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05/10/2009

Comments

正人

北朝鮮の拉致問題に関しては、日本が行うべきは
拉致が起きたのか?その当時の日本の海保は無能だったのか?もしくは故意でやったのかを言及するべきだと感じます。北朝鮮一国の仕業だとは私は思えません。その当時の日本の警備は完璧かどうか?の検証もメディアはやりません。何十回も北朝鮮と日本を行ききしているはずなのに、捕まらないとは?どんだけ海保は無能だったんですか?と思います。日本側が責任があるとすれば、拉致被害者に対し謝罪と慰謝料を払い、今後一切北朝鮮とは関りを持たない方が吉かと思います。それと在日北朝鮮人の追い出しもプラスで

アンビリーブル

この記事も「心理作戦」というものを別の言葉で言い換えた表現ではないかと思います。

9/11マジック
「9/11」の出来事の背後にある詐欺的な仕掛けは、黒魔術の古典的な儀式の実例で、時間をコントロールして巧みに操作し、それをゆがめて、《わな》を造る企てです。そして、計画的なメディアのプログラミングによって、できるだけ多くの人々を、恐怖心が造る出入り口を通して、その《わな》へ誘導するものです。イベントというものは、いつも最大限の効果を挙げるように編成できます。しかし、結果は予め決定できるものではなく、それを不確定性原理が支配し、どんな場合でも選択の自由が優先するのです。

紹介 『アセンションの時代』・「ガイア・アセンション」シリーズ
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/era.intro1.html



アンビリーブル

こちらの記事によると911テロのトリックにもペンタゴンの「心理作戦」があったとされているようです。

「ペンタゴンに突入したのがボーイング757-223型機だとする決定的な証拠はなく、それは現場状況からも物理的に明らかであるが、一方で「航空機を見た」という目撃証言との矛盾点は解消しきれていない。これを解くカギは、ペンタゴンの「心理作戦」(PSYOPS)にあった。実は現場で目撃者たちが見ていたのは、PSYOPS専用機EC-130Hが空輸するホログラフィック・プロジェクターから巡航ミサイルにマウントされた3Dホログラムで、デジタル・モーフィング技術を用いた擬装により巡航ミサイルの存在を悟られることなく、さも旅客機が飛んでいるかのように見せかけることができるというわけだ。もともとこの最先端テクノロジーは、米空軍が1996年に策定した研究リポート「空軍2025」(AF2025)で、軍事的な宇宙支配を2025年に実現するための将来構想としてすでに描かれていた(=写真左)。そしてその開発成果は、プロヴィジョン社によって「3Dホロヴィジョン・ディスプレイ」(=写真右)として商品化され、空中に浮かぶ立体ホログラムは屋内型で100フィート(30メートル)、屋外型なら200フィート(60メートル)先からでも見ることができる(Provision, "Provision's 3D HoloVision Display" 日本輸入販売元はNational Data Japan, 『3Dエアリアルイメージングシステム』)。」

http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/muck_raker.html

Moon

◎ 再び拉致問題について

 少なくとも向こうが死亡と公表している拉致被害者に関しては金正日一家が
北朝鮮を支配している限り生きて返すと言うことは向こうの常識(変な常識)
からいってありえないと聞いたことがあります。

 そんな拉致問題をそのままにして国交正常化をするというのは日本が中国
みたいな独裁国家(全体主義)にでもならない限り国民が何よりも納得して
くれず不可能でしょう。デヴィ婦人ももし自分の娘が北朝鮮に拉致されたら
それでも国交正常化って主張出来るのでしょうか?

「す」

中国共産党と韓国の反日政策、反日キャンペーンは、いつになったら是正されていくのか、とても絶望的なのでしょうか。まだ続けて非生産的な繰り返しが続くのかと思うとやりきれない思いでいっぱいです。本来個人個人はみんな良い人たちが多く、とても仲良くしていきたいところばかりなのに、洗脳とはかくも酷く、長く続く物なのでしょうか。残念に思います。

アンビリーブル

過去に北朝鮮に拉致されている人は日本人だけではないようで、以前、どこか他のいくつかの国が北朝鮮との交渉により拉致された自国の人を取り戻すのに成功したという記事をネットで読んだ記憶があるのですが、今調べても残念ながら見つけ出せません。
もし国交回復するような方向へ進んでも拉致された人々を放っておいていいということにはならないし、それとは別に状況を見ながら交渉していくべきだと思います。
世界の歴史をみてもどこの国も過去の様々な行為を一方的に糾弾されるだけではどうしようもないものがあるので大切なのは未来だと思います。

