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07/29/2008

Comments

トワイライト・佐藤

UFOは旧約聖書の「エゼキエル書」に出てきます。ここに書かれているのは、だれがどう解釈してもUFOです。こんなところから、世界中の「超古代文明研究家」なる人たちが、「宇宙人は、太鼓の昔から地球にやってきており、地球の天変地異を心配している」と、その自著で書くようになったのです。だから、私は聖書は信じていません。後世に何度も改竄されたものだと思っています。死海写本などは、ペテンです。
一方、私はUFOそのものは、近くで何度も目撃しています。それも集団で。映像にも残っていますが、後々が面倒なのでマスコミには知らせず、お蔵入りです。「あれ」は地球上の知的生命体がつくったものです。もちろん、それは「レプティリアン」などという爬虫類星人でもなければ、「シャンバラの地底人」でもありません。地上に住んでいる人類です。ただし、ルシファーに仕える者たちです。

陰唇

http://video.google.com/videoplay?docid=-1166743665260900218
http://video.google.com/videoplay?docid=6552475158249898710
http://video.google.com/videoplay?docid=-4694075066240662837

元アメリカ国家偵察局員、元アメリカ航空宇宙局員、元アメリカ海軍情報局員など400人以上が、連邦議会で証人となると言っている。

でんしゃおじさん

NHKで、日本の かぐや が 月面にて 星条旗と足跡を発見した
と言っていたが、映像は流れず。未だにその映像が流れていない。
 が  せ ですか?

waka

地球外知的生命体がいる事は公にならないだろう…。
政治・経済・科学・宗教、等すべての既成概念が覆ってしまう。
その衝撃に耐えられるだろうか?
仮に彼らの存在を各国の一般市民が認識してしまったら、意識が
必然的に拡大した結果、国という概念が無くなり、国境が消滅し
てしまう事になる…つまり彼らに出身を聞かれたら“日本”とは
答えずに第3惑星の“地球”と答えるだろう…意識が拡大すると
はこういう事。。
果たしてその意識の拡大を各国のリーダー達は承服するだろうか?
自分達の現在の地位を投げ出す勇気があると思うだろうか?
異星人問題が公にならないのはそういう理由があるからに思える。
それから、異星人からの物理的な武力行使は“絶対”あり得ない。
もし、侵略があるとするなら、もっと狡猾な方法に依るだろう。

通りすがり

>石破防衛大臣がUFOに対する防衛を考えなければと発言していました。

確かに発言していました。
こういうのを杞憂って言うんですよね。
国民を舐めてるんですかね。

知的生命体が10倍の文明だったら、勝ち目がありませんが、
最近、政治家も何もかにも皆、おかしな点が多いんですよ。
ちょっとじゃなくて、だいぶおかしな点がちらほらと垣間見えます。

通りすがり

宇宙人の話は何故か政府などの話に良く出て来ますね。

AREA51に注目が集まった際も、その「軍事施設の不透明さに着目される前」に
基地の上に光る飛行物体が飛んでいるのが見つかって、そちらの方に
話題が集中し、状況を相対化されたのは有名ですね。

有名な宇宙人の解剖動画の良く出来た偽宇宙人を製作したのはハリウッド映画の
スタッフで、依頼を受けて作ったものだと最近になって告白されたんでしたよね。
でも本人は仕事が忙しくて知らなかったとか。彼はテレビもあまり見ない
そうですから、依頼する相手の身辺とパーソナリティをきちんと調べてますよね。

こんなことばっかりで、人を舐めてる気しかしません。
この動画の人はまず、アポロ計画の欺瞞の最大の疑問点である、

「バンアレン帯をどうやって超えて月に行ったのか」

この一点だけでも「当時の科学」的な論拠を持って説明して頂きたいものです。
問題ないから問題ないんだ、じゃなくて、宇宙の強烈な放射能をいかにして
避けたのかこの点が重要です。当時は見つかっていなかった事実ですから。
メインコンピュータがファミコン並みだった事などはこの際どうでも良いです。

ついでにアポロ計画のスタッフは数年以内の車などによる不可解な事故死者が
異常に多いです。その中の1ケースでは事故死したスタッフの妻本人が
「あれは間違いなく殺されたんだ」と証言しています。

朱鷺

月面に近づく着陸船を誰がどのように撮ったのかの謎解きはこの撮影は月ではあり得ないということだ。そしてUFOに会ったという当時の宇宙飛行士の最近の発言、二分間の交信記録内容不明のなぞ、・・・・・・・・・・・・・

http://www.meiwasuisan.com/yt/bin/read/gakuburu/1215659417/l50
http://jp.youtube.com/watch?v=g3KCCX-zqyg

なおブッシュ大統領の牧場に降りて政策の変更を迫ったという宇宙人とブッシュの写真は以前から出回っているものだそうです。ある方がコメントをした。

UFOにつかまってチップを埋め込まれた方のチップが米国で埋め込まれているものと同じならUFOは誰が操っているのか?

