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04/21/2008

Comments

イエズス下位

でたらめに感心します@@
ロックフェラーリ君に関してはあってるかもw
ロックフェラーリはもうすぐこの世から消えます。
アメリカ軍産複合体(ランドルフ財閥を筆頭とするワイルドギースアイリッシュ貴族)、
カーギル(ヴァチカンのババの手先)、ロック君がもめてるようです。
本物のフリーメーソンはアサシンギルドでバッチなんか無い><
バッチがあるのはキリスト教系です。偶像崇拝に当たるのでゾロアスターや
イスラム・ユダヤはしません。起源=ヴァチカンの階級や戦争時の勲章ですw

2001

環境問題は、奇妙な陰謀と謎に満ちている。

 まるで、敬虔なクリスチャン学派と、シオニスト派学派の喧嘩のようだ。

 まずは、大きく勘違いしている「環境問題」の【盲点】を説明すると以下の通りです。

 【地球温暖化問題は、科学物質汚染による環境問題が温暖化と同等に考えられている。】
この場合、フロンガスなどの物質汚染の影響が温暖化否定派では説明されていない。
温暖化が簡単には発生しないというデマも問題である。人類科学は、いとも簡単に
地球を破壊できる力を既にもっていることを忘れてはならない。中国の環境汚染も
わかりやすい定番の環境問題である。そして温暖化も簡単に発生させられる。
極端な文明化は、コンクリを大量に使い、また道路にはアスファルトが使われている。
アスファルトを広大な地域に平面に使用すると、保温特性により、ヒートアイランド現象が発生する。
アスファルトはガラス成分に近い特性があり、保温性や保冷性も極端に発生する。
よって地域的な温暖化は、地域的にコンクリ建物と合設することで容易く発生させられる。

 【氷は、北極と南極以外にも、陸にほぼ同じ量があるということが説明されていない。】
この場合だと、山岳地の氷河とロシア内陸部に大規模に埋蔵されている永久凍土は
説明されていないため、温暖化がもし発生した場合には、降雨量に影響が出るのは間違いがない。

 【環境問題を否定している人は、なぜか科学者が多い】
反環境学で有名なのが武田教授達だが、あの教授は大げさに嘘を言う傾向が
あるということが最近、色々な番組でも既に検証されている。例えば、テロにも使用
できるタイプの4塩化系ダイオキシンも、完全に無害だと何度も大嘘を説明している。
さらに医者でないのに、シャム双生児の発生が熱帯地方の影響だと病状をすべて
すり替えて説明し、シャム双生児ではない病状を、シャム双生児だと熱弁したことが何回もある。
これらはベトナム問題でもわかる通り、シャム双生児では有りえない奇形性病状が数百以上
発見されており、それはシャムではなく、大量の科学的胎児奇形が発生しているというケースがあった。
例えば手足が数本以上多い頭部の裂けた胎児や、手足が2センチ程度の赤ん坊。
さらには、眼球が三つ以上分裂して発育した胎児や、目や口が無い胎児などもベトナムで
ばらまいた米軍の科学物質が原因で発生していることは隠蔽されている。
これも武田教授達が【完全に安全】だと説明している。しかし、現在米軍で開発されたこのエージェント
オレンジは、世界中で【超危険物資】に特定されており、各国で【ハザード指定】がされている薬品である。
またダイオキシンの含む奇病には、昔「カネミ油症」という病気があった。これもダイオキシン
との因果関係がある物質であり、やはり奇形病の発端となった。これらのダイオキシンは毒性
の弱い物から強い物まで、数十のカテゴリーに分類されており、武田教授達の説明する
食品化学物質とは濃度や化学式が違うために、無害ではないということが全く説明されていない。
よって基督教徒である武田教授は嘘を垂れ流す危険な連中であると思われる。
さらに武田教授と同姓同名の方が、なぜか原子力委員会の顧問になっているではないか。
これでは環境学を否定している側も、ロス側の手先であると説明されても仕方が無い。
これらの遺伝変異性科学物質の兵器は、キリスト教国がばらまいたケミカルウエポンである。
基督教には反省という教義ないため、【正義と平和】という教義の運動が絡めば、クリスチャン達
は平然と嘘を言いつづける傾向がある。それがキリスト教徒の特徴です。


 【アフリカ開発を妨害しているとする謎のビデオ】
本来アフリカを植民地化したのは、すべて【基督教の機関】である。それを凄惨な行いで
アフリカ人を大量虐殺し、さらにアフリカ人種を【奴隷】にしていたのも総て基督教の機関であった。
その為、白人の特権的な資産階級が【恨みを現地の人々からかわないように】するために、
白人種を礼賛させる思想運動を広めるためにアフリカの近代都市に集中して【基督教を陰謀】として
布教した。その結果、アフリカ内部では基督教の定めている【非キリスト教徒】は救われないという
【解放の神学】の定番である「選民」思想が広まり、アフリカ社会が固有文化と民族性が荒廃し始め、
資産階級を目指す【基督教右派】と、現地に残っている【人種隔離政策を進めていたシオニスト派】の
白人達の派閥と、現地の【固有文化思想】を継承する地元民である貧困層と階級が分裂した。
その結果、貧困地域のスラムと基督教の高学歴派の都会とに分裂が始まった。
これらの手法は解放の神学を進めた地域に多く現れている宗教社会現象であり、それは世界的な
問題にもなっている。さらに基督教徒が貧困を救っているというのも大嘘で、解放の神学を
布教させるために、カトリック達は率先して戦争を手引したり貧困を進めるクーデターを用意
したりもしてている。この手法は世界中で今も行われている解放の神学であり、自ら裏で攻撃して
貧困を開発し、後に布教を進めるために「神学派の牧師」を潜入させ、【解放】するといった手法が
数百年も世界中で行われている。これをキリスト教の思想用語で「キリスト・ミッション」という。

 【環境排出権は、確実な詐欺として考えることも必要。】
まず排出権のカテゴリーには、品目生産分の炭素税というのが定番であるが、
当然のごとく生産性を強めて大量生産をすれば、製造炭素排出権が発生してしまう。
そのため、脱工業化政策を進めている欧米の国際資本にとっては、この排出権を
利用して一石二鳥作戦で他国の工業を停止させながら、炭素税の発生しない自国側のファンドで
他国の国益を支配して、他国を0工業化の状態に追い込み、逆に資金を吸い上げるというのが
本当の狙いだろう。国際資本家達というものは、常に一つの利益ではなく、数百の利益を
同時に生み出そうとして動く。なので一石百鳥とでもいうべき手法で色々と他国に迫る。
もし排出権が正しい政策であるのならば、ファンドが要求している企業に対しての【大量生産性】の
要求も総て矛盾するといった、おかしなこととなり、株主側の要求と環境問題が矛盾しているということがわかる。
【大量生産=炭素排出権】なので、排出権を逃れれる「ファンド」の一人勝ちということになる。
それを進めたいのが、国際資本の計画だと思われる。これらは環境対策とセットなので
エコをしながら、商売も儲かるという詭弁商法なのである。

