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08/20/2009

Comments

me

Ben this last peace was not written verry well hope you see my spelling you need help and do I.

紫のけむり

アホな書き込みは通報しましょう!

警察庁 サイバー犯罪対策
http://www.npa.go.jp/cyber/

123ja8119

日航ジャンボ123便 空対空ミサイル資料をいただきました。(当局の方、ありがとうございます。)
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/9587.jpg
http://www.asyura2.com/09/lunchbreak26/msg/628.html

アンビリーブル

昔からスーパーの食品売り場では見栄えのよい真っ直ぐなきゅうりばかりが売られていましたが、畑に育つ野菜を実際に自分の見たことがある者にとっては、本来は曲がっている形が自然であり、真っ直ぐ形をそろえたものには不自然なものを感じていました。
害虫がつかないように遺伝子組み換えされた作物は手間がかからないため大量生産に適し安価ですが、小さな虫も食べられないものです。
何十年も前にカブトムシやクワガタが高価な値段でデパートで売られるようになりましたが、都会の子供たちはそれらの虫を最初からデパートで買うものと思い込んでしまうのではないかと話題になっていました。

1990年のSF映画「トータルリコール」(有名SF映画「ブレードランナー」原作者のフィリップ・K・ディックの原作)も記憶操作装置によりバーチャル(仮想世界)と現実世界の区別がつかなくなった近未来世界の話でした。それ以前からも数々の作品の中に仮想現実世界は登場しています。
(まだ読んでいませんが、フィリップ・K・ディックの作品の中には第二次世界大戦で日本とドイツが勝利したという設定で、その後の世界が描かれた「高い城の男」という作品もあるようです。)

アトラクションで3Dバーチャルリアリティ体験をしましたが、視覚体験のみの少し古い技術で最初からスクリーン枠が視野に入っていていても、思わずのけぞってしまうような真に迫る映像体験でした。触覚や味覚を担当する分野の脳の構造は完全には解明されていないため、まだ完全に再現することはむづかしいという説明でした。

自分で触ってみるまでまったく気づかないような精巧なホログラム映像は何年も前からすでにあるようですし、今度、3Dで映像が飛び出す携帯も発売されるとのことです。

現在のところ、ネット内の情報は虚実入り混じった文字や映像による不確かなものに過ぎませんが、人間の感覚的なものを全部仮想世界で再現させることが可能になった場合に、(自らの意志でその世界に進んで入って行くのなら別ですが)多くの人が知らずにそういう世界に放り込まれたまま抜け出すことができなくなるようなことにならないよう注意が必要な世界がすぐそこまできているのではないかと思います。


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教えてGooがDDS攻撃受けて開けません。
http://oshiete.goo.ne.jp/

いよいよ選挙1週間を切り、本格化したのでしょうか?

Joe

Hello Ben,

Welcome back and thank you for your hard work.
Is good to know that there are foreign people in Japan doing the job that you are doing.

I am Spanish Citizen who lives here too and very excited to see how one person can concentrate so much attention in an issue that most people try to denies for fear or commodity.

Keep pushing and I believe that we can MAKE IT all the way to the final: "let's invert the pyramid"

Thank you

Derrick

Best blog of the year Ben!

konchiwa~

ナイスアイディアだろ。さっさとしろや。
あと天皇の金1000億な。芝にしたいんだ、うちの公園と、
国内全土。いらつくからさ、中央分離帯が、雑草ぼうぼうだと。

konchiwa~

NHKの読谷村のドキュメントやってたけど、うそ臭いな、
爆撃受けて壕から出てくる人皆、健康そうで、やんばるに非難した人は
餓死、そこのとこ時間の空白不明確。3~4歳児も米兵に水飲まされてるが、
表情は、物凄く恐怖している。とは言えない。皆、一般的な体格と肉がある。

なぜ??貧しいんじゃなかったのか。
別にどうでもいいけどさ。
一般捕虜の敷地は、米兵の守りはたった一人もなかったんか笑

そこで、日本兵が来て、惨殺し、それを見た子は、20でそれを語って以来
病気になった。精神病。ただのアルツハイマーじゃないのか?

並ばされ手榴弾を受けた女子供は、なぜ家にいたのか?
不明な点だらけ。

79年くらいか。戦後10年か?だっけか、どんな小さな村も集会禁止GHQ BY。
たぶん立ち話も無理、不可だったろうが。
ない事もあったように出来る。教育を施されたんじゃないか。
まあどうでもいいけど。

