« 平和の時代到来のために | Main | アジアの地域紛争問題 »

02/16/2008

Comments

おっとと

私が書き込んだ事はエネルギー関連の革新的研究をしようとする人が行方不明になると言うことでそれを実体験の思い出として記しただけです。そもそも研究と言うのは解らないからするので、常識的に判っている事を組み合わせる事は開発という。不可思議への挑戦が研究です。

彼の名誉の為に彼はS君清華大学など一流大学では大学進学を制限されている漢民族、大学合格点は満族や少数民族地域とで150点以上余計に点を取らないと大学に入学できない。ぞんな学科2番目の優秀学生でした。そんな彼は大学学生時代にスイッチング式自動車用充電機を開発販売していた。卒業後は風力発電機、農業用ポンプ発電機製造、さらにパソコン用電源、電動自転車用ホイールモターの製造を手掛けようとしていた。

そんな若き実業家で、その利益と投資(寄付金のような物)で研究をしようとした。そしてその研究所を日本の理科学研究所のような物として将来地方政府に寄付しようと言う遠大な計画であった。例えば太陽光と光触媒を使い水から酸素と水素を取り出してエンジンを回すのならそれは研究とはいえない単なる開発でしかない。それなら彼の会社でやればよい事、真の研究所と言うのはわからない事に挑戦する事であり、そこに大きなエポックがある。

2番目の方法で核融合らしきものは電磁波で励起すると言うのはトリガーで反応が始まれば不用ですが、反応制御が困難だといってました。下手すれば大爆発を起こすと、核融合だとすれば中性子線収束縮合制御技術とか高度な核技術が必要でしょう。場合によってはレーザーなどのトリガーも必要かも知れません、それには多くの研究と幅広い大勢の技術者が必要で、幾つもの超えなくてはならない壁が有りそうです。

また研究とは当初予定していたものと違っても良いのです。実際にエンジンが動かなくてもそのベースメタル多元触媒技術が他に応用できればよく、例えば超々高分子合成に使えたり、水の浄化に使えたりするとかでも大きな成果なのです。また原子化学分野での発見でも良いのです。電離層やオーロラ研究からハープなどと言う兵器に繋がったりすることも有りますが、研究と言うのはそう言うものなのです。また彼が調べた情報で彼自身も直ぐに実用化を考えた訳でもありません。

もちろん私もそう思っています。単純原理で出来るならとっくに実用化されています。そんなもの面白くもありませんし人生をかけるほどの値打ちもありません。

蛇足ですが少数民族や満族では低い合格点で入学できる為大学で授業についていけなくなったり、最終の学士試験に合格できず大学は出たけど無資格と言う学生が非常に多く存在します。大学を出たけどタクシー運転手などをやっている人はそう言った学士不合格者の場合が多いのです。そこでその人たちは簡単に卒業さえすれば資格のえられる日本などの大学などに入学、学費や生活費の不足で犯罪などに巻き込まれるケースも多く有ります。

簡単に入学でき、多くの日本人が留学している北京大学などでは最初から学士資格などとる目的で無い学生が殆どで、日本では卒業が学歴と見なされる為、平気で北京大学卒ですと言っても良い訳ですが、中国では、学士か修士か博士かが資格です。また日本人で中国の学士を取った人は殆どいないようです。

シリウス

フルフォードさん、

>「また彼らは秘密政府の伝言者でもあるも言っていました」
とは、どういう意味ですか?

このProject Camerotについては、私は以前から興味深いインタビュー(特にDr.Henry Deaconのインタビュー等)して注目してきました。もし、彼らの言っていることが全く非現実的だと思われる方は、もう少し色々とリサーチしてください。個人的にはかなり真実に近いものだと思っています。

確認させていただきたかったのは、フルフォードさんのコメントをそのまま解釈すると「闇の勢力側のDisinfomer」ともなってしまい誤解を招くと思ったからです。多分、逆の意味だと思いますが・・・
よろしくお願いいたします。

あいう

>>おとっとさん
毎度いい加減なこと書くのはやめい!
ありえない話をでっちあげたり、矛盾したことばかり。

>1つが水を触媒で酸素と水素に分解してそれでロータリー内燃機関を回す

酸素と水素に分解するにはエネルギーが必要なことは
中学生でもわかるぞ。
そんな触媒ありえない。

>さらに触媒と水を高圧下で電磁波で励起すると超高温となり水蒸
>気として取り出し、それでタービンを回

それはただの蒸気機関だろ
加える電磁波のエネルギーを変換してるだけだ馬鹿。

>核融合
 全然違う。教養なさすぎ。

おっとと

フリーエネルギーと言えば13年程前中国で水で動くエンジンとが発明されたとの報道があった、友人の清華大学出の超優秀な中国人が私に一緒に見に行こうと誘いに来ました。私はそんなのデマだとあまり相手にしませんでした。

