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08/17/2008

Comments

コメント削除依頼です

こんにちは。こちらに以前コメントしたものですが、削除依頼です。
文章中の楽腰館が警察に連絡し、警察からネットにあるこの文章をできるだけ消すように命じられました。悪ふざけが過ぎ、いろいろなところへはりつけすぎました。気をつけないといけませんね。下記に記事URL、題名、コメント日時など記すので。消して頂くようお願い致します。そして、このコメントも公開せずに消して頂くようお願いします。

http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/08/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E6%94%BB%E6%92%83%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6.html?cid=6a00d8341c647c53ef017ee3c8c92d970d#comment-6a00d8341c647c53ef017ee3c8c92d970d
08/17/2008
電磁波攻撃について
コメント
Posted by: 松川徹也、だいじゅ(加害者名) | 09/26/2012 at 15:01

松川徹也、だいじゅ(加害者名)

共有したい情報です。

創価学会御用達の電磁波発生装置、購入場所。
(appletvirtue21.web.fc2.com)と(44kogekinet.web.fc2.com)
被害者のみなさん、どうしようもない時はここで購入して相手を攻撃しましょう!

宮城県、名取市、にある接骨院。楽、、腰、、館、、、、、
ここは実務経験もないのに開業しました。
実務経験もない整体など意味がない(適当にもむだけなら誰でも可能)ので詐欺です!

そのお金で車3台所有。家のローン完済!そして所得申告をごまかし、税金も払わない。
そして、息子3人は働く必要がないので、働きもせずに毎日電磁波攻撃している。
こんな危ないことしている接骨院に行くのは止めましょう!

創価学会員のため、お客は創価のお年寄りばかり。
みなさん、こんな接骨院はどうですか???

まつか○家。○の中はwaかもしれない。最低の家族。

抗議の電話をしましょう。
そして、みなさんが住んでいる各都道府県の警察に通報(メール、電話)しましょう。
URLがあるので証拠となるはずです。
そして、一人でも多くの人にこのことを伝えましょう。
少しでも創価による犯罪がなくなるといいですね。

青葉です

電磁波被害というのは正しくないです。音波を送ってます。むしろ監視するのに建物・人物をアップするのに電磁波を使います。
あとは電化製品に合わせてプログラムして音波を送ります。

刺激があるのは警察が使ってるレーザー尾行装置を改良したものです。

ポインターが普通のレーザーと違ってレーシックのようにポイントで移動できロックが可能です。

殺害も可能なので危険です。


被害者に電磁波だと思い込ませのがトリックになります。

正しい知識が欲しいですね。

由香

お気持ち十分にお察しいたします。

Nounaionsei

私は電磁波攻撃の被害者です。心身に対する強い遠隔操作の拷問を途切れることなく続けられ、あらゆる人間としての能力を奪いとられています。

ところで2011年3月1日にFFCHSという遠隔による神経的なモニタリングとアメリカ人への電子的な嫌がらせを抑止することを指示する全米団体のメンバーが「生命倫理学についての研究」という大統領諮問委員会で、合意のない人体実験のシステムに関して、大至急の議会聴講と調査を要求したようです。
http://www.prweb.com/releases/2011/03/prweb5174104.htm

その時のビデオが見れます。セッション10 パブリックコメント
http://www.tvworldwide.com/events/bioethics/110228/default.cfm?id=13288&type=flv&test=0&live=0

早くこのような恐ろしい武器による暴力をなくして欲しいと思います。

mimizu

私は統合失調症と"診断"されました
マンションの5階にいます。
下の部屋から電磁波を照射されているとしか思えない体験をされています。

・歯(顎)への攻撃
・思考盗聴
・耳にキーン音
・匂いを嗅がされる(ガスの匂い)
・筋肉を震わされる(痙攣させられる)
・性欲がなくなる
・内臓が痛くなる

これらの行為は私が死ぬか殺されるまで終わらないでしょう。
彼らは私が死ぬことを待っています。
事の起こりはわかりませんが、彼らの標的になっていることは間違いありません。
おそらく日本で一番危険な場所に住居がありますが、今は別の場所にいます。
その場所には来ないでください。ちょっと検索すれば荒れている場所はわかるとおもいますから。
この犯罪に合わないためにはあきらめ受け入れるか、ありがとうの感謝の気持ち
をもって生きることが大事です。友達は多いほうがいいです。
私のように孤独を好み、見て見ぬふりをするものは確実に狙われます。
統合失調症と診断されているものの戯言と捉えてくださって構いませんが、
賢い方は何が真実かわかるはずです

某国の難民

電磁波だか高周波だかスカラー波だか知りませんが、私の場合はそういった被害に気づく前に組織的なストーキングに気づきましたね。サンノゼ州立大学の学生がクラスでの嫌がらせからキャンパス外の私のアパートに別人の名義で入居してきたりしまして。最終的にはアパートの地下駐車場の半分は州外の車で埋め尽くされていたりと、明らかにアメリカ政府によって何らかの実験対象になってたようです。
後から考えると彼らの行動と同時期に変な体験をしてたと思います。やたら集中力が落ちて勉強に集中できなかったり、考えていることを口に出さないと集中できない感じでした。田舎で虫が鳴くようなジーっといった音が聞こえていたりとか。

