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07/31/2008

Comments

アイテム

アメリカ、カナダなどは既に抗がん剤の実態を国民が見抜いて代替療法へシフトしている。
死亡率も80年代から激減し今に至る。
実績のあるオールマイティな治療は古くからある湯治すなわちラジウム温泉でしょう。都市部近郊の方ならラドンルームなどホルミシスを謳った施設を使う。時間と経済的問題あればラジウム石を使うかの違いで結局。天然の低線量放射線で遺伝子修復し癒す。これが確実で一番まともな方法といえる。抗がん剤使用で体内に残っているアルキル化剤も一緒に分解してくれ一石ニ鳥。自己防衛する以外ない。リセット、リフレッシュである。とりあえずアイテムそろえて議論していきましょう。
え? このサイト終わってましたか? 
じゃ 復活させましょう。

SeaMount

下の《Posted by:SeaMount | 07/31/2008 at 22:04》のコメントとこの記事の引用に、さらに考察を加えた記事をブログに出させていただきました。

『《ガン産業の実態》への批判コメントと 撹乱情報の中のベンジャミン・フルフォード氏』
  <http://d.hatena.ne.jp/SeaMount/20080807>
    1.船瀬氏と安保氏が根拠ならば物申す
    2.《ガン産業の実態》の引用
    3.私のコメントの引用
    4.撹乱情報に埋もれず活躍を願う
    付:船瀬氏と安保氏の本への批判記事の目次

Haruka

CIAによる癌誘発電磁波を、非人道的に打たれています。
彼らは、9ヶ月にもわたる脅迫を言い続け、
「We need blood. This is the Plato (The cinema about the Vietnam War」
などいいながら、へらへら笑いながら、または泣き叫びながら殺害行為をしてきます。

彼らの卑怯な脅迫から身を守るため、ここに真実を書いてきましたが、
いよいよそれでも軽薄に、みなが知らないテクノロジーを持って殺害行為をしてきましたので、
CIAが行ってきたミッション場所と、内容、
CIAの隠れ場所を公開したいと思います。

虎ノ門にいる外人は、ほとんどCIAです。
日本には2000人ほどいるといわれています。

国会証言

癌対策と菌の自然発生説ー国会証言より


これは下記の会議録、後半部分。

TITLE:衆議院会議録情報 第058回国会 科学技術振興対策特別委員会 第6号

URL:http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/058/0560/05803210560006c.html

当時の癌対策の出発点がこんにちの癌死亡率を高めてしまった。
ということは医学の基本が間違っていたということに他ならない。

前半は
http://yuwa.cocolog-nifty.com/blog/2008/06/post_28ca.html

医療従事者

>使っている医師も、すぐに治療できてしまうので使いにくいのかな(笑)。

医師はとても忙しくて、患者など増えて欲しいと思っていません。
今の過酷な勤務状況を考えれば当然のことです。
すぐに治療できる薬があれば、今日にでも導入するでしょう。

>私の会社で薬効に優れた薬があり他剤との優位性は明らかなのですが、
製薬会社の力関係もあり、あまり市場に出回っていない現実があります。

それは医師の問題ではなく、あなたの会社の営業の問題だと思います。
勉強会のような高コストのものでなく、ダイレクトメールでもいいですので直接医師に対し情報提供してはいかがですか?
医師は、患者が減るなら大喜びですよ。

kmdsk

ガンという病気自体は、生命科学の非常に細かい研究無しにも、治るんじゃないかと思います。それに関して、医師が十分な知識を今日において得る状況にないんだと思っています。

post box

医療の問題はとても大きな問題です。
日本の医療問題は医療関係者と患者と予備軍となる人たちの問題でもあります。
投薬には必ず副作用が伴います。この薬は医療有事者から安全ですと説明されても当事者にしてみれば、副作用による症状が非常に辛いことがなかなか伝わらないのです。一生懸命に働いてくれる事への感謝やそのやりがいとは別に当事者の状態や気持ちは別になります。ある人のガンの末期を見取ったこがありますが、変わり果てた姿、あの苦しみや無念は当事者以外にはわかないと思います。そして、家族の医療への期待と不信の思いはなかなか伝わりません。一生懸命でも医療事故は起こります。これらは労働の問題ですが、患者や家族にはそれはなかなか伝わらないと思います。
労働問題で事故にあった加害者も被害者も訴訟や裁判などでともに困惑することになります。

