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05/22/2009

Comments

oguri

競馬情報のサイトです。
よろしくお願いします。

Spica

Ben,
Thank you for your inviting Mr.Suganuma to the session.
Mr.Suganuma's lecture was very insightful, and the discussion between you and him was exciting.

アンビリーブル

中世ヨーロッパのアーサー王伝説の中でイエスと弟子たちの最後の晩餐に使われた聖杯を探す聖杯伝説があるのは知っていましたが、まさかそれがダ・ヴィンチの絵からイエスの子孫にまでつながる話としてそのような形で存在しているとは思ってもいませんでした。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%9D%AF%E4%BC%9D%E8%AA%AC

偶像崇拝をせず、シンプルな造りのプロテスタントの教会と違い、カトリック教会では教会の中に十字架にかけられたキリスト像やマリア像があり、さまざまな装飾も施されているようです。それに伴う聖書の場面を題材にした中世からの宗教画や建築、装飾品などの数々の美術品も出てきて複雑難解な謎解きにつながっているところも面白い点だと思います。
http://q.hatena.ne.jp/1106297446
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1727218.html
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1111875816
http://www.h4.dion.ne.jp/~catholic/candp.html
http://www.hi-ho.ne.jp/luke852/tearoom/catric.html

「天使と悪魔(Angels & Demons)」は同じ原作者の「ダ・ヴィンチ・コード」より前に発表されていた作品の映画化だということですが、実際にブラックホールを作り出す危険性を心配されて実験の差し止めを要求されていたスイスのCERNが出てきて、反物質があのように扱われていることには驚きました。(笑)
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2514698/3302185

バチカン内部の様子も興味深かったです。

アンビリーブル

スピルバーグ監督の「レイダース/失われたアーク《聖櫃》」に出てくるアーク(聖櫃せいひつ)は預言者モーゼの十戒が刻まれた石版を収めた契約の箱の話で、これは旧約聖書の「出エジプト記」に記されているものだと最近になって私もようやく理解しました。
旧約聖書では神による天地創造が記された「創世記」の後が偶像崇拝や殺人、窃盗などを禁じた十戒をモーゼが神から授かり、契約を結び、エジプトを脱出する経緯が記述された「出エジプト記」になっているようです。
ノアの箱舟やバベルの塔の話もこの旧約聖書に出てくるもので、旧約聖書の記述をすべて歴史的事実だとする立場もあるとのことです。
創世記などに書かれているエピソードの多くは他文化の神話、説話との共通性も多く見られることが神話学、民俗学、考古学、古代文献学などの研究から指摘されているようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A7%E7%B4%84%E8%81%96%E6%9B%B8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E9%AA%B8%E5%B8%83

王侯貴族による世俗権力の支配と国境を越えてキリスト教会の教皇による宗教支配が併存した中世ヨーロッパの世界は後の化学の元になった錬金術が行われ、天体運行の法則が明らかになりつつあった世界でもあり、興味深いです。

最初に「ダビンチコード」を上映からだいぶ後になって観た時には特になんの感想ももっていなかったのですが、映画なので虚実混ぜ合わせてあるのでしょうが、その後、その中に出てきた様々な組織名が実在するものであることを知り、大変驚きました。

人間の心の自由と同じく、犯罪に結びつくものでない限り、信教の自由はないと困りますので宗教が戦争の道具に使われるようなことはないようにしてほしいです。


666

ダ・ヴィンチ・コード自体は、キリスト教を深く理解していないと、何のことかさっぱり理解不可能になるでしょう。
主に、キリスト教を多くを理解する人でないと理解が出来ないと思います。
敬虔なるクリスチャンならばいざ知らず、多くの日本人は邪教を信じる人々ですから、これらを理解するのは不可能です。
また、ダ・ヴィンチ・コードそのものは、決して、新しくない、昔から多く語られてきた物語を映画用に脚本を書き直したものです。
そのむかし、イギリスの作家で、ジョン・バカンと言う人の小説に「緑のマント」と言う物語がありますが、これにも多くの陰謀説が書かれいます。もうすでに100年も前の小説です。
最後のこのような諺があります。
「多くの真実は、冗談の中に隠されている」
これは、まさに真実です。