殺したのは俺じゃないからな。その爺さん達はどこで生きてるのか?
いかさまか?それこそ3chの在日つーのがやるのか。そんなの。

まあ、どうでもいいよな。SEXしてえだけだぜ。
さっさと、日本を一等国にしろや教育高い、中華と米の共同でね。

そうしたら別世界に連れて行ってあげるよ。

そりゃそうだな。日本兵の惨殺記がなければ、米軍に責任が負わされるから、
まあ、当然ちゃ当然か。まあいいよ。ナイスチェックメート。

さっさと、日本を一等国にしろや教育高い、中華と米の共同でね。

chiwa~

であれだなあ。天皇の金1000億ほどよこせ。
で、国の公園全部、芝化すっから。
あの野郎が、ぼったくってる金。
どっかのおさんがゆうてましたが。

昭和の奴は、いんちきつーか詐欺系の顔つきだよ。
でロリコンも入ってんだろ。実際やってたんじゃねえか。

マとの写真を見る限り、あれは100%黒幕側だな。
マなんて、歩兵だよ。マのあの魂の抜けた顔抜けた顔。

敗戦国の奴には、そんな芸当無論、出来ない。
MANAGEMENT ぶっこわれるぞ。用意はいいかな。
まだ我慢してるが。

chiwa~

本気なんでね。2~3M横の時は、構えじゃなく、
適当に2~3M横。BAN

で、お前らどうすんの?帰んの?死ぬの?コメカミに突きつけてさ。
ヤンキー撲滅ならそんぐれえだな。

あっ?とか行ったら、まず太もも撃っていいよ。
まあ、労働者には、水鉄砲でいいがね。

族には、ペイント弾撃ちこみまくっていいよ。だってそうでしょ。
せっかくの窃盗旧車が、ペイントだらけになって、おまけに
女の目ん玉に、ペイント弾が直撃するわ、タンクにぼこぼこ、
アザだらけになったら、誰も族にならんしょ。

あめえんだよ。おまわりわさ。
何年族もけせねえんだ?
で、80~90年代は、教師にお礼周りの暴行?何してんの君達。
俺みたいのに、正されてアホかという。

まあ母が源氏落人に、父が東海道敷設、徳川家以下大名、父が石油施設中東で、母が薬科大。で、俺?レゲエに、イニシエーション、OBYから、
太平洋戦争の実、英軍墓地の裏で、生まれて、高校の後ろのボケが大して
近くもねえ、病院ツーかただの家、から20mの奴、でヤンキー外、ぐれっこ。
で、そのうちはぐれメタルになり、米国、JA渡航数度。南米も行ったが。
ブレナンヒーリングに、意味不明な天才っこ。ガキ時代にドイツ留学。

何かすると思っていたが、こんな事になるとはね。
今ではスケートムービーかグラフィックアート、やりたくもねえ。

金よこせ。東海道使うのにも、石油もあれ植物とかの死骸だろ、
なんの祈祷もなく使って、こっちが性的に昇華させる以外ないんだぜ。
どこかに亀裂が生じるんだよ。そこから油が漏れる。それが故障の原因だな。

お前らよ覚えとけ。神道その他、れっきとした街道の寺院定期的に、
金銭的な上で機能する、祈祷を毎年、毎月行え。東海道とその道沿いの
すべての仏閣、神道、神の社さまでな。

でねえと復讐はこええぞ。

性的に昇華?なぜって、太陽信仰だから、昭和天皇はいんちき臭い
顔だがな。黒幕。女性性。それが、俺にとって信仰対象だから。
性。UNDERSTAND?まあ祈る物がないじゃん。

女を神にする以外。でも性だろ彼女達も。そんな神がいるか。
アホが。太陽の女神か、JAPGIRLは。


chiwa~

もうほんとね拳銃向けていい。撃ってみろというなら、
まず、空、で駄目なら、2~3m横、それでも、恐怖を感じないなら、
足撃っていい。それでもさらに恐怖を感じてない様子なら、
どたま狙っていいから。こめかみに突きつけて死にてえのか?帰りてえのか?

どっちなんだ?

それでいいよ。よろしくな。それで、アルゼンチンでもなんでも踊ってやるよ。まあ日本は、沈没戦艦邪馬台国だけどな。

Mortimer

Without direct contact to Nature the poetic feeling, poetry in its origin, what means the ability to listen to the forces of life beyound word and speech, is impossible.

In Nature the Life-Forces find their symbolic expressions- there is wisdom and truth. In the manmade virtuel reality there is all madness and social truths to be found which are all without any relevance when society is dead.

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心配し過ぎじゃないですか?

任天堂DS、ソニーPSP、共に携帯ゲーム機ですね。
ソニーのノートPCバイオ。
外でも、「仮想世界」に人々を誘導したいようです。

現実での真実を知られたくないのでしょうかね。

>EMP爆弾で一気にネット破壊を目論むCIA売国奴もいます。
2007年頃に東京でEMP爆弾が使用されたようですね。
Youtubeにアップされています。
影響は無かったので、実験か失敗だと思いますが。
アメリカ北西部でも観測されてますね。

>:この情報戦争の芯の目的は
また誤字ですよ。
芯→真 意味が全く違います。

ドルデフォルトなどは大丈夫なんですか?
米国債とか。
この辺の情報出して下さい。

ロスチャイルドとロックフェラーは敵同士なんですか?
CIAは解体されるんですか?

