遺憾なく発揮し、JALの期待通り、相模湾でのアクシデントの後もジャンボを飛ばし続けた。

これにあわてた自衛隊は、中曽根総理に撃墜許可を迫り、
「なんとかしろはなんとかしろだ」
という命令を引き出した。

そして、自衛隊は横田へのJAL123便の着陸を阻止し、隠蔽に都合の良い「日本のチベット」と言われた御巣鷹にJAL123便を誘導した。

ところが、優秀なJAL123便の高濱機長は、長野県川上村付近の高原レタス畑に不時着しようと試みた。

自衛隊は、高濱機長の巧みな操縦に、さらに恐れをなした。

そして、自衛隊は不時着寸前のJAL123便に対し、核ミサイルを発射した。
国民保護の役割をみじんも感じさせない愚行であった。

しかも、自衛隊はさらに
・米軍機
・米国政府機(U2)
・在韓米軍救援機
を撃墜した。

米軍の救助は日本国政府が断った。

米国、韓国は、日本のあまりにもクレーイジーな様子に、猛烈に怒った。

かくして1985年8月12日に
・日米戦争
・日韓戦争
が勃発した。

第二次中曽根内閣は、「JAL123便墜落事故」から40日後の1985年9月22日に米国の圧力に屈して「プラザ合意」を呑むハメとなった。これを契機に、この日本は急激な「円高」と進み、「日米構造協議」の絨毯攻撃に晒されることとなった・・・
自衛隊の愚行に端を発した
・日米戦争
・日韓戦争
は、主に経済戦争として今尚継続しており、日本国民はJAL123便の際の自衛隊の愚行により疲弊することとなった。

Otto Lund

9/11 Terrorist Attacks (9) +, Sam Cam - sabotage network - 'massive attack' - city & guild sextortionists - livery company insiders extorted http://www.navigate3d.no/mbbs22/forums/thread-view.asp?tid=1628&start=226#M7038

Regards,
Otto

The comments to this entry are closed.