666

ダ・ヴィンチ・コード自体は、キリスト教を深く理解していないと、何のことかさっぱり理解不可能になるでしょう。
主に、キリスト教を多くを理解する人でないと理解が出来ないと思います。
敬虔なるクリスチャンならばいざ知らず、多くの日本人は邪教を信じる人々ですから、これらを理解するのは不可能です。
また、ダ・ヴィンチ・コードそのものは、決して、新しくない、昔から多く語られてきた物語を映画用に脚本を書き直したものです。
そのむかし、イギリスの作家で、ジョン・バカンと言う人の小説に「緑のマント」と言う物語がありますが、これにも多くの陰謀説が書かれいます。もうすでに100年も前の小説です。
最後のこのような諺があります。
「多くの真実は、冗談の中に隠されている」
これは、まさに真実です。

SarsIsRaceBio

"Popped" up ( I don'ty write english too well either, let alone Japanese ! )

SarsIsRaceBio

Are you here looking for Enlish translation like me, usually. I just highlighted the words, and a menu pooped up with the option "translate with livesearch", and it worked like a charm ! I don't know if it's just a Vista option, but try anyway. I agree with Benjamin on this one - the Da Vinci stuff is amazing facts mixxed in with horrific lies.

通行人

キチガイばかりですね。
ここのコメント。

Moon

ダヴィンチコード自体は嘘と事実が混ざっててややこしそうなので
観ていませんが、先月仏のカルカソンヌ近くの山奥にある(数時間歩いた)
ダヴィンチコードのネタ元らしい「レンヌ・ル・シャトー」という
ミステリーに包まれた教会に行って来ました。(何でも「レンヌ・ル・シャトー」
のすぐ近くの山の有る場所にイエス自身のお墓があるという話もあるらしいです。)

何でもそこはキリスト教の
イエスと妻だと言われているマグダラのマリアの子供の秘密が隠されていて
昔ソニエル神父という男がその秘密をその教会で偶然見つけて、そのネタを元に欧州の
キリスト教関係者や王族達を脅迫して大金持ちになったという話があります。
イエスの子供や子孫がフランスでその後メロヴィング王朝の王族として君臨したと
いうのは本当ですか?

去年はアルルの近くのマリー・ド・ラ・メールというイエスの娘と云われている
サラの像がある教会に行ってきてサラの像を拝みました。
近々これらの紀行文をそう言った伝説とを平行して自分のHPに書くつもりですので
ダヴィンチコードのことは大変関心があります。ちなみに自分自身は
イエスの子供・子孫はフランスにいたのではないかと思っています。

来年はエクス・プロヴァンスにあるマグダラのマリアの遺骨がある教会の
方へ行こうかと思っています。最近ある霊能者の人に私は前世カルカソンヌに
住んでてクリスチャンだったと言われたことがあるのですが(その方の助言の
おかげで家族のギャンブル狂がコロッと治りました)、それ以前から
マグダラのマリアの事が結構気になっていて一回仏の彼女のゆかりの教会に
行ってみたいという気持ちが既にあったし、カルカソンヌのキリスト教の歴史を
少し調べてみるとカタリ派が幅をきかせていてマグダラのマリアへの信仰が強
かった(というか南仏全体が)歴史があるらしいです。

というわけでダヴィンチコードのことは大変関心があります。

あ

フルフォード氏は地底人。
なぜ隠す?
まさか「太陽人」のスパイか?

元ペニス

ベネズエラ関係を調べていたらベンジャミン・フルォード氏の正体を知ってしまった。正体は「怪獣」。身長を200メートルまで拡大することができる。しかし本人は隠しているようだ。検察に圧力をかけられているからだという。確かに検察は怪獣全員を支配している。そして検察の正体は200年間世界を支配してきた「変態仮面」一族の生き残りだ。ウラ取りはした。来週の雑誌「俺様キングダム」に書かれる予定だ。うんち。ライダー。仮面スリー

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