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10/21/2008

Comments

avatar4649

地球人意識と民族意識が地球を守ります。

人類の貴重な世界遺産であり、人類存亡にかかわる
地球の自然と調和した豊かな生物多様性・民族多様性を
人類はみんな地球人意識を持って守っていかなければならない。

また自然と調和した世界の多種多様な民族を守るため、
少数民族は民族意識も大切だ。
多数民族地球人と混血地球人は少数民族地球人や大自然を
最大に尊重して守らなければならない。

season

/////私がどこに忠実かというと、地球生命全体である。私は幼い頃より色々な国に住んでいるため、様々な言語を使うし民族意識がない。人類は一つだと思う。過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。/////

しかしながら、それでは不完全だ。

なぜなら、地球生命とは弱肉強食と優れた生命のみが生き残る適者生存、
不適者の無慈悲な淘汰の繰り返しによって作られたものだからだ。

全体のために劣ったものを排除し、優れたもののみの世界にする。
という優生学的プロパガンダにその考えでは抗うことは出来ないだろう。

season

/////私がどこに忠実かというと、地球生命全体である。私は幼い頃より色々な国に住んでいるため、様々な言語を使うし民族意識がない。人類は一つだと思う。過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。/////

全くその通りだ。君も成長したな。

りさ

/////私がどこに忠実かというと、地球生命全体である。私は幼い頃より色々な国に住んでいるため、様々な言語を使うし民族意識がない。人類は一つだと思う。過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。/////

私は貴方のこういうところが大好きです。私は日本にしか住んだことはありません。私は日本語しか話せません。けれど私は国や人種に対する偏見を持ったことはありません。中国産の農産物、商品は問題があるものが多いということは確かにあります。しかし、中国を必要以上に嫌悪し、排除しようとする風潮には賛成できません。

中国だけに責任があるでしょうか?
日本人を危険な目に遭わせているのは厚生省ではありませんか?私は公害によるイタイイタイ病、らい病、エイズ、厚生年金改ざん、不正措置入院、中国の食料品の問題は、厚生省の責任が多いにあると思います。監督責任だけではありません。不正をいつも見逃し、加担する厚生省の体質というものが根っこにあります。

benjaminさんのblogも久しぶりです。やっとプロバイダーから契約書類が送られて来ました。一通目はプロバイダー投函後5日も経つのに届きませんでした。昨夜2通目を速達配達記録で送っていただき、今日お昼に届きました。私のBLOG削除非表示、プロバイダーの解約に関ったサイトに書いてある、浪速警察に告発という記事は嘘でした。米子の旗ヶ崎交番から浪速警察署に電話していただきました。「浪速警察署にそういう被害届けは出ていません」ということでした。OCNからの速達は届くまで丸二日かかりました。配達の人は皆不審に思っています。私の郵便物の大量紛失、遅配と私のBLOG削除契約解約にはつながりがあります。


今日詩のblog「ni-na」を又立ち上げました。後でLINKを貼って置きます。又読んで下さい。貴方の更新をこれからも楽しみにしています。大阪でもセミナーを行ってくださいね。

Tomorrow is another day

「汚染米アメリカ原産説」ですが、ネットを検索しても今のところ他では見付けられません。もし宜しければどなたかURL等を教えて頂けると幸いです。
Wikipediaでは「ベトナム産」「中国産」としか書かれておりません。

konnichiwa

世界統一通貨とアジア専用通貨。逆に通貨がそんなにあって平気なのか?
という感じもしますが。。

アメリカは、1大統領制ですが、あのでかい国に一人の大統領で仕事が賄えるんですかねえ。2~3人必要じゃないでしょうか? 州知事なんて政治というより、生活全般の
作業でしょうし。逆に日本は、大統領が必要な規模の国でしょうが、大統領と首相が
いてもいいぐらいなんじゃないでしょうかねえ。まあでも、オカルト系は売れると超儲かりますから。renceとか阿修羅とかいろんな話がありますが。。

arara

日本メディアの中国バッシングは、仰るように日本と中国の引き離しが意図だと思います。

ですが中国には、バッシングされても仕方ないような不誠実な態度・反日教育・反日感情があり、農村部の穏やかな人々は別として、都心部の中国人は偏った教育により、安心して世界をゆだねられる尊敬できる人間性では無いようにも思われてしまうのです。

何かある度に中国メディアは反日感情を煽る報道を行い、それを受けて簡単に反日暴動が起こってしまう。そのたびに現地の日本人は大変な状況に置かれきた印象を受けておりますので、反日暴動で被害を受けている側の人間からすると、中国人がバッシングの被害者だとしても良い印象が持てない背景をご理解下さい。

