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05/28/2008

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yamada takashi

常温核融合に日本の研究者が成功したようです。
5月23日日刊工業新聞によると、大阪大学の荒田吉明 名誉教授が
個体核融合の公開実験を行い、ヘリウムの生成と熱エネルギー放出を確認したとのことです。
エネルギー革命の幕開けとなるかも知れない。

さもあ

推敲しませんでした。今度は眠くない日に書きます。
適当に句読点を設けてお読みください。

小市民

水素製造技術に関する記事です。
水素製造簡易化に道 触媒を用いて低温化実現(日本大学新聞のニュースサイト)
http://www.nu-press.net/archives/article000704.html

さもあ

地震兵器や、電磁波盗聴技術などは死守すると思われますが、
「兵器として電磁波を使用しない」法律は確かにアメリカとロシアに
何十年も前からありますが、アメリカ軍主導で以降も研究が続いているのは
ばかばかしいほどですが、ブッシュやその周りが、9.11についてなぜあれほど
尻尾を出しっぱなしのアイデアを採用したのか考えたことがおありの筈です。

あれじゃ、ばれるためにやったかのように写りますが、もしも、メディアへの
世界規模的な盗聴や、考えたくはないですが、人間の思考電波を世界中の中継点
からネットワークしているとしたら(物理的に可能)アメリカ政府の数人の中枢を
スケープゴートに、イメージクリーンを世界にプロパガンダ可能です。

もし、世界管理が近づいていたなら、こんなに安上がりな手法があるでしょうか。
ブッシュはともかく、ほかの連中は決して間抜けではなかったはずなんですよ。

アメリカの電磁波の公的危険調査「RAPID計画」は電磁波が安全かそうでないかではなく、
50億かけてなかばクローズドに研究し、「電磁波は調べるだけ金がかかるから
やめよう!」という、意味不明な理屈を世界に述べ、電磁波の健康被害を証明されると
困る電力会社が、後押ししたに過ぎなかったですよね。

でも、電気系統の盗聴技術をアメリカがたとえ、影響範囲が一メートルでも先駆けて
持っていたなら、あの疫学的な調査自体がナンセンスであるということになります。
世の中のパテントの圧倒数を盗めたなら、さいしょから的外れってことなんですから。
きわめて小さな研究スペースでありながら、数年で百年分の研究ができたでしょう。
もし実現していたなら、たかが50億なんて惜しいわけもありません。

アメリカがそれらの盗んだ(もしくは盗んでいる)パテントの複合技術を明かすとは
思えないのですし、パトリックフラナガン博士の発明以来、そういった技術の派生
および発展による秘密裏の世界管理の実現を、あのアメリカが考えないものでしょうか。

たとえアメリカ自体が崩壊しようとも、何を差し出しても「世界を管理する技術」だけは
隠すのではないでしょうか。私はそろそろ、管理兵器のcandidateが終わり、
そういう時期がまさにきている可能性があるとかんがえています。

9.11に関したアメリカ中枢部の人間の仕事の間抜けぶりはあまりにも度が過ぎると
思うのです。おおむねは優秀だったのに、なぜ彼らは小学生レベルの課題を
「判断できなかった」のでしょう。ここに意味を求めるならば、なぜこんなことをしたか、
という意味が見えないでしょうか。これが一番の疑問だったはず。

上記でも書きましたがツインタワー崩壊の見てくれのインパクトはともかく
アメリカを追求しても、ほんの中枢が入れ替わるだけなのは厳然たる事実で、
そこから「平和を愛するアメリカ」をプロパガンダし始める下敷きにできるのです。
入れ替わった中枢は、自分に何がおきているか気がつくこともないでしょう。
後は電磁波複合技術による管理体制を強めていくことになります。

ノー・モア・爬虫類人話

>石油利権は欧米だけでなくアラブや南米やロシアの大富豪が明日乞食になるか
どうかの大きな生命線です。

Moonさん、ソレ!鋭い視点だと思います。

イスラム貴族の連中にも、ロスチャイルドやギネスの仲間がいることを忘れちゃいかんと思います。

トーマス・ギネス(Thomas L. Guinness)の結婚遍歴を調べてみると、イスラム系貴族の名前が出てきますよ。
カギは、トーマス・ギネスの妻だった、グロリア(Gloria Rubio)とジョアン(Joan Yarde-Buller)という2人の女性の
男性遍歴。ここから、イスラム教ワールドが展開するわけなんですけれど、ギネス家の結婚遍歴はすごいですよ。
トーマス・ギネスの妻だった2人の女から出てくるイスラム貴族の閨閥からは、以下の人物が登場します。