製薬について一番知っているのは医者だと思われますが、実際は製薬会社であるといわれています。この疑問を製薬関係の人に尋ねてみれば答えが見えてくると思われます。まず、副作用を否定する人はいません。もし、否定する人がいたら要注意だと思います。
日本政府は貧しい人を対象に条件付きで、やたらとジェネリック製薬を強制的に押し付けてきます。この意味はとても大きいと思います。世界の長者別ランキングでもトップ10以内には一つは製薬会社があります。ある資料では、現在の製薬業界の病症別目標にメンタルの病がターゲットにあるとありました。外資系の企業が非常に多いのも気になります。そう言えば、うつが流行しているし、メタボ対策基準で病気に認定される人が増加するともいわれています。一般医療従事者と医師会や教授会には何か開きがあるのでしょう。


とばいちろー

癌患者が増えたのは平均寿命が延びたからと考えられています。昔は癌になる前に他の病気で死ぬのがほとんどだった。この辺りはよく知られていると思ったのですがそうでもないようですね。

確かに昔に比べて化学物質にさらされる頻度は高くなりましたがそれが全部発ガンに関与しているとは思えません。

化学物質を殆ど摂取してない動物だって癌はできます。ほっといたらどんどん癌が大きくなって死んでしまいます。


千島学説を信じて癌に立ち向かうのもよいと思いますが、癌によっては手術等によって非常によくコントロールされているものもあるので一概に全部千島学説のように自然に頼ってということでは折角治る可能性のあるものでも治らなくなってしまいます。

千島学説は輸血ができないとか、腸が造血器官だとかゆーていますけど、今まで生き物を組織レベルで検査してきてそういうことは正直考えられません。千島学説にならって癌が治ったという人は何人いるのでしょうか?ほんの少しの成功例でその成果を評価するのはどうかと思います。

また抗がん剤ですが、あれで癌が治るものではないということはよくわかっています。中には非常によく聞くものもあるのですが、正直言えば「少しだけ癌の進行を遅らせる」程度のものでしかないです。しかし使わないよりは使った方が延命効果はあると思います。抗がん剤が原因で死亡したというのはどういう原因なのでしょうか。岡山大の医学部を検索したら出てくるんでしょうか。


がん治療やその他の疾患に治療に関しては様々な問題があって、その裏にはもちろん金が絡んでいるのは間違いないと思うのですが、みんなに正しい情報を与えていくということがもっとも重要なのではないのかと思います。

この紹介されている温熱療法のような免疫活性化系の療法も「ひょっとしたら効果があるかも?」というものでしかないのですから。しかも自由診療とかになってくるとそれこそ「金持ち」しか受けることができないものですしね・・・。

イチゴ

ガンは寄生虫が原因っていう説もありますよね。

ジャングルで30年間も戦い続けてきた小野田さんは、一度も病院に行かず風邪を引いたって毒蛇に噛まれたって自分で治してきたのだからすごい。
ほとんどの病気は医者に頼らずとも、自分で治癒することができると思う。
(食物や生活の見直しなどで)

けん

少し言葉足らずでしたので、補足します。

医師全てが金で動いているとは私も思っていません、
実際、入院して助けてもらった事もあります。

ですが、医療費を巡る汚い仕組みがあることは事実であり、
販売の現場では、「安く売れ」の話しかしない病院もあるほど守銭奴な医師も多いです。

薬のシェアは、大手製薬会社がさまざまな工作(接待・研究費支払などなど)を使い、
病院に使用してもらっているのが現状の一端であり、
薬効で優れた物が必ずしも選ばれているわけではないのは、認識しておいてください。

