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03/27/2008

Comments

G O H !

今に始まった事では無いが、おっとと氏の訳の分からん発言何とからないですかね。ベンジャミンさん・・・
自分の信じた情報しか受け入れないどっかの狂信信者並みの発言は自分の墓穴を掘るだけだと思うが・・・
読者のみなさんはどう思われるだろうか?

石油密輸や原子力産業などで死の商人が暗躍しているのは今に始まった事ではない。
イランコントラ事件でその片鱗が露呈したのは記憶に新しいと思う。
「イラン貿易は大半をUAE経由で行っているが、UAEでのイラン系企業と取引先の元を辿れば
イスラエル資本の企業にぶち当たる事実がある」とは業界関係者の談である。
やはり国際石油開発のイランでの油田自主開発失敗の教訓が生かされている証であろうが、
「タブーであるがそこを踏まえてビジネスしなければ失敗する事になる」それだけ根が深いという事だろう。
一方で経済制裁を発動し、他方では第三国を経由して手を差し伸べるとはまさに常套手段である。
これを理解できる人はかなりの情報通であると思うが、
過去の歴史的背景もあり、嘗てのイランは国内石油産業に外資の参入を法律で禁じていた。
国益を考えて徐々に規制緩和せざる負えない状況を創出し、
再度風穴を開けたのがイスラエル資本の死の商人達なのである。

UAEでのイランの国外資産はUSAに次いで急速に伸びており、ユーロ圏成立後、
経済制裁での影響や昨今のドル離れよりもいち早くユーロ決済に切り替えている点も見逃せない。

一方的に与えられる情報を実態として信じるか?
事実関係から実態を把握するか?

狂信信者でなければお分かりの筈だが・・・

もうお分かりだと思うが、読者のみなさんも面倒がらずに氏の発言に疑問を感じたら訂正して欲しい。

おっとと

G O H! さん
イラン≒イスラエル(石油密輸)と言うでたらめを書かないこと!
イスラエル≒イラン(原子力技術)こちらも同様でたらめを書かない事!!あなたの信用がなくなります。

世界の石油取引に密輸など存在しません石油取引について何も知らないのですね!原子力の世界構図も同様でしょう。イランの原子力技術者は米国とロシアで正規に教育を受けた人でとても優秀です。特にウエスティングハウスでメインの仕事をした人もイランに帰ってきています。核濃縮チームはロシアメンバーが主体でロシア式技術です。また稼動中の第1号原発建設中の2号原発の核燃料はロシアの提供です。書く以上は根拠を示しなさい。そう言う書き込みは創価の一味と思われますよ!イランは潜在的技術大国です。パクリのイスラエルなどと比較されるのは心外です。ペルシャの歴史を勉強してください。日本の技術の基礎ともなっているペルシャのテクノロジーにもっと敬意を払うべきです。それ出来ないと言う事は売国奴とも言われますよ。

おっとと

”nahid ”さんコメント有り難う御座います。とても嬉しいです。
とてもとても大好きな人なんです。

なにがなんでも国を守るという気迫と責任感に裏打ちされた行動力、「自分一人殺せるものならやってみろ」「国のためなら喜んで命は捨てる」という凄味を感じます。

本当に素晴らしい人です。本当に無私、無二の人です。彼の為だった私も命などおしくは無いと思うほどです。本当のリーダーとは戦いの先頭に立ち身体を張れる人です。どうしてあれだけの人が出てくるのでしょうか。イランって凄い国ですね。確かに国家存亡の危機に直面している事は間違いないのですが、アフマディネジャード大統領、気取らず物凄く距離感が少なく日本であれだけの人を願うのは無理なのでしょうが、なんかイラン国民が羨ましくさえ思います。何か姿を見ていると元気とそして、涙が溢れてきます。私の人生でであれだけ嵌ってしまった指導者はいませんでした。イランの人々もこれから如何なる困難も彼について行けば救われるでしょう。私の中に2人の神が存在しています。一人はきくちゆみさん、そしてもう一人が彼です。

konnichiwa.