まずは中国人の中でも、世界のために真剣に貢献している方や本当の意味で親日の方がいるということを紹介していただき、イメージ改善からお願いいたします。

Chinese Agent

>私は幼い頃より色々な国に住んでいるため、様々な言語を使うし民族意識がない。人類は一つだと思う。過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。

そう思うからといって「私」の基準を、他民族に押し付けるのは「過剰で排他的」なコスモポリタニズムという病気だと思います。

Owatttawa

>欧米社会を悪質な勢力から解放し自由と平和を再び取り戻そうとしている。
私がどこに忠実かというと、地球生命全体である。私は幼い頃より色々な国に住んでいるため、様々な言語を使うし民族意識がない。人類は一つだと思う。過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。


『フリーメーソン 二十一カ条の最終目標』ジョン・コールマン氏より

第1条
教会と金融システムを彼らの管理下に置いた統一世界政府=新世界秩序。
300人委員会指揮のもと、ワン・ワールド教会と財政制度を統一し、ワン・ワールド政府=新世界秩序を確立する。

第2条
すべての民族性と民族的な誇りを徹底的に破壊する。
国民国家のアイデンティテーと誇りを完全に粉砕する。

avatar4649

>過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。

世界の民族の多様性を守ることは、
地球の生物の多様性を守ることと同じです。
地球人として一つになることと、
民族の多様性は、多様な統一は両立します。
多数民族は自然、少数民族を征服して滅ぼしていきますが、
原住民族(先住民族)は自然と調和・共存して地球を守ります。
地球人にも混血していく人々と
民族多様性を残していく人々と両者が必要だと思います。
世界の少数民族はこれ以上滅ぼされないように守っていくべきです。

白昼の死角

その中国もまた「悪質な勢力」の別の一極だということになぜ気づかない、いや気づこうとしないのか?

中国は歴史上一貫して中華思想の国である。覇権国家として世界に君臨することを国是としている。当面はアジア諸国を支配下に置いて統合し、アジアを牛耳った上で、ひとまずアメリカとの二大巨頭体制で利益を分かち合い、バイゲモニーを行使しながら世界に君臨することを夢見ている。これは、アメリカ民主党の伝統的な対・東アジア政策・戦略とも合致する。

中国が国際外交の舞台で見せる一連の意思や行動は、すべてこのシナリオを実現するために周到に練られた戦略の一コマ一コマなのである。
日本に対しても、協力すべき対象などではなく、ゆくゆくは他のアジア諸国同様、利用・コントロールすべき対象として支配下に組み入れていくのが狙いなのだ。

メディアを見てみよ。植民地化しているのは何もアメリカに対してだけではない。朝日や毎日などは、ほとんど中国・韓国・朝鮮などの利益誘導媒体と化しているのが実情で、これら「宗主国」の利益を図るため、歴史問題などでしばしば捏造を混入させてまで極めて偏った一方的な見解を政府に押し付けては日本の国益を挫こうと、中・韓にとって極めて有効な外交上のカードをせっせと生産し続けているのである。

しかも手回しの良いことに、これらの有効な対日カードの生産を、やはり米中ヘゲモニーを企図し強力にバックアップするアメリカ側のメディアも分担して援護射撃しているのだ。
ニューヨーク・タイムズなどはその代表格で、ご丁寧に元在日帰化人で後にカナダ国籍を取得した、まるで反日を絵に描いたような理想的な出自の大西哲光なる人物を東京支局長に据え、朝日などとつるませては恒常的に根も葉もないでっち上げの反日記事を好きなように垂れ流しているのである。

このように、米中ヘゲモニーの実現を渇望する勢力はすべて裏で繋がって、日々その目的実現に向けた言論活動に勤しんでいるのである。
それを、背後から糸を引いて操っている黒幕の一角がまさに中国の権力者なのである。

その中国を日本がどうして信頼できるというのか。彼らは前政権下のように露骨に反日色を前面に出しながら日本に対峙することもあれば、現政権下のように甘言を弄しつつ日本に接近してくることもある。

しかし、いずれも結局、日本を抱き込み支配下に組み込むというのが究極の目的であるということを忘れてはならない。つまり中国という存在は、とりわけ日本にとってはどこまでも「悪質な勢力」なのである。

Thought Of Spirit

巨大傭兵組織が意味するもの
 ロシア軍を中核とした300万人もの巨大な外国軍が、現在メキシコ、カナダ、米国等、北米中心に結集し始めている。
 9・11に続く米国内での次のテロが、近い将来、米国政府の「自作自演」で再び起こされる。その混乱に乗じ、大統領令で戒厳令が発せられる。
 その際「裁判抜きで」米国一般市民を逮捕、投獄、処刑するために準備された私兵が、この300万人もの傭兵軍団である。

