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07/28/2008

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hitomizunokuni

236 名前:コピー 投稿日:2001/05/31(木) 07:32
名前:名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2001/05/28(月) 22:32
しばらく興味をもって読ませて頂きましたが、未だ心を読み取る装置な
ど無いと信じてる人が多いみたいですね。
私は3年前まで、某大学(名前は言えません)で、その様な装置の基礎
研究に携わっていました。
研究費は公安や防衛庁(米軍からかも)から文部省の科研費の名目で流
れてきたので、かなり贅沢に研究出来ました。しかしその反面、学会で
の発表や口外が禁じられていました。
ここに、書き込むのは、多くの人が現実を知った方が良いのではと思う
からです。

心を読みとる装置の事ですが、正確には「ある時点での純粋な」精神状
態を読み取る装置では無く、強制的に特殊な心理状態を作り上げ、その
反応からその人の思考をモニタに写像するものです。
私が研究に参加していた時点では、2つの衛星を使って実験を行いまし
た。まず、カーナビ用衛星の使われていない周波数帯を借りて、特殊な
電波を特定の人物の脳の位置で干渉するように送ります。
被験者は電波(正確には電磁波ですが)によって、幻覚・幻聴が起きま
すが、被験者の意思で思考する事も出来ます。この時、被験者の脳波を
計り、送った電波と被験者の脳波を分離することによって、被験者の心
理パターンを解析するのです。
この方法は一部では実用化されています。勿論、幻覚などが現れるので
被験者には実験されている事が分かりますので、主にレム睡眠の間に行
われることが一般的です。つまりは強制的に夢を見させて、その夢に対
するリアクションで被験者の心理パターンを読みとるのです。
あと、その方法はマインドコントロールにも使えそうですが、私はその
方面の研究には携わっていませんので良くは分かりません。ただ研究し
ているグループも有るみたいです。

私が知っているのはそれ位ですが、最近の研究テーマは携帯電話を使っ
て心を読み取る事に重点が置かれてきているようです。携帯電話は丁度、
頭に付けるようにして使用しますので微弱な電波でも充分に脳波と干渉
させる事ができますし、電話の電波と一緒に脳波を送信する事が出来ま
す。
この方法もかなり実用レベルまで行っていると聞きましたし、実際に被
験者には秘密で実験が行われているみたいです。

過去ログより抜粋

hitomizunokuni

今日本国内で大変な人権侵害行為が
公然と行われています。
ぜひAGSASというサイトをご覧になっていただきたいです。
それと偽物ではなく、本物の被害者のブログ等を
見極めていただきたいです。
被害者は、社会的に孤立させられ、ネットでまともに
サイトを開いて、細やかな説明をすることなどは
至難の業です。
きれいで細かく説明して、挙句それらの被害を
病気だとか、錯覚、思い込みなどとのたまう
サイトは、ほとんど工作のためのサイトであり
真実を隠蔽するための必死の仕事の結果です。
これまでにこのような報告や訴えを
ご覧になったことはないかもしれませんが
現実にこの国で強力な科学技術と
権力を駆使して、いわゆる公開できない
人体実験が行われているのです。
私もその他の被害者も、ネットですらまともに連絡を取り合えないような状況です。
しかし私が死ぬことがあっても、必ず公の場で戦う人たちが現れることでしょう。
この記事を読んで、もしお話を聞いていただけるなら、是非ご連絡下さい。
彼らは全てにおいて先回りする科学技術を持ち合わせた、人知や想像を楽に越える凶悪な集団です。
必ずあなた方の中にも潜伏しています。
どんな手段を使ってでも、気づかれないように
妨害することでしょう。
惑わすつもりもありません。
真実を知ってから判断していただいてもかまいません。
私は社会的には本当に非力です
しかし今放置したらこの国の真の未来は無いと考え
協力していただける方を探しています。
この国を根底から覆すほどのエネルギーが必要です。