 【環境問題は、国際テロ組織MITによって攪乱されている】
反環境学問題でよく登場するのが、MIT気象学の学者達である。
このMITはマサチューセッツ大学の内部にある政治分割原理をシミュレーションしている
特殊テロ組織であり、MITの本当の目的は、世界を戦争やテロで攪乱し、その国々で国益を成就させる
ことを研究している共産的な人間コントロール研究所である。そのメンバーは総ての分野にテロ組織が
配置されており、政治部門、芸能部門、教育部門、科学部門にまで組織が浸透している。
「最近では朝鮮政府が導入し、対日扇動テロの作戦としてより利用している。」

米国の国際テロを研究しているのもMITであり、また世界で暴動やテロを扇動させているのも
MITの機関員が創った擬装世界。この組織は研究課題が提唱されると、敵味方に仲間が
わかれて組織が両陣営側から登場する。また別のMITが救援者側としても登場する。
そして資金源はロックフェラーとなっており、その背景もロスチャイルドです。ダビストックとも連帯しており、
米国各所の経済研究所とも繋がっている。ということは、MITが環境を否定している側を演じている
という可能性もある。そして環境を推進する方もまたMITの放った連中の可能性が高い。

ここの大学機関は世界的な悪戯をする組織であり、米国とユダヤ機関が9.11テロを自演したことを
ばらされたために、急遽、その目くらましのために環境政治を展開した可能性が高い。
しかし環境問題で海水温度から生態系まで変化してきているので、ロスの陰謀だとしても無視はできない。
その発端がここにあります。ある日本の学者達が実際天文を調べたところ、太陽の活動周期が
殆ど昔となんら変わっていないと説明する学者がおり、ということは、太陽の活動周期による
温暖化説はここで消えるということになる。
ここでテレビを観察してみると、実に面白い区分別けができます。まずユダヤ機関のCIAが関与している
放送局では、反環境運動を推進しているケースが多い。逆に反ユダヤ系は環境学を推進している
ケースが多い。これは一般的評論とは逆の実態を示している。
例えばCIAが過去に流したデマは、フォトンベルト説があるという。あの説は当初の環境学に
多大な影響を与えて人類終末学説まで登場した傑作だった。

という具合に、米国や英国から発信されている情報には、今まで散々巧妙に嘘が混じっており、
その意図の大半が、政治の失敗を隠蔽するために世論を扇動する目的で流しているプロパガンダの場合が多い。
あえてMITとクリスチャン・サイエンス側から提供されている情報は信憑性が疑わしいので、
別の第三者の学者(情報機関の関与していいない学者達)
の学説を重要視することをお勧めする。これは環境プロパガンダを否定するものではなく、
逆に、巧妙に時間稼ぎをしている連中達が裏に「いる」ということを暴くものです。

また武田教授は昨年、番組でダイオキシンが有害だと実は認めました。
これは日テレ系列が流す工作情報とデマに対する評論です。
この組織は数年前、劣化ウラン弾の放射能に被爆すれば「元気」になり、健康となると発言した日系の
機関員が多く出演したり、また原爆に被爆すれば、ラドン症で元気になるといったメチャクチャなデマを
大量に流した。その読売系列が日テレです。また日テレ系列の慈善団体大手スポンサーは、
総てメソニックの関係者達となっています。このことからしても、テレビの情報を見る前に正しい学説
だけを搾り出すという作業が必要となります。ここで注意しなければならないのが、環境問題で
否定している側は科学者であり、環境生物学者ではないということです。またエコ商売を企てているのが
ユダヤ機関であるということ。さらに陰謀系が正常な情報を暴露すると、CIA系統がUFO情報に摩り替え
たりする傾向がある。なぜUFO問題が突然ゴシップとして流れてくるのか?それは、
その本拠地が、フランスに拠点のある「ユダヤ人教祖の」ラエリアン・ムーブメントといわれている
イスラエル大使館が実質運営しているフリーSEXカルト団体の影響が大きいからです。
関係者はUFO問題と考古学を巧妙に練り合わせ、フリーSEXの教義を利用して信者達を
獲得している。これはフランス政府も加担している【カルト諜報機関】です。
このように、奇妙な情報を垂れ流す側には、必ずキリスト教徒とカルト組織のバックボーンが
あるということを知らねばならないです。そうすることで情報を破壊して信憑性を攪乱しているのです。
また産経グループとロックフェラーは事実上の関係者になっており、昨年フジエダ会長がロック一族
に呼ばれている。なので大量の宗教系男性信者の工作員を導入できるといった具合です。

例えば陰謀系と真相究明派は流れが同じですよね。。でもここには必ずUFO派やシオニズム派カルト
団体が意図的に偽の情報を大量に流す組織が出没する。これらは偶然ではなく、意図的なんですよ。
既に15年前からこのような組織が世界中で確認されており、その殆どが【イスラエル】を中心とした
テロ組織です。また昨今、産経関係者がこぞって9.11テロ自演説を妨害しているが、連中のバックボーンもまた
イスラエル系の組織です。さらに左翼側にも巧妙にイスラエルの機関が昔から潜入している。
それらは共産主義陣営として活動しているケースが多い。天皇機関説を美濃部に吹き込んだ時から
既にユダヤ機関が大量に動員されています。とはいっても、共産主義自体がシオニズムの遺物ですが・・。
よって真実が非常に見分けにくい。さらに右翼団体も例外なくシオニスト宗派が関与している。
たとえばフリーチベットをしている街宣右翼の背景には、必ず基督教系の団体が同時に参加してている。
そしてシオニズムを遂行するための民間機関員であるクリスチャン達が参加する。
そして徹底的に偽の扇動や自演誘導をおこない実態を隠すという傾向が強い。
これらは陰謀派総て否定しても、必ず最後に行き着く組織の実態の一つです。

この意見は、環境問題に対して、すべてを信じれと言っているのではなく、あえて情報を付け加えるもの
として掲載してみました。また歴代米国大統領がイスラエル人によって支配されているというのも
間違いはなく、昨日オバマもイスラエルに出国して儀式を行っています。これがユダヤコントロール
の実態です。この手のユダヤコントロールを前面支援しているのが、キリスト教徒のゲリラ組織です。
桜チャンネルの連中にしても、既にイスラエル機関が存在してますし、分野別に分かれている
右翼機関や左翼機関の思想闘争自体も、総てユダヤ人機関が戦前に流した闘争プログラムによって
始まった罠でした。例えば世界大戦中に対日殲滅プログラムを米国に行わせていたのが
ユダヤ人機関でした。あの真珠湾攻撃なんてものは定番中の定番のユダヤ運動の一つです。
山本五十六の関係者は総て切支丹であり、超親米派でありながら、大使館員と手を組み
自演戦争を行わせています。だから今でも五十六の故郷や生家にはユダヤ人やクリスチャン達が
礼賛するために訪れています。フランス革命も同じ構造です。内部にユダヤ機関が介入し、王室
を解体。そして次々と世界中にユダヤ思想運動を広めては、イスラエル建国のための道具として
きました。また共産国家をつくったのも総てユダヤ人機関です。これは総てユダヤ人達が
認めた事実であり、戦後その一派が日本に原爆投下のことで謝罪して本を出してます。