 この巨大傭兵組織は現在、米国市民の中から投獄すべき人物と処刑すべき人物を選別し、赤と青の色で分類した別々のファイルに投獄、処刑を分類し、データ集積を行なっている。
 データには投獄、処刑する市民の住所地、勤務地を有色で記した全米各地の都市地図が含まれ、その地図により市民を迅速に逮捕、投獄、処刑すべく、この傭兵軍団は全米全都市についてのシミュレーション訓練を繰り返している。

 カナダ国内に駐留するドイツ系傭兵だけで、カナダの正規軍より数で上回ると言う。 この米国一般市民虐殺のための米国本土への中国人傭兵の輸送を拒否した米国海軍作戦部長マイケル・ボーダ提督は、国防総省上層部の命令で既に殺害されてしまった。

 この傭兵軍団に真っ先に処刑されるのは、反戦運動等を行なっている市民団体メンバーではないのか?誤報である事を祈願する。

 情報源は米国空軍元兵士で、クリスチャンとして主任従軍僧a head chaplainであり、現在は多数のラジオ番組に出演、全米を講演旅行しながら米軍の危険活動を警告し続けているジム・アマーマンである。アマーマンは、こうした傭兵の活動は最近始まった事ではない、と言っている。

情報の確認先は
The Present Truth Ministry  
P.O Box 437
Uniontown, AR 72955 USA

kw

中国破壊? 逆だろ??

Thought Of Spirit

米国を手足として動かすイスラエルとは何か
 イスラエルはレバノンに戦争を仕掛け続けている。建国以来、継続してイスラエルはパレスチナでアラブ人を大量虐殺し続けている。
 米国民の25%を占めるモルモン教等を中心としたキリスト教原理主義は、このイスラエルを強く支持し続けている。
キリスト教原理主義は、有色人種は劣った人種であり核戦争で絶滅させるべきだ、地球を白人だけの「楽園」にすべきだ、その中心がイスラエルであると主張し、イスラエルを叩くと主張していたサダム・フセインのイラクとの戦争をブッシュに推進させてきた。常に戦争の元凶となり続けているイスラエルとは、モルモン教とは一体何なのか?

1. 1945年、エジプトのナグ・ハマディで50冊以上の初期キリスト教の文書が発見された。これは1600年程前にローマ・カトリック教会バチカンが異端、禁書とし封印した文書だった。
バチカンは度重なる宗教会議で「キリスト教の発祥、出生を示す」重要文書を封印し、人目に触れないようにしてきた。明るみに出ては困る「秘密」がキリスト教にはあった。


2. ナグ・ハマディ文書の中には、バチカンが長年「存在しない」と主張してきた聖母「マリアによる福音書」が入っていた。
バチカンはキリストではないマリアを特別に信仰する事は異端であると弾圧してきたが、余りに信者が多かったため431年に公認せざるを得なかった。
しかし「マリアによる福音書」は封印され「存在しない」とされてきた。
実際には欧州180ヶ所以上に「黒い」マリア像を信仰する教会があり、なぜ聖母マリアが「黒い」のかが問題とされ、長年バチカンは何一つまともに返答出来ないできた。
バチカンにとってマリアが黒人でありキリストが有色人種の出自である事が露見する事は、白人中心の人種差別による社会秩序を「破壊」する恐れがあったためだった。


3. マリア信仰の中心地、南フランスのマグダラにはマリア信仰のためのカトリック聖堂があるが、その聖堂は元々古代ローマから続く女神ディアーナ・ルシフェラ信仰の聖堂であった。
マグダラでは異端を理由とした弾圧を避けるため、ルシフェラ信仰を隠し表向きマリア信仰に偽装してきた。
ルシフェラはルシファー、つまり悪魔信仰である。
 中世ヨーロッパではこの南フランスの黒い聖母像のある教会を拠点に、武闘派で知られるテンプル騎士団(エルサレム神殿騎士団)が聖地エルサレムの奪還を目指し、度々イスラム教徒大量虐殺の十字軍を展開した。


4. マリア信仰はキリスト教由来のものではなかった。マリアと同じく処女で子供を産む古代ギリシアの女神アルテミスが、キリスト世界でマリア信仰に変形、移行したとされているが、アルテミスは古代ギリシア語のアルタモス=葬り殺害する意味の言葉を語源にしている。
黒いマリア像のある聖堂は、実は動物殺害を職とする精肉業者のギルドの集会場でもあった。だがアルテミス神は動物だけでなく人間をも殺害した。
マリア信仰は人間を殺害し、その肉を食べる「人肉食い」の宗教儀礼アルテミス神を引き継いでいた。イエス・キリストは聖書の中でしばしば語っている

