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11/30/2008

Comments

日本と世界を変態資本家達から取り戻そう

さっそく読ませていただきました。 内容はドギツさを抑えて陰謀論初心者でも読みやすいだろうと思いました。 でも実に濃い内容です。 この本を書いたベンジャミンさん、出版した講談社に敬意を表します。 一人でも多くの人に見てもらいたいです。 できれば英語版も出してもらいたいですね。 そう簡単な話じゃないかもしれないけれど。

忍

 これが最後。
 主犯は、ルシファではない。そういうと、手綱を緩める人がいる。そして、金星を悪だと思わせるのはサタンである。サタンの本拠地は火星だ。後冥王星であるが。
 金星と月と地球は同盟である。世界の善なる守護霊は、そこから来ている。日本は、そこの本拠地である。サタンの道に入っている。ルシファは実行犯に過ぎないし、ロスチャイルドの後ろに支配している霊ではない。ロスチャイルドは、サタン・ダビデの支配の元に動いている、ロスチャイルドが作ったイスラエルの国旗の紋章を何というか。「ダビデの盾」と言うでしょう。ルシファは引き込まれたのが正解である。それも、ギリシャの時代の話であるが。バビロニアの時代の話ではない・自分で真面目に調べれば分かる内容だ。
 サタンダビデとルシファの関係は、ロスチャイルド・ロックフェラー・ブッシュとビンダディンとの相似の関係である。ルシファ(イスラム教徒)を悪魔に仕立てて「対テロ戦争」と言って善なる戦いを見せ掛けた自作自薦の内容であると。正しい方向は、ユダヤ教のタルモードの問題と、ヘロデの問題、過去に行ったユダヤ教徒の人身供養の問題等を解いているのが保守系の基督教徒であると。金星と地球と月は、昔から同盟であると説いているのが正しい偽りの無い真実の内容であり、神側の内容であると。
 神を否定するのは悪魔しかない。反基督でもある。
 ユダヤ教徒に言う言葉は、2000年前にイエス様が降りた時と同じ言葉である。
 「カエザルものはカエザルに返せ。神のものは神に返せ」「ユダヤ民族は、人殺しの子孫であると」等の厳しいお言葉であると。ユダヤ民族は、セトの子孫であって、セトは、神の善人であった聖なる人であり兄であった「オシリス」を暗殺した人である。オシリスの流れが、日本であり太陽国であると。

ジョンケイcaesar

こんにちは

早速AMAZONから注文しました。とても興味があります。特に「世界の支配者はユダヤではない」との見出しに大変興味があります。私は今「日ユ同祖論」を調べ始め、現在の不思議な現象と比較しながらその必然性に愕然としている所です。ところがどうやら違うかも知れないと言う考察が出ている様なので、楽しみです。

伊勢神宮のダビデの刻印の石灯籠はGHQの意見が反映されて彫り込まれた。そして天木直人さんの9月14日の小森陽一の「天皇の玉音放送」から引用させて頂きますが、

   ・・・ポツダム宣言が発せられる前日の(1945年)7月25日、(昭和天皇)ヒロヒトが(内大臣)木戸幸一に問いかけたのは「三種の神器」(伊勢神宮にまつってある鏡、熱田神宮にまつってある剣、現在は行方のわからない勾玉)が守れるのかということだけだった・・・たとえどのようにもっともらしい考古学的考証があったとしても、それらは神話的器物でしかない。鏡と刀と勾玉といった器物を守る為に、多くの国民の命が犠牲になっていい、ということは絶対にありえない・・・

ここでも、一番の気がかりはウラにユダヤ関連の彫り込みがなされていると言われる伊勢神宮の鏡で、

そして更に、世界中で世にも珍しい超長期間に渡る超低金利、、、など、先進国ではあり得ない、、、理由はどうであれ、国民が絶対に黙っていない。そんな冗談がまかり通って来た。そして現在の円キャリートレードの招来を生み、見事な金融恐慌詐欺の源になった。たどってみれば全て仕組まれた詐欺行為の源でした。経済を知る人からすればこの現象は「十分起こりうる必然性が多いにあり」でしょう。このような非道徳的(国民を欺くと言う意味で)な決定が、国の最高位にいる人達の了解なしで行われるとは絶対思えないのです。そういう立場にいるから、ゆえに神器を守りたいが一心で、『行け!一億総玉砕!』を選んだ、、のだと繋がります。

さらに、麻生首相のG20でのIMFへの資金提供発表及びブッシュへの娼婦のごとくの媚びウリ笑い、、、というか、むしろワル同士認め合う親戚に対する様な全く不自然な態度等。麻生は日本を、金持ちのユダヤさんがタクサン住める、そんな国になって欲しいと、人前で吹いている、、有名な話しです。

話しが前後してしまいますが、第二次世界大戦中、ホロコストから逃れるため国外脱出望む人達の6,000枚(8千とも言われる)のビザにサインし続けたユダヤ人の英雄「杉原千畝」の行為は、当時外務省から禁じられていたにも関わらず彼の正義感から、世界中の誰にも出来ないことを実行した。とユダヤ人の作った映画の中でも言っているのを聞きましたが、実は、戦時中でありながら、”日本だけはユダヤ人に非常に寛容で、行く先が認められれば日本経由のビザ発行の制限はしていなかった。”という事実があったのです。このことは正しく伝えられていませんが、とても重大なことです。http://uk.youtube.com/watch?v=hgFcYrwD0iw&NR=1
なぜ?日本に限って?しかも3国同盟を結んでいたのに?と、大きな疑問がわき上がり、詰まる所、赤い糸で結ばれていたのではないか、、、、と言うのが私の考えです。

と言う訳で、新書心待ちにしています。
まだまだそれはそれは不思議な点と共通点は列挙にいとまがありません。今私の中で結論は「なんだ、深ーい昔からの親戚だったのか〜だから、こうで、これからもピッタリなのか?」

andres

benjamin, youve got mail

アンビリーバブル

キリスト教などの宗教の神に対立する存在としての悪魔は知っていましたが、ダンテの「神曲」やミルトンの「失楽園」も読んだことがなく、サタン、ルシファーが堕天使で、金星の別名である「明けの明星」を指すとは知りませんでした。
オカルトものにもまったく興味がなかったので、これらのものが長い歴史の中で世界に現実的意味を持っていたものだということに最近になって知り、大変驚かされています。
「世界と日本の絶対支配者ルシフェリアン」を買って勉強させていただきます。

憂国の士

このブログのコメント覧の常連さんのりささんの身辺が、なんか、やばくなっています。
ベンジャミンさん、みなさん、何とか救出活動できませんかね。
本人は、刑務所内でもよいと書いていますが、刑務所内で不審な死に方をする人はけっこういます。
りささん、楽観視は、いけませんよ。

http://haru41.cocolog-nifty.com/blog/2008/11/index.html#entry-47851062
より。

りさ

わたしの街では今日も雨が降りました。東京はいかがですか?

Benjaminさんの本、面白そうですね。わたしも買うかも知れません。本当は過激な内容のまま読みたいです。ヤクザ、日本の黒幕には特に興味があります。
Benjaminさんの本を買うと盗みに来る?がいます。「池田先生」の本は盗まれました。

コンチキ

 早速購入しました。斜め読みで読んでます。重要と思われる部分はじっくりと
読み返すつもりです。しかし、戦前の検閲があるなんて、日本はまだ未開発国な
んですね。後での訴えに備えて弁護士を交えての検閲ですか。日本はまだ情報の自由化がなってないですね。
 どこか迫力のないのも検閲で削られた部分が多いのでしょうね。今後の出版を
期待しております。

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