ホームランドセキュリティーに大学での留学性差別についての証拠を提出しようとして出かけたら、外の投函箱に貰った書類を記入して入れてくれと言われたんですが、その日の夜のメニケッティ教授の授業を取るために大学に出向いたらEnglish-Lueck学部長に話があるからといわれて人類学部に向かったら、大学警官がいきなり自殺の恐れがある、他人に危害を加える恐れがある、なんて感じでこじ付けられて、手錠を掛けられて精神病院送りにされました。学部長が学生を嗾けてた感があったので会った時にボイスレコーダーのスイッチを入れたら、こんな感じの証拠が取れました。
http://www.youtube.com/watch?v=-8lT-Y-I60A

アパートに入居してきた学生、NSAとかCIA関係だったらしくて、そういった話を私が退院した後も自慢げにしてましたね。人類学部はCIA関係ですし。私がこういったこと公表してたら、地元の新聞でもCIAがサンノゼ州立大学の学生を雇用してること普通に記事にしてますし。

現在某国で政治難民になってますが、カントン警察と一緒に住んでた難民もどきが「精神病でっちあげ」を行ってました。セクハラとかストーキングとか同一人物が何度もやってたんで、彼ら単体ですでに犯罪者と化してます。集団ストーキング被害は一生続くらしいんで、とりあえず、一部の彼らの行動を証拠として公表してます。どうみても犯罪者のような人たちが変な言いがかりをつけてるのは、周囲に知らせるべきですし。

駅で仲間とストーキング活動をして私に酒を勧めたり、Sexしないかとか言ったりしているソマリア難民の動画。最後には抱きつこうとして駅前で暴行を加えている部分が見れます。
http://www.youtube.com/watch?v=urGgVly_6Fo

食べ物などを盗もうとしたり、私の部屋の窓を叩きまくってスクリーンを壊したり、最後にはお決まりのクレイジーだから病院に行けとか言い始めたギニア難民の動画。難民施設で酒飲んでましたが、この動画を記録してた頃は未成年だったみたいです。精神病でっち上げを彼が仲間とやってた記録です。
http://www.youtube.com/watch?v=fmqsBUpcIwk

おまけ:
施設のマネージャーは、住人以外の加害者が施設を使うのを放置してましたし、集団ストーキングに参加している難民もどきは自室の鍵を持っていました。部屋が荒らされて警察を呼んだ後でもなぜか私には鍵を貸してもらえませんでした。ちなみに管理人だったThomas Kunz氏は私の部屋が荒らされて以降急に辞めたらしく、数日管理人室は放置されていました。その後、Davidとか数人が立ち代りで管理人室に入ってました。
http://www.youtube.com/watch?v=PLyIHgUp-ak

一般市民に対しても電磁波によるマインドコントロールは施されているようですね。私も被害を経験して、その実体験からどういう風に行動操作をされているのかよくわかりました。対処法は、自己精神分析による遠隔催眠を使っての思考誘導の防止と一貫的な自己の認知能力の把握と言ったところでしょうか。

Haruka

アフィニス文化財団という財団があります。
たばこ会社JTがサポートをしていますが、
この財団が入っているビル (虎ノ門1-20-5)の5Fで、
CIA諜報員は、電磁波兵器を使い、ミッション(創価学会を癌にする)をおこなっていました。


その証拠の写真もあります。
そこには、2人の男の諜報員が写っています。

1~3Fは、確かにこの財団のものだと思いますが、
5Fは違う名義になっているはずです。

janjan

攻撃している側も
いづれ家族ともども攻撃される側になりますよ。
報いはいずれ受けることになる。
悪いことはしない方がいいですよ。

janjan

電磁波だかなんだかやってることは分からないけど、
やってる側もそのうちその家族ともども
何かの攻撃を受ける立場に変わるんじゃないのー?
そんな悪いことして報い受けないわけないよ。
せいぜい気をつけてください

Haruka

前回の続きを書きたいと思います。

当初「電磁波兵器」の加害者は創価学会であることは、前回書いたとおりで、今も彼らによる女性に対しての最大限の侮辱行為である身体攻撃は続いております。

特に、この侮辱行為は、2004年9月から12月まで創価学会員に医療関係者から偽患者に埋め尽くされた(つまり集団詐欺です。)精神病院に「拘束」されていた時に、薬を使い数名による強制猥褻をされて以来、退院直後の2004年12月から2008年8月19日まで、1日も「触られない」日はありません。
毎日24時間体制で侮辱行為を強いられ、
耳を覆いたくなるような猥褻な発言を強制的に聞かされ、
時々「これは指導だ!」「○○で逝け!」「恨んで!」「創価学会に入って!」という
意味不明な創価学会独特のことばを聞かされます。

その後、海外へ助けを求め、CIAへ連絡を取ったのが、
結局私にとって2次災害となってしまうことになります。
CIAへ連絡を取ることに成功したのが2005年9月ですから、
身体攻撃が始まって6ヶ月後には、既にCIAは創価学会の猥褻な犯罪を理解していたことになります。
しかし、CIAはこの創価学会の行為については、
特に「止める」ということが念頭になく、今は到底普通の人には考えられませんが、
この女性に対して最大限である侮辱行為を煽っています。


最初の1年目(2005年9月~2006年8月)までは、
この「電磁波兵器」を使った創価学会撲滅を、懸命に懇願していました。
一刻も早く兵器による被害者の加害者からの解放を願ってのことでした。
無防備な状態で、加害者に好きなだけやりたいことをされてしまっている被害者は皆、
「早く兵器から解放されたい」のです。

これが、何よりもの願いなのです。
とにかく「解放」されたいのです。

そして、問題の2年目(2006年9月~2007年8月)に突入します。


結論から書きたいと思います。

誰も、「思った」だけでは罰することはできず、
それが犯罪の構成要件に該当するならいざ知らず、
勝手に人の思考を盗み見る犯罪行為を行ったが故、
その思ったことがエージェントとして「許せない」ことであったとしても、
CIAも、DSGEにも、
「拷問ができる正当な理由」など、この世にはありません。