イラン国王モハンマド・レザー・パフラヴィー
エジプト国王イスマイル・パシャ
パキスタン支配者アガ・カーン(予言者ムハマンドの子孫)

この3人は注目人物ですよ。当然、イラン、エジプト、パキスタンの上流階級貴族達は、
サウジアラビアやクウェートの上流階級とも血で繋がっています。そして、イスラム貴族の多くは、
予言者ムハマンドの血を受け継いでいるのです。

あと、レバノン系アメリカ人で、ペンタゴン高官と、連邦航空局長と、バンダービルト(アメリカの鉄ちゃん王)系の
パンアメリカン航空会長を務めるなどして、デヴィ爺の兄のローランス・ロックフェラーとビジネス・パートナーだった、
ナジーブ・ハラビー(Najeeb Elias Halaby)の娘のエリザベス<ヌール>・ハラビー(Elizabeth<Nur>Halaby)が、
ハシーム家(Hashim、予言者ムハマンドの子孫)のヨルダン国王フセインと結婚していますよ。このフセイン国王
ですが、イギリス大使館員の娘とも結婚しているのですが、なんと、そのイギリス大使館員の娘の子こそ、現在の
ヨルダン国王アブドゥラです。で、このアブドゥラの奥さんが、パレスチナの英雄一族ヤシン家(Al-Yassin)出身で、
ファッション雑誌に引っ張りだこの、スーパーモデル並の絶世の美女、ラーニア王女(Rania Al-Yassin)なんです。

つくづく・・・、私はヨルダン国王アブドゥラを羨ましく思う。ラーニア王女ほどの美女はパリコレにもいないだろうなぁ。

まあ、要するに、イスラム貴族も、多くは(全部じゃないけれど)英米の秘密結社と繋がりがあるってことです。

konnichiwa.

ずっと謎なのですが、『2ちゃんねる』のサイトはどうゆう裏の形なんですか?

自分が最近考えていたのは、公安の過激派探し等、まあ別の国の人種の心理工作と
心理研究。

最近書かれていたのは、創価学会関連で、この運営者もそうで特に異様な
他人の精神に入り込む技術があるサイトだと思うので、
当初から個人のみの経営であるとは思えませんが。

知っている情報があったら教えてください。

ノー・モア・爬虫類人話

フリー・エネルギーの実用化はとても大事なことだと思います。

けど、その前に、スポーツ・ジムに、自動車で通っている奴、とりあえず歩いたらどうだろうか?

昔、よく、「苦労は買ってでもしろ!」と言われたものだが、スポーツ・ジムは正にそれだ。

それに、話は変わるが、何で、遊園地で、ジェット・コースターなるものに
乗る奴がいるんだろうな。アレって、恐怖を金で買っているわけですよね?

それに、コンドーム。アレだって、子孫存続を目的としていないわけだし。ダイエット(断食)だって・・・。

よくよく考えてみたら、スポーツ・ジムにしろ、ジェット・コースターにしろ、世の中には、おかしなモノが、
たくさんあるわな~。人間(現代人)は、動物の本能とは、正反対のことを、金を払ってまでしているよ。

まあ、それだけ、日本は物質的に豊かなんだろうね。

Moon

数十年前に絶対に敵対する可能性の無い国同士・・・台湾とイスラエルと
南アフリカと共同で核開発をしていたそうなのですがアメリカに邪魔され
たそうです。つまり核開発の要だった台湾の技術者が何故か途中でアメリ
カに逃亡したとか。

フリーエネルギーの要になる技術者が同じようにならなければいいのですが・・・。

中国と日本がこの様な形で助け合うのは心から素晴らしいことだと思いますが
(実現すればきっと東アジア史上最高の出来事に違いありません)
技術者も所詮は人間。イルミナティから天文学的なお金を提示されたり逆に
命を狙われたりすると当然ある日突然行方不明になることだってありえます。

石油利権は欧米だけでなくアラブや南米やロシアの大富豪が明日乞食になるか
どうかの大きな生命線です。それこそ開発に成功するまで技術者は中国の人民解放軍
監視の下で生活しないと難しいのではないかと思います。

Takoyaki

インドネシアがOPEC脱退を表明しました。 

これは石油利権と封印されたエネルギー技術と何か関係があるのですか?