・・「パンは私の肉であり、葡萄酒は私の血である」
これはキリスト教が人肉食いの伝統から発している事を示している。


5. 英国の大ブリテン民話には「黒いアニス」という鬼が出てくるが、これも黒いマリアの原型であると言われる。アニスは人間を殺して食べる人食い鬼である。


6. ギリシアのアルテミス神は古代エジプトの神オシリスを源流とし、さらにエジプトより古いシュメールのアシュタルテ神に起源を持つ。
 フランスのブローニュのシュールメール教会にも「黒いマリア像」があるが、シュールメールは古代シュメール国家の事であり、紀元前3800年に全盛期を迎えるシュメールは古代ギリシア、ローマ、エジプトよりも遥かに古いマリア信仰の起源を示している。
シュメールの人肉食いの儀礼はどこから来ているのか。


7. 現在、一般に流布している聖書は、こうした「マリア福音書」のような重要文書を削除し度重なる偽装が加えられたもので「聖書」と呼ばれる経典は、実際には他に膨大な量のものが存在する。現在、バチカンに保管されている聖書のラテン語写本3738番(写本、古文書には全て番号が付されている)には1万7000年前からの人類の歴史が詳細に記載されているが、一般に流布している聖書はそのごく一部を抜粋したものに過ぎない。
 古代シュメール文明は磁力を使用した(燃料の要らない)乗り物を使用する等(UFO?)高度な文明を持っていたとも言われるが、6000年程前の古代シュメール語版聖書(古文書ナンバー1558)には「アヌという惑星からネフィリムという名の地球外生命が貴金属原料を求めて地球に来訪し、人間はそれをキリストの神と崇めた。
 神は人間と交尾し半神半人の生きものが出来た。また遺伝子操作で猿と神の遺伝子を合わせアダムという名の奴隷を作り、貴金属の採取労働に酷使した。
半神半人の生き物と神は、食事として人間を殺害しその肉を食べ血液を飲んだ。神は貴金属が十分蓄積されると、もはや必要の無くなった大分の奴隷人間を殺害し、将来再び貴金属採取に人間が必要になった時のため、少しの人間だけをノア
の箱船に保管し半神半人に管理させ、神は地球を立ち去った」
・・と記載されている。

 シュメールの人肉食い儀礼は、地球が貴金属採取の奴隷労働者と人肉提供の家畜牧場である事を示していた。


8. このシュメール版聖書の内容を忠実に再現しているのが、かつて旧約聖書に入れられていた経典「エノク書」であるが、AD4世紀に異端として旧約から削除され、禁書として封印された。


9. 既報のように、かつて米国の建国資金を用意した麻薬専売会社ラッセルの監査役がブッシュ大統領の祖先J・プレスコット・ブッシュで、その取締役がモルモン教創立者の一人アルフォンス・タフトであった。
そして現在ブッシュの最大支持基盤になっているのが、このモルモン教を中心としたキリスト教原理主義である。モルモン教は創立当時「エノク教」と名乗っていた。キリスト教の聖典「エノク書」を信仰する宗教がモルモン教だった。

「エノク書」の教える所は「奴隷として人間を酷使した後、十分な富が蓄積された後には必要の無くなった大部分の人間等は皆殺しにせよ。半分神である白人の一部だけをノアの箱船に残し、他の人間等は殺害して良い。大部分の人間は殺して食べて良い家畜である。」
・・モルモン教によれば、このノアの箱船がイスラエルである。

・・古代シュメール文明は、世界各地で全く石の存在しない地域に巨大な石を運び、ピラミッドを建造する等、極めて高度な文明を持っていた。

西暦2006年の現在、人類が持っているどのような起重機でもそれらの巨大な石は運搬不可能であり、しかも最新のレーザーカッターでも不可能な位に石は精密にカットされ磨き上げられ、寸分の隙間も無く積み重ねられている。
 シュメールが2006年現在の文明よりも高度な技術文明であった事は明らかであり、巨大な石には円盤らしきものに乗った生物が人間に指示と命令を与え、働かせている様子が描かれている。
 シュメール版聖書と「エノク書」の記載を真実と考えるか、単なる神話、物語と考えるかは各人の自由である。
しかし「エノク書」を真実と盲信し、イスラエル以外に住む全人類、特に有色人種を全滅させる事が「自分達の使命」であり、人類全滅に自分の全人生を賭けている。そのような狂信が米国の「国教」キリスト教原理主義としてCIAにより形成され、米国大統領選挙において最大の票田となり、イスラエルの建国理念の深層に存在している。
それがイラク、レバノン、パレスチナでの虐殺を引き起こしている。


