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07/29/2009

Comments

Zaloch

how very amusing.

zowgen

08/01のtoraさんのご質問に対して、参考までに

かなり前の宇野正美さんの講演内容で、ロシアの共産革命を報じた日本の当時の全国紙をプリント配布して紹介していました。

その紙面には「...これらの革命の首謀者は、ほぼユダヤ人で...」とあり、宇野氏は「この当時の日本人は実はユダヤ問題を知っていた」と解説しています。

もしこれが事実ならば、日本はユダヤ陰謀論を意識した上で、WW2に臨んだことになります。そして敗戦というのが、焚書、GHQ洗脳等、如何に歴史認識の分断をもたらしたのか?っということになります。

「イシヤの悪」を指摘した日月神示の意味合いもかなり違って見えてきます。

明治維新の時代でさえ、幕府は“西洋列強”の背景に<フリーメーソン>を意識していた可能性が高いです。実際、倒幕のヒーロー、実質は武器と麻薬ブローカーである坂本龍馬は、そのボス、グラバーがメーソンリーだったわけです。

「イシヤの悪」を指摘した日月神示の意味合いもかなり違って見えてきます。

日本神道を軸とした、黒住教、大本教、天理教、成長の家、...等々。

あるいはキリシタン弾圧の時にすでに???


日本における“アンチ・メーソン”の流れは結構古く根深くあるのではないでしょうか?

M

 そういえば、桓武天皇も、朝鮮系の女性の子孫らしいですね。長く血をたどれば、日本国民全員天皇にたどり着くんじゃないでしょうか。

 民族単位の血の話は面白いけど、ファミリー(血族だと、固いから、、、)単位ですと、どう判断したらよいのか、正直わかりません。

 血からたどる民族の歴史が、そのファミリー大きな影響を及ぼしているんだろうな、とは思います。特に、大陸の人たちはこの影響が大きいと思います。

 しかし、日本人の場合は、血の影響よりも風土の影響が強いと感じています。何人が日本にやってきても、結局みんな日本人になってしまうような気がします。

 何故なら、日本に来る外国人はみんな、日本が大好きだから。ある意味日本人より日本人の心を持っているからです。在日の人だって、日本が大好きなんですよ。別に私は朝鮮人!と意地張っていたって、朝鮮に帰らないなら、もう本当の意味では我々と何も変わらない日本人なんです。帰りたければカンタンに帰れるんですからね。
 我々だって、朝鮮出身なので、本質的には在日も日本人も全く違いはありません。めんどくさい法律で勝手に規定されているだけです。

 日本で犯罪行為をしてすぐに中国に逃げ帰るような人たちは、例外です。

 以上の点により、混血が日本人の民族性を失わせるとは全く思いません。

 では、そういう日本性が、大陸に出て、日本人足りえるのか?ちょっと疑問ですね。特に、アジアの皇帝足りえるか???全く無理じゃないか、と思います。いい意味で、論外かと・・・

 逆に権力争いがめんどくさくなって逃げてきた王族等が、日本に流れてきたんじゃないでしょうか。実際は日本でも権力争いがありましたが、人を殺した後に、たたりを恐れて、敵を神様として祀り上げているような民族ですよ。血生臭そうなアジアの皇帝になんかなれるわけがない。日本はめんどくさいことをしたくない、島に閉じこもっていたいから、日本人なんです。

 大正天皇は騙されたんじゃないですか?明派と呼ばれてる連中に。もし、ありえるとすれば、大正天皇が知らずに、洗脳された明王朝の王女に誘惑されて、セックスして子供を作り、明派と呼ばれてる連中がその子供を養子として育てあげるというシナリオ以外考えられません。

 これが本当の話だとすれば、大陸系の連中と、戦前の日露、日清の戦勝の浮かれ気分でつけあがった一部の連中のコラボレーションです。大正天皇の人間性には全く関係ないかと。皇統の歴史が長いだけの理由で利用されたんじゃないですか?