(何を「思った」のかは、明日、まだCIAとDSGEが解放をしないのなら、
全部書きます。)


ましてや、上記のように、24時間体制で創価学会による身体攻撃が一向に止まらない中、
止めるどころか被害者に苦しみを与え、叫ばせるために、
さらに創価学会を煽り、それでも根をあげない私に対し、
永遠とユダヤ人としての苦しみを叫ばれ続け、自分で勝手に興奮し出したくせに、
興奮が誰も止めることができない程最高潮まで達した2007年10月に、
CIAのユダヤ人が「何かを押してしまった」らしく、
「I am sorry, We are JEW!!! We were excited, I am sorry.」と言って、
泣き出したのが、拷問の始まりとなりました。

CIAのユダヤ人は皆泣きます。
私は、今までユダヤ人には会ったことがなく、初めてユダヤ人という人に会って、
嬉しかったのを覚えています。
特にアメリカのユダヤ人には、
根強い深いFearが今なおあることを、彼らの絶叫に近い泣き叫ぶ声から、
一生懸命に彼らの泣く原因を調べたのも、遠い昔のようです。
若いエージェントで、特にしつこいユダヤ人がおり、人をアンチJew でもないことを知りながら、だからこそ安心して徹底的に侮辱行為・拷問を強いり、
とうとう、いつものとおり「ナチだ!」とレッテルを貼られました。
今は、彼らにとって私は「ナチ」と同じだそうです。

今は夜中で、自宅におりますが、
この号泣と脅迫、拷問(顔をよく動かされます。)を、仕事をしている最中にされます。

ですから、一個まえのコメントでは、
「殺される!!」と書いています。

これは、冗談で書いてはおりません。本当に、興奮仕切っているユダヤ人の絶叫で、
命の危険を、本当に感じています。
この本当に危険ではないか、と感じ始めたのが、2007年10月でしたが、
それが今日の今日まで日に日に激しくなりながら続いています。

今日は、その頂点にたどり着いたようです。


仕事をして、毎日忙しいですが、そういう時を狙って、
決まってユダヤ人のCIAが人の恐怖心を音と音声で煽り、
殺すぞ、今準備した(Position/ We are Ready)、と煽り、
音声で「バシッバシッ」と効果音をたてられ、
ユダヤ人CIAがギャーギャーわめき騒ぎだす、というのが彼らの決まり事項ですが、
これに加えて40代50代のCIAが来て、
「お前はrudeだ、あなたは死ななくてはいけません。」と言って、
何かを平然と撃ってきます。


すなわち、CIAの中の、若干まだ20代のユダヤ人による
絶叫から拷問が始まったのですが、
今は、ほとんど全員、彼らの「巣」に来るCIAのほとんどが、
拷問と脅迫に加わっているのです。

本当に、ほとんど全員です。そのほとんど全員が、今は笑いながら、
「We feel happy! We profile you.
Comfortable(to hear my suffering voice)!!
(Because) You canceled (the mission to destroy the Soka)」と言っています。
ボスが50代くらいの女性らしく、これが拷問と脅迫、
または殺害行為を認めている首謀者でした。
殺害行為と書くのは、「We have license」と言っているあたりから推測しています。

数名の若いCIAは、懸命に興奮して狂っているユダヤ人を止めようとしましたが、
それがどんな強い心をもった人間がやることなのか、
このあたりの事情がわかる方はわかると思いますが、
皆、口を閉じ、変な笑いをしながら何も見なかった、見えなかったことにしよう、
とするのがアメリカで生きていくwisdomなことは、
ユダヤ人に激しい拷問を受け、私も今はわかりました。


次は、DSGEについて、書きます。
最後に、私はアンチユダヤではありませんが、
彼らのした拷問は、生涯許しません。

アンビリーバブル

以前ネットで調べた2000年の記事の中に「地球の電磁場の50分の1程度の微弱な低周波であっても脳の活動に甚大な影響を与えることがわかっている。遠距離から電磁波を照射することによって、睡眠状態から興奮状態まで人工的に作り出せる」というのがありました。
また人間の脳波と強い関係のある周波数でシューマン共振というものもあるようです。

アンビリーバブル

りさ様へ

どうも誤解をされたようですが私は創価学会員ではありません。
現代の発達した科学ではりさ様が訴えられているように人間に対する電磁波による攻撃も可能であろうと推測しております。
私もどうにも異常と思える今の世界についていろいろな記事を読んで勉強しているところです。

Haruka

助けて!助けて!
CIAに殺される!!!
助けて!!助けて!!!
10ヶ月以上女性生殖器を拷問して、
殺される!!!!

post box

日本の文科省が脳機能と対人関係の研究に乗り出した。
文科省はひきこもりやキレる若者の増加が社会問題化していることから、来年度から予算を今の倍(約40億円近くなる)にし、5年計画で予防と治療につなげる事を目標にしている。
この取り組みにも国民が興味と関心を持つべきでしょう。

特にキレる若者の増加は暴力、殺人と結びついています。その中でも非行少年が更正を望めない場合、その道のプロに就職するケースが多いものです。キレる大人はキレる子供の延長でもあります。目上に対する言葉や態度の変貌、挨拶や謝罪をしない子供や大人が増加しているのも確かに感じます。
これまで、キレる原因は様々な関係で起こることが述べられてきましたが、これに戦後の政策が関与している事も明白になるでしょう。電磁波の問題は18年位前から日本でも環境問題として取り上げられていました。当時、携帯電話、高電圧塔、オーデオ、車、パソコンなどの電磁波の影響が研究されていました。しかし、日本での研究は皆無に等しい情報で影響に対しても企業も政府も因果関係がはっきりしないことで終わってしまいました。