よりによってユダヤは、環境問題になんかにはまったく興味が無いくせに、今度は商売目的で参入
してくるとは流石だ。地球の運命まで商売にしてしまうとは。これはユダヤ人とクリスチャン以外には考えられない
奇妙な思考ですよ。ちなみに、武田教授もクリスチャンです。かなり熱心な。だから信者で本がバカ売れして
大学の学生や末端の教育部門にまで話が浸透していきました。クリスチャンは嫌いではないですが、
このがんばり過ぎもまた困ったものです。そしてユダヤ側が関与すると必ず世界が破壊されていく。
いい加減にしてくれ、ユダヤ人よ。世界はお前らの道具でも豚でもない。ユダヤが選ばれた人種
だというのならば、自らの頭部に弾丸を発射してみなさい。一発で死にますよ。ようするに、ただの
人間なんですよ、ユダヤも例外なく。そして世界中の特許を盗んではユダヤ人の利益に繋げて
いった。いったいあなた方は何百年人を惨殺し続ければ気が済むのか?サタンという宗教概念を
もしここで今表現するとすれば、悪魔は即ち、ユダヤを見よ!といっても過言ではない。
またクリスチャンにも大いに反省してもらいたい。ユダヤの国家テロや犯罪を支援しているのは
歴代の法王とクリスチャン達です。もともと聖書というものは、SEXの歴史を書いただけの
物語であり、最初から最後までSEXの話で終わるという教義です。バイブル自身も贋作だらけの
パウロのコメントを付け加えただけの、ただのコトワザ特集に過ぎません。それを盲信して
売春婦を無差別射殺したり、イスラムを悪魔だと宣言したり、もう酷すぎます。
戦時中は日本軍を扇動し、世界大戦で国民を200万人以上も惨殺させ、戦後は平和の使徒で
あるかのように振舞っています。ユダヤ・基督教というものは、同朋ですら情け容赦なく惨殺して
きました。それがクリスチャと、ユダヤの悪行の数々なのです。反省という概念がないために、
この二つの宗派は永遠と人を殺しては、自演を行います。それが世界中の政治にまで
関与していると最近ようやくわかってきました。

ベンジャミン氏のように、精神がまともな人がシオニズムしてるのなら許せますが・・・。
とはいっても、パレスチナ人にとっては総てが最悪でしょうねぇ・・・。

マーフィー

ベンジャミン彰晃さん、

お疲れ様です。
研究熱心ですね。

ジェネレーション・インベストメント・マネジメント(GIM)は、よいところに目をおつけになりましたね。アル・ゴア前米副大統領は、米大手VCのクライナー・パーキンズ・コーフィールド&バイヤーズ(KPCB)のパートナーにも就任しました。環境系ベンチャー企業の発掘や支援につなげるそうです。米国では、KPCBのような、成功実績の高い上位のVCに資金が集中し、高利回りの投資案件が提案され、投資実績が高くなるという循環があります。

GIMの投資対象は、環境対策に優れる上場企業などですから、これで両翼が揃ったことになります。

※KPCBは300社以上の情報技術・バイオテクノロジー会社に出資してきた。Amazon.com、AOL、コンパック、エレクトロニック・アーツ、Google、ロータス・デベロップメント、マクロメディア、ネットスケープコミュニケーションズ、セグウェイ、サン・マイクロシステムズ、タンデム・コンピュータなど。

ちなみに、気候変動に関する政府間パネル (Intergovernmental Panel on Climate Change)IPCCは、国際連合環境計画(United Nations Environment Programme: UNEP)と国際連合の専門機関である世界気象機関(World Meteorological Organization: WMO)が1988年に共同で設立しました。共にロスチャイルドの直接影響下にある機関です。

デヴィッド・デ・ロスチャイルドが環境問題と「世界環境税の導入」をつなげ、大規模な投資を通じての「環境市場拡大」を目指すべく活発に活動しています。

このビデオをご推薦します。
The Great Global Warming Swindle

http://www.youtube.com/watch?v=xzSzItt6h-s

・二酸化炭素およびその他の温室効果ガスの排出には、科学的根拠はない。
・IPCCとメディアが政治的に発展途上国の開発を妨げる目的で、発信するプロパガンダに過ぎない
・地球の気候は過去1000年つねに変化してきた。(ローソン、ブラッディー卿)
・北極くまは、気温の変化に対応できる(フィリップ・スコット教授、ラン・クラーク教授、オタワ大学地球環境科学)
・戦後の経済復興最盛期に気温はむしろ低下していた。(ティム・バール教授、ウィムペッグ大学、気候学)
・二酸化炭素は、地球全体の排出ガスの0.54%というおそろしく小さい影響でしかない。人間の排出する二酸化炭素ということであれば、さらに小さい影響ということとなる。水蒸気の温暖化に対する影響が最大である。アル・ゴア「不都合な真実」はおかしい。(ニージェル、カルダー、ニューサイエンティスト誌前編集者)

★中丸薫女氏が推する平和の使者アル・ゴアは、国際金融資本の手先であり、おそろしい男です。彼の身辺を調べて見てください。それから、地球環境は、中丸薫女氏が主張するように氷河期に入るということもないことをコメントしておきます。

・海水が暖かくなるとより多くの二酸化炭素が排出され、冷えると逆に少ない二酸化炭素が排出される。気温変化の歴史が検証されるべき。太陽と気温の過去100年の関係からは、気温、太陽の活動、太陽の黒点の活動に因果関係があると考えられる。(カール・ワンシュ教授、海洋学、MIT)
・太陽の活動が気温の変化に影響し、二酸化炭素ではない。大気は太陽の影響をうける。新しい氷河期と同様に、地球温暖化も原子力発電を普及するためにIPCCによりすすめられる虚構だ。(エイジル・フリル・クリストファセン、デンマーク国立センター教授)
・環境過激論者は、「緑の言葉」で反・資本主義をすすめる。(フィリップ・スコット、ロンドン大学教授、パトリック・モーア、グリーンピース共同設立者)
・気候変動科学は、1,700万ドルの研究市場であった。それが現在は、20億ドルの市場に急拡大している。これは、すべての科学的努力を歪曲(わいきょく)させる。気候変動科学は、数学モデルの仮説でしかない。(リチャード・リンゼン教授、MIT気象学)
・地球温暖化説は、将来予想として信頼できない。仮定に過ぎない。数学モデルでならばどのような予想も立てることができる。彼らは、故意に二酸化炭素の変数を倍にして設計している。50倍や100倍にしたモデルも設計することは可能であり、バイアス(先入観や偏向)の恐れがある。環境ジャーナリストは、地球温暖化説に否定的な論説は一切採用しない。気候の歴史も無視する。(ロン・スペンサー教授、気象衛星チームリーダー、NASA)