10. 現在流布している聖書とバチカンによってヒタ隠しにされてきたシュメール版聖書、エノク書。
それをヨーロッパ中世において忠実に実践してきたのがイスラム教徒を大量虐殺する十字軍(十字は元々シュメールの神アシュタルテの印である)を展開したテンプル騎士団である。
さらにテンプル騎士団は、イスラムから略奪した富を利息を取って貸し付ける「最古の銀行」の創設者でもある。テンプル騎士団に最も影響を与えたAD2世紀の
アレクサンドリアの哲学者バレンティノスは「悪性の中に神が宿る」とした。
高利貸し(銀行)、殺人、強姦、人肉食いと飲血等の悪行の瞬間に神が降臨すると考え、殺人や犯罪を喜びとし奨励する。
 テンプル騎士団は後に南仏から英国に渡り、英国王室の強硬冷酷な軍隊となり世界を支配する大英帝国の要として、東インド会社が世界中で行った有色人種の殺戮、奴隷化、アヘン貿易を担う事になる。
 東インド会社の銀行部門HSBC香港上海銀行(現在の中国の中央銀行)、その出資者であるスタンダード・チャータード銀行の米国支部がシティバンク=ブッシュ=ベーカーのイラク戦争実働部隊へと連なって行く事になる。

キリスト教原理主義の「殺人と犯罪を重ねる事が神に近づく修行」という狂信と盲信の歴史、現在におけるキリスト教原理主義の戦争犯罪を明らかにし、政治の場から追放しなくてはならない。
ドイツにおいてはナチスを信奉する者は、それだけで逮捕され刑務所に入れられる。キリスト教原理主義者に対しても同様の処罰が必要である。

共和党次期大統領候補コンドリーザ・ライスはキリスト教原理主義者でFEMA創立者のブレシンスキーの弟子であり、民主党大統領候補ヒラリー・クリントンはモルモン教創立者タフト一族の姻籍にあり、アーカンソー州でブッシュ・キリスト教原理主義の武器密売に中心的役割を果たして来た。

Thought Of Spirit

続報:「米国を包囲する傭兵300万人の意味するもの」
1. 1924年~1972年まで長期に渡りFBI長官を勤めたエドガー・フーバーは、「セキュリティー・ポートフォリオ」という計画を立てていた。
 それは、FBIが「危険」と見なした市民から「裁判を受ける権利」を剥奪し、裁判を経ずに強制収容所に入れる計画であった。
 フーバーの死去に際し、米陸軍資源管理部長官は、既に米国内に「裁判を経ずに」2万人が収容されている強制収容所がある事を認める発言を行っている。

 9・11以降、米国内ではアラブ系米国人が次々と「当局」に連れ去られ、突然姿を消している。知人達が必死に行方を探しているがどこに行ったのか分からず、その行方不明者数は膨大になっている。米国内にフーバーの計画した「法律手続きによらない」強制収容所があると考えざるを得ない。


2. 1975年12月、米国連邦議会上院決議、第21号・・
「裁判所の許可なしに市民を集団で一斉に逮捕出来る権限を司法長官が持つものとする。」


3. 1983年議会を通過した「防衛産業再生法」「災害救助法」・・
生産手段の政府による没収権。
市民への強制労働命令権。
市民への集団移住命令権。(強制収容所への集団移住?)
国境封鎖、移動の自由制限。
輸出入の停止。
物資の市民からの強制調達権。
報道の監視、検閲、停止命令権。
裁判所の「令状なしで」捜査、逮捕、拘留する権利をFBI、警察が持つ。


4. 1990年8月2日、父ブッシュの出した合衆国大統領令第12722号・第12723号・・憲法の停止。
法律に基づかない捜査の許可。
市民の裁判を受ける権利の停止。
裁判抜きでの逮捕、拘留権。
戒厳令発令権。


5. 1991年、オクラホマ州議会決議、州法HB1750・・全ての市民はボールペン1本に到るまで全ての所持品を政府に申告しなければならない。・・この法律は州で実験し、やがて国家レベルで導入する予定である。


6. FEMA連邦緊急事態管理庁・・創立者のネオコン派政治家ズビグニュー・ブレジンスキーは、「少数の人間で圧倒的多数の市民を管理するためにFEMAが必要」とFEMAを規定。・・FEMAは災害救助組織ではなかった?


7. 1992年、フロリダ州ハリケーン・アンドリュー。死者公式発表26名。
しかし、現在まで「姿を消している市民が5280名」。
 FEMAは「内臓の使用出来そうな脳死状態の遺体」と「あらかじめリストアップしてあった市民」多数を顔写真で照合し、ケガ人でもなく無傷であるにも関わらず銃で脅し連れ去った。
 骨折等のケガ人を放置し、死体と無傷の人間(リストアップしてあった)を運ぶFEMAに対し抗議したケガ人は、FEMAによりその場で射殺されその死体も持ち去られた。
 持ち去られた遺体(内臓)はどのような人体実験に使われているのか? 
 連れ去られた市民はどうなったのか?