知り合いの清華大学や科学技術大学、上海交通大学の連中もそんなデマ報道は中国では良くあると言い、相手にする人はいませんでした。しかしその友人はとても好奇心が強く、広東省まで調べに行き、数ヵ月後に再会して聞くと、研究者は行くえ不明に成ったと、それでも原理とかのの情報を聞かせてもらった。

その1つが水を触媒で酸素と水素に分解してそれでロータリー内燃機関を回すと言うタイプと、さらに触媒と水を高圧下で電磁波で励起すると超高温となり水蒸気として取り出し、それでタービンを回すと言うタイプがあるとの事でした。今良く考える後者は常温核融合に近いもの、どちらにしても触媒がカギのようであった。

彼はさらに調査や研究をはじめ、その年のクリスマスカードにいっしょにやりましょう。研究資金も投資を得て当面十分集まった良ければ日本に迎えに行くとかいて有りましたが、その後間も無く彼とも音信不通になり、彼の実家の兄や、友人等に問い合わせても行くえ不明だと。

もうそれから12年、彼は誠実な男で投資資金を持ち逃げするような男ではない、集めた資金は殆ど手付かずで返金されたとの事、彼の地元の1000万都市でも彼は2人目の清華大学出だと言うことで有名人だった、市長もその投資名簿の筆頭に名前を載せていた。

触媒と言えば日本人の左脳思考と漢人の発想力が結び付くと特別な能力を発揮するようです。その為日本で日本人と中国人のチームが次々と大きな成果を生み出しています。

その為実用的常温核融合は必ず日中の共同で成果の得られる分野だと信じています。また磁気による渦電流の位相遅れを利用した無限動力や、色々のアイディアもあるようです。運動エネルギーによる反重力場を利用した発電装置とか、数々の面白いアイデアが存在する世界ですね。

磁気封じ込め超高温核融合などはたしかに可能性は有りますが、実用化には大きなエポックが必要で、単純なお馬鹿原理にしがみつく研究者には無理でしょう。

不可思議にこそ未来の技術が潜んでいる物なのです。錬金術が金属工学を産み半導体技術まで生んだように、理論理屈より発想と情熱の世界で技術は進歩する事が歴史が教えてくれています。911で使ったかもしれない化学レーザー電磁波核融合熱爆弾やRRWなど恐ろしい兵器開発より人類の幸福に繋がる研究に力を入れるように皆で運動を起こしたいですね。

123ja8119

内需というかたちで平和的な利用であれば宇宙関連に予算を使うのもよいはずです。国内の先端産業に資金が落ちます。戦争以外に儲かる仕組みを考えることも重要です。
途上国の資源も使いますから貧困層の方々にもメリットがあるはずです。

あと、もう1点、1ドル1円だったころにも国産品は多くありました。現在で1ドル1円になったら国産品は生き残れないと思われます。当時と今とで戦前の方が国力があったということなのでしょうか。

naka

資本主義社会を続ける限り、フリーエネルギーを平和的に世界で進めるには企業の猛反発があり無理ではないでしょうか。
金や欲望の亡者たちを追放するか改心させないと、友好的な平和的な世界は厳しいと感じます。

konnichiwa.

どうもこんにちわ。たびたびすみません。日本の警察についてなんですが、彼らは、事務管理式に淡々としか物事をすすめません。

これには大きな落とし穴があり、
警察のように悪者を取り締まる人間が、悪人を取り締まれず、一般人にたかっている。また、ヤクザや
大御所チンピラがやるようなエネルギーの扱い方とかそうゆうのには逆らう事が出来ない。要するに
そうゆうエネルギーの関係の仕組みを最初から巧妙にやられている。システム。

警察のような全国経営しているグループが、悪い事は悪いと署名を集め、改善を要求する文書や
国営に抗議するなど
そういった方法が持てるはずである。管理的に国民の機嫌を損ねているだけでは地獄に落とされる。

またこれらは一般人からの裁きも受けるべきである。間違った方向に行きそうになっていたら、国民が点数をその警察グループから
引き、予算が目減りするようにする。当然警官刑事の給料も予算確保の為天引きされる。

また、こういった事を裏で実は
予算が減っていなかったなどあったら、これはまた警察グループが
抗議し国営に正しい運営を求め
、怒るべきである。

今日本人は怒る側が、『馬鹿』にされる。警察が<単純な事務>管理をやめ、自分達がおかしいんじゃないか?と思う事に『そうだ!』と強い怖い声を上がられれば、国民も自分達の主張を怒りをもって表すことが出来る。
こうする事により、このぐずぐずな運営体制を変えられることが出来る。

