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02/13/2008

Comments

小市民

紙の投票用紙でも不思議なことが起こります。オンブズマンをしている人が地方議会に立候補するも1000票ちょうどで落選という事例もあります。
電子投票については、不正時の罰則を含めた法律を整備し監視体制を万全にした上で、権力者や業者が不正を行った時点で真実が公表されるようになると、「気づく」日本人が増えると思います。

BB

>結局、草の根レベルで何が真実かを見極めていくしかないのです。

その通りだと思うのですが、有効な手段が求められる気がします。年金をもらいながらスーパーのレジでも打って一生を終えるつもりですか?

G O H !

オバマとヒラリーどちらが大統領になっても米国史上初であり、ここがポイントになる。
ドル覇権崩壊シナリオの火に油を注ぐ役割なのかもしれない・・・
混乱の後にゴア辺りが就任すれば、リーク情報の通りとなる。

通りすがり

オバマはケニア人の父をもち、また母が再婚した相手はインドネシア人でイスラム教徒だったと記憶しています。ケニアに戻っていってしまった?父の所、祖母に会いに行っています。こういったオバマ青年がやがて米国の大統領になるということは凄いことです。
時代が彼を要請しているとも思います。しかし米国のシステムの上に乗っている大統領制だと分かると場合によっては暗殺もありうるかもしれません。しかしそれを不正で行くのも世界世論かもしれません。ヒラリーは女性的な人です。私はオバマを支持します。投票権はありませんが、頑張ってほしいと思います。
米国の根源的な問題を解決するには強い国際ネットワークが必要でしょう。このブログからもネットワークを立ち上げましょう。

おっとと

米国大統領選挙ロック陣営対ロス陣営の戦いに成っていますが、最近はロック陣営の巻き返しによって、オバマが遂に優勢に成ったと報道されています。一番困惑しているのはロス支配の報道機関で此れまでもそれまで報道など無かったアフリカなどの報道を増やすとか妨害報道も試みられていました。

たしかに電子投票システムに於いて、米国IT産業の支配構造において、絶対的に優勢なロス陣営、弱体ロックはIBMを始めとするシステムサポート企業だけを握っています。その為に偽装が行なえるのが弱体ロックと成っているのです。

それがオバマの快進撃と大いに関係しているのでしょう。残されたオハイオ、テキサスで圧倒的にクリントンが優勢です。テキサスはブッシュの地元、同じロック陣営なのですが、やらせと言うか、ブッシュの後継であるオバマは関係否定の為ブッシュ批判を行なってきました。

その事が民主党ブッシュ信者のい反発が強く、特にヒスパニックでは低所得政策などからヒラリーを絶対的に支持する為ヒラリー優勢の筈です。しかしシステムを握るロック陣営がオバマの勝利に導くでしょう。

暗殺と言うロス陣営の切り札があるのですが、今回はそうなればロック陣営も報復するでしょう。ただでさせギクシャクしているロスとロック、それは無いでしょう。

本来はロス陣営のヒラリーが政権交代の順番として確定されていた筈、では何故その決まりを破ってロック陣営はここまでオバマを勝たせようとするのか?。やはり911を始めとして、イラク等の問題を掘り起こされるのを恐れているからで、まだドル崩壊のシナリオをスムーズに運ぶ為でも有ります。

ドル崩壊においてはロスも賛同で、その為ロスによるヒラリー降ろしが工作され、ヒラリーは選挙資金などの面でも苦境にたってるのです。ロンポールはご指摘の通り恐喝により911等では信じられ無い発言を行なったりして身の安全を保とうしています。

ロンポールは歳ですし、リバタリアンの火を消したくなく妥協の道を選んだのでしょう。今回一定の支持を得られた事で彼の目的は果たせ、若い人を中心として、リバタリアンが育つ事を期待して、政界から引退そして後継者の育成に残りの人生をかけるのでしょう。

日本でも多くの政治化が個人的には911は米国の捏造だと信じていてもそれを発言するのは少数の人です。少なくとも影響力のあるひとは一切口にしません。

そんなな一人に石波防衛大臣がいます。米国と同調しながらも僅かであるが距離を置く彼は米国に信用されず嫌われています。それで彼の側近で有った守屋氏が逮捕されたり、今回の沖縄での事件も関係しているかも知れません。

数万人以上が駐留する沖縄、確率的に年一回以上同様の事件があっても可笑しくない。10年以上も同様の事件が無いと言うのはむしろ異常で、ありえない事なのです。此れまでは全て金銭や脅しによってもみ消されていたのです。

