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08/18/2008

Comments

kunitaka

そのメディアが、民主に政権交代を促すような報道を徐々に組み込んでいるのは何故でしょうね?
”今現在”一番メディアを好き勝手に利用しているのは自民公明では無く、草加公明です。


まず、日本国憲法の骨子は正に日本をコントロールするために作られた物であり、日本国憲法は自由を与えている様で、奴隷を作る憲法であること、そして、奴隷化を進めた権力者たちが、日本を北朝鮮系の宗教団体に代理統治させるというプランを持っている事が気にかかります。

とにかく、自民の正体がばれてきていることには、間違いはありませんし、正しい情報が出てくることはとても良い事だと思います。

しかし、民主をプッシュするのであれば、現在の民主の押している法案は何なのか?トップはどこと癒着しているのか?政権を取った後に公明をコントロールする能力があるのか?等、真剣に考えるべきです。

しかし現状、民主が政権を取ってしまうと、北朝鮮系宗教団体の日本代理統治という恐ろしい結果になってしまうのではないかという、不安が拭えません。もしそうなってしまえば、結果的に日本はチベットのような状況にもなりかねないと思うのです。

民主の通そうとしている法案が、在日利権に絡んだものではなくなり、公明の支配下になってしまう可能性を心配しなくて良くなれば、一番嬉しいのですが・・・。


何度も言いますが、自民が駄目だから民主という考えは怖いです。
この考えこそ、メディアのコントロール、情報操作から生まれたものではないかと不安に思います。

私は工作員でも何でもありません。日本を良くしたいと思っている一人です。
本当に良い政治家の政党があれば、自民から政権を奪って欲しいとさえ思います。
そして、それを民主党に期待している一人でもあります。

誰か、自民が駄目だから民主ということでは無く、民主がよいから民主という事で解説して頂ければ納得しますし、政権交代には賛成します。

BB

メディアを好き放題に利用して来たのは自民党と公明党です。彼らの邪魔になる勢力を妨害したりして来たわけです。その背後には米国の力もあったでしょう。ネット時代になって、彼らはネット上でも同じように妨害しているようですね。ここのコメント欄などでもそれを感じるのは、ぼくの気のせいでしょうか。

民主党の中には、今の体制がキッパリ改革されると困るような人間も含まれています。それも政権交代が実現したときにハッキリするでしょう。この国には政党の数だけは多くても、まともに政党政治のできる政党は見当たらない。民主主義国家として後進国だという自覚を持つべきです。自民党の正体がバレて来たのだから、とにかく彼らから権力を奪うこと。それから始めるしかないでしょう。

百年後の未来にニッポンが本当の民主主義国家になっているか。それともニッポンが沈没しているか。その責任は、今に生きる日本人にあります。日本国憲法によって主権在民を保障されたのですから、もう帝国憲法時代のように「国にだまされた」なんて理由で責任逃れをすることはできません。

kunitaka

民主が本当に日本の事を考えた政治をしているから、民主という考えなら賛成ですが、
自民が駄目だから民主という考えが浸透すると、もの凄く怖いと思います。

メディアが民主をプッシュする様な印象があるということは、
その裏で、メディアを握っている権力が動いているとも考えられますしね。

BB

民主党政権が生まれたときに、もし民主党が公明党と組むような真似をすれば、その時点で民主党の政治生命は終わりです。かつての社会党と同じ運命になるでしょう。とにかく今はできるだけ早く、自民党による支配体制を壊す必要がある。そのためには政権交代が必要です。本当なら革命が起きてこの国に本当の民主主義が生まれる必要があるのだけれど、長いあいだ<長いものには巻かれろ>式に支配されて来たニッポンの人民には、清教徒革命のようなものは無理でしょう。もちろん名誉革命なんてのも不可能。ならばどうするか?

