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05/23/2008

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さてはて

「過去」を知ると「現在・未来」も見えてくる。

1884  英国のアングロ・スーダン戦争勝利は、スエズ航路に戦略的な紅海沿岸を安全保障。
http://satehate.exblog.jp/7938143

英連邦・HIV/AIDS
http://satehate.exblog.jp/8691303

123ja8119

123便 体がおすた化し、IC乗車券に異常、自動改札の不検知、話をした人の時期乗車券に異常、磁気駐車券に読み取り異常
http://www.asyura2.com/08/lunchbreak11/msg/201.html


今日のベンジャミンさんの講演会に出席したが、先日、御巣鷹山に行ったため体が御巣鷹化しており、不思議な現象の数々が発生した。

まず、
地元の駅でSUICA(IC乗車券)が1度、読み取れなかった、2度目で読んだ。
上野駅で、SUICA(IC乗車券)が読み取れなかった
上野駅で、自動改札の扉が私が御巣鷹化しているのか反応しなかった。(扉が閉まらなかった)
上野駅で、やはり出場記録になっていないので窓口の駅員さんにSUICA(IC乗車券)を出場にしてもらった。他の人の手で触ると読み取れるようになる。

ベンジャミンさんの講演会に出席。

帰りがてら、出席者の方と六本木駅改札前で数十分雑談した。ところが、出席者の方の帰りの磁気乗車券が読み取れないため入場できなかった。駅員さんが手でなでなでしたら入場できた。(私のSUICAは読めた)

地元の駅で私のSUICAは読めた。
駐車場で、駐車券が3度、読み取りエラーを起こした。4度目で読めた。


以上から、2点の有意義な異常が発生した。
1点目は、私のそばにあると異常を起こす。
2点目は、他の人が触ると元に戻る。

これは、IC乗車券にしても時期乗車券にしてもコイル電流を読み取るため放射化して電流が流れても信号として読んでしまうため、御巣鷹山の放射化エネルギーでエラーが発生したということになる。自動改札が反応してくれなくなったのはショックだが、電気信号が反応しないと言うことは私が電気信号を発しているため障害物として検出されなくなったということである。いわば、センサーからしたら透明人間化してしまったことになる。

このような中性子爆弾の地獄を繰り返しては成らない。


補足になるが、夜に蛾が集まるようになった。
蛾は夜の電球に集まる。よって、光が出ていることになる。
また、自動改札のセンサーは2点間の赤外線がさえぎられると「検知」されるため、人体から赤外線が出ていることになる。

以前、現地在住から東京に出てきた方のブログで「額の汗にかなぶんが飛んでくる、汗をかいた額を猫がガシガシする」というものがあった。これと類似の案件であり、追実験されたかたちである。

御巣鷹化した後、東京などの放射線レベルの低いところに移動すると、差分の放射線エネルギーが体内から発せられる。このエネルギーは赤外線領域の成分が強いものであることがこのたびわかった。  

http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/

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