 FEMAの創立者ブレジンスキーには、「人間の脳に電極棒を差し込み電流を流す事で、脳を外部からコントロールするロボット人間を創るべきだ」という、ロボトミー手術による「従順な市民作り」を奨励した著書がある。


8. カリフォルニア州オークランドで、ある日突然、海兵隊が大挙して街に押し寄せ、道路を完全封鎖、官公庁閉鎖、警察官を拘留、商店街の商品強制徴用、市民の自宅軟禁等、完全に一つの市を軍隊の管理下に置く都市封鎖とクーデター演習が行われた。
 同様の演習がモントレー、テキサス州サン・アントニオ、ノースカロライナ州スワンボロで行われ、市民が驚愕する事態となっている。演習を指揮しているのは、バージニア州クワンティコの海兵隊戦闘研究所である。


 米軍と米国政府は、既に「市民の生命と財産を守る」のではなく、「市民を管理、軟禁」する組織に姿を変えてしまった。

 一体、米軍と米国・・世界はどこに向かおうとしているのか?

 イラク駐留米軍の70%を占める傭兵。ある日、財政赤字に苦しむ米国政府より、より良い条件で金の有り余っているロックフェラーのスタンダード・オイルが傭兵の契約を全て米国から奪う。
 かつてスペインの無敵艦隊を米国が破り、アメリカ独立戦争で英国を米国が破り、世界の指導者の立場を米国が手に入れたように、ここで何故わざわざ米軍が正規軍を縮小し傭兵を軍の主流にしなければナラナカッタのか、の深慮遠謀の理由が明らかとなる。

 多国籍企業は「国家の枠」に縛られず自由にビジネスを行いたい。多国籍企業は宣言する・・「貿易自由化、金融自由化、世界を単一の通貨と軍隊、唯一の政府で管理する。各国政府は唯一の世界中央政府の地方支部として、その組織の在り方は中央政府の縮小コピーとする」・・「通貨統合と既存の国家主権の縮小・放棄」・・EU統合と通貨ユーロの実験の目的が初めて明らかとなる。

 貿易の自由化を強く要求する米国の「年次改革要望書」が毎年日本政府に突き付けられ、小泉元総理がその要望通りに郵政民営化(金融自由化)を行い、安倍政権が米国のコピーの国家安全保障会議を政権運営の要にした意味が、初めて明らかになる。

 近代国民国家(ネイション・ステイツ)は300年前、人間が人為的に作り出したものである。人間が作った物である以上、人間が人為的に国家を壊す時期は当然やってくる。国家が消滅すれば、当然国家が国民に恩恵として与えた基本的人権・・表現の自由、裁判を受ける権利、最低限の生活をする権利等々は全て保障が無くなる。
 実体が無くなり形だけが残った国家は、私利私欲だけの多国籍企業の代理人となり、隅々まで徹底的に1人1人の人間を管理する強硬な「多国籍企業の管理人」になる。
 日の丸・君が代の強制、共謀罪新設が第二次大戦中への逆戻りでなど無かった事が明らかとなる。
 植民地獲得のため国家同士で争われた第二次大戦。
 今回は、全ての国家を「廃絶」し、隷属させるための多国籍企業・世界中央政府と各国家との戦争だった。

 既に「国家」は、実体としては「多国籍企業の従順な番人」として、上記のような「市民を支配、管理、軟禁」する軍事演習、法の整備(日本では共謀罪等)、さらに国軍の私兵化を着々と行い、国家から多国籍企業への「統治権」の移行の準備を行い、多国籍企業もまた国軍を超える膨大な数の傭兵(北米300万人)を準備し始めている。

 ある日突然、多国籍企業の傭兵が、既存の国家機関をクーデターで乗っ取り始める。北米政府の諸機関、国連機関を多国籍企業政府が徴収、流用するため、北米に駐留していた300万人の傭兵が一気に各北米政府、官公庁、交通機関、マスコミを制圧する。
 あらかじめリストアップしてあった抵抗しそうな市民は即座に射殺、または拘留される。裁判を受ける権利等もはや無い。