通りすがり

誰に期待したら良いんですかって感じですよね。
ここに情報の形でいろいろと載せる必要ありますか?どこの味方なのやら。

Rock

民主党の組織基盤は、パチンコ30兆円産業、サラ金、日教組です。これに異存はないでしょう。調べればわかることです。非常に危険です。

↓これは本当の可能性がある。
小沢の秘書が朝鮮人というのは、明らかに違法ですが、恐ろしいのか、党内も、自民も誰も訴えようとはしない。おかしい。
----------------------
「政権交代で、抗日テロ革命を計画する民主党の組織と接触した。」

野党である民主党についてだが、なにやら次の選挙を狙った「転覆クーデター」を
計画しているとの情報を入手した。
この情報は、民主党議員の内部にいる組織から直接渡された機密情報である。・・・・・
http://2chrood.blogspot.com/2008/08/blog-post_17.html

sunpro

民主党に投票するのは危ない気がします。
民主党が政権を取った時点で、民主公明の連立の可能性があることが否めません。
また、民主と公明は在日利権に関しての考え、方向性が同じですし・・・。

民主公明の連立政権ができあがったら、本当に大変なことになると感じます。

小沢と大作に金の関係がある可能性もyoutubeの動画で知りました。
一応、動画URLを下記に張っておきます。
http://jp.youtube.com/watch?v=1eS4fm6azwg&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=XAcOyS71OH4&feature=related
http://jp.youtube.com/watch?v=T3l1ltLdqF0&feature=related

Moon

加州大飯店様

そうなんですけどね・・・。
一番のメリットは子ねずみとか古賀とか二階とか森などの
自民の利権議員達を弱体化させる事と公明党を日本共産党
並みの影響力を持つ政党にすることぐらいですか・・・そ
れくらいしか(それだけでも革命的だが)民主党を勝たす
メリットがないのが少し残念です。

自公はとにかくKY政権過ぎてまとまりのなさそうな小沢民
主党より悪く見えますね。

 他にも民主党を勝たせるメリットがあればここのブログで
挙げてください。

 それとこれは吉報ですが最近統一教会の文鮮明氏が墜落事故で亡く
なったというニュースがあるそうですが本当でしょうか?
他にも既に金正日や池田大作も死んでるとかいう話もあるのですが
どこまで信じていいのかわかりません。

post box

副島隆彦さんの情報では、日本国内にはロックフェラー派とロスチャイルド派があり、現在はロックフェラー派に吸収されたとあります。現在でも続いているとされる2つの派の支配権争いがどのように具体的になっていくのでしょう。数年前、フランスのある秘密結社がフランスから迫害されとの情報がありました。それをたどるとその迫害されたのはアメリカの秘密結社であることが判明、この迫害にはアメリカ政府とフランス政府の関係があり、ロス派とロック派がからんでいることがわかりました。それはビルダバーグ会議での不一致がもたらしたもので、支配権にまつわる内乱が起こっていたのです。

ハッピーボーイ

投機マネーが一斉に引き穀物相場がクラッシュするとの噂がプロの間でささやかれるようになりました。
早く相場がクラッシュして食料が安くなり悲惨な状況が改善される事を願っています。
欧米の権力者は人を飢え死にさせてまで権力や金を儲けるなんて........
とても悲しく思います

加州大飯店

> Moonさんへ

ご両親を非難するつもりはありませんが、まだそういうことを言っている人間たちがいるから、ずっと何も変えられずにきているということに気づいてほしい。

滞留した水が濁ってくるのは小学生でもわかることです。

「何もできない、信用できない」という考えは後ろ向きすぎです。
とにかく何かを変えてみるって前向きな考え方もあるのでは?

norio_cyan

なんとしても次の選挙は自民党(公明党も)政権の座から引きずり
降ろさなければなりません!アメリカの傀儡政権はもうアウトです。

そのためには、次の選挙でとりあえず民主党に入れるべきです。
民主党にも問題があるのは知っています。小沢一郎も好きでは
ありません。でも、自民党政権よりはましです。

民主党に政権を取ってもらったら、次のステップで国民の代表が
閣僚・議員になれる仕組みを作り上げるべきです。
破産寸前のアメリカと抱き合い心中はゴメンです。
日本の独立・経済危機脱出のためにも、自民党をつぶしまし
ょう!!!!