実際、私の会社で薬効に優れた薬があり他剤との優位性は明らかなのですが、
製薬会社の力関係もあり、あまり市場に出回っていない現実があります。
使っている医師も、すぐに治療できてしまうので使いにくいのかな(笑)。

happyman

最近中国の癌検診用チップメーカーとアメリカ大企業GEが小さい業務提携をしているニュースが出ていました。これも彼らの戦略の一部なのかとふと勘違い的に思いました。

http://money.cnn.com/news/newsfeeds/articles/djf500/200807282034DOWJONESDJONLINE000591_FORTUNE5.htm

http://www.hkex.com.hk/csm/ShowNews.asp?mkt=hk&FileName=http://www.hkexnews.hk/listedco/listconews/SEHK/20080728/LTN20080728476.pdf


flatman

「医は算術ではない!」、これを信じたいですね。

ある病気で医者にかかってます。

本当に頭が下がるくらいの苛酷なお仕事をされている勤務医の数例を目の当たりにしました。

きゅうたろう

癌で死ぬ人、昔100年ぐらい前ではナンパーセント?50年前では?30ねん前では?現在は3人に1人。 なんでこんなに増えたのでしょう? 私の経験と勉強したものから、
爺さんはがんで死にました。その時はよく解りませんでした。 母親も癌で死にました、その時、抗がん剤は人間にとても悪いものだと思いました。 母親は抗がん剤を打ち終わって、瀕死の状態でどうなったかというと、結構生命力があったのです。 多分、千島学説的なのですが、食欲が無くなり腸の中に食べ物(毒にまみれた食品)が、無くなって、生命力が頑張れたのだと思います。 恐らく、癌だとわかっても、自宅で断食療法をしていれば、今でもどこかが痛くても、生きていたのではないかと思います。 
どうしてこんなに癌が増えたのでしょう、そして、病院では、癌とわかるといきなり化学療法等を、行うのでしょうか? ベンさん解っていますか? もうとっくに解ってますよね。
現在の医学では、癌は治せないでしょう。いや、治せる方法は、既にあるのに世の中に出てこないのかしら?  コーラや、マックや、コンビニ弁当、農薬野菜、その他モロモロ、、、、、薬ズケの食品を食べて、病気になってみんな癌になって、製薬会社の抗がん剤で死んでいくのでしょうね、。
製薬会社の親分は、保険会社も経営しているのでしょうか?  石油化学工業を中心にしてさまざまな産業が結びつき、資本がそれに命令を出す。そして、人の体も人の世も蝕んでゆく。世の中は、うまく出来ていますね。(最近では、原子力産業も台頭してきた)
千島学説を、信頼しているので、自分では癌産業の抗がん剤はやめておきます。

Harumi Kim

Hi Ben !!

This is my second time to contact you Ben. I really enjoy your website, love it.
First of all, I would like to say a few things to your fans who can't understand whole medical system here Japan and USA. I live in USA and it has been more than six years by now.
Since USA medical system is the worst on this planet we think, we have been researching a lot of things for our health and found out cancer can be cured by DIET!! If you have a cancer, GO to this clinic http://www.lomalinda-jp.com/index.php you will be survived. I think Ben's point is if the person is completely cured by drugs or radiation. I believe it is "0%" survivors. However if you do Diet for cancer, there are more than 50%, almost 100% chances of survival. This is his point and this is truth.
If they just extend the person's life and the person dies, that;s not curing. It is a just death.

Eating good food and sleeping well are the best cure for cancer.
It is not only for cancer, it is for all.

If you would like to talk about the medical system, we can talk about it forever.
There are more stuff we should know to protects ourselves.