さもあ

>欧米社会が悪質な勢力に乗っ取られ、

防衛庁の人間が議会で再度、

「テロに向けては断固行動していく」ような

発言をしていました。いまだ肩を持つつもりでいるようです。

藤田議員が国会で発言し、議事録にも載ってしまった以上は
この発言をしてしまうと引っ込みをつけにくいでしょうが、
殊に防衛庁長官等は、どうする予定なのか気になります。
それに併せて、青少年インターネット規制法案といったメディアの規制の方向性を
立案し続けています。ちなみにこの法案が成立すると、
フルフォードさんのサイトなどは政治などの「主張一般」として
扱われ、フィルタリング済みのPC※(メーカー自体に義務付けたがっている)では
未成年はアクセス不能になります。

アクセス規制解除要請はできるようですが、それに応じた場合でも解除後の報告はないし
解除を受け付けなかったケースでは、その理由も公表しないとのことです。
やってることがわかりやすいですよね。学生だからまだ良いじゃないか、でしょう。

人をなめているのでしょうかね。

ところで、令状なしで家宅捜索などができる恐ろしい法案として
ネット上でも有名になった、個人情報保護法案ですが、
あれはまず、ネット環境の普及の少ない鳥取県で実施されようとしていました。
世界中でテロにかこつけて民間の束縛と監視をしようとする法案が
出続けていますが、いずれも、先進国らしく「個人の無関心」を
利用したものであったことは否めませんが、それにしてもヨーロッパ
や米英やアジアでそういう法案のものすごいラッシュになっています。
ネットやテロの規制も含めて包括的な性格の法案ばかりです。

そして、ましてや日本では日本一の過疎地である鳥取県から
はじめようとしていた事実からして、ネット上の人間を牽制をしてみて、
実際に民間人が反対運動を起こすかどうかをチェックしてみたのが
あの事件のひとつの本質なのは確かでしょうか。日本のネットピープルは
他国より主張が大人しくて、あやふやなところがあり、ネット上からでは
その性格を判断できないからです。

ちなみに現地のチームによれば「鳥取の人は案の定、法案について
良く知らされてなかった」のだそうです。
ネットが悪と決め付けて規制したいとは、およそ笑えます。

9.11の目的のひとつはアメリカののみならず、世界の民間人の管理体制の
下地を作ることであったのではないでしょうか。
テロは架空の存在だとしても、そういう法案を作ることに各国政府が
同意するのは想像に難くありません。

いまだに何が9.11の目的だったのかという人がいますが、起きている出来事
のすべてを俯瞰して考えて得られる推測の全てが目的であるとした方が正常です。
アメリカはビルごと1000人潰したんですから、何がおきてもこの効力は薄れません。

ちなみに、架空のテロにかこつけて、各国が国民を縛り付けたとしたら、
アメリカが世界での盗聴や盗視などを全面的に可能としていた場合においては、
各国政府が「自分の国に何をしているのか」全く分かっていないといわざるを得ません。
この場合では、架空のテロでもなんでも良いから、民間を規制しよう、
ではハッキリと「ただの馬鹿」のすることで、しっかり世界支配への
段階を踏まされていることになります。

民間人の束縛管理体制を築こうとしているうちは、米英組織の肩を持つつもりが
あると考えることはまだまだできそうだと感じています。

ちなみにこれは邪推にしかなりませんが、上の方でちょっと名前を出した
石破長官も鳥取の議員の出です。

GH

全くそのとうりだと思います。排他的民族意識が人類にとっていかに
甚大な損失をもたらすか、中東をみれば一目瞭然ですね。
日本人は対米従属を批判しただけで三国人と罵るほど愚民化してます。
WHOがワクチンと偽ってウイルスでアフリカ人を虐殺した事や
アメリカがイラクで民間人を百万人規模で虐殺し、その戦費は
日本の税金だということや、
日本が徐々に戦争に追い込まれてることや(隣接国の悪評煽りプロパガンダを含む)...etc...etc
年金もすでに使い込んで無いのをデータ紛失や改竄でごまかしてる様に思えます。
どっちにしろこの国は既に破産しているように思います。
それを粉飾でごまかし、騙してるだけとしか思えません。
支配層はもう戦争でも起こさないとごまかしきれないんでしょう。
金を値下操作し、買っても意味無しと思わせる報道させ(ヨーロッパでは買い漁ってる)
金融工学というねずみ講まがいのバブルな博打に興じて大損した投資銀行
は助け、社会の片隅で「おにぎり食いたい」と餓死する人間は切り捨て・・・
国民一人当たり一体いくら(何千万~何億)の負債を負わせる気なんでしょう?
かつて戦争に誘導された時と同じ手口でまたやられてる・・・
背後の勢力はアメリカに無茶苦茶をやらせ、そして有色人種を大量に消し、
(特に日本人は消し去りたいでしょう)ヨーロッパから救世主の名の下に世界政府を起こし、
一部(極少数の支配層)を除く人類を家畜にしようとしてるように思います。
12月からネットでの言論の自由も徐々に無くなりそうです。
いよいよ政府に都合の悪い人間は大量に冤罪投獄も現実味を帯びてきました。
しかし、世界の人々は気付いていると思います。
日本人は未だに平和ボケなのか、あるいは天然なのか、取り残されてると感じます。
しかし、一人でも多くの人が気付いてくれて、事態が好転する事を願って止みません。