と、言うか、今年でわかりそうですね。

kon

清書が酷すぎたので、また簡潔にアップします。
Please Mr Fulford,let me up the wrote comment up to space,in new update.

●ここに書いたか忘れましたが、厚生労働省に書いた奴か。
最近の朝日の記事で


http://www.asahi.com/housing/news/TKY200908140349.html

この新聞記事を読んだ限り、一回家賃を滞納すると、どこかに再入居が
難しくなる。そんで、ハイエナ業がまた儲かっている。


The news about the 『rent in arrears』,will manage by packaged one,by rule or dealers.
that mean will miss givings to some people never will rent room agian,that we had seem,whole passed happed and it mean their,go home
less. the dealers really kindy of human hyaena.
and whole mean is one rent in arrears, going to be Black list,
if only once had..

and dealers makes up incomes more 100thousands. horrible things.
about Japanese low income count of people.

yes it`s slave.


前回も提案しましたが、今日の朝日新聞で、議員の3%~8%ほどしか
公共事業に興味がない様子です。

自分が提案するのは、環境事業です。
昔ならば、風呂便所洗濯、洗い場共同アパートメントなんてどこにもあったはずです。

今なら、1万円からの、、風呂便所洗濯、洗い場共同の小型公団団地を数個から市や都は持つべきです。まともな立地に。多少駅から遠くとも、
原付かチャリ程度あれば、家賃問題のストレスが減ればなんの問題もないでしょう。

また寿町のような場所に(ホームレスタウン)
若者が行くべきではない。

これは港北ニュータウン建築時、昭和37年の映像で、戦後わずか、10年ちょいで、非常にモダニズムを有した建築に見えます。
(音楽は残念ながら削除されました、、)
http://www.youtube.com/watch?v=UaHTmCr6fiY

このような場所で、相部屋、小部屋、相部屋なら5000円、個室なら10000円。
くらいの価格。給料12万なんてたくさんいる。

外人も入居可能にし、入居条件も低くする。婚率も下がるし、結婚するなら
金を貯めないと無理。団地は、予約いっぱい。

しかし、無駄の削減といっても、こういった方向に金を使わないと
酷くなりますよ10年20年たつと。

今のうち。
各思慮ある議員様、麻生さん、よろしくお願いいたします。


guys I recommend no,,i am presentation and suggestion to government, government party,and administrations,
to build up public apartment nice size of,and rent a room low cost,as 100US dollars around(Japanese,
usual price of that costs closer to city,500us dollars.).

cooperative Bathroom(toilet,kitchen,laundry,public space,)also could be share a room,more low cost to,accept foreign no criminal record.
yeah that will good.

that`s incredible idea of galaxya.

成田悦子

//一つだけ教訓を忘れないようにする:この情報戦争の芯の目的は、本当の「現実」を良くすることである。//

Benjaminさん、現実を、多くの方々が変えて下さいました。
貴方も私の心の支えです。
私がココログニュースへのコメント投稿の初めと終わりを書きました。
貴方が公開して下さっているコメント欄のおかげです。
きっと貴方もコメントなど全部消してしまいたいくらいの気持ちになることもあるでしょう。

私のココログニュースへのコメント投稿の始まりと同時に、自民・公明・社民党の反応、私達人体実験被害者の中傷にプロバイダー、ブログ会社が常に味方をして来たことを見て頂きました。

そして私のIPアドレスはニフティーに拒否され、その時、未だ私の自民党・社会党・公明党・警察・司法・医師会による個人情報保護法違反のコメントは残してありました。私のHN・アドレスを使った私の記事も残してありました。時間とコメント内容を読めば、どれが犯罪的コメントか分かります。IPアドレスは、私の本当のアドレスが出ないようにしてあります。私自身が確認しています。人体実験、不正アクセス被害者のパソコンを判別不能にして、被害者を探せないようにしてあります。

私は簡単に探せます。
鳥取県立武道館に行って聞いてください。
大阪鉄道病院(看護学校に行っていましたから・・)に行って聞いてください。
島根県立出雲高等学校に行って聞いてください。
多くの有名な方々を輩出している高校です。
私の実家は直ぐに分かります。
私は違う苗字で、誰も私の名前を知りません。
でも父の職業が国鉄職員でしたから、米子鉄道管理局内を転勤して回った後、米子に家を建て、ここに住みました。
私がここにいると証明され、自民党・公明党・社民党は困ったことでしょう。
文部科学省はもっと困っているでしょう。
私を殺す予定だった厚生労働省はもう殺せないでしょう。
それでも毎日家に侵入され、物を盗まれ、家の壁や床に傷をつけられています。
犯人は、社民党・自民党・公明党です。
もう私のパソコンが誰のものか分からないようにすることに何の意味もなくなりました。