火と水の国

post box

恐らく、このような技術は間違いなく影の政府に吸収されていると思われます。彼らは特権階級に対して最新技術が施され、一般民衆には通常の医療と薬物が施されることが考えられます。特権階級の人たちはファーストフードを好んで食べないことでも知られています。嗜好や流行でもありません。ファーストフードの真の意味を知っているからです。彼らにとって長寿は支配の為にも必要不可欠となるものです。

しかし、一般庶民がそれを願うのは世界の状況からは反対しているようにしか思えません。もし、長寿が今より遥かに伸びれば老後や労働の問題が変わることになります。年金にしても元気で働けるのに年齢で退職させられる為に受給となってしまうわけです。

もし、人が死ななくなれば年金問題は解決したことにもなります。ある資料によれば日本の国民年金制度の始まりは、軍事資金の調達が目的だったとあります。もともと国民の老後の安心を考えてではなかったわけです。現在年金を受け取っている方の収入は、現役の労働者が支払っているとよく聞きます。受け取る格差でも年間50万の人と500万の人がいることでも驚異となります。死や病が無くなればこの問題も変わるはずです。

123ja8119

欧米に寄生している闇勢力は、事前情報を漏らされると自作自演を中止するという特徴があります。情報がはいったら公開し、アジア人が未来を変えていくことが必要と思います

yuki

「Royal Rifeの素晴らしい発明は1980年代に復活し、現在でも注目をされている」とありますが 具体的な治療方法・内容を知りたいです。知る方法をおしえてください。

さもあ

電磁波技術については、一番優先したものはまず
心の解析と操作であるということは言うまでもなく、
既に民間の100倍の速度で50年以上も研究をしている事実を
注視しましょう。なお、電磁波に関係した仕事は大体が
政府で接収しています。

エジソン以上の天才といわれたテスラという人物は
オカルトめいた風評が高いのですが、テスラは実在しており、
ノーベル賞の候補にも挙がりかけた人物です。ちなみに
紙幣の肖像にもなりましたので、日本での知名度の方が
おかしいのですが、オカルトなイメージは電磁波問題に
関係した場合に限り、不思議とつき物のようについて回るので
テスラのイメージが日本で低いのは私はものすごく納得しています。

ちなみにその理由は地震兵器や世界を繋ぐ電磁波メディアや、
光線兵器さえ、その時代に予見し自力で実現しようとしていた
人物だからです(本当です)。まさに今危険視されていることの
プロトタイプが、電話機の発明の時代に既に提案されていたのです。

もちろん、予算と時代と寿命には天才も勝てませんでしたが、テスラの
持っていた莫大な発明資料やそのほかの技術は、ニューヨ-クでの
彼の死後、根こそぎ何者かに奪われています。なお、なぜか失われた
はずの資料が、全くありえない施設からいくらか出てきたことで、
盗人はFBIの仕事であるとの説が現在では有力になっています。
Royal Rife以外にも電磁波に関した暴挙が起こっているんです。

なお。

メディアに載らないように隠蔽されている有名な事実でしたら、
明晰なところから書きますと、例えば難聴者に音を聞かせる方法などは
その典型となります。これもかつてアメリカが接収していましたが、
有名な博士からの接収だったために後に技術資料と権利は返還されました。

しっかりかっぱらっておいて何の意味があって返還するのか知りませんが。

いまや海外では普通に、脳に直接音声を伝達をする夢の機材が「一般に
売っています」が、日本のテレビには出たことがまるでありませんので、
誰も見たことがないはずです。だから障害者の中でも難聴者にテレビが
スポットを当てることがあまりないでしょう。人口内耳すら報道できない
テレビにできるわけがないのですが、それでも異常といっていいものです。

科学番組などのすごく良質で面白いコーナーになるのに、電磁波に
関係した番組の実験コーナーなんかは一度も見たことがありませんし、
所謂、ニュース番組における携帯電話の電磁波の危険性が取りざたされた
ケースくらい知らない訳ですよね。なお、日本のテレビの視聴率の鬼たちが
なぜか避けているのは、理由のないことではおそらくありません。
時にはその企画も出ているはずで、もしもそうであるなら、
「誰か」がかならずその企画の一行をはねつけているはずなんです。