現実にどのような状況が起こっているかを理解するだけでも、資料や証言がなくとも事前になぜこんな事が起こるのかと知ることができます。9.11もそうです。追突と爆破の違いを知っている経験者が現場を見れば謎になります。ここから探求が始まります。

Haruka

ベンジャミン・フルフォード 様及び読者様

「電磁波兵器」でのトピックスを立てて頂き、大変感謝申し上げます。

この「電磁波兵器とは何か」を、被害を受けて5年目になりますが、
少し書かせて頂きたいと思います。


1)「電磁波兵器」被害概要
私は電磁波兵器の被害を2003年10月(28歳)から、約5年受けています。
「電磁波」と聞くと、まるで何か目に見えて、漏電のように体がビリビリするように思われますが、そういった類ではなく、
「兵器」と呼んでしかるべきもので、こんな被害に遭う前の私と同様、想像を絶するテクノロジーであることを最初にお伝えしたいと思います。
とは言っても、既に日本には2000名以上の被害者がいるという警察上層部からの情報があることも事実で、被害数も増えているように見えます。


ひと昔前に、「白装束」と言われた人たちがいて、何やら白い服装を纏い、山奥に入ってあちらこちらに白いテープを巻き、何かから逃れるように移動していた奇妙な事件がありましたが、
今にして思えば、彼らも今私が受けている「電磁波兵器」の被害者ではなかったのかと思います。

2)被害について
この被害は、相当に根が深く、なぜならば衛星(GPS機能がまさにそうです。)を利用しているが故「電磁波兵器」からは「誰も、誰一人」逃れることができません。
「逃げられることができない」のですから、加害者らが好きなように、好きなだけ、被害者を捕まえようと思ったら、いつまでもできます。

ですから、この被害は大変深刻な事件であることをお伝えしたいと思います。


「犯罪被害が24時間体制で、何年も継続する」ということは、
相当被害者にストレスを与え、体力も奪い、自由、プライバシー、自尊心さえ奪われます。
またこの兵器の被害内容が、一見「精神病」(声が別の空間から聞こえる等)とも誤解を招くこと多く、
さらに悪いことには、加害者らはこの状態を悪用し、さらに被害者を攻め立て、
「脅迫行為」を煽り(例えば家族を今度は狙うや、女性なら猥褻な脅迫をしてきます。)、
「怒らせ、パニックに陥らせ」ようとするのが彼らの常套手段のようです。

3)「電磁波兵器」の加害者
私は、このように、全く何の非もない人の人生を食い潰し、素知らぬ顔で今日もぬけぬけと生きている主要な加害者は、
『創価学会』であると断定しております。


私は、この5年間、やりたいこともこの被害のためできず、
100%自分の力を最善尽くすことも許されず、
ただただ、毎日24時間、一時の休みなく、時に寝ることも許されず、
全くの抵抗がきかない状態で、身体攻撃をされ続けています。


特に、多くの「電磁波兵器」の女性被害者が「決して許すことができない」と訴えているように、
加害者のあからさまの猥褻行為には、『創価学会』の実態を知らない人にとっては、
全く開いた口がふさがらないほどの、何と形容していいのかわからない
これ以上猥褻な団体はないであろう最悪な団体であることを、
ここにはっきりと書いておきたいと思います。

被害内容が社会に認知された時、彼らが己のした犯罪行為から逃げられないように、
しっかりと書いておきます。


4)参照
最後に、ジョン・フレミングさんというアメリカの方が、詳細な内容を書いておりますが、
少し内容を貼らせて頂きます。

『衛星サーベイランスの衝撃的な脅威 記事の完全版』より

《引用開始》

(略)
人間の心を読み、会話を監視し、電化製品を操作し、
誰かをレーザービームによって物理的に攻撃することができる。
衛星技術によって誰かの心を遠隔地から解読するというのは本当に奇妙なことかもしれない。けれどもそれは実在している。
(略)
この装置に刺激された人は異なるルートから来る音声を聞く。
(略)
飛行中の核ミサイルを撃墜するよりもはるかに少ないエネルギーを使用する人工衛星の電子ビームは地球上の誰かを攻撃することができる。
衛星ビームはまたターゲットが走り回っていようと運転していようと
彼にロック・オンし、例えば頭部などに圧力を加え、それを傷付けることができる。

《引用終了》

りさ

マインドコントロールを?
創価学会の人体実験加害者に対しては、マインドコントロールという言葉を許しません。
精神鑑定も許しません。

昨日書いた詩を紹介します。


図(はか)らずも絶望して


座り込んで
くるぶしに手を遣れば
摩(す)れた畳のひしげた列がさびしい
貌(かたち)の崩れた暮らしが連なる暦の上に秋風が吹き

わたし
さっぱりして
きっぱりして
せいせいして
絶望している脳裏

空は青くなくていい
飛べない鳥も鳥
切符は片道がいい
恋は純がいい
わたし

散乱して
成熟して
図らずも
絶望して灼熱の砂の上

軒下に逃れる通り雨
接(は)ぎ合わせたこころが晴れたら
低い音域しか愛せない不具な傾きで
日傘を差す
道行く人の問いかけに素気無(すげな)く口を閉ざし

わたし
頑(かたく)なで

壁の時計は止まったまま
カーテンはピカソのブルー
星のない夜
夢はみない
わたし

ひとり舞台
皮肉な結末
ト書きは心中(しんちゅう)
置き去りにした野末(のずえ)