 まぁ、そんな連中が今の今まで権力をもっていたのが本当だとすれば、驚きですね。余りに頭が悪い割には、よく今まで頑張ったと思います。

アンビリーブル

敗戦後のGHQ傘下の日本国内では日本語のローマ字化計画もあったようですね。

「1948年(昭和23年)8月に、文部省教育研修所(現・国立教育政策研究所)によって実施された、15歳から64歳までの約1万7千人の老若男女を対象とした全国試験調査「日本人の読み書き能力調査」であったが、その結果、漢字の読み書きができない人は2.1%にとどまり、「日本人の識字率が100パーセントに近い」という結果が出た。世界的に見ても、これは例を見ないレベル(NHKスペシャルでの当該特集での表現)であり、日本語のローマ字化は撤回された。

柴田はテスト後にペルゼルに呼び出され、遠回しに「字が読めない人が非常に多いというふうにしてくれないと困る」と言われたが、柴田は「調査結果は捻じ曲げられない」と突っぱね、ペルゼルもそれ以上の無理押しはしなかったという(朝日新聞2008年12月5日夕刊より)。」

連合国軍最高司令官総司令部
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

tora

過去ロスチャイルド含め闇の権力に関する情報は我々一般庶民に一切ありませんでした。
しかし私は小学生か中学生くらいで既に中国や韓国と日本を喧嘩させているのは欧米だと知っていました。しかしどうやってそれを知ったのかは思い出せません。学校なのか親なのか。どなたか知っていた方でどうやってそれを知り得たのか分かる方がいたらその経験を教えてください。私の身の回りの会社や知人でこの話さえ知らない人が多すぎます。例えこれを知っていたとしても闇の権力を葬り去る事にはなりません。なぜなら闇の権力は国家間の対立という概念を利用してその責任を逃れてきたからです。つまり真実委員会の重要性はそこにあると考えて良いでしょう。

Moin Ansari

Thank you for adding our article on your site. Please add a link to Rupee News on the site also.

Chinese brothers and sisters will love our site

Editor Rupee News
http://www.rupeenews.com

...
1

混血と言えば、ユダヤ人ですねー。
様々に混血してきた。
生きるためではあるが。
そんな彼らも色々と考えてはいるようですが。

>鳩山由紀夫が総理になれば、自分の腕次第でソ連の崩壊を担当したゴルバチョフのような男になるか、ロシアを復活させたプーチン見たいな男になるかもしれない。歴史が答えを出す。
んー、ちょっとこれは本当かも、と思ってきた。
それと、「プーチン見たいな」→「プーチンみたいな」が正しい。

13兆円の米国債を、イタリアで誰に売ろうとしたんですか?

でも、ベンジャミンさんの言っていること判る人は、少ないと思う。
半信半疑で読んでいる人が多いかな?

>日本の植民地支配もこれ以上続かない。
これは、もしかして、あれかな?・・・。 中国共産党って何だろう?

ddd

It is not likely happened that the noble Emperor family (the highest class in Japan) had connected to the faction including the notorious Kanai faimily. Have you ever researched Kanai's bloodline and their connections in detail? Without any proof, all of what you present here sounds like tall tale.

天皇家にも裏が色々ありそうなことは認めますが、よりによって関西の守銭奴と呼んでもよい、悪名高き金井一族と関係があるなどというのは、日本人の常識として有り得ません。事実上の日本の最高位である天皇家は、付き合う相手の家格と釣合を重んじるからです。金井一族のことをご自身でお調べになりましたか?それなりの証拠を示していただかないと、ただのつくり話にしか聞こえません。

※最近、聞いた話をそのまま流しているような記事が目立ちます。911追求の時のような緻密な報道を期待します。

アンビリーブル

こちらの記事によると
「欧米政府は、製薬会社に大急ぎでインフルエンザ・ワクチンを開発させ、英国主導の欧州では臨床実験も満足に行わないまま、予防接種が開始されようとしている」
とのことです。英国では、全国民への強制的な予防接種が検討されているようです。

インフルエンザ強制予防接種の恐怖  2009年7月29日  
http://tanakanews.com/090729flu.htm

「米英などの政府が製薬会社の言いなりで、副作用が懸念されるワクチンが臨床試験もなしに英国の全国民に強制接種されたり、副作用が出ても製薬会社が免責されるので無責任なワクチン製造がまかり通る事態が米国で出現したりしている。欧米マスコミはこの件について大して報じず、市民の反対運動もあまり起きていない。」


