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08/11/2008

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9月のアメリカ大統領の日本訪問の可能性、ジュセリーノの日本の9月の大地震予言、アメリカの戦争への9月以降の可能性と重なると日本への影響が懸念されることになります。

アメリカとイスラエルとイランでは民族的にコーカサイドの白人が共通して支配階級となっています。現イスラエルでは白人系と有色人種系のユダヤ人であるイスラエル国民の間でも階級差があると言われています。それが信仰、就職、結婚、住居にも現れているとされます。学者や指導者の多くが白人系のようです。国内でもすべてが戦争賛成派ではなさそうです。

かぎお

一部の人間がヨーロッパ方面の戦争に参加したくても、国内事情的に参加できない。
第二次大戦前の状況に似てますね。
とすれば、伝統的にアメリカが選ぶ方法は、メイン号、トンキン湾、真珠湾、そして911作戦でしょう。
またなにかやらかさなければいいのですが。

Harumi Kim

ジューの人々が、イランと戦争を起こしたいとわめいているのではないでしょうか?
中東は、シューが来るまでは、皆仲良くしてたのに、彼らのおかげで散々の様です。
アメリカは、イラク戦争をやっているので、お金も軍事も無い、アメリカ政府内部でも分裂が起こり、次の戦争が実行出来る可能性も無い、しかし、今までの上下関係が基で、ジューには反論出来ない、板挟みですね。
今後は、アメリカ政府がどのように変わって行くのかが楽しみです。

それにしても、ジューよいい加減にしてくれ!!と言いたい。

朱鷺

takoyakiさん。病んでいるのは日本も同じ。米国の議員さんたちも事の重大性に気がついていない。全体の舵取りを仕切る人が、オバマのサポート、ブレジンスキーってわけでしょうか?日本からのプレセントを受け取ってくれるくらいなら良いけれど。分けも判らず、北朝鮮の核の脅威ばかりをいう国を思う?人々もいるし、市民がしっかりしないと。

これからしっかりとした方針でどれだけ頑張れるかで結構いろいろな方向性が出せたりするのでは?

きくちさんはこのことはどう受け止めているのでしょうか?

ハッピーボーイ

米国軍需株が上がってきてます。特にGD。戦争前になると軍需株が上がり始める傾向にあるかと思いますが。大戦争が起こらないように願っています。

Takoyaki

やれやれ、アメリカは、 「戦争中毒」 という病気に病んでいます。 まだ、イランを攻撃したいのですか? 困った国だ。 

唯一の治療法は、日本国憲法9条(骨抜き憲法)をそっくりそのまま アメリカにプレゼントすることかな?    

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