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10/06/2009

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Fuji Yama

「新型インフルエンザ・パンデミック」などという日本語が氾濫して危機をあおっていますが、こういう「流行語」をたれ流す日本人が多くて大変困りますね。新型インフルという言葉は、これまで使われていた「ブタ・インフルエンザ」という言葉よりも日本語としての「ごろ」が良くなったためでしょう。それでは、また「ブタ・インフルエンザ」という日本語を使うように、日本人は対策を考えねばならなそうです。昔は「トン・コレラ」という病気の日本語もありましたし、ブタ・インフルも「トン・フルエンザ」という日本語にして使った方が良さそうですね。とにかく、「ごろ」の良い日本語は、それを利用して危機をあおるヤカラが増えます。最近日本人になられたベンジャミンさんも古くからの日本人も、日本の流行語には十分注意して下さい。今の時代は、むしろ「ごろ」の悪いトン・フルエンザという日本語だけ使うようにして、新型インフルのパンデミックとか言う「流行語」で洗脳されないように心の構えをしなければなりませんね。
ワクチンだと言って注射するのに、実は注射するワクチンこそウィルスを拡散するカプセルだとか。こんなおソマツな「クスリ」など許されません。それも、WHOに勤める日本人の医師たちまでがクスリの販売促進係の役を演じているとか。こういう汚い役回りには、なぜか「日本人」の医師・官僚などが登場する・・・・・・。色々な意味で、本当に怖い問題です。
アメリカ合衆国では「ワクチン・ホロコースト」という言葉まで出て来ていますが、注射を強制する政策がアメリカ国内で大問題になって来ているようです。世界的な金融危機の中、人口を「間引き」(カリング)する目的があるのだろうと言いますが、それならまさにホロコーストと言うべきです。ワクチンの強制などは禁止してもらいたいものですね。
かつての日本軍にも「731部隊」というのがあり、その残党はアメリカ軍と取り引きして戦犯として訴追されずに戦後まで生き残ったと言う歴史は有名ですね。その一人が幹部におさまっていた製薬企業が、「薬害エイズ」事件でおソマツなクスリを作った犯人として話題になった元の「ミドリ十字」という会社でした。トン・フルエンザのワクチンも、これに似たおソマツな製薬企業が集結して作っているそうです。そんな二流の製品など、こんりんざい遠慮しましょう。
(If foreign readers are interested in the Japanese medical-pharmaceutical scandal of the HIV Vaccine from the last decade, it is worthy reading about the Japanese Biological-Chemical Weapon manufacturing unit, which operated under a "medical research" cover, the Unit 731 in the Wikipedia. The poor would-be "doctors" from its remnant group were responsible for manufacturing the lowest quality "vaccine" for the HIV patients. The danger of the controversial Swine Flu Vaccine and its "Vaccine Holocaust" is always present. The same Vaccination Experiments aleady happened in Japan for the HIV patients. Never let the "culling" happen.)

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