アンビリーブル

昔から新聞などを読んでいると、その時の社会状況の反映もあるようですが、ある時は銀行員はけしからん!という意見を見つけ、その次はお医者さん、政治家(これはしょっちゅうですが)まるで非難の対象が順番にローテンションするような印象を持っていましたが、特に最近は、まるで狙いをさだめて次々といっせいに非難攻撃するような組織的なものを感じます。

アンビリーブル

中国で598年~1905年、隋から清の時代まで行われた官僚登用試験、「科挙制度」は宋の時代に王安石の行った改革によって詩文などの才能を問う要素の強いものから四書五経(「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」)などの儒家経典、歴史、政治などに関する論述が中心となり、『孟子』が受験必修の書として定められたんですね。

身分にかかわらず学識のみを合否の基準とするこの制度はベトナム・朝鮮・平安時代の日本にも導入され、近世ヨーロッパでも各国の官僚登用制度の手本となったようです。

科挙 Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A7%91%E6%8C%99

これについてはこのような指摘もあるようです。

「日本の受験戦争は、並大抵ではない。 これに勝つということは「自分の頭脳で考えられる」 「だまされにくい」ということでもある。
「日本は古来、そういう「完全競争社会」で教育をしてきて
「無意味な暗記を排し、自分の頭脳でものを考えられる人材」を優先して
養成してきた世界でも一番すごい頭脳国家なのである。 」

国際評論家 小野寺光一の政治経済の真実 http://archive.mag2.com/0000154606/20090720130718000.html

「外資は、日本の企業をのっとりたいわけだが、
 そのためには、日本の官僚が日本の企業に再就職されると
「守る」ので困る。
「護送船団方式」をやめてほしい。

<日本企業から外資への天下り>
そのため「日本企業への天下り」を攻撃する。
その代わりそっと「外資への天下り」を提供して東大卒の官僚を
取り込む ということをやっている。

qqq

四方、海の日本でも混血がけっこうなもののようです。1つの説では、中国系3割、朝鮮系の枝別れ説、北方では、白人系が縄文時代から存在しているようです。
米国政治運動家によると、今日、真っ黒な黒人は見かけないと演説した。

Miriam

Another CRACK in the wall, Ben. Thanks again.

Yongku

And suddenly somewhere in Philadephia, one of the nuclear reactor leaks exactly as appeared in the infamous Steve Jackson Illuminati playing card...

...

Where is Western society headed?

A society that seems to be based at its very core and at its highest levels on lies, deceit, self-aggrandizement, double speak, aspersion, backbiting, calumniation, calumny, deception, defamation, detraction, dishonesty, disinformation, distortion, evasion, fable, fabrication, falsehood, falseness, falsification, falsity, fiction, forgery, fraudulence, guile, hyperbole, inaccuracy, invention, libel, mendacity, misrepresentation, misstatement, myth, obloquy, perjury, prevarication, revilement, reviling, slander, subterfuge, tale, tall story, vilification,..Satanism.

A metaphor to this state of affairs is the Canola Oil. Canola Oil?
Isn’t Canola Oil good for you? After all, everyone – the press, media, “experts” - say Canola Oil is good for you. Think again…

Link: http://www.thetruthseeker.co.uk/article.asp?ID=11148

成田悦子(りさ)

今日書いた記事です。
夫の事を書きました。
上杉隆さんのコメント欄で削除改ざんが行われ、私の記事の中のコメントも削除改ざんされました。
Benjaminさんに夫の死の一部の状況を知って欲しくて記事を書き込ませて頂きます。
昨日Benjaminさんの新刊「闇の権力と闘う男 ベンジャミン・フルフォード」を注文しました。
取り寄せるのに2週間くらいかかります。
貴方の本を読む時間は、私にとって幸福な時間です。
闘う人がこれも嘘あれも嘘と消えていく中で、今も貴方は私が信じる事が出来る闘う人のままです。