・グリーンランドは、1000年前現在よりよほど気候が暖かかった。その際、主たる氷河の溶融イベントはなかった。(ジョン・クリスティー教授、大気圏科学、アラバマ大学ハウンストビル校)
・永久凍土地域というのが存在する。永久凍土地域は、自然な膨張と収縮運動を起こしている。温室効果災害などない。海面レベルが変化するのも普通の現象だ。(フィリップ・スコット教授、生物地理学、ロンドン大学)
・気候の変動でマラリアが移動するというのは、IPCCによる創作物語だ。マラリアが16~18度以下で活動できないというのは真実ではない。IPCCの発表資料の15~18章が勝手に改変されている。IPCCでは、多くの科学者が辞めている。しかし、 2005年度トップ150人の科学者の多くは、IPCCに属していた。多国籍企業(Multinational Corporation)の気候キャンペーンのいいなりだ。それは、発展途上国に発展するなということを強要することである。(ポール・ドリッセン、「緑のパワー、黒の死」著者)

・グリーンキャンペーン(緑の活動)は、世界の最貧困層に破壊的な影響を与える。それは、経済的に発展するなという予防措置だ。(二酸化炭素を排出する近代文明を)使用しないリスクについては何ものべられていない。電気がない生活が、家の中で家事のために火を燃やす生活がどのような悲惨な状態をもたらすのか。食物の保存もままならず、生命は恐ろしいほど短い。アフリカでは、石炭、石油といった資源を使ってはならないとされている。コスト高でエネルギー発生効率の低い、太陽光や風力を使わなければならないとされる。そんな不公平なことはあるのか。それは不可解なほど不便で、先進国の3倍以上のコストを要し、もっとも高く、もっとも非効率なものだ。まさに、だれかがアフリカ諸国は開発されずにアフリカ人を抹殺するこをと熱望するかのようだ。
・正真正銘の「非人間的」行為だ。(パトリック・モーア、グリーンピース共同設立者)

・人造の「地球温暖化説」は、存在の理由がまったくない。

マーフィー

ノー・モア・爬虫類人話さん、

お疲れさまです。
見落としていましたが、「ナントカ陰謀論者と真相究明派」というグループ分けはすばらしいです。あなたは、社会学者になれるセンスがあります!お世辞じゃなくて。

わたしも、今後この定義を使わせていただいて宜しいですか?^^

ベンジャミン彰晃

マーフィさんご苦労様でございます。純真な青少年達は世の中を知らないからアホな陰謀論を信奉してしまいます。陰謀論信者と議論するのは、新興宗教から脱会させるのと同じで気の遠くなるエネルギーを消費する割には空しい作業です。

アル・ゴアにとって「不都合な真実」の客観的資料がありますのでご参照下さい。

http://www.daiwatv.jp/kouen/ondemand/pdf/080410.pdf

19/25をご参照。某大手証券で販売されております環境ファンドの資金運用会社としてアル・ゴアの会社ジェネレーション社が採用されています。 

所詮アルゴアもただの偽善者にすぎない。典型的な自己中のアメリカ人にすぎません。

ベンジャミンさんは中丸薫と付き合ったばかりにこんな笑えるHPを作るにいたってしまいました。

とてもとても残念です。

付き合う友達は選びましょう!

マーフィー

ノー・モア・爬虫類人話さん、

お疲れ様です。

第1のご質問について、

あべさんに直接聞いてみて下さい。
info@anti-rothschild.net

わたしは「反ロス」の空気をコントロールできません。また、もう少し「保守的」です。個人としては、副島さんも中丸さんもバイアスが強すぎると感じています。正統派ジャーナリストや正統派知識人にとって、お二人の話は、「職業の危機」以前に、評価に資しない「陰謀論」というくくりで終わるものだと思います。このままでは、広瀬隆さんの「赤い盾」まで並列で見られてしまいますね。

第2のご質問について、

この方は、学者ではなく経済エンターテーメント作家でしょう。「企業史」のご専門家でもなければ、「経済・経営」分野の権威でもありません。ご職業は、「国際政治」らしいですが。GSがロックフェラー系企業だの、有価証券報告書も読まない?方の話は、評価に資しません。ご自分でも内容を検証なさってみて下さい。矛盾だらけになりますよ。

それと、最近、あちらこちらの「ブログ」で、「オルタナティブ」通信の引用を見かけます。行き過ぎた「平等」は、国家を崩壊させますね。「下流の陰謀論者」は、ご自分でお探しになられてみて下さい。表題を入れ、サーチエンジンを叩くだけです。

(上流の陰謀論者)
中国の中央銀行HSBCの正体
http://alternativereport1.seesaa.net/article/93905546.html

実際の中央銀行、中国人民銀行
http://www.pbc.gov.cn/

※J.Jones教授もぶったまげです。これは解りやすい例ですが、相乗りする「川下」の人たちをからかって楽しんでいるのか、本当におかしくなっているのか、知るのは「元ネタ発信者」だけです。中国の話しやら、天皇の誹謗中傷やら、もの凄い内容です。そして、それらが本当に見事にネット上に伝播しています。「陰謀論」というよりも、「メディアリテラシー」と「IQ」の問題になりつつあると思います。

ケイ・ミズモリさんのエッセイをご一読いただけると嬉しいです。ノー・モア・爬虫類人話さんの今後の活動に必ずプラスになると信じています。

日本語力低下が招く怪NESARA情報の流布?
2007年6月21日

http://www.keimizumori.com/articles/nesara2007.html

これで本当にROMとさせて下さい。

マーフィー

半分以外さんへのレスが乗らないため、再度アップします。

バヴァリア・イルミナティーは、逃亡した段階で消滅したこととなっていますが「フランス革命」への関与~多くの歴史的事実が伺えるように思います。

「ハバリアで弾圧された後は、この結社はもはや存在しないと世間に思い込ませるため、陰謀家たちによって、あらゆる努力が払われたことが想起されよう。」(ウェブスター, 馬場周二(訳)p.436, 1990)とのコメントもあります。

「ジャコバン主義」が共産主義思想やロシア革命に受け継がれたことは多くの研究書で指摘されれている通りです。またナポリの(イルミナティー系)フリーメーソン、ジョセフ・ブリオが「カルボナリ」をつくり狼藉を働いていたことも確認されています。「イタリア史1700-1860」(鈴木邦夫, 2001)また、「カルボナリ」は、ナポレオン支配への抵抗勢力でもありました。