Free Energy Car and Free Energy Motorcycle が発表されたら石油を輸入する必要が無くなりますね。  

インク

うえ さん
2ちゃんねらーやWEBモラルを語る人が付いて荒れることが容易に想像できるので賛成はできません。今、必要なことは数の論理ではなく精度の高い情報発信元です。問題意識のある人が自然に集まっている現在の状況で、今は十分だと思います。

佐藤広道

常温核融合が実用化するには紆余曲折が予想されるだろう。もしかしたら開発者達が、ゴルゴ13のような暗殺者に狙われる可能性は高い。日本と世界の国益として考えてみた場合、この技術が実用化されれば、莫大な恩恵を日本と世界にもたらす。ただし石油とウラン、原子力の権益を持っている国々は、悲惨な状況に陥る事は間違いない。ユダヤ教団の秘密結社が石油とウラン、原子力と常温核融合のどちらが都合が良いか、彼らにとって儲かり、人類の支配に役立つかは自明の理であるから、日本は政治家、官僚、技術者、民間の財閥企業が三位一体となって、米国他からどんな妨害工作があろうとも、この技術の実用化に向けてあらゆる努力をすべきである。

うえ

反米同盟の記事についてですが、ありがとうございました。
知らなかったのでびっくりしました。マスゴミはほんと
舐めていますね。。

ちなみに、植草一秀先生が、今、かなり活躍されているのを
ご存知ですか?ぐっち~というペテン師に反撃して、見ている限り
植草氏は明らかに前より好感を持つ人が増えています。
【ネット】 「パクリ、恥ずかしいと思わんのか!」と盗用に怒りのアルファブロガーに、「捏造」疑惑…あの植草元教授が「暴露」で騒動に
http://mamono.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1211891709/

ブログもつくられたようで、政治ブログランキングに参加して、既に
30位以内です。
http://blog.with2.net/rank1500-0.html

ふと、ベンジャミン氏も、天木直人氏のようにそういったランキングに
参加して、少しでも情報発信ができるようになるのがいいかなとおもいました。天木氏と田中康夫氏の対談で、この様に好評なブログと取り上げられて
いたので。
http://jp.youtube.com/watch?v=HB70YPHQ8ug

123ja8119

すみません。具体的な話として、以下のような情報が、あまりにもわかりやすい成果ながら新聞・テレビに出なかったということで日本は遅れているということです。

文化勲章受賞者で大阪大学名誉教授の荒田吉明先生が、
本日2008/5/22(木)に固体内核融合(つまり常温核融合)
の公開実験に成功されました。
簡単に速報としてお伝えします。歴史的な成果といえます。

 毎日、朝日、日経、日刊工業新聞、NHKなどマスコミも多数参加する中で行われた。

実験室は大勢の人でごったがえしの状態であった。

高分解能質量分析装置のモニターには、
He4発生のスペクトルピークが明確に示されていた。
   D(2)+ D(2)=He(4) + エネルギー   ------①
                ここで()内は質量数

He(4)の検出こそ、固体内でD(重水素)とDの核融合が
起こったことを示す決定的な証拠である。
実験室の外には①式が貼られていた。

発生熱エネルギーに対応する温度差データも出力されていたが、
核融合のみの余剰分がいくら出たかは後から詳しく
解析しないとわからないだろう(化学熱を差し引かなければならないため)。

常温核融合の権威である高橋亮人博士(大阪大学特任教授)から
「今回の結果は、ヘリウムがはっきり検出された
きれいなデータであったこと」が伝えられ、Congratulations!と高橋先生。
拍手が沸いた。

マスコミは多数参加していたが、案の定報道はしなかった。
http://737kenzi.blog122.fc2.com/blog-entry-1103.html

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