日本と世界を変態資本家達から取り戻そう

三浦氏がアメリカで「突然死」しましたね。 日本に金を出せという脅しの意味が含まれているんですかね。
アメリカが北朝鮮のテロ国家指定解除するなら、代わりに自国をテロ国家に指名すればいいぢゃないかっ!!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081020-00000558-san-int

Repha

>過剰で排他的な民族意識は今の時代に適さないのではないか。

全くおっしゃるとおりです。レムリアの時代にあったWe are all ONEという意識が大事です。あるいはデービッド・アイク氏の言う“infinite consciousness”ですね。
21世紀は愛に基づく社会、経済はお金ではなく資源に基づく経済(zeitgeist:addendumパート3,4参照 http://www.zeitgeistmovie.com )であるべきです。

今、欧州を中心に世界通貨の話が出ていますがまさにNWOですね。古歩道さんの思想は社会民主主義だと思いますが、下地になってるメカニズムは同じです。警察国家中国(中国を社会主義の社会だという人はナンセンスですね。中国は資本主義社会です。ニコラス・ロックフェラーの言うとおりです)然り、日米欧然り、北欧諸国然り、旧ソ連然り。つまり「労働、競争、お金」です。
軍隊や貧困、不条理、戦争、fiat moneyがある社会が本当に文明的だと言えるでしょうか。
21世紀社会は労働はボランティア、あるいは不要、財やサービスの全ては無料(free)となる社会です。
古歩道さんのアイデアが早くアップデートされてこの万事無償資源中心社会に到達されることを希望します。

アンビリーバブル

ファミレス業界が全国に展開する店舗を縮小している経済不況の中で、珍しく、比較的安価な料金を顧客に提供してきたことによる業績の好調をニュースとして取り上げられたばかりの飲食チェーン店食材にその後有毒物質メラミン混入が判明は本当に偶然のことなのだろうかと思いました。

日本の社会も経済の高度成長期の過程には公害問題や後から禁じられたチクロなどの食品甘味料の問題、複合汚染の環境問題などが発生していたのを思い出します。

かなり以前から世の中の真実を公正真摯に報道しようと努めているようには到底見えない、ただ一方向のメディア、それにより悪玉として挙げられたものをただそのままに煽り立てどっと叩こうとするここ数年の社会の風潮を大変疑問に思っています。

Haruka

明日10/22に、アメリカ大使館へCIAによる一年4ヶ月にわたる壮絶な精神的拷問と脅迫「お前は癌で殺す」について、告発します。
彼らは、創価200人以上を笑いながら殺すジェノサイドをしていました。
そして、今私がそれについての拷問と脅迫を受けています。

「Stand by」と言っています。
ここに、その現場を書かなければ、アブグレイブのような壮絶な拷問と命を脅かすマフィアのような脅迫は終わらないのか。

200人の癌で死亡するという動かぬ証拠を目の前に、
「We afraid.」「We Fight!」と言っています。

ピカチュウ

Fulfordさんのこちらのブログはもちろん、ネットで様々な情報を自分で探せるこの時代に、新聞やテレビの硬直した思考回路にはあきれるばかりです。新聞社やテレビ局の人間ももちろんネットを見ることでしょう。自分たちがフィルターにかけて偏向報道しても、世間の人間はいずれ真実に気づくことになる。これは小学生にも理解出来ることです。自分が記者だとしたら、報道記者としての良心を完全に麻痺させて現実を見ないフリをしないかぎりやっていけないと思います。それともこういう全体像が見えていないとか、、、?先日読売新聞が自社の世論調査で「新聞はこれからも必要」という人が90%、「新聞の報道を信頼できる」という人も85%いた、といって誇らしげに書いていましたがかなり痛々しかったです(サンプルがメインに抽出されていたのが40代以上の高齢ゾーン、というのも哀しい努力)。日本人よ、目を覚まそう!

朱鷺

今年のビルダーバーグ会議のテーマは中国破壊と戦争の一部としての石油高騰というドイツからのメールが飛び込んで来たという情報がある掲示板でありましたが、どうなのでしょうか?北京オリンピックが終わり、パラリンピックも終わり、これから色々な面で充実して行く時期をむかえている中国です。日本と経済連携が育って欧米とも対等に行けるといいのですが。

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