父が建てたこの家を自民党・公明党・社民党が相談の上で、近所に住む建設作業員吉水の協力の下に毎日壊しました。母は、仕方なく家を少し修理します。私は壁や床を塗ることも出来ますので、玄関の床などは私が塗れば済むのに、私達が通る部分の板を毎日剥がしに来て、どうにもならない状態にしました。お風呂のタイルも8枚も割ってあります。トイレの壁も壊しました。母は掃除もあまりしない無頓着な人ですから気が付きませんが、私は神経が細かく、きれい好きで、いつも見ていますので、直ぐに何処が何時壊され、この傷が前からあったものかどうかを見分けます。

ニフティーは
「現在、コメントに関する運用上のメンテナンスを実施させていただいております。一時的にコメントおよびトラックバックの機能を停止させていただいております。ご迷惑おかけしますが、ご理解のほど宜しくお願いいたします。」
このコメントを出し、コメント・トラックバックを現在受け付けていません。 そして、今日のニュースを見ますと「■参考サイト」が変っています。数日前は政治的なニュースの参考サイトが変っただけでしたが、今見たところでは、全部変えて、一般の自民党・公明党・社民党詐欺ブログ紹介は止めたようです。過去にさかのぼって「参考サイト」を変えています。

私は今それを見て、とても嬉しい気持ちでいます。
すべての犠牲は報われていきます。
貴方が私の為にして下さったことは、私にコメントを書かせるということです。
私がコメントを書いたことによって、一つのプロバイダー会社が変りつつあります。
どうなるかは分かりません。
しかし、詐欺ブログの存在価値は無くなっていきます。
おまけにお金がそこに入って行かなくなりますから、何もかも終わらせる方向に向かうことになるでしょう。

毎日を私の後ろにいる人体実験被害者の明日の為に使うことは、喜ばしいことです。

「文部科学省脳科学研究戦略推進プログラム」は、私達の脳に対する刺激と体の反応データを人体実験によって集め、その被害者を厚生労働省が不正措置入院で廃人、自殺、自殺を装った他殺で殺します。私の殺害に向けて直接動いたのが津島派戸井田徹です。

社民党全面協力の下に人権を奪っていますが、「人権とは奪うことの出来ない権利である」ということを知らない社民党は私が滅ぼします。社民党は、昨日、又それ以前に、鳥居正宏社民党大阪の記事を削除改ざんしました。全部意味の分からないような文章にされ、殆どの記事が削除されていました。

消せることは一つもありません。
犯人は、自民党・公明党・社民党がある限り、そこにいます。
消すことが出来るものが無いという、消せば済むという、短絡的で想像力の欠如した政党は、消えます。消されます。私が消してしまいます。

ありがとう。
Benjaminさん。

[We’re sorry , we cannot accept this data.]
というエラーがいつも出ます。
今5回出ました。
諦めずにもう一度投稿してみます。
もう何ヶ月も前から出ています。

PA

Surfacing as never before, the well-concealed reality that Mars is populated, that there are indeed bases on the moon, and that we have never been alone:

http://www.youtube.com/watch?v=xuEUmnEVJQk&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=_ngvIP0Za9M

Pandora's box has been opened.

The Luciferians, whose only agenda is domination by manipulation and abrogation of free agency, who seek to master godhood on the backs of an enslaved population, who think that technological supremacy alone will qualify them for godhood, are out of time. Light is beginning to shed forth.

It appears that even with time run out, they will still unleash hell. Once a scorpion, always a scorpion. A scorpion knows only one thing: how to sting. And so, they will evoke war....and more.

If they allow the star-gates to remain open during the earth's passage through the galactic equator in 2012, it is postulated that these artificial wormholes will create unfathomable disasters as the earth's core is sent into convulsions. If their wars haven't done us in, the epic destruction will wipe away 2/3 of human civilization. This is according to Dr. San Burisch.

Your views and comments on this, Ben. Have the Luciferians an escape route to Mars via jumprooms when all hell breaks loose?

tora

仮に仮想世界であろうが現実世界であろうが私達が追い求めるのは常に真実です。
仮想というより情報操作に問題があるように思われます。
つまりManipulationやMind Controlと言われるものです。
それは私達の意識を間違った方向に向かわせます。
そして極少数の特権階級の者達だけに都合の良いように世界が動いてしまいます。
私達が欲しているのは真実です。
真実が知りたいという叫びは若者の心に強く響きます。
それを忘れて大人達は若者を批判します。
それが大人の汚いところです。
政治家さえも変えられない僕達の世代。
戦闘機が買えるぐらいのはした金ならいらないと歌ったブルーハーツに敬意を表します。

Russ

Hi Ben, Glad to hear you enjoyed your vacation.
Its great to have you back. Just wondering if you
heard about the tornadoes that devastated Durham
and Vaughan, Ontario ? Could this have something to do with the Haarp Project?

http://www.theglobeandmail.com/news/national/tornadoes-touch-down-in-ontario/article1259080/

Claudia Treacy

In a deceitful world, it is rare, indeed, to discover one who is honorable. You are to be cherished and treasured.