警察の行き過ぎた管理事務意識が、国民が感情を表現できないひとつの原因のひとつかもしれない。、また意図的に。
こうゆう人材が警察の中に生まれることを期待する。

国民は根こそぎ騙されているが、
何も起きない、出来ない、無意味にされ、捕まる。しかも間抜けにされて。これは地獄に落とされるべきである。管理者達が。

よく警察は、これがおまわりさんの仕事だから、と間抜けなことを言うが、それが国民が国民の為に
怒れなくなった第一原因のひとつである。事務管理式は、社会が
無機質になる原因である。

これを進めると、日本はA型を8~90%ブリーディングしたりしないと進めなくなる。まあやればいい。その代わり地獄に落とす。

とけい

>amandaさん

そのキューブリック監督は
アイズ・ワイズ・シャットで
イルミナティの乱交パーティーを
暴露したとかですぐに死んだそうですね。

ベンジャミンさんに質問なんですが、
その映画ってイルミナティの乱交パーティーだったというのは本当なんですか?

それが本当なら、あの映画は伝説物ですね。一応持ってるんですが、何度見返しても、悪魔崇拝宗教にしか見えません。

konnichiwa.

地球は聖域だから、かなり微妙な派閥関係上でしょうね。いきなり救済に来たら、宇宙戦争ですよ?

konnichiwa.

ほんとオカルトと現実の区別が
微妙だな~。といいつつ自分も
そうですが。でも、学業とか仕事とかオフィシャルな場で成功していない人は、そうなりがちだと思いますが、、でも、国の支配者もオカルターか。笑。どっちもどっち関係ないか。wでも月に基地はないと思いますよ。でも、
宇宙は、すぐにインスピレーションが具現化する次元と物理次元でそれを一個ずつ
具体化しなければならない次元が別々の領域にあり、その両方が波紋的に交差する可能性があると思います。


すぐにインスピレーションが在る
ようになる高い波長の次元の影響を受けて、人はいろいろな創造物を生み出すと思いますが、物理次元もそれに向かっていると思います。向こうもこっちへ来る。

来たからといってたいした事も起きないかも?つかないのかもどうかも。それか人間の超能力が強くなるとか。まあアセンションのこじつけです。どうでもいいんですが。苦しくなければ 一般論もシステムチックな事務形式でつまらなく従いずらいし。


地球はどうみても聖域ですからねえ。。宇宙人がいるなら、かなり
微妙な派閥関係上にあるんでしょうがね。

Frusato

>既にクリーンエネルギー技術は月などに基地があるということや

月などに基地があるわけがない。
月面着陸は、NASAの捏造です。
あれから40年ちかく経っているのに、月面の情報は一切公開も報道もされません。
本当に月に行ったのならば、今頃人類は月で生活しています。

NEO

フリーエネルギーがあったら、有志で会社を作って、世に広めれば如何でしょうか?

空気中から水を取り出して、それを電気分解して、水素を取り出して、それを爆発させるような機関ならありそうですよね。

電気分解するエネルギーと水素爆発のエネルギーはどちらが大きいのかな。

ちなみに、空気から水は取り出せるそうですよ。

Amanda

理獲sanのコメント
>>月から持ち帰ったとされる証拠や月で撮ったとされる写真にはいろいろな矛盾があって、
アメリカの捏造ではないかと言われています。

同じく真相を知りたい。スタンリーキューブリック監督の2001年宇宙の旅のセットをそのまま使用したとの話も聞きます。その後キューブックは家に引きこもるようになり、得体の知れない秘密組織を連想させる映画(アイズ ワイズシャット)を撮った後死亡。

カネ敵(かたき)なり

月にクリーンエネルギー技術などを持つ大先輩(宇宙人と呼ばれる方であっても)に地球の諸問題解決についてもアドバイスをあおってみるのも一つの考え方である。

アメリカが流している宇宙人悪者説は全部デマである。宇宙人は天使のようにいい人達で、地球を救済することを願っている。

グラディエーター(剣闘士)

「トンデモ本」を書く人のところにはトンデモない人たちが集まるという見本のような出来事だ。

ただし、それが事実であればの話しだ。私はこの話を確かめるすべを知らないから確かめようがないのである。

理獲

>クリーンエネルギー技術は月などに基地がある

 昔アメリカのアポロ計画で月に人類が行ったと報道されました。
月から持ち帰ったとされる証拠や月で撮ったとされる写真にはいろいろな矛盾があって、
アメリカの捏造ではないかと言われています。本当のところどうなのでしょうか。
 冷戦でアメリカ、ソ連が競い合って宇宙開発を進めたという話は、冷戦自体彼らの芝居だった
のであれば、宇宙開発も軍産複合体の金づるでしかなかったのでしょうね。
 また、その後の宇宙人侵略のニュースなどは前のアポロ計画の捏造がエスカレートしたようにも見えます。
 宇宙関連には隠されていることが多いように思います。どこまで進んでいるのでしょうか。

The comments to this entry are closed.