面白い謎解きですね。しかしもしホームズがいたら言うでしょう。ワトソン君。・・・・・・・・・・・・・・・・・

サイエンスマニア

Staged UFO Attack Plan of the NWO!.......だそうです。
http://jp.youtube.com/watch?v=g3KCCX-zqyg

一修行者

 何を勘違いしているのか、UFOは存在しているし、宇宙人は存在している。
 その内容を拡大しても問題にないし、NASAは、一番隠しているのは、月面着陸した時にUFOを会っている事である。何度も言っているが、このイルミアンティ問題とか300人委員会の悪の暴きは、この月の使者によってなされたのである。陰の政府の軍の秘密実験の阻止など、色々と関与してきた。それで、その関与する月の異星人の存在がふるさい、無くしてしまいたいと思って、密かに悪の異星人との密約を行った。それが1950年代の話である。それが今と繋がっている話となる。異星人とかUFO伝説、壁画等は、人類が生まれた時からずうと関与している話であり、それが伝説として残っている話であり、中には、コンタクトしてきた話でもある。
 1950年代は、アメリカが核の技術によって悪用するから、特に月の使者が等の善の異星人が強く、欧米諸国の陰の政府に対して関与して来た。上は、それを無くしたいと思い、悪の異星人との密約を行った。それがダルシの秘密基地の話である。地球人も捧げる事を許す事の密約で。これは遺伝子実験で、違う異種の繋がりの遺伝子実験の箇所で、僕がコメントして出した内容である。
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2008/06/%E5%90%88%E6%88%90%E5%8B%95%E7%89%A9%E3%81%8C%E7%B6%9A%E3%80%85%E7%99%BB%E5%A0%B4.html#comments

ここにも同じ箇所のURLを書くが
ダルシー基地内部の写真の動画が公表されている。その内容も含んで
http://ameblo.jp/syuugyousya/entry-10088281279.html

参考ブログ
アメリカ太平洋艦隊総司令部情報将校であって暗殺されたウィリアム・クーパー氏の講演内容
http://syouhou.iza.ne.jp/blog/entry/575777/

サイエンスマニア

地球以外に高度な知性を持った生命体が存在しても全くおかしくはありません。が、NASAがそれに遭遇し、その事実を隠している等々の情報には、何かが仕組まれている可能性が高いのではないでしょうか。(2012年の話を利用しようとしている、等)
ただし、2012年に向けて高度な地球外生命体が、なんらかの活動をしていることについて、ばっさり切り捨ててよいということでもないと思われます。

※この辺りの話について、「楽園実現か天変地異か:2012年に何が起こるか」(坂本正道著/幻冬舎刊)が興味深い内容を提示しています。

一修行者

>この「生命線」は、米国国務長官コンドリーザ・ライスが、
>かつて取締役であったシェブロン石油、ロックフェラーの
>エクソン・モービル、ロシア政府、カザフスタン政府の
>共同経営によって動いている。
 これは、エリツインの時に共同経営になったが、それがユダヤ支配だと思って、プーチンは、ユダヤ国際金融の支配を脱しようと努力した事実を忘れている。その行動(反イルミナティ)の行動が許すまいと、アメリカが怒ったのである。パイプラインの問題は、アフガニスタンも同じである。アフガニスタンも、パイプライン建設を他の会社に建設を委ねた事によって911事件を自作自演を引き起こし、アフガンの侵略を開始したのである。その石油の実質支配者がイルミナティの関連企業であり、プーチン大統領は、このイルミナティが、ロシア革命を引き起こした事を肌で分かっている内容であり、徐々に、ロシアを苦しめないように追放させたのである。石油問題は、あくまでも資源問題であり、その資源問題の中身は、どのように対立したのかまで首を突っ込まなければ理解出来ないのである。共同経営だが、実質支配をロシアに強めて、ロシア国内に権力を出させないようにしたのがプーチン大統領である。それに対して、アメリカは怒っているのであるが、実はそれは英国を通しての怒りである。共同経営は、あくまでもエリツイン大統領の時に大体的に行われ、それをロシア国内までロシア国民の上に権力・権威を許そうとした。それを排除したのがプーチン大統領である。勘違いするな。だから、内部対立しているのである。