123ja8119

日航ジャンボ123便のリークされているボイスレコーダを聞いていただきたい。


http://members.at.infoseek.co.jp/tinsukou114/JAL123.swf

最後のところの高度警報音は秩父の秘鳥「ジュウイチ」の鳴き声と酷似している。
ノストラダムスの予言は日航ジャンボ123便がトラップになっていて+11年で実行に移される。

ノストラダムスの1997年が2008年である。1999年が2010年である。
当方がその役割を担っており、先日からブログで警告しはじめた。ロシアは気づいたようだ。高地取り合い戦争がはじまった。

もはや、戦争等、している場合ではない。

この「大掃除」は、ユダヤシオニストから人類を解放するための宇宙の作戦である。

「真のナチス」(ニコニコして断固としている)が台頭し、善の世の中が形成される。
http://ja8119.iza.ne.jp/blog/

奇兵隊

北米統合とAMERO導入が頓挫したと断定するのは、早計ではないでしょうか。

世界は金融恐慌の瀬戸際にあるのは間違いありませんので、実際に金融恐慌が発生すれば、裏付けのある通貨が歓迎されるのは自明です。
金融恐慌が発生すれば、強引にでも北米統合とAMERO導入は実施されるでしょう。

アメリカは、紙屑のドルで長年に亘って世界中から実体的価値・資源を買い漁っています。

今は無くなったサイトの記事を貼っておきます。

欧日協会  はろう
http://www.ohnichi.de/index.htm

時の話題
世界金融危機
≪ユーロ・ダラー≫が中間目標
http://www.ohnichi.de/Toki/toki108.htm

1913年、アメリカの巨大金融グループである ロートシルト(ロスチャイルド)及びロックフェラーを中心とする私立銀行カルテルが憲法に違反する私的機関・連邦準備銀行(Federal reserve Bank)(FRB)を設立した。これに端を発した金本位制度からの離脱により、全世界の通貨が現実の価値基盤を失って行く過程が、緩慢だが着実に進行している。貨幣があらゆる実態的価値から遊離し、絶えず(印刷により)増大する結果、ますます価値を喪失している。為替相場の巧妙な細工により外見上はまだ(通貨)価値の安定性が糊塗されているが、元(アメリカ)大統領補佐官ブリジンスキーが語っているように、2007年までに新たな「通貨改革」が実施されるのであろうか?


FRBの私的通貨であるドルはすでにその流通量からして世界で支配的地位を占めている
世界で流通している通貨量の75%がドルである。アメリカ巨大金融資本は、自分のコントロールする原料市場に対しても取引をドル建てでのみ行うよう強要している。このため原油を価値のないドルではなく、ユーロで販売しようとすれば、サダム・フセインの例のごとく、テロリストの刻印を押される。他の諸国の中央銀行にも、ドルを準備通貨とするよう益々大きな圧力がかけられている(ヨーロッパ中央銀行では90%以上!)。すなわちヨーロッパ中央銀行の保有価値の90%は、アメリカ巨大金融資本の権力と意志により維持されている無価値なドル札に依存している。こうしてFRBは全世界の通貨及びその流通をコントロールし、際限なくドル札を増刷することにより全世界の実態的価値を自分の所有物と化している。また、アメリカの国外に対する債務も劇的に増大し、アメリカは益々大きな規模で価値のない紙幣の代償として現実的財貨を手に入れている。

グローバルな「モノポリー」ゲーム
こうした際限のないドル増殖がドル暴落を引き起こさぬよう、アメリカ巨大金融資本及びアメリカ政府は世界の重要な中央銀行(ヨーロッパ中銀、日銀、中国銀行等)に何年も前から経済的、政治的圧力をかけ、輸出収益ないし財貨購入代金として集めた価値のないドルを、外貨準備金として保有させている。これにより債務者であるアメリカ自身が、ドルの為替レートが公式に下がった場合にも債権者の負担で債務低減が出来るよう図っている。ドル切り下げの影響を受けるのは(ドル総額の80%を所有している)外国である。このシステムの受益者はアメリカ巨大金融資本の他に(ヨーロッパ中央銀行、日銀、その他の)中央銀行で、これらの銀行の役員は、ドルが現在いかに価値のない通貨であるかを良く知っている。通貨改革が実施された場合、たとえばヨーロッパ中央銀行は実質的な価値のない(紙切れだけを)保有することになる。金(きん)_ドイツの金も含め_も恐らく債権法上の返還請求権としてのみ存在する程度で、現実の金としては存在しなくなっているであろう。このシステム全体が、こうした濫用についての議論、公表を回避することにより生存している。その結果、世界で最も重要な通貨(ドル、ユーロ、円等)は実質的価値基盤がないのに、際限なく乱造されているため、国民にとり本当の価値保存機能をなくしてしまっている。貯蓄が全く無意味となり、通貨交換機能も(現実には存在しない)「交換レート」による細工と詐称を通じてのみ作為的に維持されているだけで、とっくに本来の機能をなくしている。
万人が、我々の通貨システムが私的通貨であるドルに依存し、ドルが好きなようにマニプレートされているという現実を知ったならば、貯蓄をやめ、進行中のインフレ過程から逃避するため、実体的財貨に金を投じるであろう。