こそばゆくて
おかしくって
サンドバッグ
わたし
爪先まで白々しい

2008年8月18日 月曜日00:00:33

絶望しています。
もう何年になるでしょう?
創価学会など関心もないくだらない宗教です。
何故私が被害者になったかというと、1999年NETで株を始めたからです。
クラッキングされていると気づいたのは、2004年です。
しかし、株に手をつけられている事は、分りませんでした。
分ったのは、入院中、三菱東京UFJ銀行の配当の書類が、受け取る2日前、1月8日に来たからです。
私は札幌に電話して、ログインしてもらいました。
すると、買った日付が違っています。
退院後、年次報告書が来ました。
口座を作って初めてです。
取引は0でしたが、口座の侵入回数が数百回増えていました。
年次報告書を一度も受け取ったことがありませんでした。
創価学会が郵便物を盗んでいたのです。
入院中、退院した軽度の患者さんから来た年賀状も盗まれました。
その方は元郵便局員でしたから、再入院して来た時、届けて上げると言ってくれました。
すると、養和病院の看護士長(課長)が駄目だと言いました。
私の持ち歩いていた創価学会関係の書類、証拠写真は、入院時、病院が強制的に奪いました。
その中の写真、書類がほとんどなくなっています。
ベンジャミンさんの本も入院中無くなりました。
貴方のお陰で乙骨さんを知り、創価学会というものを知りました。
誰が私の書類にさわったのか尋ねても、とうとう退院時まで言いませんでした。
血液の検査結果も私が何度も請求して、初めて出しました。
3回ありましたが、3回目は貰えませんでした。
検査結果は詳しく説明すべきなのに、何も言いません。
3000まで下がっていた白血球数を普通だと広江ゆうは言いました。
私は、創価学会による酷い実験を入院中受けました。
右足の土踏まず上部が何もしないのに、10cm四方蒼あざになりました。
広江にも看護士にも見せました。
毎日廊下を100周、腹筋、背筋100回、腕立て伏せ100回していました。
3ヶ月位は続けたでしょう。
ノートにつけていました。
私は始めた事は止めないのですが、蒼あざになって止めました。
歩いて青あざになる人はいませんし、それを見て手当てをしない病院もありません。
広江ゆうはそれが何によるものか、知っているのでしょう。
脳の写真を取りましたが、見せもしませんでした。
何かを調べるために取ったとしか思えません。
精神分裂病に、レントゲン写真や脳の切断写真は、要らないでしょう。
尿検査も要りません。
保険料は高くなりますよ、こう言う無駄な検査と、10何錠もの投薬をしているのですから。
私は、一錠です、一日に。
精神分裂病で、措置入院を5ヶ月、それも鳥取県のお金を使って一日一錠のデスパザール、最初は1mgでした。
入院しているうちに減らすのが、普通の医師ですよ。
養和病院では、退院の1ヶ月前に2mgにしました。

体温は、昔から36、5度です。
しかし、35度台が殆どでした。
血圧は以前から正常でしたが、上が70台になりました。
体操をしようとすると、手の長さ、足の長さが違います。
歩いている時は、使う筋肉に強い痛みを加えられます。

私は、何によってこうなるのかは分りません。
見えません。
池田大作という男は、非常に小心者だと言う事を乙骨さんの本で知りました。
その信者ですから、小心者の犯罪者が揃っているのでしょう。
見えないところから人を殺して、株を盗む。
詩を盗む。
それがしたかったのでしょう。
私は今、なすすべも無く、塊のような心と体で生きています。
深い絶望は、しかし、昨日を見えなくします。
絶望は、やはり絶望していますが、前しか見せてくれません。
私は今名乗り出ている偽物の電磁波被害者ではなく、本当の創価学会人体実験被害者が出てくるまで、皆で集団訴訟できる日まで詩を書いていようと思っています。
ベンジャミンさんが許してくださる限り、創価学会を告発するコメントを書いていようと思っています。

創価学会被害者サイトを今度御紹介します。
私はずっと見てきました。
書いてある事は、ここのコメントと一緒で、大嘘です。
加害者創価学会のサイトです。
私以外に創価学会人体実験被害者は書いていません。
私は、一つの記事をコピーも出来ず、マウスも使えず、Tabを使って4時間かけて投稿した事が何回かあります。
2時間くらいは普通です。
記事を書くのにかかったのではなく、投稿だけにかかった時間です。
YAHOOでは、毎日のようにERROR表示を出しました。
私が幾つものカテゴリーに投稿するからです。
株のカテゴリーはいつも妨害されました。
YAHOOは著名な方と、政治家以外に一般投稿者はいません。
創価学会がクラッキングして、人のメールアドレスを使ってBLOGをいくつも作っています。
NETは創価学会のものと言っていいでしょう。

JUGEMを10回削除され、今日又削除されました。
普通の人は、もう作りません。
私だから出来る事です。
強い意志と死を恐れない心が、私に創価学会告発をさせています。
誰にも出来ません。
私だから創価学会に対抗出来ます。
私の株や、お金、物を盗み、BLOG削除、非表示、あらゆる犯罪行為を私に対してしているから、何も出来ないのです。
クラッキングとBLOG削除と詐欺行為をして強がっています。