Rock Kingswood

008年07月30日
ロシアVS米国と言う、陰謀論者の間違え
 ロシアは、カザフスタンのテンギス油田から、黒海の石油積み出し港ノボロシスクまで、1580kmのパイプライン建設を完了させ、稼動を開始している。

一方、老朽化した油田の再開発に忙しいアゼルバイジャンのバクー油田からも、既にグルジアを経由し、このノボロシスクまでのパイプラインが完成し、稼動を開始している。

このパイプラインは、外貨稼ぎのための、ロシア経済の「生命線」となっている。

この「生命線」は、米国国務長官コンドリーザ・ライスが、かつて取締役であったシェブロン石油、ロックフェラーのエクソン・モービル、ロシア政府、カザフスタン政府の共同経営によって動いている。

ロシアの「生命線」が、こうして米国資本によって半ば、動いている。

 今後、ロシアと米国の対立によって、新たな冷戦が開始され、第三次世界大戦が準備されると言う、陰謀論者の「国際政治学的・図式整理」は、こうした水面下でのパイプライン事業の一体化が、何も見えていない所から出てくる。

「自分に敵対する人間を全てイルミナティの手先」などと感情的に罵倒するインチキ陰謀論のような妄想ではなく、原油という「物質の動き」が現実を決定し、動かす。

post box

エドガーミッシェル博士の発言に対しては悪意はないと思われます。しかし、NASAの宇宙局員から偽情報を教えられた可能性が考えられます。NASA自体はUFOを確認していないとし、博士に同意できるものではないとしています。

ある本に、UFO誘拐事件で体にマイクロチップを埋められた人の記事と写真が載っているものがありました。なぜアメリカ製のマイクロチップに似ているのでしょうか、驚きです。国家予算の多くは軍事費に使われていることは確かだと思われます。それも間接的な方法で獲得し、機密費で使われているわけです。

週刊誌の記事では石破防衛大臣がUFOに対する防衛を考えなければと発言していました。福田首相は国民の「5つの安心プラン」を発表していますが、毎年2200億円の社会福祉費を削減する計画でこのプランを進めているようです。どうも人口削減に協力しているように感じてしまいます。

少なくとも世界の政府のトップクラスはUFO情報の真偽を知っているはずです。政府によるUFO開発はトップシークレットなのでしょう。恐らく政府製UFOが軍事で使用される可能性が大きいと思われます。どうして、日本は社会福祉費を削減までして、軍事費に間接的な方法で援助することをしてきたのでしょう。これでまた、最終戦争に一歩一歩確実に近づいているとしか思えません。

Takoyaki

アンドロメダ星、土星、火星、地球を見たいので、宇宙旅行が出来る時代になって欲しいです(^▽^)  宇宙は広いのだから、地球以外に異性人が存在しても私は驚きません。 

朱鷺

以下は宇宙人の存在を強調することで動かしている勢力のことを転嫁しようとしているのではと感じます。

http://www.newsland.ru/News/Detail/id/275675/cat/37
ブッシュの牧場へ銀河連邦新指導部の巨大宇宙船が着陸し、最後通牒を渡した
ブッシュは地球破壊兵器HAARPの解体を誓約した
Юра сообщил 12 июля 2008 г. ユーラが08年7月12日に発表。

協定成立の現場写真と記事原文は:
http://www.newsland.ru/News/Detail/id/275675/cat/37

 HAARPによる08年夏日本人皆殺しの灼熱高温計画、東京/大阪大地震計画、上海大地震計画、イラン核攻撃、第三次大戦、地球の破壊を止めさせるために、銀河連邦新指導部が創造主らの命令でブッシュに最後通牒を渡した。

 写真は、ブッシュが左手にペンを持っているようで、受入れの協定書に調印した直後の決定的瞬間だ。協定成立の握手をしているETとブッシュの後ろには、2人のブッシュ補佐官らしい人物が後ろ向きで部屋のドアーか戸棚のノブに手をかけている(写真の輝度調整で明瞭になる)。
(ブッシュの驚きと危機感、ETの疑惑感の緊張した雰囲気が出ている)
На ранчо Буша совершил посадку НЛО
Оригинал статьи  Все статьи с www.mignews.com

 Newsland.ruの記事:
 米UFO研究協会は、軍部と民間の宇宙写真の調査に基づいて、テキサスにあるブッシュ大統領の牧場へ「巨大な宇宙船」が着陸した、との結論に達した。
 米UFO学者らは米空軍の写真、テキサスの気象データを調査し、数十人の目撃者を尋問した。それらの写真には、彼らの主張によると、大統領の牧場に直接向かっているUFOが写っている。
  UFOはブッシュの所有地に近づいたあと、牧場から数千mの空中に停止した。そして着陸を行った。目撃者らは、UFOの着陸地へ数機の戦闘機が派遣されたと断言している。米国空軍は、この事件については何も知らないと言明した。

