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08/06/2008

Comments

Hiroshi_Hashimoto

水を分解して水素を製造する研究は、我が国でも大阪大学の工学研究科生命先端化学専攻の福住俊一教授(平成17年に日本化学会賞を受賞)が、あと一歩のところまで達成しています。あと一歩というのは、効率が良くコストの安い酸化触媒を発見することだそうです。

安いコストで無尽蔵といってもいい水から水素を取り出すことができれば、水素をCO2と結合させて液体の「蟻酸」にしてタンクに貯蔵して行けば、温暖化の犯人とされているCO2がエネルギーの貯蔵になくてはならない存在になります。

情報は産経新聞大阪版7月17日に掲載されていました。

soul

先月TBSラジオ「ストリーム」で、科学ジャーナリストの中野不二男氏がゲストで、
以下の問題に触れる。Podcastで聴取可能です。
(直面しているエネルギー問題について)
http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/files/sakasa20080728.mp3
(究極の代替エネルギーについて)
http://tbs954.cocolog-nifty.com/st/files/sakasa20080729.mp3

Tora

その技術はプラチナを使用せねばならないとも記載されてましたよね。
プラチナを牛耳っているのも闇の勢力です。
詳細はオルタナティブ通信に載ってました。
結局は誰かが牛耳っていて更に結局は闇の勢力なので結局僕等は従い続ける事になる。
僕達は自由になりたい。
誰にも縛られず生きていきたい。
科学は信じるが勢力に従うのは御免です。
他人を他人と思わず人の痛みが分かるようになる精神的な進歩を遂げるべきです。
多夫多妻制導入、刑務所の廃止、国民は税金を払うのではなく国民に支払うべきです。
それが最低限の人権というものです。
人というものは足りていればあとは人に尽くす以外他にやる事がなくなるのです。
上の人間は単純に損をすると考えているようですが、損するどころか得する事ばかりなのですから必ず実行してもらう他ないでしょう。
どんなに賢い人でもこの理論に勝てる者は存在しないからです。
太刀打ちできると勘違いしているシオニストがいるなら是非私と議論してみてください。
彼らが打ち出す解決策や目指す世界は全て未熟で浅はかだと証明してみせましょう。

norio_cyan

最近のガソリン価格の異常な高騰をみると、ついに連中は
なりふり構わずに、儲けまくろうとしているように感じま
す。化石燃料もそろそろ、終わりが近いのでしょうか?

私は次の世代のエネルギーとして、常温核融合の技術が
ベストだと思います。核融合に関してはずいぶん昔から
その可能性が研究されていました。

とっくに実用化されても不思議はないと思います。
やはり、化石燃料で設けたい連中が技術を封印して
いたのでしょう。

はやく、新しいエネルギーの開発を!!
このままでは、地球は破滅してしまうでしょう。

numbnuts

もっとシンプルに。
究極のリサイクル燃料って木材でしょ。
木なんて放っておけば勝手に生えてくるから、
成長の止まった老木をガンガン伐採して乾燥させて
そのまま燃料として燃やせばイイ。
排出される二酸化炭素は若い木が吸収して、
いずれ老木となって燃料になる。
日本にはムダな杉林がたくさんあるから有効利用できると思うんだが。

G O H !

BMWが水素とガソリン併用内燃機関エンジンを既に開発していますね。
既存の水素製造方法だと環境問題的に効率が悪いそうですが、
この技術が実用化すればインフラも進むでしょうし水素内燃機関車が普及するかもですね。
太陽光利用には疑問を感じますが、触媒の効率が良ければ現実的になるかもしれません。
苦肉の規定路線の様な気がしてならないのは私だけでしょうか?

post box

スタートレックの科学と呼ばれるものがあります。
もちろん、夢のような科学ですが非常に興味がわきます。また、発明家の中にはフリーエネルギーとか呼んでいる人たちがいます。なぜか、実用化に至っていないのが非常に疑問です。それが存在するのであれば早く実用化して欲しいものです。

一修行者

水燃料プロジェクト(動画、英語、ドキュメント付き)
http://ameblo.jp/syuugyousya/entry-10108184199.html

 石油の脱却は、当に水燃料を使った機関を作ることである。その資料が上にある。
 何か、眉唾として疑問を持っている人がいたが、石油脱却には、常温核融合、そして、地熱、地磁気、そして、宇宙に流れている磁気力線を利用する機械を作る事が永久機関の元になる。永久磁石は、基本的に磁鉄鉱(Fe3O4)(マグネタイト)から取り出している。鉱物の名前を間違えないでね。そして、地球そのものが永久磁石で出来ているから、当然、取り出すことは可能であり、昔から取り出した内容である。地磁気を使った機械を作成することは、地球の公転・自転には影響を与えるかもしれないが、それほど強力的なエネルギー利用は、開発されていない。先ず、地磁気、宇宙の磁気線利用のUFOの乗り物を作成が先である。この乗り物が完成すれば、宇宙線(電磁音波、磁力線)の利用方法が理解出来る事になり、天から与えられるエネルギーを利用する事が出来る。当然、この開発が成功すれば、物理学の考えも、コペルニクス的な変更を受けるかもしれない。何故ならば、究極的には、ニュートンの力学の法則に反する事は無い。そして、力の根源は、磁力線を利用した電磁力から全ての力に成り立つ事が分かるようになる。そして、アインシュタインの相対理論は間違っていた事も理解出来るでしょう。

Retired Scientist

私もMIT出身なのでケチを付けたくないのですが、触媒や永久磁石を使ったエネルギー発生装置はよく眉につばを付けて聞かねばなりません。触媒や永久磁石を天然の原材料から作るには莫大なエネルギーを使います。これはシリコンを珪砂から精製して太陽電池を作る場合でも同じです。原材料を地球から掘り出し、運搬し、工場で加工して製品に成るまでに使用するエネルギーの大半は石油(つまり昔の太陽光エネルギー)から得ています。原材料に遡ってエネルギー効率を考えなければ、エネルギー問題の解決にはなりません。

エネルギー発生装置を作るに要したエネルギーに比べ、その装置の耐用年限中に利用できたエネルギー総量の方が少なければ、その装置を作る事により得た経済価値を除けば、骨折り損のくたびれ儲けに過ぎません。太陽電池は確かに軽便にエネルギーを出してくれますが、耐用年限内のエネルギー発生総量から見れば全然元は取れません。だから石油の値段が上がれば太陽電池の値段も同様に上がり、いつまで経っても石油に勝てないのです。

私の見解では、鉱物性触媒でなく、水を酸素と水素に分解する光合成酵素を開発しその酵素を製造してくれる微生物を見付けるのが根本的解決法であろうと思います。それ以外には常温核融合が有望ですが、これも鉱物資源から作るので原材料に莫大なエネルギーが必要です。超高温核融合はたとえ実用化出来ても耐用年限が短くて使い物にならないと思います。

Harumi Kim

Hi Ben!!

I love to talk about new energy system for our future but unfortunately it hasn't come out yet , since main stream news don't announce those stuff by someone? we know.
Well, there is a great energy system now which is used by magnets.
Go to youtube and type " free Energy" and we will see all free energy systems we should have.
This is a free energy system for us, if we have that, we don't need to pay any bills for energy.
I would like to tell a lot of people about this and wake up them as soon as possible.

Thanks

Harumi

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