Det. Capt. John Book from WITNESS

CHECK MATE!!
どうやら王手が掛かっているようです。
最後のダメ押し:日本の衆議院選挙向けに小型戦術核搭載巡航ミサイルが北朝鮮に設置完了???
日本を守る自民党です(マンセー!!)100議席以下でも50議席以下でもかまいません。一人でも多くの外資族議員を生き残らせてください。最後のお願いです。(WWWWW∞)
豚インフルエンザ菌も、特効薬として配布(ばらまく)予定ですが、なにか。。。?
Well,why don't you try us?:-)∞

(Pls see“The Cassandra crossing” directed by George P. Cosmatos in 1976)

(以下、『行政調査新聞』より抜粋引用:秀逸な分析なので是非下記URLで全文読むことをお勧めします)
 http://www.gyouseinews.com/index.php?option=com_content&view=article&id=95:2009-08-21-11-04-38&catid=40:2009-07-09-03-16-55&Itemid=62


2009年 8月 21日(金曜日) 20:03
【激変の序章が始まった】
7月12日に、EUのソラナ事務総長(兼安保上級代表)が厳しい口調でイスラエルを非難する演説を行った。「イスラエルとパレスチナの交渉が成立しなくても、期限が来たら、国連はパレスチナ国家を正式な国連加盟国として受け入れるべきだ。同時に安保理は、イスラエルとパレスチナの国境線をどこに引くか、難民処遇をどうするか、エルサレム問題にどう対応するかを言及すべきだ」。イスラエルの同意など不要で、国連主導でパレスチナ国家創設に踏み切るべきだとする強烈な意見だ。これは米国オバマ政権が対イスラエル政策を歴史的に大変換したことに対する、EUとしてのオバマ支持表明と受け止めることができる。

その翌日の7月13日、イスラエル軍艦の部品交換などに、英国政府が応じない措置を決定したとイスラエル紙「ハーレツ」が報じた。昨年末から今年初めにかけて、使用目的を明らかにしないまま、英国が供給した軍艦をイスラエル軍が戦闘に投入したことがその理由だと説明されている。その表面的理由に意味はなく、この措置の本当の意味は、英国がイスラエルと距離を置き、見放すことを決定したということだ。

翌14日、イスラエル海軍の艦艇が二隻、スエズ運河を紅海に向けて通航したとエジプトが発表した。その直前にも、核弾頭を搭載可能なドルフィン級潜水艦が通航しているが、これは英国との関係がどうあれ、イスラエルはイランを攻撃する意思があると世界に誇示しているのだ。いや、誇示するどころか、本気でイランに対する先制攻撃を行うつもりがあると推測できる。(中略)

こうした状況下の7月下旬、地中海に繰り出していたロシアの艦艇が、修理を理由にシリアの海軍施設に入港している。シリアに対するロシアの軍事的介入の力量を示すことで、イスラエルを牽制しているのだ。イスラエルがイランを攻撃する場合には、ヒズボラやハマスを叩くためにレバノンを攻撃し、同時にシリアに対しても軍事行動の矛先が向けられる可能性が高い。ロシアはこうした動きに備えているわけだ。(中略)

7月22日には、“平和の使命2009”と名づけられた、中国とロシアの合同軍事演習が行われた。その中心舞台は中国の東北部で、期間は5日間。演習の主題は“対テロ戦”。中国政府は新疆ウイグル自治区で起きた暴動を「国内外の反動勢力が画策したテロ」と位置づけている。中国だけではなく、中央アジア全域に散在して不穏な動きを見せているウイグル独立派勢力に対して、圧倒的な威嚇を見せつけるために行われた演習と考えられる。

ロシアが中国に同調してこのような大規模軍事演習を行った理由は、ロシアもまた現状の中央アジアが不安定なことを熟知しているからだ。だがロシアの危惧はそれだけではない。

米国英国を中心(隠れ家:safe house;引用者記入)とする、いわゆるアングロ系国際金融資本勢力は完全に没落したが、水面下では復活のプログラムを模索している。彼ら金融資本勢力は、金融危機再発を演出し、それが世界的金融ハルマゲドンを引き起こし、最終的に世界大混乱・大戦争を勃発させることで、奇跡の復活を成し遂げようと目論んでいる可能性が高い。そうした最悪の事態まで想定して、ロシアは中国との合同軍事演習に加わったのだ。