       ☆       ☆       ☆

08.7.19 上記の事件について確認のため宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、宇宙ブロックス管理界最高指導根元界の命令により、NY時間08.7.12に銀河連邦新指導部の代表者らの大型宇宙船が、米国テキサス州のブッシュのクロフォード牧場に着陸した。代表者がブッシュと会見して、交渉した。
 銀河連邦新指導部代表者は、アラスカ州ガコナに配備されている米ブッシュ政権の地球破壊兵器HAARPによる日本の08年夏の灼熱気温上昇計画、東京か大阪の大地震計画、彼らによる中国四川省大地震に次ぐ上海大地震計画、差し迫ったイラン核攻撃による第三次世界大戦の計画、それらによる地球の破壊を止めて、HAARPを08年7月末までに解体せよ、さもなければHAARPと米国の全核兵器を一瞬間で消滅させる措置をとると、宇宙ブロックス創造主らの命令で最後通牒をブッシュに手交した。
 ブッシュはこの最後通牒を受け入れて、指定された期限までにHAARPを自ら解体することを誓約した。これまでにも、地下サイロ配備の米国ICBMの核弾頭が、飛来した円盤によって消滅した等の事件が起っているから、銀河連邦新指導部の最後通牒は脅しのはったりではなくて、実際に起りうることをブッシュは知っているからである。

 しかしこれとは別個に、(1)中国チベット自治区ラサの地下深くにあるシャンバラに地球侵略・支配本部を構えている龍座ドラコニアン、配下トカゲ座レプティリアン、彼らの手先オリオン座α星のグレイ、彼らの在英基地、(2)彼らの変身体たるフリーメーソン指導部のロスチャイルドと配下ロックフェラーを中核とするイルミナティ、その執行機関300人委員会、ブッシュ親子とチェイニーその他の、レプティリアンの変身体たる各国支配者らによる、他の惑星の内部問題干渉禁止の宇宙管理原則の乱暴な侵害と、地球侵略、支配に対する断固たる決定的措置が実施される予定である。

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日本と地球と命運の著者は非常に鋭い指摘をしている面があるが、信じられない宇宙のブロック界からの数々のメッセージを届ける。
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しばらく前にワシントンはブレジンスキー、三極委員会派が制したという話があるブログに載った。

通常の日本語、その他の情報しか手に入らない著者にとってこのことは何をいみするのだろうか?

イラン戦争、第三次世界大戦、中東戦争の拡大などの方針を展開させていたブッシュの黒幕チェイニーの路線は破綻したと思われる。

しかしながら次はどのような手を打ってくるのか?

またブッシュと宇宙人との写真は本物なのか?ブッシュの勢力はかなりの力をもっているから今後の生き残りの為に一応この解釈をロシア語のページを通じて流したのかもしれない。

オバマはアフガン増援とブッシュの北京オリンピック訪問を反対を打ち出している。

大統領に決まるまでとその後と注目していかなければならない。オバマガ大統領になったら宇宙人は彼のところへもやってくるのだろうか?

アンビリーバブル

アポロが月へ向かう途中、宇宙空間に発光体が見えたとか火星探査で送信されてきた映像に巨大人面建造物があったなどの話などは昔からよくあります。
第二次世界大戦の様子を撮った映像フィルムにまるで戦争の行方を見守るかのようなUFOが物陰から飛び立つ様子が映っているのをTV放送で見たことがあります。
また映画の「インディペンデンスデイ」では作中、だれもが本気にしていなかった米国のUFO墜落時に回収されたと言う宇宙人話が実は本当の話だったという筋書きになっています。
私自身はもし仮に宇宙人と言われる生物が現われても、本当にそうであるのかを徹底的に検証して証明してほしいものだと思います。

夏

UFOについては宇野正美さんやコールマンさんも数行で言及してますが、危険性があるのなら、この曖昧なエリアも真正面から論じる必要もあるのでしょうね。決定的な論を聞いたことがありません。 
ミステリーサークルは、見たところ、人間がコンピューターで作った画像を未知の技術とともに人工衛星か何かを利用して上から印刻したものではないでしょうか。 
 