合衆国メイソン云々というくだりは、正直よくわかりません。★「シオン議定書」の長老たちは、フランスのメーソン本部(大東社)の33位階の会員だということは、ウェブスターや以降の研究家の多くに指摘されています。★

1776年「イルミナティ」グラントリアン(大東社)設立
 同年 「アメリカ」13植民地の独立宣言、1778年に連合規約を締結、1783年に独立
1789年「フランス革命」

という流れ、1783年には、600名の有力会員がおり、「国家権力を倒し、すべての王侯貴族を絶滅させる」という密議を持っていたことは確認されています。アメリカメーソンとイルミナティーの起源はいまいちはっきりしていないのです。諸説があります。

根強いのは、アメリカ(革命)に強力な役割を果たし、のちにその中核は地下に潜り、今日は本部がアメリカに移っているということです。

ウェブスター女史は、英国メーソンはまっとうな結社であるが、大陸メーソンはイルミナティーと一心同体であり、フランス革命以降、非常に重要な役割を果たしてきたと指摘している。

>ここまでの歴史で・・・実際に資金や武器の援助をしてナチスドイツを育てたのはスカル&ボーンズだとベンジャミンさんの本にも書いてあります。

「ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報」のロックフェラー話と違い、「ウォーカーとハリマンがドイツに設立した共同会社」がナチスを支え、ヒトラ一への資金援助は、プレスコット・ブッシュが社長を務めるユナイテッド・バンキング・コーポレーション(UBC)を通じて行われたというのは事実のようです。プレスコット・ブッシュが、スカル・アンド・ボーンズ生え抜きのメンバーであるというのも確かなようです。

>私が危惧するのは、例のやんごとなきお方がラジオでナチスとの関係をあげてダライ・ラマは闇の権力側の人間だと言ったことと、

まったく同じ危惧を共有します。

結局こういう発言が、「川上の陰謀論者」や「川下の陰謀論者」をつくってしまいます。

>ベンジャミンさんが急にナチスナチスと言い出したことです。ナチスではなくイルミナティと言うべきでしょう。

本当にどうしたのでしょうか?

>ベンジャミンさんは日本が中国から移民を受け入れるべきだというビジョンをお持ちの方です。今や私はこの意見には反対です。

「人口減少経済」への危惧からの発言ですか?それは初耳でした。移民の受け入れについては、慎重に多方面からの検討が必要だという認識でおります。

Nesta Helen Websterの主要著作

"The chevalier de Boufflers, a romance of the Freuch Revolution," London: John Murray, 1916)
"The French Revolution: A Study in Democracy," London: Constable & Co., 1919.
"Louis XVI and Marie Antoinette before the Revolution," London: Constable & Co., 1936.
"Lousis XVII and Marie Antoinette during the Revolution," London: Constable & Co., 1937.
"Secret Societies and Subversive Movements." London: Boswell Printing & Publishing Col, 1924.
"The Socialist Network," London: Boswell Printing and Publishing Co., 1926.
"Spacious Days, and autobiography," London: Huclison, 1950.

ノー・モア・爬虫類人話

マーフィーさん、有り難うございました。

私がマーフィーさんにこれら3つの質問をしたのには理由があります。第1の質問。
反ロスチャイルド同盟が、中丸薫さんのトカゲ人間発言や地底ワールド発言について、
どのようにお考えになっていて、これからどうやって、中丸派や太田派の人達を扱って
いくのかということを知りたかったからです。私は、中丸ファンの方と争う気はありません。
ただ、昨今、反ロスチャイルド同盟や、独立党、副島一派、中丸ファンが、皆一緒に、
一つの大きなグループを作った方が良いという意見も、あちこちで多く見かけるように
なりましたが、私は、真相究明派同士が、お互いにつぶし合いにならなければ、無理に、
犬猿の仲とも言える、副島一派と中丸ファンがくっつく必要性は無いと考えています。
真相究明派同士が、お互いにつぶし合うのは愚かなことですけれども、また、足並みの
そろわない烏合の衆になってしまうことも問題だと考えています。お互いに、ちょうど良い
距離間をおいて、協力し合える関係(例えば、反ロスチャイルド同盟と独立党の関係)
ならば歓迎するべきだと思いますが、正直、トカゲ人間の存在を主張する中丸薫や
中丸ファンの方と、どのようにして付き合っていくのかは、繊細な問題だと思います。
中丸薫と組むことは、いわゆる正統派のジャーナリストや正統派の知識人にとって、
職業生命の危機を招く自殺行為でしょう。難しいのです。第2の質問は、ロックフェラーと
ロスチャイルド以外の財閥はすべて滅んだと主張している副島一派について、疑いがあった
から聞いてみたのです。ベアリング財閥とハリマン財閥、モルガン財閥、ブロンフマン財閥、
そして、メロン財閥の存在は、世界経済や国際政治を追求するのに非常に重要な要素と
言えます。しかしながら、ネット上で議論される財閥論は、必ずと言っていいほど、
ロックフェラー財閥とロスチャイルド財閥についてだけで、そのモノの見方も、非常に単純化
されすぎています。また、財閥論だけでなく、秘密結社論においても、登場する秘密結社の
名前は、フリーメーソンとビルダーバーグ会議と、スカル&ボーンズ、それに、イルミナティは
議論されているのに、他の秘密結社の名前、例えば、ビーフステーキ倶楽部やマルタ騎士団
などの実在する結社(300人委員会は怪しいので省きます)については議論されていません。
私はこれについても不思議で仕方がありません。マーフィーさんが仰るところの「川上陰謀論者」
によって、意図的に、事実を極端に単純化されて、その結果、「川下陰謀論者」がネット上で
議論しているように思えるのですが、これが第2の質問の理由です。いわゆるナントカ陰謀論者と
真相究明派との間で議論されるのは、私がマーフィーさんにした2つの質問の内容でしょう。
ですから、思い切って質問してみたのです。同じ疑問を持っている人もいると思ったので。

マーフィー

中丸薫さんのファンの方へ、

中丸さんが善意の方であるということは理解しております。ただ、CIAは世界中のほとんどすべてといってよいくらいの紛争地帯で、「後方支援」「諜報活動」を展開しています。テロリストや民兵も養成しています。

※先進各国も、外務省が事実上の諜報機関として、活動しています。日本は、「常任理事国」活動にもあったように、「諜報活動」途上国です。

この発言は、中丸さんのファンの人たちや、いろいろな仮説を楽しむ方々を攻撃するものではありません。

以降、わたしもROMモードです。

123ja8119

最近、陛下が「核兵器は放射能を持っているので、通常の兵器と比べて影響が長い。 核兵器の問題は長く記憶されていく必要があると思います」(朝日)お言葉を述べられた。
http://websearch.asahi.com/.cgi/websearch/websearch.pl?Keywords=%CA%C5%B2%BC%A1%A1%B3%CB%CA%BC%B4%EF
まさに御巣鷹のことであろう。我々は天皇陛下のお言葉を真摯に受け止め、日航ジャンボ123便を見直していくべきである。


http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/
http://ja8119.iza.ne.jp/blog/