自分的なメトリーでは、大日本帝国すら海外の組織の手の入った物である気がします。

それそのものは、日本人の有能さを証明できるものだと思います。

が、イギリスに留学していた優秀な人物達は、同じようにどこかの組織と密約があったような気もします。

ただ良い部分を見れば、日本人の武士道と行いは素晴らしい物であったと思います。

ただちゃんと勉強ができないと、いろいろ黒い歴史ばかり教わっているので、靖国の遊就館で流している映画のような良い部分を見る努力もしたいです。

遊就館は、最新の建物で古来からの伝統的なうっとりとするような日本の甘く心地良い
空気を作り出していて、それを
十二分に堪能でき、素晴らしいです。右翼左翼という現代用語を超えた何か?を感じ、素晴らしいと
思いました。


この映画内容からすると、日本は
まったくのいい者で、対話と交渉と解決を望みそれを主体としていましたが、結局ルーズベルトの
日本に引き金を引かせる、決裂交渉で、植民地支配と武力解除を
前提とした侵略をするという向き
に対し、こちらは、文化があり、それを守り、また正統的な海軍の手法で、相手と文化を重んじこの
向きに対し、戦火を開く原因と
なったと説明があったと思いましたが、これは恐ろしいことで、


また、日本は東京裁判の裁判官たちですら後の日に、日本は侵略行為を行っておらず防衛戦争をしただけだと、結局、戦争に負けると
あらぬ罪を着せられてしまうことになる。と将官の手紙もあったり、えも言われぬ気持ちになりますが。

また、日本はパールハーバーに
懐疑的で、マレーシア沖で艦隊を迎え撃つ手法を計画していましたが、確かにこれだと、なあなあの
戦いで、国の生死を競い合うような戦いにはならない。要するに対話目的の戦略でこれだと、すぐに停戦合意が決まるのですが、

パールハーバーを計画した信頼を
勝ち取っている人物が、やめるとまで言って計画を実行したのですが、これが罠であったんじゃないか?

当時の真珠湾には、艦隊が情報と相いらず全隊おらず、さらに兵も
ほとんど艦から降りていたので、
すぐに復旧してしまった。

そして、これをかわきりに、アメリカの国民の感情にうまく火をつけたグループが、全面戦争に至ったと。

しかし、アメリカと日本は友であり、その組織とは別の物で、
しかし、宗教を利用した支配と
他国の文化を解体する支配は、
恐ろしいことだと思います。

これはそれの表れだと思います。

konnichiwa.

今の中国とチベットの騒乱について分かりやすく教えてください。

G O H!

そう123ja8119さんの言う通り!

イラン≒イスラエル(石油密輸)
イスラエル≒イラン(原子力技術)
アメリカ≒イスラエル(言うまでも無い)

地球温暖化防止≒原子力推進≒石油高騰

自作自演の戦争危機≒軍需産業

そして戦争が勃発すれば彼らは笑いが止まらないだろう。

おっとと

123ja8119 いい加減なことを言わないでくださ、先生はそんなこと言っていませんよ!イランとブッシュは悪魔教つながりですよと言う様ないい加減な事言わないで下さい。あなたは創価の犬でしょう。

nahid

おっととさんへ
イランの大統領をそのように・・
見る人はちゃんと見ているのですね。
前のH大統領も熱血な方だったと思いますが、行動力では今のA大統領が凄いです。見た目は小男でいつも同じに見えるジャンパー姿ですが・・とてつもない肝っ玉を持っていますね。なにがなんでも国を守るという気迫と責任感に裏打ちされた行動力、「自分一人殺せるものならやってみろ」「国のためなら喜んで命は捨てる」という凄味を感じます。「無私の人」という評判は間違いないと思います。日本人にこんな人物がいないのは・・悔しいです。
「改革」など後回しなのは、今の状況では当たり前です。イラン国民は他国につけいるスキを与えなかったようです。日本はその点論外ですね。

123ja8119

おっととさん。イランとブッシュは悪魔教つながりですよ。自作自演でけんかしているだけです。
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=651342
↑ベンジャミンフルフォードの解答 “ガンジー” 「その時歴史が動いた」Ending