中国はロシアと違い、明確な危機と直面している。新疆ウイグルという舞台を使って、中国を弱体化させ、分裂させようとする動きは、間違いなく存在する。チベット独立を唱え、ウイグル独立を唱え、やがては東北部――旧満洲一帯の分離運動に発展させようとする企みがある。ここに微妙に絡んでくるのが北朝鮮である。
EUのソラナ事務総長がイスラエルに対し厳しい演説を行った翌日、中国の劉振民・国連代表部次席大使は、「中国国内に秘匿されている北朝鮮高官らの資産を凍結」する姿勢を明らかにした。朝鮮戦争をともに戦い抜き、血と義で結びついていた中国と北朝鮮との関係が、根幹から変化したとの宣言だった。(中略)

最大の友好国・中国に見捨てられた北朝鮮は、いったいどうなるのか。世界中が固唾を飲んで北の行動に注目していた。そんななか、8月4日午前11時、ビル・クリントン元米国大統領が突如として北朝鮮を訪問した.。クリントン元大統領の訪問は、公式的なものではなく個人的訪問だと説明されている。しかし世界中の誰もが、米朝間の秘密交渉が存在していたことを疑っていない。(中略)

【☆☆☆☆☆ここに注目→】クリントン元大統領は、訪朝の直前に日本の基地に立ち寄り、巨大コンテナを特別機に積み込んだことが関係筋の情報から明らかになっている。では、その巨大コンテナの中身は何だったのだろうか。それは誰にも見当がつかないものだ。証拠も何もない。推測はともかく、明らかにクリントン元大統領は、極秘で巨大な荷を北朝鮮へ持ち込んだ(中略)

ビル・クリントンの特別機は帰国に際して、平壌を発ってから往路と同様、青森県の三沢基地に立ち寄っている。この特別機の整備時間等から推測して、平壌に同機の整備要員が存在していたと考えられる。やはり北朝鮮と米国の間には、公表されていない秘密が明らかに存在しているのだ。

その「北朝鮮と米国を結ぶ秘密の関係」の一部に、日本の中央官庁が絡んでいる可能性は捨てきれない。
北朝鮮の人民は洗脳され、真実を教えられていないと、日本人の多くが考えている。だが同様に、日本の多くの庶民大衆もまた、北朝鮮について間違った情報を教え込まれているのではないだろうか。

たとえば「拉致」。いったい北朝鮮は、何が目的で日本人を拉致したのだろうか。南朝鮮(韓国)に対するスパイ活動のためとか、日本人パスポート取得のためと説明される。(中略)だがもしその拉致に、米国が、あるいは日本の機関が関係していたとしたら、どうなのだろう。

実はそうした噂話はずっと以前から囁かれてきた。いままた新たな証言をもとに、拉致の真実を暴こうとする動きも活発化している。年内にも、そうした動きが表面化する可能性も高い。また、もし月末に行われる総選挙で民主党が勝利すれば、中央官庁、官僚たちが秘匿してきた北朝鮮問題の本質が、白日の下に晒されることになるだろう。
今回の総選挙を重大視していない人々も多い。「福田赳夫が勝つか田中角栄が勝つか、その程度の差なのだから期待しても意味がない」と考える人もいるらしい。だが、そうではない。日本を長期間にわたって支配してきた自民・公明与党が野党に転落するということは、中央の官僚たちの足元を揺さぶる効果がある。

今回の選挙は、自民党の政治姿勢にNOを突き付ける唯一最大のチャンスなのだ。自民・公明を野党に叩き落とすことにより、日本は戦後体制から脱却することができる。対北朝鮮外交だけの話ではない。米国に対して、中国に対して……。戦後体制を完全に払拭するためには、何が何でも自公体制を終焉させなければならない。

総選挙まであと数日。この選挙直前の時がいちばん危険だ。突発的に予想外の出来事が起きて、それが自公政権にプラスになるとも限らない。何が起ころうが、自公体制にNOと言う。その決意だけは揺るがせてはいけない。■
〔引用終了〕

....

http://www.karlaturner.org/articles/bartley/bartley_grand_strategy_of_the_reptilians.htm ______________________________________________________________ This is an article essentially about what YOU profess to oppose, Benjamin. With adversaries like these, do you think they even comprehend compassion? USING compassion to their advantage is how they got to where they(AND WE) are today. You & your ninja's dropped the ball....

日本人の真実追究者

ベンジャミンさん、こんにちは。
暫く更新がなかったものですから、心配しておりました。

いよいよ政権が交代することになるので、証拠収集能力と調査能力があるベンジャミンさんの出番です。

民主党議員は証拠があれば、国会で答弁してくださるということですし、共産党も証拠があればということなので、手を組むべきところは手を組んで良い方向に変革していければと思っております。民主党主導で国会答弁がおこなわれ、それに共産党が加わることによって赤旗でも報道されることが期待できます。正義が公正に行われる為に、民主と共産は手を組んで事に当たると良いと考えています。その可能性があることがわかりましたから。

全てはベンジャミンさんの持つ証拠次第です。

更に、最上のやり方として考えられるのは、国会答弁や赤旗への報道と時を合わせて、ベンジャミンさんが提供した証拠をしめした資料を出版するならば、より効果的に世間の人たちの目を覚まさせることになるのではないでしょうか?