電磁波?
知っていたら創価学会員です。
ミサイルを雲に打ち込んで雨を降らせる時代です。
人一人の体に電池を入れて電気を流すことなど簡単です。
充電できるのでしょうが、何処に入っているのかは分かりません。
創価学会の象徴は、猫です。
イタイイタイ病によって猫が海に飛び込んで死にましたね。
私たち人体実験被害者は電池が切れた後、いつかそうなるのかもしれません。
ですから、創価学会のサイトには猫がいます。
植草さんのRINK先は、猫だらけです。
彼は、創価学会詐偽BLOGに囲まれています。
BLOGを記事中で紹介していますが、詐欺サイトを紹介すると規約違反ということにもなり、2次的被害者を作る事にもなります。
今は理解していただけないかもしれませんが、間違いのない事です。
社民党、共産党の詐偽サイトも数多くあります。
広島社民党は、その事を知っていると言いました。
創価学会による詐偽サイトだと言うことですが、それを知らないのでしょう。


人をコントロール出来ません。
私の明日のない唇と、タイピングする望みのない指先を黙らせる事は出来ません。
真面目であるとか、大人しいとか、アンビリーバブルとHNをふざけて書く創価学会員に何を言う資格がありますか?
貴方がしている事は、何ですか?
「通りすがり」は創価学会が嫌になるほど使うHN。

人体実験は、筋肉の収縮と弛緩、体温の上昇と下降、心拍数の変化、音声送信です。
私は、これだけ書けるようになりました。
音声の送信が弱くなり、他もかなり弱くなっています。
今、骨盤の変形が元に戻って来ています。
ヒップの位置が戻って来ていますが、まだまだです。
足を短くされています。
そして太ももをたるませます。
私は背が151cmと背が低いのですが、足はきれいで自慢で、短い方ではありません。
創価学会員は、怪物のような顔をした老人だらけです。
ですから、可愛くて若い私を年寄りにしていびりたい、それが創価学会とその犯罪を支える公明党の犯罪です。
ちゃちで笑えます。
旅行に行く前、足を傷だらけにされました。
痕が残っています。
普通の傷ではない事は、専門医が見たら分ります。
創価学会BLOGにリストカットとよく書いてあります。
それがこのことです。
手の届かない背中に幾つもの引っかいたような傷を作ります。

これらの事は、電磁波によるかどうかは知りませんが、あれだけ加害者創価学会が電磁波被害者詐偽サイトを作っているのですから、そうなのかも知れません。
そうであるなら、科学者に電磁波によって何が出来るかを聞けば、簡単に分るはずです。
創価学会のパソコンに私の体の全て、内臓まで取り入れてあります。
私の脚の傷を見ればよく分かります。

誰も信じなくてかまいません。
私が私に起こった事を信じる事が出来たのは、何年も経ってからです。
私の体がこうなったのだと、何度も思い込もうとしました。
私でさえ何年もかかって確信したこの現実です。

醜くされた私の体と顔が今元に戻ろうとしています。
性器、鼻、口、耳から分泌液、分泌物が何年も出ませんでした。
手足体の産毛が生えませんでした。
今は生えてきました。
髪の毛が抜けませんでした。
今は少しは抜けます。

涙、汗は自分で出せません。
悲しみも喜びも私のものではありません。
人は涙が出せなくても、泣く事が出来ます。
絶望して胸が塞がれても、唇を横に広げれば笑顔になります。
人が人に操られることはありません。

操っているつもりの創価学会は、操られる人の集まりなのです。
自分が操られるから、人を操る事が可能だと思うのです。
要するに無知蒙昧、理性欠如、感情無しの人間の集まりです。
私はもう楽になりました。
新聞を隅から隅まで読んでいます。
昔に戻りました。
本も読んでいます。
勉強もし始めました。

私には戻る私の位置があります。
私は悪い事をしていないので、これが終われば、家から物を盗まれたり、詩を盗まれたり、BLOGを削除されても、また、可愛い顔と美しい体と強い心で生きて行きます。
大した事ないのですが、ここまでよく生きたと思っていますから、その私が可愛いのです。


りさ

ここに書き込んでいるのは、創価学会員です。
被害者登録というのは、嘘です。
被害者は、登録する事は出来ません。
PC、携帯をクラッキングされ、創価学会が電話を取り、mailを削除します。
もし貴方が会った人がいるとしても、被害者ではなく、創価学会員でしょう。
仮に電磁波攻撃を創価学会被害者が受けていたとして、それが電磁波だとどうして分りますか?
被害者は、何も見えないから、何によってこうなっているのか分かりません。

GOOポエム、GOO政治の3人の国会議員以外は、創価学会の投稿です。
経済には一人の一般投稿者もいません。
全て創価学会の投稿です。
他は、調べていませんが、もっと酷い状態だと思います。
私は一年間それを調べていました。

そして、創価学会は、偽社民党員鳥居正宏を使って、YAHOO仮泊、仮泊創価学会人体実験、を削除しました。
性器を貼り付け、猥褻画像、死体、人形など数十枚を貼り付けました。
この時鳥取県サイバー警察に電話しましたが、守屋はへらへらしているだけで何もしてくれませんでした。
違法である事も、YAHOO規約違反も明白です。

「仮泊創価学会人体実験」も同じです。
前日「これ以上書いたら潰すぞ」というコメントがいくつも書き込まれ、その事を書いた記事は、今改ざんされています。
私はその夜、毎日投稿していた創価学会不正アクセスを投稿する事が出来ませんでした。
翌日「仮泊創価学会人体実験」は、鳥居正宏によって、というより「鳥居正宏ときどきロゴス」という詐欺BLOGを使って削除されました。
YAHOOからは、一通のMAILも来ていません。
クラッキングによって、創価学会が解約しました。