おっとと

: nahid さん、イラン大統領しかし凄いですね。カリスマ性、カッコよさ。チョットやばいほど、魅力を感じます。頭も良くて切れ者です。だから米国はヒットマンなど送らないのだと思います。彼を倒したらホルムズ海峡封鎖とか言うことに成って、米国のスケジュールが狂ってしまうからです。シーアの連中の情報は無いのだが最近のイラク情勢はかなり最近又戦闘が盛んになっているとの事で、アラブ人グループ、地中海マグロを築地に納めている連中だがヨルダンからの情報だと言う、ヨルダンのイラク人グループが(イラクを脱出した金持ちが多い)全面的にゲリラグループを支援し始めたらしい。結局米軍の駐留が長すぎて我慢できなく成った様である。どうもスンニ派の懐柔は失敗しつつあるようだ。イラン国軍と米軍の衝突もあるようで、このところ随分局面が変って来たようだとの事である。シーアの南部情報は無いのだがイラク攻略でシーア派に米軍が接近しているのか、イランが米軍なきあとの影響力を高める為大統領が出かけたのかは判らない。ハッキリしているのは北部の状況が混沌としてきた事の様である。米国の混乱が続くが状況が好転して米軍の被害が減ってきていると言うのは随分違うようです。
イラクでは最初の2年間はサダムの残党の反抗、次ぎの2年間がブービー&捏造テロ時代、最近がゲリラ時代と言えるのだがイラクで絶対多数派シーアを米国米軍は如何したいのだろうか。

おっとと

‘神社神主の子孫’様へ
私の母方の母(祖母)が出雲大社の宮司の家系なのです。ヒョットしてどこか繋がりあったりして、
さっそくご提示のURLに行って見ました。丹羽様は専門家らしく確かで合理的な考えで私の実感と合致するもので、とても嬉しかったです。泉州さまもシュミレーションと言うお考えも納得いたします。お金の有り方がもう少しアカディミックやテクノロジーの考えが必要なのでしょう。何か感情論や変な妄想に捉われすぎている感じがして成りません。

”Retired Scientist 様”
Retired Scientist 様の書き込みに触発された私ですが、本当に日本人が直面している最大の問題、社会的問題点の全て根源ともいえるお金の問題から目を離してはいけないと言う事をしみじみ感じます。本当に良い御警告を発して頂いたRetired Scientist 様には深く感謝致します。これからも鋭いご指摘の程宜しくお願い致します。また余りに足元も、外も見ようとしない日本人に渇を入れて頂きたく存じます。

追伸 阿修羅も見渡したのですが探し方が悪かったのかRetired Scientist 様の論文を見つける事が出来ませんでしたもし宜しければ所在をご提示願えるととても嬉しく存じます。

おっとと

「フォード財団」
1934年に創立されましたがそれ以前からフォードファミリーは共産主義を広めようといていました。T型フォードに固執した理想主義者ヘンリーフォードらしい考えで戦後も軍縮なに活躍した財団ですが、フォードのポリシーは支持できる物です。

*フォードファミリー、トヨタ
フォードと言えばロスとも繋がりがあったり、トヨタファミリーとも強い関係があるのですが、トヨタは三井との関係、GMとの関係、特に対米ビジネスを考えるとロック陣営につかないと、成功できないとの考え、それがフォード家からもたらされたと聞いています。

*フォードファミリーのアドバイス
また末永く親交を続けるにはビジネスに関わらない方が良いともされたそうで、トヨタはマツダをフォードとの提携先に推薦し画策されたそうです。トヨタもビジネス拡大のためロック陣営の企業と成り、多くの物を失った気がして残念です。お金だけで無く、企業もポリシーも優しさに欠け、獰猛な企業に成ってしまったのは非常に残念です。

*フォードモーターへの期待
一方フォードはその理想とは裏腹に業績の低迷、一部フォード系企業のインドタタへの売却など、残念な面も有りますが、きっと原点に立ち戻り素晴らしい、人々の生活に役立つ小型で燃費の良い車を世の中に提供してくれる物として期待しています。

*フォード財団の変貌
財団は、マクナマラ時代以降変化してフォードとの関係が希薄化する中CIAとの関係を強めたようですが、フォードポリシーが用意した将来の大統領候補としての人材であったなら大いに期待してみたくはなりますが、さて如何なのでしょうか?。確かにロボットとしての登用ですが、その中で何処まで自己を確立できたか、

*オバマのルーツ
オバマのルーツの1つがアフリカの部族長の系統でユダヤ教やドイツボヘミアンやヒットラーとのつながりが感じられる人たちでも有ります。また中央アフリカの石油利権とのつながりにも注目して行く必要も有るでしょう。特にアフリカの隠された部族の秘密の分析は難しそうで困った物です。