*・・・・・・・・・*
この下が記事です。

http://www.uesugitakashi.com/archives/51694019.html
July 20, 2009
【LJ】 amarena column / Takashi Uesugi from TOKYO 8月号
東京脱力SPORTS & RESORTS(試作版) ~ゴルフとスパと、時々、永田町
元内閣総理大臣公認 自称「ジャーナリスト」上杉隆のラグジュアリー・ブログ
::::::::::::
100. Posted by 成田悦子(りさ) July 30, 2009 09:36
(中傷コメントを)上杉さんが書いたと思われていますよ。
朝日ニュースターの貴方の映像をクリックしたら、貴方が削除改ざんしたコメントを見ることが出来ます。
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私の掲示板や記事の中に入れていたコメントの日付まで変わっています。国に雇われた泥棒=家を壊している近所の泥棒と直結したブログです。株不正売買を国が行って来ました。被害者は精神病院に入れます。その証明が上のくだらない精神病歴と、犯罪歴にもならない書き込みで、自民党が行っています。公明党は創価学会員を近所に置いて泥棒をさせます。
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「永田町異聞」にもココログニュースにも同じコメントが投稿されています。刑事告発とは言いません。刑事告訴です。家宅捜索令状の後に告訴調書を自分で書いた鳥居など貴方が今したことと同じです。
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今日貴方がどんな一日を過ごすか知りませんが、貴方は長い間読者を裏切り、TV局を騙して来ました。私が書けば何もかも明るみに出ます。
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なぜなら、私の後ろに殺された自公の被害者がいて、今死ぬ思いをしている被害者が私を支えているからです。
:::::::::::
さっき書き込んだ上のコメントが100番です。
6月20日に記事が出されて、今日の朝10日目ででコメントが100です。
どれだけ前の記事からコメントが削除されたかが分かるでしょう。
3月に私がコメントを書かせていただいてからの数を見て下さい。
削除されている事がはっきり分かります。
それも意図的に削除改ざんを行っています。
.
私の掲示板や記事の中のコメントも全部改ざんされましたが、辻褄が合わないことがたくさんあります。
夫が亡くなった夜のコメントが私の記事に残っていました。
しかし上杉隆のところにはありません。
私は子供から夫死亡の知らせを記事の絵を描いている最中の9時過ぎに聞いて、飛行機の予約で大変でした。
しばらく飛行機に乗っていなかったので、すっかり変わっていた予約方法にてんてこまいで、おまけに座席が空いていなくて、予約に何時間もかかりました。
その間にコメントが書き込まれています。
それは上杉隆のコメント欄にもなかったものです。
私の記事を改ざんする為に書いて入れたのでしょう。
夜中の12時頃のコメントです。

コンビニでの航空券の支払いに何度もコンビニと家を往復し、預金を引き出すために遠くのコンビ二まで行かなければなりませんでした。
夫は4月18日土曜日に亡くなった事にしてあります。
しかしもっと前に死んだと思っています。
17日金曜日に殺され、遺体をマンションに運んだと思います。
そのマンションには、私達が入った時に暴力団員が住んでいました。
私達はそんなことは知りません。
.
管理人が直ぐ替わり、夜になると子供を放っておいて出かける夫婦が管理人になりました。
その時マンションの名も変わりました。
その後、私の両隣、私の真上斜め上にやくざ風の夫婦、管理人の友人だという新聞配達員などが住むようになりました。
真上は一日中子供を走り回らせます。
私達家族は集団ストーカーされました。
.
何もかも仕組まれていたことだと夫が死んだ後で思いました。
管理会社朝日住宅に私は今いる住所を教えていませんし、携帯の電話番号も家の電話番号も知らせていません。
それなのに「返却するお金がある」と、携帯に電話がありました。
其処はマンションごと創価学会、犯罪マンションだったようです。
もちろん自民党も知っている事です。
株を盗み、人体実験をしてデータを得るための私はモルモットだったのです。
モルモットの家族は皆殺しということです。
NET上に何度もそういう書き込みをされました。
昨日も今日もです。
.
しかし、私の子供達は頑張って生きています。
私も子供の事を思うと、一生懸命生きようと思います。
たった今、教会に通っていた頃の知人から、電話がありました。
仕事をしないか?という電話です。
私は精神病院に入院させられていた事、株を不正に売買されていた事などを話しました。
とてもいいご夫婦で、お二人で、中海沿いの道を散歩していらっしゃいます。
私は何度か海に行ったとき出会いました。
いつも変わらず接して下さっています。
ブログで株不正売買、不正措置入院のことを告発している事もお話しました。
「お仕事はその為に出来ない」と申し上げておきました。
離れていても、私の事を思って下さる方がたくさんいます。
.
死体は真っ青だったと子供が言いますし、死に化粧を濃くしたと言いますが、それでも錆びた蒼い色や、首の青紫色の絞めたような帯状の跡や、警察が挟まっているのを引き出したと言う深い怪我、左足の傷は夫の死んでいた場所ソファーの上からどういう風に足が動いたとしてもつくはずのないもので、真上から力が加わって付いた傷です。
夫の足が挟まりようのない位置で、子供は夫の死体を発見しています。
子供が行く時間を考えての犯罪です。
上杉隆はこの事を知っていたのかも知れません。
出血した跡がありますから。生きていたときに出来た傷です。
警察ぐるみ、北大医学部法医学教室の医師ぐるみの殺人です。
.
記事は毎日改ざんされ、自民党が困る部分は特に意味が分からないようにしたり、小さな文字にしています。
私はその事を知っていますが、直す事に時間を使うより、前に進んで、自民党・公明党の犯罪告発を行います。
今晩は、又、大事な養和病院のことを書きます。
夕べ
http://haru41.cocolog-nifty.com
で見て下さい。
他にも同じ記事は幾つも出しています。
記事やブログを不正アクセスされ、削除されるからです。