頭の中にあったことが少しずつ現実化していくというのはうれしいものです。
今後のベンジャミンさんの活躍に期待しております。

=

Deep Atlantic Threat off East Coast under Cover of Hurricane Bill.

August 21, 2009
Hawk

Early this am 8/21/09 the Q-Files klaxon horn sounded general quarters in several locales. Reports from radio experts began to flood in regarding an extremely long 200+ characters Emergency Action Message likely sent from a Spaceborne Command vehicle via Offut Air base to space, air, and naval vessels in the Atlantic region. Apparently, an interdiction operation involving high probable multiples of Russian submarines operating in the deep Atlantic ocean was ongoing which probably involved a TR3-B spacecraft, multiple P-3 Orion subchasers, and other Naval assets most likely including U.S. Navy submarines.

The area of coverage based upon multiple check-ins from the P-3 Orions to Lajes island in the Azores due to poor propagation indicated that a wide area search from probably the Cape Verde Islands north to the Canary Islands (home of the Cumbre Vieja Shelf) and further northwest to the Azores on one side of the Atlantic to include the ocean also bound on the East Coast CONUS side from Florida to Newfoundland Canada. The TR3-B space craft with its incredible speed was likely using its powerful sensors from space to cover this area and also the Straits of Gibraltar and Med Sea areas in conjunction with the P-3 's, and no doubt multiple U.S. submarines below the water. Major note here is that this was not some some drill or a simple assistance of weather center Hurricane Bill tracking. This was an interdiction operation most likely to find Russian subs that were getting aggressive in their maneuvering, had turned on missile systems, or which had disappeared under the massive interference of Hurricane Bill, the third Tropical storm most likely generated by Russian Weather War electromagnetic assets, just off the coast of Africa and not far from where the Russian Mystery Ship was found off the Cape Verde Islands and some of the Russian subs and surface vessels have been operating. The powerful Hurricane Bill would provide excellent cover for Russian subs to move closer into the East Coast of the U.S. or even to the Canary Islands where the Cumbre Vieja shelf lies.

The exact actions taken at this time, beyond the ongoing search for the interdiction operation, is not known. However, with the current threat situations ongoing in the Mideast with Israel, Iran, Syria, and the Russians and tangential military jousting in Georgia, its breakaway Republic of Abkhasia, as well as the Russian held Ossetia looming as large potential flash points for World War III, these activities of " Dancin With the Bear Under the Deep Blue Sea" are not some trivial cat and mouse games that TV propaganda channels would have you believe, but are in fact an escalation of a longer series of events which have ratcheted up between the U.S. and the Russians that portend WW III more than some normal neo cold war ho hum.

MYSTERY CARGO ON TIMBER SHIPS, GEORGIA(S) TIT FOR TATS, SCYTHIAN CENTAUR, & PERSIAN TAKE-OUT, MAY MEAN GOG MAGOG DREAMS, SNAP SHOT CRUISERS AND TIDAL WAVE SCREAMS.

We all have followed the very vague and highly unusual news coverage of the Russian cargo ship filled allegedly with Finnish timber which had disappeared and that was finally found somewhere off Cape Verde by the Russian Navy. Mysterious pirates or hijackers who took over the ship and the odd subsequent "cover story" arrests and then now veiled hints of mysterious cargo such as nuclear devices or nuclear cruise missiles actually being on board and perhaps taken off by the hijacking gang, which in this writer's analysis sounded more like U.S. ultra black counter terror operators, Navy Seals, or perhaps even British Special Boat Squad shooters. After all, the initial boarding via ruse and subsequent hijacking of the ship took place somewhere near the English Channel on or about July 28th 2009.

Interestingly enough that time frame also featured wild fires burning on La Palma, the main Island of the Canary Islands, which would provide marvelous cover for infil of Russian frogmen to take delivery of and place a series of nuclear devices calculated to blow the Cumbre Vieja shelf, which under current Swiss modeling would create a giant 1200 feet tall tidal wave, that from the U.S. perspective would strike the U.S. east coast from Florida to Maine within hours and rush inland perhaps as far as 100 miles into the area of the most dense population centers of America....the Megalopolis from Boston down to D.C. and on further south to Miami. That this could be an actual Strategic Plan of Russian asymmetrical warfare tied perhaps to a retaliation for any Israeli or joint U.S. attack upon their Defense Treaty allies of Iran and Syria is not only realistic, but doable, and would carry quite a bit of the good old Weather/Tectonic "acts of God" plausible deniability as well. Under the cover of a "natural" wild fire insertion of nukes that would create a "natural" earthquake blow of the Cumbre Vieja shelf which would kill most of the population of East Coast U.S., Canada, England, and Coastal Europe with tidal wave destruction and flooding, is it any wonder that Putin's brighter planners also tying this to his version of the New World Order would love such a plan? Several years ago another alert given to you described a "thunderball-like" underwater fight between U.S. Seals vs. Russian and perhaps proxy frogmen over this very Cumbre prize.