Best Regards

Harumi

ojian

かんたんに陰謀と言ってはなりません。馬鹿にされます。
小児の白血病は抗がん剤で80%なおるのですよ。あなた、あの悲惨な病気をなおしてみなさい。
薬やが効きもしない抗がん剤をだらだら売って、それをだらだら使っている医者もいます。でもそれが全てではない。
グリベックは奇跡をおこし、造血幹細胞移植は死の淵から生還させている。
体制の問題と科学の実力を分けてください。そうでないとまともな医者は相手にしません

医療従事者ですが

>効きもしない薬を出して、医療費をせしめたい

最近は、evidence based medicine の流れですので、そういった風潮はなくなってきています。
まあ、効果が微弱な治療もありますが、それでもWHO発表によると先進国で最も安い医療費です。
売国奴連中が、ACCJ(在日米国商工会議所)でロビー活動しながら、日本の医療を保険会社主導の映画”シッコ”のような高コスト低サービスに改革しようとしていますが、そのような医療制度をお望みでしょうか?

ついでに、司法制度改革で余剰となった弁護士が、医療訴訟ビジネスを手掛けてさらに医療コストが増大し、そのつけは患者に回り、旨味は外資所有の大手弁護士事務所と外資系保険会社が独占するでしょう。ACCJの会長Allan D. Smith自身がAIGの人間ですから。

日本の医療の現在と将来を予言してあげましょう。

保険会社の奴隷医師部隊としての総合診療医(いわゆるホームドクター制)の初めの一歩として、後期高齢者制度による主治医制度を発足。メタボ健診も40歳以降のホームドクター制への下準備。ホームドクターは素晴らしいって!?医師という職業は、各科ごとに知識は全く異なるし、同じ科でも専門分野があるのです。日本の医療は、誰でも専門医にかかることができるのです。アメリカでは専門医にかかれるのは、お金持ちの保険をかけている人だけ。日本の医療は、誰でも名医の診察を研修医と同じ値段(診療報酬)で受けれるのです。しかし、そんなことでは外資は儲かりません。まずは、混合診療を導入して診療代を上げて、いったんは医師が儲けます。しかし、すぐに次のトラップである訴訟ビジネスがしゃしゃりでてきて医師は訴訟保険に金を奪われます。じゃあ、弁護士が儲かるかって!?年次改革要望書を読んで下さい。外国法人の法律事務所の設立準備(六法全書の英訳まで要求している)が進められています。つまり、医者は外資系保険会社の奴隷に、弁護士は外資所有の弁護士事務所の奴隷に成り下がります。儲かるのは、それらの企業の株主です。
株主は、従業員という名の奴隷から搾取するために配当金をもらいます。
そのためには、配当金の税率は安くしないといけません。
奴隷どもが仮に年収を3000万円近くに達しようものなら、そこから上の収入は税率は住民税を入れれば50%になるにもかかわらず、配当金はいくらもらっても今年からたったの10%(所得税7%+住民税3%)です。

医師も弁護士も一般国民もみーんな貧しい奴隷となり、資本家への富の集中に貢献することでしょう。

その頃には、ICチップを埋められてあなたも家畜人生が待っています。

まり

はじめまして。
きっかけは、覚えていませんが、ベンジャミンさんのサイトにたどり着いて以来毎日読ませていただいております(私の理解度を超すことも多々ありますが)。

さて今日の記事のことですが、
福岡に住む友人が、抗がん剤使用のがん治療を受けています。
正常を細胞をも壊すとはわかっていながら、
腫瘍マーカーの数値から進められれば、他に手だてもなく、
抗がん剤を飲んでいるのです。
本当に何を頼ったらいいのか。
今日のこの記事で、すがりたい気持ちとこの治療で本当に効果があるのか、
迷うところもあります。
とにかくじっくり検討させていただこうと思います。

SeaMount

私は9・11陰謀説を中心に、古歩道さんを支持し、いくつかブログ記事も書かせていただきました。

《彼こそ台風の目か?、ベンジャミン・フルフォード》
  http://d.hatena.ne.jp/SeaMount/20070907/1189110501
《『闇の支配者仮説』はどのようにして真実に近づくのか》
  http://d.hatena.ne.jp/SeaMount/20070906/1189021496