norio_cyan

ベンジャミンさん、一体なんですか?明王朝って?朱元璋(それとも鄭成功?)の一族がいて、明帝国の復活を望んでいるのですか?トンでも歴史論になってしまいますね。その一族はフリーメイソンで、イルミナティなのですか?

もう少し、実証が欲しいですね・・。

M Tjoeng

For your consideration.

Likely, when a real threat of overturning is eminent, the Illuminati will counteract with - threatening to go - going 'underground' themselves. And start an assassination guerilla against any upcoming power. They will unleash their hords of Mind Kontroll Ultra platoons, numbering in the several thousands, financed by millions and billions.

When push comes to shove, the Final Solution to kill the Illuminati Bankster financing machinery seems to me, to completely HALT all and any Bank transaction, for an undisclosed period, take Ownership of all and any Electronic Banking, and the ultimate act would be, if their resistance becomes 'unhealthy' to SHUT DOWN any and all Banks, their records, their Bank Facilities, their Electronic transfers, their 'creation of money' facility.

WIPE all Bank Records clean, and no subversive financing is possible.

And start over with the proper 'who-owns-what' (should) and what-do-you-want-to-trade-for-that

And gets rid of the present complete-garbage-economy also

Marcel Tjoeng, Netherlands

silver sheep

以前のこのブログの記事で「中国政府の高官がナチス勢力と手を組もうとしている」いう内容のものがありましたが、その悪質な中国の勢力とは明王朝派だったいうのは、驚きです。ベンジャミンさんと同盟関係にある「幇」も明王朝の地下政府の流れだったはずで、その両者の関係はどうなのか、気になるところです。

この記事の明派というのは、緩やかに人民の上に君臨する「王政」ではなく、より独裁的な「帝政」を指向しているのかもしれませんね。あと大正天皇の皇后様は、「朱貞明」という明王朝の血筋の方であった、という話は私も聞いた事があります。しかし、大正天皇様にしろ皇后様にしろ、非常に高潔で国民の事を思っていた名君主であった事は、言っておきたいと思います。断じてナチス勢力などとは関係ありません。

M

混血するのは賛成です。

在日バッシングも多いみたいですけど、結局は七人の侍の農民のような日本人性にも原因があるのですから、一方的に外国人を責めるのは良くない事です。要するに、やられるべくして、やられていると。

個人的には、純血なんか、どうでもいいかな、と思います。ラブラドールにハスキーが混ざろうが、柴犬が混ざろうが、犬は犬。黒人と白人が混ざろうが、日本人とユダヤ人が混ざろうが、人は人。

大切なのは、メンタリティだけです。エンペラーの混血ごときは、権力のニオイがするので、あまり興味がありません。

Steve

Talky Talky out of the ducks mouth...... *QUACK QUACK*

David Burton

Ben,

Obama’s recently reported (in the UK Telegraph) words concerning the relationship between the US and China “shaping the course of the 21st century,” eerily dovetail into what you are reporting.
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/northamerica/usa/barackobama/5919905/Barack-Obama-US-and-China-will-shape-21st-century.html

From the same article:

“Mr Obama said that the ties between the two powers were "as important as any bilateral relationship in the world".

