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04/17/2008

Comments

マーフィー

保守派勢力、「国際法律家協会」などに訴えてゆくことが必要です。

http://homepage3.nifty.com/jalisa/index.html

ベンジャミンさん、

「現実主義」で行きましょう。宜しくお願いします。

konnichiwa.

この教授が実際にやったかどうか
正直どっちの側にもついていませんが、子どもの服装が過激すぎるのは事実だと思います。

そんな子どもがいるのは日本だけです。

wonder

植草さんの事件を「検証」しているサイトが多いことに違和感を感じています。
問題は「事件の辻褄」ではなくて、ベンジャミンさんがおっしゃるように、これは国策操作だということです。
http://blue.ap.teacup.com/97096856/1515.html

マーフィー

明治以来の本来の日本システムを取り戻し、日本にしかできない貢献をする必要があるように思います。

いつから日本は、アメリカに何もいえなくなたのか?
「反日朝日の原点と無知な外務省」(H19.4.1)

http://video.google.com/videoplay?docid=4705850384093712377&q=GHQ%E3%80%80%E6%95%99%E8%82%B2&total=2&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=0

日本の戦後はGHQの公職追放から始まった(H19.1.24)

http://video.google.com/videoplay?docid=4705850384093712377&q=GHQ%E3%80%80%E6%95%99%E8%82%B2&total=2&start=0&num=10&so=0&type=search&plindex=0

歴史年表も添付しておきます。

http://www.ndl.go.jp/constitution/etc/history02.html

1946年1月に注目下さい。

1日 昭和天皇が神格化を否定する詔書を発する(天皇の人間宣言)。
3日 米陸軍省、マッカーサー元帥の日本管理に関する報告書を発表。
  内容は、日本の民主化と日本人再教育について。
4日 GHQ、「好ましくない人物の公職よりの除去に関する覚書」公布。
   国主義者・超国家主義者の「公職追放」と「超国家主義団体」の解体
   GHQ、「ある種の政党、協会、結社、その他団体の廃止に関する覚書」公布。

長文になりましたがお許し下さい。

マーフィー

米国の要求に呼応した小泉構造改革を一貫して批判した、植草一秀元教授もいよいよ危険な状態ですね。大切な活動は排除され、放置されるのはどうでもよい「陰謀論」ばかりです。そして、多くは「陰謀論」に感化されるようになります。

「プロトコル」的な解釈では、政権が不安定ということは、彼らが安定ということであり、「フリーメーソン」の組織も、「国家転覆、世界革命」のためゆえに駒として存在するわけです。これを「分割法」(分割して支配せよ)といいます。で、もう片側が「陰謀論」による「混沌」です。

「地底人」や「アセンション」などユートピア的な思想に感化された人たちは、これらを強く信じるため、散布された人たちに追随する人たちを生み出し、その思想団体に内部工作員が潜入し、崩壊させることで、一般社会にとって不和や不測の事態を生み出すこととなります。これらはすべてディスインフォメーションの温床です。

逆に、植草さんや、「9・11事件担当」だった解説主幹長谷川浩さんのように、正面から問題に取り組もうとすると排除されることになります。

CIAやらその上からの干渉は憶測でしかありませんが、フルフォードさんのおっしゃるように、上からの命令に疑問を持たず、与えられた課題だけ勤勉にこなすような教育がこういう事態を放置する状況を加速させているのでしょう。イギリス統治下のインドで実践された中央教育諮問委員会 (CABE)さながらです。


「教育基本法」は、憲法同様GHQ(連合国軍総司令部)によって押し付けられたものであるということが明らかにされています。「教育刷新委員会」はCIEは(Steering Committee)から正に舵取りされて来たという指摘があります。

(1)「愛国心」の排除
(2)「不当な支配」「男女共学」
(3)「伝統を尊重して」「宗教的情操」の削除

こちらをぜひともご覧下さい。

http://ladyjapan.blog10.fc2.com/blog-entry-13.html


教育基本法は、民主主義に相応しい学校制度にすることが目指されていたはずでしたが、行き過ぎた個人主義を許し、日本の伝統否定し、日本人の愛国心を骨抜きにしたという指摘もあります。そもそも、日教組は戦前の教育体系の抜本改革を図るGHQにより結成されたという歴史があります。