ところがこの記事はいただけません。実は、私は進行したガンの患者です。現在、現代医療も代替療法も理科教師としての冷静な眼差しも失わないつもりで勉強し、その両者に真剣に取り組んでいます。

勉強した中で、疑問が湧いた2人のことをブログに書いたのですが、その2人が、リンクされたページの重要な情報源です。それは、安保徹氏と船瀬俊介氏で、前者の『免疫革命・実践編』と後者の『抗ガン剤で殺される』について書きました。どちらもグーグルで書名を検索していただくと、1ページ目には出てきます。さっと目を通していただくだけでも、彼らの言い分を鵜呑みにすることには疑問を持っていただけるのではないかと思います。人の命にもかかわることですので、よろしくお願いします。

《安保徹『免疫革命 実践編』/編集者が監修者を諫めている希有な本》
  http://d.hatena.ne.jp/SeaMount/20080709/1215605270
《『抗ガン剤で殺される』で殺されてはいけない:前編》
  http://d.hatena.ne.jp/SeaMount/20080630/1214864971

かず

けんさんを始め、あなたがたは医療機関やクスリの恩恵にあずかったことは無いのですか?
私をはじめ私の周りには、使命感を持って仕事に没頭している人間がほとんどです。
こんないわれのない中傷を受けるたびに脱力感に襲われます。
お金のために医療に従事しているというなら、みんなとっくに現場を
離れていると思います。

123ja8119

こんばんは。吉野と申します。

お世話様です。
ありがとうございます。

欧米に寄生している闇勢力と言うのは数千年間も同じ手法をとってくるという特徴があります。

先の「郵政民営化」ですが日本人の郵便貯金350兆円がアメリカを中心とした箇所に寄生した闇勢力に奪われる形となりました。

闇勢力のやりかたで功を奏したのが「郵便局員の対応を極度に悪くして利用者に反感を持たせた」というものでした。

これで「郵便局員は態度が悪い。ミンエイカ(黒字倒産)して態度をよくさせましょう。」郵政解散大得票数により郵便局は黒字倒産させられました。郵貯350兆円は数字だけの形骸化したものとなり闇勢力の手に渡りました。
(ノストラダムス予言でも「大きな損失を払う」として出てきます。)


この仕組みを理解すると今、何が起きようとしているかが手に取るようにわかります。

日本の暴力団やカルトの裏社会の経済規模は年間約500兆円あります。また、創価学会の貯金は4兆円あります。
これが欧米に寄生した闇勢力に狙われています。

まず、装置を格安で提供しテクノロジー犯罪ネットワークの被害者のような凶悪な拷問をやらせます。そして「日本の暴力団や裏社会はこういういけない行いをしているから一掃しましょう」ということになり、一掃(ノストラダムスの予言では虐殺に近い形)されます。
そして、500兆円規模の経済や裏社会の貯金は欧米に寄生したやみ勢力のものとなります。
欧米に寄生した闇勢力の言い分は一見、聞こえがよいのです。一見、正しいのです。
しかし、よく考えてください。日本はすべて奪われ何も残りません。地獄になります。(困窮したから日本の従来型の裏社会がめんどうを見てくれるといった本当の意味でのセイフティネットが破壊されてしまいます。)
(これも、ノストラダムスで「罰を受けうる」といったかたちで予言されています。)