マーフィー

ノー・モア・爬虫類人話さん、

個人的に、あなたのハンドルネームが大好きです。^^
お疲れ様です。レスを書きますね。

反・ロスは今のところあべさんの個人的プロジェクトの面が強いので、その点お断りしておきます。昨日も一緒でしたが、「実行部隊」は別で考えています。あべさん本人は、事実に基づき必要なことをリリースしてゆく立場だと思いますよ。他の活動をあえて否定する立場ではないと思います。

1)について
個人的には、中丸薫さん発言は完全否定の立場です。明治天皇の孫云々という宣伝も、これだけ大きな問題となっているのでしょうから、あそこまで孫だと主張されるのであれば、DNA鑑定でも何でも受けられたら宜しいかと思います。宮内庁、皇宮警察、外務省共に正式に「孫でない」と全面否定されています。
こうした中、フルフォードさんの「明治天皇の孫」という紹介の仕方には、問題があると思いますし、日本人を侮辱するものだと捉えられかねません。損だと思いますよ。

2)について

※予め先に書いておきます。「反-ロス」の掲示板を読まれている方ならわかるでしょうが、「オルタナティブ通信」や、「ジャパン・ハンドラーズ」で読んだ・・・はだめですよ。これは、企業史を勉強したことのない、素人の発信する情報です。こういうところの情報を信じる読者と議論するつもりはありません。双方に時間の無駄です。

その上で、端的に言いますが、簡単には崩壊しません。

アメリカの財閥史を見ますと、、ロックフェラーはドイツ系、ヴァンダービルトはオランダ系、デュポンはフランス系ですが、本流の「シティー地区」から見れば、イタリアのメディチ家をヨーロッパ金融財閥の始祖として、オランダ東インド会社、イギリス東インド会社、ロイズ保険、イングランド銀行、べアリング商会、そしてロスチャイルド商会の覇権という流れとなります。実は、ベアリング家とロスチャイルド家が「シティー」を生み出したのです。1839年にイングランド銀行を恐慌による危機を救ったのもベアリング商会でした。

ベアリング財閥の子孫たちは、華々しい経歴の持ち主ばかりです。ベアリング証券(ベアリングズ)は1995年2月、シンガポール支店でニック・リーソンの出した、約8.6億ポンド(約1,800億円)の損失により倒産した。「ING銀行に1ポンドで買収された」というのは確かです。しかし、この程度のことで金融カルテルの基盤は揺るぎません。

※ニック・リーソンの言うように、「経営者は常に利益を、トレーダーがリスクを向こうに回したとき、損失危機が生まれる」ということです。あまり深くお考えにならないように。

ベアリング財閥もロスチャイルドのように、家族経営からスタートし、世襲制を敷いています。例えば、ハリマンを創業したブラウン家とは親戚関係です。有名どころでは、レーガン政権の財務長官と国務長官をつとめたジェームズ・ベーカーがこの閨閥です。3代目クローマー伯爵(ジョージ・ベアリング)は、29歳で総帥となり、43歳で史上最年少のイングランド銀行総裁となり、また国際決済銀行(BIS)理事となり、ロスチャイルド財閥のシェル石油で重役をつとめ、ニクソン・ショックの時にはアメリカ大使として金本位制の廃止にも立ち会いました。父ローランド・ベアリングは、ロスチャイルド家の資金でイギリスが買い取ったスエズ運河会社の総裁も勤めました。イギリス貴族やアメリカ財閥との婚姻関係を経てファミリーの勢力を拡大して来ました。イギリス貴族の称号を6つも持っています。ロスチャイルド家とも、もちろん親戚です。モカッタ・ゴールドシュミット商会がモンテフィオーレ一族と婚姻関係でつながるといった複雑なものです。

ベアリング財閥の御曹司たちは、石油メジャーBP会長、アングロ・アメリカン重役、航空リース会社GPAグループ会長など枚挙にいとまがありません。前国連事務総長のブトロス・ブトロス=ガリは、祖父の代からベアリング家に育てられてきた家系です。BP会長ジョン・F・ベアリングがガリを国連総長に推したというのは有名なエピソードです。
ベアリング財閥についてお知りになりたければ、「ベアリングズ崩壊の真実」(スティーブン・フェイ /宇佐美洋,1997)、それから「ダイナスティ」(David S Landes, Kazuo Nakatani)をお勧めします。

ただし、何にせよ、妄信は禁物です。「川下の陰謀論者」になるのだけは止めましょう。またぞろわたしの書き込み内容が陰謀サイトに転載されるんでしょうが。暇な人たちも多いですから。

ベアリング家は、皇帝並の莫大な準備金をつねに擁していたということです。

3)について、

「OXY」は、世界で最も公害を出す企業の一つです。手口が相当荒っぽい、中丸薫女子の好きな「光の戦士」たちです。やれやれ。裁判も多くありますよ。自然保護団体からも攻撃されていますね。ハリバートン(ディック・チェイニー)との合作で建設したリビア(カダフィ大佐)も素敵な「光の戦士」たちです。

半分以外

チェルトフはロシア語で鬼ですか。
ベンジャミンさんは鬼を英語でなんと訳しますか?
鬼(おに)の語源はご存知ですか?
日本語の文脈で鬼という言葉を使ったからには日本古来の鬼(おに)の真の意味を勉強してくださいね。

midorihiko

 見返りを求めずに真摯に尽くすのが日本人の美学です。

 まぁ、最近はずいぶんと世情が変わっていますから本音と建前も様々でしょうけれど、悪行から手を引いていただくのにわざわざごちそうをぶら下げるような説得、取引勘定を口にしてしまうベンジャミンさんはまだまだ日本人が見えていないとお見受けいたします。
 そんな説得のされかたでは、日本人は納得せんのですよ。逆に言ってしまえば、侮辱になっているだけなのです。
 先に侮辱をぶつけられて二つ返事を期待するというのもいかがなものかと‥。

 そして、日本人には導かれるという感覚があるわけですけれども、そういう感覚にこそ敏感になられると良いでしょう。
 「急いてはし損じる」とも言いますよ。

 ‥侮辱しているのは向こうの方だと思っているうちは、たいていの物事は進展しないはずです。

Moon

邪悪な神のごとく世界中の気象を自由自在に操ったり大地震や疫病をもたらしたりある時は寿命を大幅に伸ばしたり出来る科学を誇る世界最強のイルミナティも先進国共通の高齢社会の重要課題の一つ痴呆症を治す事だけは今現在も不可能ということでしょうか?