濱口和久さんの論説も紹介します。日教組の運動・活動方針には、未だに反国家(反日)的な内容が散りばめられていて、教育基本法が改正されても教育現場は何も変わらないと断じています。

http://blog.livedoor.jp/kazuhisa431014/archives/51001521.html

アンビリーバブル

植草氏の顔は以前からテレビなどで知っていましたが、植草氏が当時、竹中氏の経済政策に唯一対抗できる経済評論家だと言われていて、実際に小泉政権の経済政策を批判していたことは恥ずかしいことに全く知らないでいました。

私はマスコミの報道が絶対に小泉首相批判をしないなど、かなり偏向しているおかしなものを感じていたところ、痴漢逮捕された植草氏がりそな銀行に関することなど重要な情報を握っていたことを知り、初めて植草氏の逮捕がこれは十分冤罪の可能性があり得ると認識しました。

日頃、いろんな記事を見ているのでどこで見たのかわかりませんが、駅で植草氏のかばんの中身を調べていた警察官がかばんの中から手鏡を見つけ「手鏡だ!」とお互いに顔を見合わせたという話。

その後、りそな銀行の脱税問題を調べていた国税庁の人も同じように手鏡で女子高生のスカート内をのぞいていたという容疑で駅の鉄道警察官に逮捕されているそうです。

今もマスコミが小泉氏をまったく批判しようとせず相変わらず持ち上げ続けている、以前と変わらぬ状況であることを非常に危惧しています。

かれは

 このままでは植草さんは刑務所で殺されてしまいかねません。持病があっただの心不全だの理由はいくらでも作れます。
 植草さんと私達はつながっています。植草さんのために私達が出来ることが何かあればいいのですが・・・。
 小泉がまたにやけ顔でしゃしゃり出てきています。アメリカの指令を受けての動きでしょうが(前原・小池の名前も挙がっているし)、このままでは植草さんのことも忘れ去られ、ある日新聞の片隅に小さく病死の記事が出ることになりそうで、怖いです。

かれは

 冤罪事件や検察と司法による出来レース裁判をマスコミも取り上げているようですが、それはあくまでも一般市民レベルの話のようです。植草さんの場合、実刑判決になり刑務所に入れば命の保証もなくなりかねません。持病とか心不全とか理由は何とでもなります。小泉がまた動き出している以上(米国からの指令が下りたんでしょうかね)、いつ何が起こるか知れたものではありません。
 植草さんと私達はつながっていることをもう一度想起する必要があります。植草さんの著作に顕れている社会正義の精神を私たちも発揮するために、何かしたいのですが・・・。

エロハニホヘト

ごくごく基本的な質問で恐縮しますが、植草氏が二度目に現行犯で逮捕された横浜のデパート(でしたか?)・エレベータでの覗きですが、あれもデッチアゲなのでしょうか? 
報道では靴の上に鏡をつけてた?とか中学生並みの犯罪ですが、はたして大学教授までのぼりつめた人物の行為もデッチアゲというならば、どうして鏡が靴に付いていたんでしょう。
どなたかお教えいただけませんか。

さてはて

彼らはまた、もしそのままに捨ておけば彼らの全体計画を妨害する可能性のある人間の評判を落とすような破廉恥行為をも捏造することになろう。

マイヤー・ロスチャイルドの世界革命行動計画 by ユースタス・マリンズ
http://satehate.exblog.jp/8473976/

このとおりのことと、真の歴史は記録されるでしょう。

小市民

植草氏のコメント
「判決は不当であり、強い憤りを感じます。無辜の人間に罪を着せることは許されることではありません。直ちに上告し、無実の真相を明らかにするために、闘い抜いて参る覚悟です」
本件に止まらない真実を多くの人が知るためにも、植草氏には戦い続けてほしいです。

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