“That reality must underpin our partnership. That is the responsibility we bear," he said at the first meeting of the Strategic and Economic Dialogue in Washington.

Unwisely perhaps, Obama excludes Russia, whose ambiguous position may or may not be read accurately in the West depending on whether there is any truth to the rumor that Putin has kicked out the Illuminists or remains a covert GRU / Soviet – collapsible communist ready to be re-inflated at the proper time.

Obviously, insider trading sources within the US since March have had the money (from somewhere) to continue to prop up the markets (regardless of the relative decline in trading volume also reported). I note that from March through May, many commentators were preparing the investing public for a “sizable correction” in June which was stood on its head instead, now igniting more interest among ordinary people in having another go at market participation even as most agree that the markets are being manipulated (front loading of trades, etc.).

This could and probably will have disastrous consequences for these ordinary people (also part of the continual plan of the Nazi / Illuminati / crypto-communist / Zionist / fascist / etc. Satanist, whatever they are group, to loot as much as possible before they either leave the country or get caught, which they arrogantly assume will never happen).

Recent clips of Ben Bernanke show him, to me anyway, to be very nervous (voice thin and shaky) as if he has a knife or gun at his back and is in the awkward position of having to convince an increasingly angry American public that things are all right and improving, quite similar to the doorman in The Emerald City in the famous movie, The Wizard of Oz (who was of course none other than the phony Wizard himself).

We shall see whether they can be stopped or not. They have their eyes on the goal: world government, depopulation, social chaos as the means and end. Time is probably short, a matter of months not years. If they succeed, we will be in for another Dark Ages which might indeed last at least a thousand years. They seem to believe that they will survive and those of us who manage to survive the times will come begging to them for the mere necessities of life, like food and water.

Best,

David Burton

zowgen

興味深い話ですね。

>やはり大正天皇は...
この「やはり」にどれ程の裏付けがあるのか?、また“なにがしか”の事実があったとしたらその背景と動機がどれほど深く掘り下げられるかが重要なところですが。

>「アジアの天皇」...
という言葉は、無論「大東亜共栄圏」という言葉と切り離して考えにくいですし...

ただやみくもに“天皇崇拝”ではなく、なにがしかの事実があるなら、それと直面していくことも重要だと思います。またさらにそれを裏付ける事実、それに反する事実もさらに出てくるかも知れないが、...

正しき信念とは岩の様な堅さではなく、水の様な柔軟さだと思います。

コトがコトだけに、ベンジャミンさんも
「判ったこと」を「判った順番」に、ただ垂れ流す訳にはいかないでしょう。
その辺、ひたすら孤独な場面もあろうかと思います。

....

Wow! That was quick. Yet, here in the US the media-whores are saying there is now a G2, US & China...This news of your will deep-six teh newly formed G2 alliance to try to screw the rest of the world. But, now all that remains is for the Vatican corruption to be discerned, and that is a many layered onion!They are a very tricky bunch of demon-worshippers deeply entrenched in their own little country at Vatican City with centuries of secrets to protect and centuries of tax-free wealth accumulated there...And the Jesuits have hoardes of wealth secreted all over the globe to bribe and corrupt with, to maintain their grip. That is a tough nut to crack, once the layers get peeled...Every Catholic Church that has it's alter in the north is secretly used for Satanic rituals. The old way, which was good, was to have the alter in the east side of the building. The Jesuits are the intellectual elite, and are formidable because of that fact,too. Ritual blood sacr4ifice, very deep pockets, and brains. I hope you can rise to this challenge of turning them to allign with and for the sake of global paradigm change. I suspect they will not, without blood being spilled. They will very likely strike when & where you least expect it.Forewarned is forearmed.

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