ノストラダムスの予言は今のところ100%現実化してきてしまっており、ほうっておけば、この先も的中していくでしょう。
しかしながら私が言いたいのは、これだけ親切な分かりやすい予言と、欧米に寄生している闇勢力の極めてワンパターンな手法の繰り返しなのですから、何とかこの仕組みをご理解いただきたいのです。
そして、欧米に寄生した闇勢力のサタニズム的な世の中ではなく、東洋人に受け継がれてきた助け合いと奉仕によるミロクの世界にしていく必要があると思います。
(ノストラダムスにも「東洋人により世界が変わる」といった予言がかかれています。)

fer

残念ながら過酷な勤務状況にあえぎながらも、患者のためにという良心がゆえに自分の生命を削りながら働いているお医者さんも、事実を知らされずに奴隷のごとく働いているのです。陰謀論を知らない一般の人と同じです。
医者は難しい国家試験を突破して医者になります。国家試験を突破するにはまず勉強です、どういった勉強かというと暗記です。とにかく教材を疑うことなく人一倍丸暗記しなければお医者さんにはなれません。そして暗記が得意な人を日本では優秀といいます。教材を疑わない優秀な人が、それまで教えられた事を疑問に思うのは難しいと思います。
まさにまじめな人ほど利用される世の中です。

seast

そもそも、まず細胞分裂説って言うのが真っ赤な嘘という所が、分からないとガンの原因も分からないですよね。

かなり前にこんなサイトを見つけたのですが...

ガン呪縛を解く
http://www.creative.co.jp/top/main3259.html


自分の体験から言えば、千島学説を元にガンを自力で治した人(末期ガン余命3ヶ月)が親戚に一人います。

一言

 はじめまして。ベンジャミンさん。最近、9・11テロ事件の疑惑をきっかけにして陰謀論に入門しました。いつも面白いなと思って、ブログを読ませてもらっています。しかし、この記事に関しては一言、言わせていただきたい。

 国民皆保険制度をはじめとする日本の優れた医療制度の結果、日本人の平均寿命が延び、高齢者が多くなる中で、主に高齢者がわずらう病である癌が増えているのはごく自然なことではないか。
 抗がん剤で癌が完全に治癒することは少ないが、抗癌剤の使用によって生命予後が多少改善されるのも事実では?癌の種類や抗癌剤の種類によって効果の度合いは変わってくるが、まったく無意味な医療行為を行う医師・医療関係者なんてほとんどいないと思う。
 たとえば、5年生存率が30パーセントだった人が、抗癌剤使用によって、40パーセント程度になるくらいの効果は期待できると思う。ほっとけば1年くらいで死んでしまう人が、抗癌剤によって1年半くらい生きた後、たとえ副作用で死んでしまったとしても、その半年の延命に意味はないのか?放射線療法も、たとえば悪性リンパ腫やセミノーマといった癌には著効することが多い。手術に関して言えば、早期のもので腫瘍を完全に取り切れれば完治することが可能だ。
 アメリカとは異なり、日本の医療制度は社会主義的であり(今後、混合診療などが解禁されれれば状況は変わってくるかもしれないが)、患者のために病院が赤字を覚悟することも少なくない。大学教授や製薬会社・医療業界の中で、病気を利用して私腹を肥やそうとしている者がまったくいないとは言い切れないが、日本の医師の多数派である勤務医は、アメリカの3分の1、イギリスの2分の1程度の賃金で、極度な医師不足の状況下(OECD加盟国の中では最低クラス)で過酷な勤務状況にあえぎながらも、患者のためにという良心がゆえに自分の生命を削りながら働いているという状況を忘れないで欲しい。
 そして、抗癌剤を必要以上に悪者にすることで、私腹を肥やそうと企む輩がいることも・・・

けん

医薬品業界に身をおく者として、ベンジャミンさんの記事を肯定したいと思います。

「直ぐに直る薬」

「完治する医療」

「安価な治療法」

などはあっても商売にならないのです。
意味は分かりますよね?

医者は患者を完治させずに、なんども通わせたいのです。

そして効きもしない薬を出して、医療費をせしめたいのです。


ほとんどの売れている薬は、効果がほとんどないものだと言われています。

それは何故か?何も効果が無いのが良いのです。
また薬を貰いに患者が来ますからね~

かなりの比率で「プラセボ」で直っているとの資料もあります、
まさに「病は気から」です。

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