なんて言ったのかまではわかりませんが、最悪、精神病者を炊きつける
とかグレーゾーンの問題に中途半端に触れることになるとかそんな
ところでしょう。ただし、健康被害に関した電磁波問題と兵器利用に関した
電磁波問題では深刻さに違いがありすぎて、既に別個の問題として
扱うのが、世界的には当たり前であることを追記しておきます。

電磁波は有害か、無害かという無意味な論争を暗に民間に誘発させ、
無知な日本の一般人相手というよりは、そういう問題に詳しい人間が
世間的への「問題提起をしづらい空気」にするべく一時的にプロパに
使われることとなっていたのが日本では報道の実際でした。インターネットが
普及し始めたために、若干なりとも報道しないと、電磁波問題にメディアが
触れてこなかった事実が明確になるから、それがベストな選択だった訳です。

思い返すと電磁波の報道は、結局、電磁波は危険なのかどうかわからない、
歯に物の挟まったようなニュースになっており、見た側がどうして
いいのかわからなかったはずです。

あの段階でニュースがやるべきことは「有害とする専門家」と
「無害とする専門家」の両方からの意見を等しく報道し、民間の認識を
変えることであり、日本では一社もそれがまともに「できません」でした。
日本では電柱だらけ家電だらけの狭い国であり他に類を見ません。
半端な報道は「死にはしねえよ」という、まったく見当違いの反応を
もって高をくくらせるに十分な効果があり、そのとおりになりました。

こうなったことはなんであれ特筆に価するひとつの事実なのです。

その状況で兵器として遠隔的に利用できる、と言われて、半笑いで
「何馬鹿なことを言ってんだ」と何も知らない民間人が言うのも
無理はありません。それこそが必要なその場しのぎな訳で、
ネットの論調も、専門的な人間を除き、およそが、現在もそれに
準じる形でしかありません。

電磁波による各個人単位の支配体制を引いてしまうのが最終目的であり、
その進行度は「最悪なケース」を想定する事も既に必要である
ということを覚えておいてください。

midorihiko

 くどいようですが、あたりまえのことを述べておこうと思います。

 ジャーナリストの武器はペンです。カメラマンの武器はカメラです。
 カメラマンが、持論としてどこそこを攻撃しろと言って、自ら現場に出かけて行っては、それはもう報道カメラマンではなくただの戦場マニアな写真家でしかありません。誰しもがそう思うはずです。
 ジャーナリストにしても同じはずです。
一流のジャーナリストを自負するのならば尚更です。
禁句なのです。ジョークにしろ軽い意見にしろ、それは禁句なのです。

 自らの世論で導けなければそれだけの器でしかなかったというだけのことです。
いわば負けです。それがジャーナリストの宿命です。
ランクが上がれば上がるほどそういう目で見られることになります。
 ジレンマがあるとすれば、悪がいることではなく、そういう「ここまでの器でしかないのか‥」という迷いから来る己との対峙に恐怖を感じるところにありましょう。
 そして、そこから逃げ出したくなる自分がどうしても存在する…
現実から逃げる気などまったくないはずなのに、そんな自分がいる。
 でも、そちらの自分の声をレポートしてしまう時点で、一流のジャーナリストとしては破れたといってよいでしょう。
そのように、自ら破れたレポートをしてしまう精神でしかないからこそ、もっと多くの民衆に届けたいのにそれがかなわない今でしかないことを自覚するべきです。

 まぁ、これは私も含めて誰にでも言えることです。あしからず。


※ 自らの境地を進化させることで剣の達人が様変わりするならば、ペンとて同じこと、同じはずです。
所詮、基本は人間(スピリチュアル)なのですから…

Tora

シオニストはあなたが死んで情報が公表されたとしても構わないという状況まで追い込むでしょう。
情報とは人を殺めない為にあるのが元来の存在理由です。
情報をありったけ使いなさい。
まず日本で大きく報道しましょう。
シオニストを止めるのです。
CIA本部を爆撃するよりずっと最良の策と言えます。

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