Now, however let us look at the Georgian conflict of the near past where the U.S. and Israeli proxy Georgia were deep in a one sided conflict with the Russians that had Grave Worldwide implications. Well that conflict has really just been smoldering and when not long ago U.S. ships were in the Black Sea for drills and the Russians deployed considerable naval assets to do counter drills the fire got turned up........and even now with Israelis perhaps still training troops in Georgia and the Georgians seizing 2 cargo vessels trading with their breakaway Republic of Abkhasia the fire is getting hotter and hotter as the main event of Israel vs. Iran, Syria, and Lebanese Hezbollah and the Russian Defenders ported in Tartus and Latakia all are warming up in their respective dressing rooms.

Well with the Mystery Cargo Timber hauler missing and Georgian tensions increasing we were granted the visage of what one could call the "Scythian Centaur" icon.......Vladimir Putin bare-chested and yet seemingly part of the 'Red Horse" was sending a message for all to see that he was very serious and ready to go to war with the U.S. He has done this before with his vacation to Sambo Training Camp picture where he posed in BDU's in a Sambo or Judo stance and was flexing his bare chest, and again with his famous picture with the Tiger and how he wasn't afraid and could control the metaphorical now "paper tiger" of the U.S. Putin has sent his message loud and clear.

About that time Russian Akula class subs appeared of the coast of the U.S state of Georgia and off New York in another strong message of a trading tit for tat of the Georgias via nuclear missile launches. Akula class attack subs usually protect larger ICBM boomers, but they also can carry a quite destructive punch with nuclear tipped cruise missiles that on the U.S. coast might only have a 5 minute or less flight time before warheads were dropped on major U.S. coastal cities and Military bases. This is a serious threat and although the U.S. anti missile defense technologies could handle quite a few inbound missiles, they cannot handle them all regardless what fluff you might believe from Pentagram propaganda wags.

So, getting back to the story here, an analysis that some Timing cues in the big luciferian inspired, Illuminati ordered, and State actor executed Grand Plan for World War III aka. The Gog Magog War may have been interrupted by some seaborne commandos would be not far from the truth. Consequently though Putin ordered all available Russian naval vessels to search for the Mystery Ship.......well now it is sans cargo of the nukes and the game was blown and the Scythian Centaur is ready to take some heads and so his subs have been maneuvering aggressively not only off Tartus in the med very close to Israel but now also with many subs of various classes including the Boomers the U.S. lucies will deny are also in the mix right off the east coast of CONUS, off Canada, and not far from Britain, France, and Spain. However, the "Pirate Gambit" I believe bought some time or slowed the clock just a little on the impending Mideast war which will involve the use of nuclear weapons on all sides and will necessitate God himself to save Israel fro Gog Magog and all his Arab and Muslim allies in that region.

The Eagle is perhaps destined to be embroiled in Martial Law over Banking Collapses, Currency devaluations, and horribly deadly Killer Viral Pandemics...with viruses even more deadly as their mutagenic tendencies will no doubt get enhanced from the already ongoing electromagnetic effects of Weather War that perhaps dropped a neat little micro burst onto NYC and environs.......and then as Henry Gruver, Dimitrou Duduman, and others great men of God have predicted a sneak attack by Russian nuclear missiles comes and lays waste to much of the U.S.. Probably as retaliation, the very minute Israeli fighter bombers, missiles carrying payloads of nuclear bunker busters fly toward Iran, Syria, and Lebanon.

Well now perhaps the "Cumbre Vieja Wave" won't be part of this American Football Season but, I would not wager against snap shots from Russian subs of death from above supersonic cruise missiles that could get past at least in part to sufficiently decapitate D.C., Oceana, New York City (perhaps the 100 trees is prophetic?) and other targets inside CONUS. MAAD is no longer the U.S. doctrine...and also when one hears rumors of KGB groomed usurpers and the Illuminati deals they make under Golden Capstones with the Eye of Lucifer engraved in them, one wonders who would order retaliation anyway........perhaps the backdoor and front door have been left open......something only real Mighty Men of Valor who love Lord Jesus could shut.

So, I thought I should warn you as I have done before of what happened early this AM and of what might becoming very soon.


B Nol

Hi

I am a french national, just found you through the googlosphere while searching on topics such as the illuminati, the protocol des sages de sion, etc...to try to make some sense to this world going awire...
I am interested in having your opinion on how things are being felt and lived on your asian side. I am growing to beleive that what is happening is, has been planned all along....feels like chaos is dooming on us.
Greetings from France

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