 ということはどれだけ寿命を伸ばす事が出来ても今の所ナンセンスということですね。

朱鷺

http://blue.ap.teacup.com/applet/97096856/200804/archive?b=15

メンバーの写真があります。

半分以外

>マーフィさん
お疲れさまです。
スカル&ボーンズの元となったイルミナティというのはアダム・ヴァイスハウプトのバヴァリア・イルミナティですね?バヴァリア・イルミナティはバイエルン王国によって弾圧されヴァイスハウプトはバイエルン国内の自由都市国家レーゲンスブルグに亡命し、後にゴータ公エルンスト二世の元に逃亡しましたね。そのバヴァリア・イルミナティがフランスのジャコバン党になったという説を唱えたのは元メイソン大棟梁のL.A.ホフマンで、この説を補強したのがバリエルの「ジャコバン党の覚書」ですね。つまりヴァイスハウプトの思想はドイツからフランス革命を経て、一方でマルクス主義を産み、一方で合衆国のメイソンに徐々に浸透しました。ここまでの歴史でナチスという名称は一切登場しません。アルバート・パイクからマッチーニに宛てた書簡とされるものによれば、ナチズムを作る計画を立てたのはイルミナティだということになっていますが、実際に資金や武器の援助をしてナチスドイツを育てたのはスカル&ボーンズだとベンジャミンさんの本にも書いてあります。私が危惧するのは、例のやんごとなきお方がラジオでナチスとの関係をあげてダライ・ラマは闇の権力側の人間だと言ったことと、ベンジャミンさんが急にナチスナチスと言い出したことです。ナチスではなくイルミナティと言うべきでしょう。イルミナティと言うときには、中共政権もその支配下にあるわけでしょう。私は戦争は避けるべきだと思うのでいたずらに反中を煽るつもりはありませんけれども、ベンジャミンさんは日本が中国から移民を受け入れるべきだというビジョンをお持ちの方です。今や私はこの意見には反対です。

ノー・モア・爬虫類人話

質問しかしないんで、コレ、カウントに入れないで下さい。(私は投稿して意見を述べる気はないんで)

マーフィーさんは反ロスチャイルド同盟の方ですよね?
マーフィーさんに質問です。(教えて下さい)
もし、失礼な質問なら、返答はいりません。

1)中丸薫について反ロスチャイルド同盟はどう考えているかについて

  中丸薫のトカゲ人間発言、地底ワールド発言、天皇の隠し孫発言
  について、反ロスチャイルド同盟は、どうお考えになっているのでしょうか?
  今後、反ロスチャイルド同盟としては、トカゲ人間発言、地底ワールド発言、
  天皇の隠し孫発言の中丸薫と共に活動をされるのでしょうか?それとも、
  別行動で、9.11事件を追及するのでしょうか?是非、教えて下さい。
  また、独立党の方は中丸薫に対して、どのように扱うのでしょうか?


2)ベアリング財閥没落説について

  ハリマン財閥は最初は、ジェイコブ・シフ(ロスチャイルド財閥代理人でウォーバーグ財閥の一員)に
  よって育てられて、経済恐慌を期に、ベアリング財閥の一員であるブラウン家と結びつくわけですが、
  ロスチャイルド財閥とロックフェラー財閥が有名過ぎるせいか、このベアリング財閥の存在を、殆どの
  人間が忘れているか、無視し過ぎているような気がしますが、マーフィーさんは、どう思われますか?
  一般的には、ベアリング財閥は、1995年に、ベアリングス商会が、若いディーラーによる巨額の
  欠損で倒産をし、オランダのINGバンクに買収されて没落したということにされていますけれども、
  石油メジャーのブリティッシュ・ペトロリアムを支配しているのは、ロスチャイルド財閥じゃなくて、
  ベアリング財閥のジョン・F・ベアリング(アシュバートン男爵)ですが、ベアリング財閥没落説って
  いうのは、実のところはどうなんでしょうか?誰かが意図的に流しているようにも思えるのですが?
  ロックフェラー家とか、ロスチャイルド家って、ベアリング家とか、ギネス家にとって、良い隠れ蓑になって
  いるような気がするのですが、、、?実際には、どうなんすかね?


3)オクシデンタル・石油の公害問題について

  以前、ここのブログの投稿者の中に、アル・ゴアが利権を握るオクシデンタル・石油が、ものすごい
  公害を出し、奇形児をたくさん産み出すような、産業廃棄物を垂れ流しているという投稿をされて
  いた方がいましたが、これは本当なのでしょうか?本当なら、今現在はどうなっているのでしょうか?

マーフィー

>リッチの名前をあっさりと・・・ 

わたしはロンドン大学大学院の"Multinational Enterprises and the Global Economy"のモジュールで、BOEやFRBも民間の銀行。世銀やIMFもおかしいと研究論文に書いて、しっかり通っています。A・P教授も太っ腹でした。

別にリッチの名前を出すくらい、気にもしません。それより、怪しげな陰謀論がネット上に伝播するのが嫌なだけです。ネット上のものはほとんどが「陰謀論」です。大切なものはなぜか次々に削除されています。

「川上陰謀論者」
取材や内部リークがあったなどとして、一次情報を装って、嘘やいい加減な風説を流布する人たち。

「川下陰謀論者」
いい加減な「川上陰謀論」をそのまま鵜呑みにして、自分の考えも反映させて、さらに広めてしまう人たち。

マーフィー

半分以外さん、

お疲れ様です。
>ナチスドイツはスカル&ボーンズに育てられたのであって、その逆ではないと思いますが。

スカル&ボーンズは、ドイツにあった結社が移されたもので、それは「イルミナティー」にほかならないといわれています。フルフォードさんとの言葉の行き違いでしょう。

ともかく、1832年にイネールで設立されたボーンズは、1856年、ラッセル・トラストという会社組織になりました。ご承知のように、ボーンズのメンバーは、特別なクラスを形成、その中で婚姻関係をつくりだして行きました。ラッセル・トラストの財政は、ジョンB・マッデン・ジュニアが管理していましたが、彼はブラウン・ブラザース・ハリマンの共同経営者でした。(海野弘, 2006)

ボーンズは、ロスチャイルドから阿片権益の一部を譲り受けたラッセル家の違法な麻薬取引から得られた資金によって創立されたものです。そして、「エホバの証人」を創立したのもチャールズ・テイズ・ラッセルでした。ラッセルの取締役A・タフトは、アヘン売買の利益で「有色人種は劣った人種であり皆殺しにせよ」と主張する、キリスト教原理主義教会を創立しました。チャールズ・ラッセルは、モルモン教設立の主要メンバーとしても関与し、モルモン教は、ユダヤ教のカバラの影響下にユダヤ人家族集団が集まったという背景もあったようです。モルモン教の指導部とCIA、ニュー・エイジの間には深いつながりがあるといわれ、ロンドンのN.M.ロスチャイルド・グループから直接の指令があると聞いています。