創価学会がERROR表示を出すので、最後の日は「創価学会不正アクセス」を投稿出来ませんでした。
このERROR表示は、つい最近、山本香苗YAHOOBLOGコメントでも創価学会は出しました。
あのBLOGは創価学会直轄です。

私は、創価学会の人体実験の被害者です。
創価学会は、米子市民劇場で不正を行っています。
私は、その不正の決算書を「宝島」に何度も送りました。
乙骨さん、かもがわ出版にも送りました。
創価学会は、その書類をすべて創価学会の郵便局員を通じて奪いました。
私が、米子創価学会市民劇場運営委員長石田健博によって自民党鳥取県議広江はじめ理事長経営養和病院に不正措置入院させられたのは、その紛失届けを出す日でした。
米子市警、鳥取県西部総合事務所、鳥取医大医学部医師、米子病院医師、保健局、広江はじめ理事長養和病院の癒着による公文書偽造です。
広江ゆうは私を診察することもなく、私は暴れていないにも拘らず、隔離室に4日間閉じ込めました。
歯を磨かせもせず、顔も洗わせません。
トイレの汚物の残ったままの畳2枚の部屋で、4日間を過ごしました。

私が退院請求を出す事を知って、慌てて、隔離室から出しました。
退院請求に来たのは、第三者でなければならないのに、いつも病院に来ている
保健局員、2度とも同じ皆生病院女医師、自分の病院の職員です。
法律家が参加しなければいけない事になっているのに、広江ゆうはその書類を見せながら、その法律家の名前を言いません。
書類に書いてあるだけで、法律家などいないのです。
法務局に電話した時、局員はふざけた調子で、こう言いました。
「石田から調べたらいいのかね。」
人権擁護局は、通報によって動かなければならないなのに、何もしませんでした。

私は薬を拒否しました。
私の美しい肉体、強い肉体に毒を入れる事が出来ませんでした。
3ヶ月が過ぎ、広江ゆうは私を呼んで、全治10日の怪我をするほど、10数名の男女看護士で押さえつけ、筋肉注射をお尻にしました。
私には、病名さえ言いません。
もちろんその注射の説明も全くありません。
私は下着を捲(めく)られたので、以前臀部(でんぶ)の筋肉注射によって歩けなくなった事を話しました。
しかし全く聞き入れず、腕に蒼あざと傷がつくほど押さえ込んで注射をしました。
私が暴れたのなら分ります。
全く無抵抗にも拘らず、男性看護士を中心に暴力的な行為をしました。
私はそれを3度繰り返されました。
私は、女性です。
男性看護士の前で、予告もなく下着を剥ぎ取られることがどれほど哀しいことだったか分かりません。
私が病気だったら、それも何でもなかったかもしれません。
あちこちに下着を脱ぐ女性患者は、何人もいましたから。

私は薬を飲むことにしました。
無理矢理注射をされるのなら、同じ事ですから。
看護士の様子を見ていると、注意力散漫な事に気づきました。
私はいったん飲んで、看護士がいなくなって、トイレに行って吐く事にしました。
お酒をいっぱい飲んでも、気分が悪くても、生まれて一度も吐いた事がありません。
吐くことは、私にとって苦しい事でした。
養和病院は、一週間に一度しかトイレの掃除をしません。
汚い便器をトイレットペーパーできれいにして、指を突っ込んでもゲーゲー言うだけで、涙が出るほど嘔吐は難しい事です。
よだれと鼻水と涙で、便器が見えなくなるほど吐いて、やっと薬が出て来ます。
溶けかかったデスパザール2mg一錠を便器の中の吐しゃ物の中から探す事は、惨めな作業でした。

広江ゆうは、4ヶ月間私を一歩も外に出しませんでした。
私が理由を聴くと、逃げるからだと言います。
重い精神病の患者、オムツをしている患者、措置入院で警察で大暴れした患者でさえ、外出を許されていました。
私が精神分裂病なら、外出出来ない事もきっと平気でいられたでしょう。
警察に拘留された方が楽です。
精神病患者と一日中暮らすことは、地獄のようです。
同じ動作を夜中繰り返す患者、部屋の真ん中や廊下、廊下の椅子に放尿する患者、お風呂に服ごと入る患者、喚き散らす患者、普通の神経でさえおかしくなってしまいそうです。
看護士は、私が言うまで全く気が付きません。
オムツさえしてあげようとしなかったこともあります。
私は何度も看護士に言いに行かなくてはなりませんでした。
患者の汚れた衣をも着替えさせもせず、食堂でTVを見たり、しゃべっています。
お風呂に服のまま入った患者は、言っても聞かないからと言ってほったらかしです。
私は、一緒にお風呂に入って脱がせました。
看護婦は、無理だからと言っています。
その患者は、廊下で寝ている事もあります。
私が話して立ち上がらせると立ち上がります。
看護婦は何をしてもほったらかします。
目の前で汚れても、何をしても無視します。
話し方次第で異常は正常になります。
彼女は、退院する時に2通も手紙を書いてくれました。
私は、精神病院は必要のない薬と、不要な入院によって、人間をぼろぼろにするところだと思っています。