*アフリカに詳しい人募集宜しくお願い致します。
特にアフリカの植民地以前の歴史が隠されそれと植民地政策とのからみから分析を始めなくてはわからない世界のようです。さあアフリカに詳しい人にこのブログへのご登場を強く希望いたしたく存じます。

エロヒスト

以前、副島隆彦もオバマはネオコン・デイヴィッドの代理人と述べていましたね。ただ、近時の様子をみると、ジェイロックフェラー・ロスチャイルド・天皇・小沢連合が実権を握っている感じがします。オルタナティブ通信もそういう分析ですね。ロスチャイルドのゴアやジェイのエドワーズが格別だれも支持を表明しておらず、ロスチャイルド・ジェイは余裕の戦いという感じだからです。オバマは、ロスチャイルドについたのでは…

ニニギ=ヤコブの子孫天皇家とロスチャイルドには、ライオンとユニコーンの紋章があります。ユダ族とヨセフ族の紋章ですね。

おっとと

「、ヒラリーやマケインよりオバマを支持」
「顔のPRマンにすぎない可能性もあるが、もしかしたら彼らに反発をし単独に動きだすという可能性にも期待をしたいです。」
先生のご提示のポイントで、特にオバマに期待するのは嘘つき的な性格が単独的に動き出す期待ですね。余り大きな期待はできないのですが。いちるの望みとしての期待ですが変身してくれる事を期待したくなります。

オバマ演説は色々な彼の性格を見せてくれて、内容はライターが準備した物ですが、間の取り方微妙で、何となく自分の本心と向き合いながら、演説している様に聞えます。聴衆に合わせるでもなく、少しずれた、微妙さが何か心に秘める物が有りそうな期待を抱かされ、彼の本心ではない時の少し間をおいた、言い回しが妙に想像を膨らませてくれます。

「共和党のロン・ポールが大統領になって欲しかったのですが」
は本当にそう思います。リバタリアン、夢の政府と言えるのですが、永遠の理想に思えます。リバタリアン+助け合いの精神が究極の民衆の望むべき政府の姿に思えます。リバタリアンが若い人を中心にあれだけの支持を集めた事は何か将来の光を感じさせ、決して米国は腐れ切っていないと思い、将来の明るい未来を感じさせてくれる物で、とてもうれしい事です。何時の日にか彼が提唱するような政治が行なわれる日が来ると信じて行きたいと思います。

朱鷺

従兄弟というニュースもありましたが、もう少し遠い親戚のようです。妹さんはハワイの高校教師のようです。ケネディの娘さんがその後弁護士になって三人の子供を育てている方ですが、応援しています。それから米軍の幹部だった方たちがオバマになってイラクから撤退して米軍の建て直しをしたいとこれはNHKニュースでみました。ベンジャミンさんのこれまでのブログでの米軍内の動きを裏付けるように思いました。

123ja8119

すみません。あと、ベンジャミンさんの戦略として、「アメリカは悪」としてしまっているところに問題があると思います。

アメリカは悪と善が端的にあらわれ格闘する国です。
http://asyura2.com/08/bd52/msg/468.html

で、日本で受けがよいとすれば、「アメリカの悪を倒しましょう」ではなくて、アメリカの善の組織を指摘した上で「アメリカにはこのような善の組織があるので応援しましょう」という方が支持が広がりやすいはずです。

アメリカが善の組織になればイルミやん自体、撲滅されると思われます。今のアメリカ経済の破壊は、イルミやんがアメリカの善の側の方々を除去するためのイベントと思われます。お金など発行すれば沸いてくる紙切れなのですからアメリカの善の組織が弱体化したころにこのイベントが終了するのではないでしょうか。

ですので、日本がすることは、アメリカの善の組織を応援し、円売りドル買い介入でアメリカの善の組織が壊滅しないように助けることではないでしょうか。

エロハニホヘト

以前こちらに書かせていただきましたが、オバマはネオコンの傀儡だと思います。根拠はテェイニーの親戚(いとこ?)ということですが、勿論だからといって根拠にはなりません。あくまで私個人の妄想です。
ですが、利権団体、権力側にとっては明らかに民主が勝つだろうことを想定しての代理人を立てることは当然の戦略の一環でありましょう。これは昔から使われていた手ですよね。
で、仮にオバマが大統領になった場合、「オバマがいつ豹変するか・・・」なわけです。

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