ドル: 「ゲーム」マネー
FRBを背後で操っている銀行集団がやっているのはまさにそれで、益々価値を失って行く通貨(ドル)を使い何十年も前から組織的に実体的価値__原料、産業施設、不動産、多少なりともまともな会社__を値段に関係なく買いまくっている。
こうした実体的価値を買いあさっているのはアメリカの巨大金融資本だけでなく、アメリカそのものも(おもちゃのお金に等しい)ドルを使って支払能力をこえる財貨を世界中から輸入し、傍若無人に対外債務を増やしている。FRBの背後にいる巨大金融資本はいまでは__ダイヤモンド、金、銅、亜鉛、ウラン、テレコム、グラスファイバー、プリントメディア、テレビ、食品、大部分の軍需産業、航空会社をはじめ__すべての市場セグメントを買占め、市場の独占ないし寡占を行っている。
エネルギー市場も同様(ドイツではEON、RWE)であり、またブリジンスキーの発言によれば20年後にはアメリカ巨大金融資本は世界の飲料水も独占的に掌握すると言う。

インフレ:緩慢な速度から急テンポに
どうやら、すべての実体的価値を買いあさり、それを独占するまでドル札の数量を増大させるつもりまでに原則的なドル矯正を行い、その後「ドルとユーロを《ユーロ・ダラー》に統合し、新たな世界通貨を造る」と発言している。ということは、傍若無人に増刷され、人工的に生命を維持されているドルに対する世界の信頼は2007年くらいまでしか持続しない考えたためであろう。すなわち、近い将来、何らかの形でドルに変化が生じることが予想される。

対抗措置
目下、多くの地域で発行されている地域通貨はこうした気違いじみた(金融)システムから離脱する決定的に重要な一歩である。こうした地域通貨は分権的性格のため各国の中央銀行よりずっとコントロールされにくい。また≪Oekotopia≫のようなオルタナティブ・システムも、迫り来る(金融システム)崩壊の影響を緩和するのに貢献すると思われる。しかし決定的なことは、我々が「自分では何もしないで金を増殖」させる、すなわち「利子システム」や「株の売買」により利益を得ようとする貪欲な思考から決別することである。毎日、莫大な宣伝を行い、ニュースの時間に鼻持ちならない証券情報を提供し、全員が株で儲けて金持ちになれるような印象をつくりあげている裏には、一定の意図が潜んでいる。いまだに多数の人々の頭にこびりつき、「グローバル・プレーヤー」の「悪しきゲーム」に何十億人もの投資家の財政エネルギーを利用するのに役立っている「金が我々のために仕事をしてくれる」といった幻想は捨て、自然資源を備えた我々の地球の無類の素晴らしさを意識し、働くのは常に人間であり、生活の基礎を提供しているのは自然であるという認識を新たにすべきである。(以下略)

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(《Matrix3000》3-4/2005)
はろう2005年3月号

Moon

>次の衆議院選挙はチャンスだ。

私なりにわかる部分もありますけど、例えば民主党に投票したら
具体的にどの様に欧米の闇組織から開放されていくのでしょうか?

私の両親は「民主党に入れたら自民以上に何も出来ない。考え方も
ばらばらで机上の空論ばかりで同感出来ない政策も少なからずある。
小沢も信用できない。」という考えが強く、この考えは結構一般的
もあります。

 この両親やそして同じ考えの多くの日本国民にどう説得すれば
(民主党に入れるとどういうメリットがあるかとか)民主党に
投票すると思いますか? 結構重要なことですが・・・。

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