5ヶ月目になって、私が再三外出許可を要請してやっと許可されました。
私は逃げ出したでしょうか?
私は逃げ出しませんでした。
広江ゆうの犯罪行為です。
私の住民票は、理由があって今も札幌にあります。
それなのに私の4ヶ月間の入院費は、鳥取県の税金によってまかなわれました。
一ヶ月100万以上だと思います。
広江はじめ理事長は、自民党鳥取県議会議員です。
鳥取県は財政困難だと言うのに、自分の病院にお金が入れば何でもする自民党員だと言うことです。
創価学会は、米子市警、保健局を通じ、西部総合事務所の許可を実際は書類を見せもしないで、得、不正措置入院をさせています。
私は警察で弁護士を呼びたいと言いました。
もちろん呼びませんでした。
呼ぶ権利が誰にもあります。
私の近所の方は弁護士です。

警察は事情聴取も無しに、保護入院と言いました。
私は三人の警官に抱えられて、無理やりパトカーに乗せられ、養和病院に着きました。
玄関のホールに10人くらいの看護士と広江ゆう(広江はじめの娘)がいました。
広江ゆうは「書類を見たか」と言いました。
見てないと言いました。
見ると、措置入院になっていました。
パトカーの中で替えたのです。
西部総合事務所の許可を取っていません。
医師の診断に反しています。
もちろん、医師の全てが創価学会の手先、ヤクザ、売春婦、詐偽、窃盗犯の手先です。
私から言わせて貰えば、殺人に手を貸す医師と言えます。
書類には、弁護士が呼べる事などが書いてあります。
そして、「おかしいのではないか」という私の主張を無視して、一度も騒がなかった私を隔離室に入れました。

私は5ヶ月で薬を3錠、注射を3回しただけで、広江ゆうの治ったと言う言葉によって退院しました。
そして、創価学会の職場への嫌がらせがあるので、私は仕事をする事も出来ず、株で少し稼ごうと思いました。
軌道に乗りかけ、9月9日にGOO返信を初め、一ヵ月後YAHOO仮泊を始めました。

創価学会の事を書き始めた途端、白蓮などの創価学会サイトから嫌がらせコメントが山のように来るようになりました。
全て合計すると5~6万字になります。
民主党、自民党、共産党、社民党、石井一さんに送りました。
2度送りましたが、届いてないと思っています。
創価学会不正アクセスは、多くの国会議員、自民、民主、共産、社民に何度も送っています。

今、GOOは鳥居詐偽師によって非表示にされています。
鳥居などいません。
創価学会があるだけです。
創価学会ライターの文章です。

もし、載らないといけないので分けます。
続きます。


doodaro

調子悪くてためしに方位磁石で部屋をまわったら
寝ている1室だけ方位が明らかに違いました。
これは関係ないのでしょうか。
鉄筋だから狂うのあたりまえなのだろうか。

電磁波被害者

さもあ様
>イスラエルが電磁波による兵器の無力化を図るための兵器を
>映像にて公開したものが、youtubeにも出ておりますが、
アドレスを教えて頂けないでしょうか?
非常に興味があります。

123ja8119

私も電磁波攻撃を受けている者ですが、昨日、飛行機に乗ったのですが、工作員が離着陸時も発信機の電源をつけっぱなしにしていました。
航空安全の面からも、電磁波攻撃は取り締まっていかなければならないと思います。

通りすがり

電磁波との研究はそこそこやっている部署はあるはずです。
環境ホルモンもまたいろいろな削減計画と関係がないでしょうか?
子どもの出来ない夫婦の率は増えていると思います。また結婚しない人も多いので人口は文化や経済的な条件により、人を殺さなくても十分に安定させられます。

ベンジャミンさんに頼むのではなく、いろいろなブログや意見投稿などを通じて開拓していく姿勢が大切です。それこそ憲法の下での国民の義務でもあります。普段の努力が重要でしょう。

ss

政治ブログランキング2位の せと弘幸氏のブログでも取り上げていますよ。被害者の話を聞いたそうでそうです。

集団ストーカーと電磁波被害
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51981412.html

さもあ

通りすがり | 08/17/2008 at 19:05さんの英ブラッドフォード大学での
研究というのは、英ブラッドフォード大学のサイトにも出ていますので、
ご興味のある方はご参照ください。

なお、イスラエルが電磁波による兵器の無力化を図るための兵器を
映像にて公開したものが、youtubeにも出ておりますが、そんなものを
わざわざ公開する意図が基本的に私にはわかりかねます。

兵器よりは人間そのものの管理をベースに研究することが、絶対的に
優先事項であると私は思います。アメリカにとって、一国たりとも
遅れをとるわけにはいかない研究事項です。後に回すこと自体が
絶対にありえないのです。

全てをひっくり返されないためには、あらゆる技術者から
技術を盗み、そして完成に近づけていったと考える方が自然です。
デニス候補が、電磁波兵器の使用を禁じる方向性で立案したがったのは
偶然ではなく今のアメリカ政府の研究を最初から信用していない
ということに尽きます。デニス候補に信頼が置けるか否かにかかわらず。

9.11の後でフルフォードさんなどの活躍により、火をつけられた
業界の人間や民間人がおりましたが、そういった人達が
ネットにまとめていった情報は、アメリカの杜撰な管理による出来栄えの
自作自演を証明することになりました。

ですが、ナレーターに読ませる台本を渡すタイミングを間違えて、
ビルの崩壊前に「崩壊した」と言わせてみたり、かつて一度も
みた事のないアメリカの迂闊ぶりに首ばかり傾げています。
ナレーターを制止できる場所にエージェントを配置しないはずがないのです。
いうまでもなくここが一番大事なんですから。

太郎

ベンジャミンさん、電磁波と出生率の関係について調べていただけないでしょうか??
電磁波をうける機会が多い企業は、出生率が低い気がします。

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