もっと書くと、ラッセル・トラストの財政管理者、ジョン・B・マッデン・ジュニアが経営していた「ブラウン・ブラザース・ハリマン」に子ブッシュの祖父、プレスコット・ブッシュが雇われていました。悪の帝国BCCI(国際信用商業銀行)にメスが入らないのも、調査委員会を指揮したジョン・F・ケリーもボーンズマンだったからであり、モルガン、ロックフェラーやCIA同様、イルミナティーのためのカルト組織と考えたほうがよいようです。

イルミナティー的活動の下には、必ず「新植民地主義」的な多国籍企業群(MNEsまたはMNCsと表記)や金融カルテル、フリースタンディング・カンパニーなどの資金やイデオロギー、デマゴーグなどが蠢いて(うごめいて)おり、1915年までには、世界各地に円卓会議の支部が中継として設立されていました。戦略は何時もの「混沌」と「対立」、「分割統治」である。

ロックフェラー、J・P・モルガン、エドワード・ハリマンなど経済代理人は、例外なくロスチャイルドから借り受けた資金を用いて、銀行・石油・鉄鋼などMNEsを完成させた。彼らは、ロスチャイルド・ネットワークの指令によって動く「使い走り」としか考えられない。

※ところで、映画「インサイドマン」を引き合いに、アルルヒロシさんに、ユニオン銀行をロックフェラーの銀行にされてしまうと、「ナチスの隠し口座」発覚を恐れた連邦政府の行動にメスがまったく入らなくなってしまいます。こういう陰謀論は、非常に困ります。企業史や経済現象にはいろいろな見方があっていいとは思いますが、ゴールドマン・サックスの本当のオナーはJ.ロックフェラーだの、嘘の情報は困ります。社史を調べたり、最低限、有価証券報告書くらいは目を通してください。A.トインビーの本をせめて1冊でも読むとか、小林英夫教授の話を少し聞くとか、バランスをとって欲しいです。

陰謀論者はともかく、まともに企業史を勉強した人間なら、ブッシュ一族が、ドイツの鉄鋼石炭王フリッツ・ティッセンロウランド・ハリマン(会長)と共にユニオン銀行を経営し、その財産をもとに父親は下院議員、国連大使、CIA長官、副大統領を経て、大統領となったというのは、よく知られていると思います。

※結局、ロスチャイルドの醜悪なお金は、経済代理人ジェイコブ・シフを通して、アメリカ新興財閥のジョン・D・ロックフェラーやE・ハリマンらに渡っていたわけです。

今度こそ、ROMモードに移行です。半分以外さん、フルフォードさん、おじゃましました。

G O H!

うほ!怖くて書けなかったタイムリーなリッチの名前をあっさりと・・・ 
マーフィーさんの行動力には感服です。

そう言えばチェルトフは判りませんがその他は数年前確認した時点ではボスが同じ様です。
リッチの仕事振りには中世の「騎士団」を思わせる巧妙さと悪質性を感じます。
産油国とのバーター取引、殆ど密輸に近い三角貿易、貿易信用保証を悪用した詐欺など枚挙に遑が無い。
イランとの石油不正取引などで有罪指名手配されていたがアメリカとスイスの条約をいい事に
スイスへ逃亡、その後各方面からの圧力を演出しクリントン大統領に恩赦与えさせた・・・

http://ja.wikipedia.org/wiki/マーク・リッチ

まだそのころは告発出来るだけアメリカには正義があった証拠なのかもしれませんね。

半分以外

「オデッサ・ファイル」監督ロナルド・ニーム、主演ジョン・ボイト、原作フレデリック・フォーサイス、歴史考証サイモン・ヴィーゼンタール。サイモン・ヴィーゼンタール・センターの人ですね。ナチ残党の映画はダスティン・ホフマンの「マラソンマン」、グレゴリー・ペックの「ブラジルから来た少年」などもありますが。ネオナチを強調されはじめたのはダライ・ラマとナチスドイツの関係を視野に入れてのことでしょうか。ナチスドイツはスカル&ボーンズに育てられたのであって、その逆ではないと思いますが。

マーフィー

大事なことなのでこれだけ書き、ROMモードとなります。

ベンジャミンさんまで、アマテラスの生まれ変わり?の人に感化されて、アル・ゴアが「光の戦士」などど言い出さないで下さいね。アル・ゴアはロスチャイルド一味です。非常に危険な人物です。

アル・ゴアの活動資金は、マーク・リッチが提供してきました。アル・ゴアの父親は、ユダヤの政商アーマンド・ハマーの企業オクシデンタル石油の副社長でした。娘カレナは、アメリカ代理人シフ家のアンドリュー・N・シフと結婚しています。

「オクシデンタル・石油」(略称「OXY」)は、ゲティ・オイル、アラメーダ、オハイオ、コンチネンタルと並び、テロとの戦争のフロンティアーです。後発のリージョナル石油メジャーであるため、手法がめちゃめちゃ荒っぽいのです。「OXY」は、多国籍企業(MNEsまたはMNCsと表記)の中でも非常に筋が悪いのです。

コロンビア、イランやリビアとの石油開発・取引や、北海油田の開発などで莫大な資産を得ていますが、手法としては産油国ステークホルダーと「パートナーシップ」(G.Jones, 1998)を結ぶというという現在のイラク支配のビジネスモデルを考案しています。
※ひも付き援助によるパートナーシップは、実質的な植民地化であり、グローバル化プロセスの第一歩。

中東のモデルより巧妙であり、1999年に「プラン・コロンビア」が始まって以来、世界第3位の米国軍事援助の受け取り手(情報・武器・訓練)となっている。コロンビア革命軍(FARC)と民族解放軍(ELN)ゲリラ、そしてコロンビア自警軍連合(AUC)の資金源となっている麻薬貿易を減少させることが名目での介入。現在まで、米国は50億ドル以上を、軍事的・政治的キャンペーンに費やしたが、米国国内のコカインの入手ルートを十分減らすことができなかった。ブッシュ政権に残された唯一のエスカレーション手段は、麻薬戦争を装って南米の国コロンビアに米軍戦闘部隊兵士を派遣することだけである。

実際の援助目的は、OXYが使うカニョ・リモン-コベニャス石油パイプラインの防衛である。米軍特殊部隊が、現在、ゲリラによる爆破からパイプラインを守るために、コロンビア軍兵士に対ゲリラ戦略を訓練している。

http://www.jca.apc.org/~kmasuoka/places/colquag.html
http://www.laborrights.org/press/Colombia/Oxy/oxy_aba_0605.htm

※皮肉なことに、プラン・コロンビアにより、米国の主な標的であるFARCがそれほど大きく麻薬取引に依存してはいないことが実際に示されている。

こちらもどうぞ。

『不都合な真実』のアル・ゴアもロスチャイルドの手下?
http://www.anti-rothschild.net/question/09.html

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