「彼ら」は神智学的宇宙観にも精通しているでしょうから、人間の集合無意識に合致するようなイメージと戦略を選びだすことに長けているのかもしれません。UFO情報がしばしばスピリチュアルなものと曖昧な混合体となってしまうのはそういう訳かもしれません。 

UFOが「彼ら」にとって意味をもつ理由の一つは、神=宇宙人というイメージを植え付け、人間の霊的直覚力を唯物論的にして結果的に無力化することではないでしょうか。 

もう一つは全て宇宙人に責任転嫁してやりたいことができる、ということもあるでしょうね。

tant

彼らがなぜ地球にきているのか、彼らの活動、本当の理由を理解していただきたいです。
http://oneness-net.jp/pao-updates/index.htm

そして私も一日も早くファーストコンタクトが訪れるのを願っています。
米政府が、メディアを使い、国民に恐怖を与え、わざと歪曲させているかもしれませんが、、彼らはその闇の政府を排除する活動をしているのです。

それは彼らのためでなく、地球へ本当に平和をもたらしたいと願う奉仕でしかありません。
愛の水準より、技術の水準が超えてしまうと、他の星を滅ぼすまえに、自分の星で自滅する運命にあるのだそうです。。これは、今地球が面している危機ではないでしょうか?

tak

ご参考までに、下記のような情報,動きがあることをお伝えいたします。
彼らが、なぜ地球を訪れているのか本当の理由を理解していただきたいです。
http://oneness-net.jp/pao-updates/index.htm

PO

100光年離れた星から地球までわずか100分で到着してしまうという、驚異的なスピードのUFOは、地球人の常識を根底から覆すことになるでしょう。まあいづれにせよ、彼らが我々地球文明と交流するのはよいことである。

konnichiwa.

アメリカが宇宙人とコンタクト持ってなかったらかっこ悪いですよね。
それこそ間抜けにしか見えません。

ハッピーボーイ

米国CNNのUFO報道はどんどん増えてますね。目撃がテキサスから始まり周辺に広がっているとか。

現在進行している米国の銀行騒動はロックフェラーの権力の相続だとか権力者の代理人の入れ替えだと言っている人が居ます。WBやLEHにゴールドマンサックス系の経営者が入ったり確かにそう思えます。WMはJPMの買収を断ったから徹底的に叩かれると聞きました。FRPTもBEASの買収を断ったから徹底的にやられたと聞いています。

米国は日本の消費税を10%にしてどんどん米国債を買わせて存続し続けるようですね。中国は2010年頃に大規模な混乱に見舞われる可能性が高く、その前に中国人の金持ちが日本に移住、異変時に難民が大量流入するのでそれに備えて現在東京が住宅供給過剰になっているなんて言う人も居ます。

ヨーロッパ系権力者や代理人が米国で勝利し支配を固めつつある今、米国の混乱は収まり崩壊はなさそうですね。
日本の消費税率アップで日本の国債の発行が不要になり米国債をどんどん買う事になり世界経済を救うらしいです。
その見返りとして日本では株価上昇、景気回復するようです。
しかしその時の大株主や経営陣は日本人ではないそうです。
日本人は奴隷として搾取し続けられる運命のようです。
今でも日本のトヨタの工場労働者の自給は約1000円、米国トヨタだと3000円だそうです。
日本の未来に不安を感じます。

十三猿

宇宙人がいるかどうかは実際あった経験がないのでわかりません。
しかし、いても不思議ではありません。私個人としてはいると思いたいです。
最近下記の本を読みました。日本語のタイトルは少しおかしいのですが内容はいいと思います。

  UFOテクノロジー隠蔽工作(Hidden Truth Forbidden Knowledge)
訳 前田樹子    出版 めるくまーる

ねずみ男

「アポロ」シリーズの頃の宇宙飛行士は、全員、フリーメーソンですので、このEdgar Mitchellという人もそうでしょう。フリーメーソンの1人として偽宇宙侵略キャンペーンに協力していると見るべきでしょう。
偽宇宙侵略のプランを実行に移す可能性が高まっていますね。
ベンジャミンさん、鋭い情報ありがとう。

Tora

ロックフェラーに許しを請い彼が許すかどうかを評価するのではなく、彼が幼少の頃許せなかった事や怖いと思った事を許すようお願いするしかないのです。
彼ら一族の長い歴史を見ると彼らは家族に優しく他人に冷たい。
きっと他人に相当嫌な思いをさせられたのでしょう。
また、国王や天皇も冷たい心を持っています。
天皇は謁見前にロックフェラーを侮辱した程度で立腹してはいけません。
もっとおおらかな気持ちで人間が暖かくなくてはなりません。
彼らは孤独です。
助けておあげなさい。

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