忍

>例えばメルマガ Vol.6:
>まず1月30日までにオバマ大新統領により、
>アメリカドルがなくなることが
>発表される。

これについて、「アメロ」の浸透が伝えられているが。それはマスコミが報道しないでしょう。つい最近の雑誌「ムー」に「アメロ」について書かれている。
 もう一つ、彼らの戦略の基本は、「時のタイミング」を待つ戦略を取っている。つまり、国民が「忘れた頃」に仕掛ける遠大な心理作戦で行っている。その時のスパーンは、普通の人には信じられない位の時間の幅がある。だから、「警戒」は忘れてはならない。そして確実な公文書の発表等で、過去に起こった事件の証拠物質等で反論するしかない。

 実際上は、「アメロ」の通貨紙幣は発行されている。そして、それらがメキシコ・カナダ・アメリカが一致なるような会議を開かれているのは事実であると

Tom Joad

Mr. Fulford,

I just read your list of names for the Committee of 300 on FourWinds. There are a number of notable dead people (like Winston Churchill, John Maynard Keynes, and John Jay, a signator to the US Constitution), as well as fictional people (like Lazard Freres, which is an investment company).

Not sure where you got this list, but someone may be yanking your chain by combining names of well-known industrialists and aristocrats with a handful of bogus ones. There are also notable omissions like Zbigniew Brzezinski and the Clintons.

If this is indeed the committee, I hereby assign myself to eliminating Aldous Huxley…

Moon

◎拉致問題について

もしベンジャミン様のご家族が北朝鮮に拉致されたらどう思われますか?
日本政府にどの様な対応を求めますか?まさか「自分の家族の事はどうでも
いいから北朝鮮と国交を結んで欲しい。所詮金正日はCIAによって操られている
可哀想な人物だ」で済まないでしょう。

以前いじめの問題と北朝鮮の問題を同時並行で語りましたが、私自身拉致被害者
に対して自分達のメンツしか考えず理不尽で無責任な対応しかしようとしない
北朝鮮のトップと自分の学校(クラス)で自殺者出しておきながらその生徒の
人権や生命より自分達や苛めた生徒のメンツと将来しか頭にない為に結局無責任で
理不尽な対応しかしようとしないその担任やいじめっ子や校長と人間性は全く
同じだとしか思えません。 

また自殺した生徒にとって自殺したいと思うまでに追い込
まれたその学校の環境は有る意味北朝鮮やイラクの危険地域と劣悪さや不幸の深刻さ
という意味では全く同じです。(話がそれてすみません。)

 

Bentley

WORLD WIDE just because Happening in the USA......NOW! It will be at your door VERY SOON! Once it happens in the USA......it will be easy to CONTROL YOU! What is so very bad....is most people say it won’t happen here.......how sad.......Great education information for some

Reality or Conspiracy Theory?

“Since I entered politics, I have chiefly had men's views confided to me privately. Some of the biggest men in the U.S., in the field of commerce and manufacturing, are afraid of somebody, are afraid of something. They know that there is a power somewhere so organized, so subtle, so watchful, so interlocked, so complete, so pervasive, that they had better not speak above their breath when they speak in condemnation of it.”

-Woodrow Wilson (1856-1924) 28th President of the United States-

http://www.futurefastforward.com/ Matthias Chang

http://www.futurefastforward.com/component/content/article/1572 Part 1 and Part 2 Who controls the money system

http://www.cafr1.com Video: This one you have too see also from the city, county, state and
federal level. I can believe it but research it.

Google: William K Black this man is awesome....full of knowledge about accounting

http://divinecosmos.com/ Very interesting

no name

そろそろベンさんがいままで書いてきたいろいろなことが表に出たり実現しないと、だんだん信用を失うと思います。

例えばメルマガ Vol.4:
アメリカのダウ平均がおそらく4,000ドルくらいまで下がるはず。なぜなら、
その水準になればようやく1930年代から始まったトレンドラインに戻るか
ら。

例えばメルマガ Vol.6:
まず1月30日までにオバマ大新統領により、アメリカドルがなくなることが
発表される。

例えばメルマガ Vol.17:
しかし、既に水面下ではかなり大胆な発表が用意されている。
早ければ2月7日あたりに新国際金融システムについての発表があるという。

例えばメルマガ Vol.23:
先週、米連銀の持ち主たちが株式市場操作をして一時的な株高を作り自分達の
株を高値で売るチャンスを作ったが、これはいずれ失敗に終わる。
アメリカの株と実体経済の長期グラフを見れば分かるように、アメリカのダウ
平均が4000ドルまで下がらないと、株のバブルは弾けきらない。

他にもソースを見つけられなかったけど、私の記憶が間違っていなければアメリカ崩壊も確か2月ごろと書かれていたと思います。

こんな調子だと、村上さんに件のごとくおっしゃられても仕方ないと思います。

Jonathan

wow GREAT POst BEnjamin ...keep up the GReat WORk....time are a changing

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