今回は何らかの工作によってワザと報道されるようにしたのです。これを如何見るか中国餃子問題から国民の目をそらす目的も有りますが、かつて韓国において同様な事件があり韓国の米国はなれが起きて統帥権問題へと発展しました。

NATOも米国追随派とヨーロッパ中心派との対立があり割れています。それがアフガニスタンへの派兵問題とも絡み撤退勢力が米国の不安を誘っており、替わりに自衛隊などの派兵を渇望しています。

アフガンでは爆撃で国土を焦土とした米国への反発が強く如何しても米国の地上部隊の展開が困難で、アフガンに反発の少ない日本の自衛隊を引きずり出したい米国は日本の民主党までアフガン侵攻に懐柔しています。

憲法改悪や、国際貢献法という日本を戦争に巻き込む政策、米国の下請け軍隊として自衛隊を活用したい、その為の司令部統合、などを画策しています。餃子事件を起こし、国民に反日機運を高め激しい反日報道を中国マスコミに誘発させています。

握手しながら相手の足を蹴るという、中国満蒙式外交政策を利用した物です。漢民族と日本が結ぶ時が北京政府の崩壊の時でそれを恐れる北京政府は反日を国民にすり込むためにも、米国と共謀したのです。

餃子事件は中国にとっては大きな損失ですが、北京政府にとっては計り知れない利益を生むもので、これ迄絶対多数の漢民族を支配してきた、満蒙支配のやり方そのものです。シオニスト政策も中国における少数民族支配による支配にヒントを得ていると言えるかもしれません。

大元はジンギスカンの世界制覇、その時日本は攻略出来なかったのですが、金山目当てに多くの満蒙騎馬軍閥を進入させ、漢民族系武将と戦ったのが戦国時代その中で国産政治家、豊臣秀吉と言う田中角栄氏の様な存在も有りましたが漢民族が勝利したのです。

清国にとって目の上のたんこぶが台湾と日本、台湾は武力制圧しましたが日本はできませんでした。明治になり英ロスチャイルドは清国崩壊の為日本を使い戦争させました。

ロスチャイルドの傭兵と化した日本軍はロシアロマノフ王朝崩壊への戦争もしました。長い漢民族に対する圧政で漢民族は武力が持てなく、いくつかの企ても失敗しました。ロスチャイルド工作で生まれた中華民国、しかし武装集団はすべて満民族軍閥で、日本もそれらを利用しました。

漢民族は満民族から解放してくれる日本に協力しました。その一人が江沢民の実父でした。インドなどで民族自決をあおる日本を段々敵と見なし始めたロスチャイルドは支配を漢民族から満民族軍閥に乗り換えました。

日本の敗戦により、英ロスチャイルドは残留日本兵の処刑と日本軍の残虐行為の捏造を中華民国に強要しました。一方、毛沢東など解放軍はソ連性武器と20万と言われる残留日本兵を活用して対戦、蒋介石を台湾に追いやります。

しかししたたかな満蒙勢力は情勢不利と見なすと一斉に中共軍に加わり、解放軍を支配しました。軍を満蒙族に握られた中国、その中で漢民族は文革を起こしましたが、知識人の多くが満族で国家が立ち行かなくなり挫折しました。毛沢東、蒋介石と言った漢民族指導者は親日でした。

しかし政治に於いても満民族や隠れロスチャイルドと結ぶ満民族が支配するようになり反日と言う構図に成りました。1993年以前に教育を受けた人には反日が無く1980年頃までの中国の教科書では日本は欧米に対向して戦い中国に鉄道など多くのインフラを残し、中国発展の礎となったと記されています。

ロシアもそうで米国の教科書よりとても親日的でした。

司令部や指令体制の日米統合を進めたい米国しかし遅々として進ま無い事に対するあせり、なんなら、韓国と同じ様に手を引き防衛ラインをグァムまで下げるぞ、と言う脅しへのサインと見るべきで、その事を自民党、更に民主党への警告としたのでしょう。

トラの尾を踏んだと思いヨレヨレに成った小沢さんや、暗殺性薬物と思える体調不良で危険を感じて首相を突然辞めた安倍総理もいました。確かに暗殺に慄く政治家があまりに多く、国民の為と自らプライドの為命を捨てても構わないと言う政治家があまりにも少ない事は残念です。

政治家は命を国民に預けた選ばれた戦士なのです、政治家には暗殺に対しての踏絵をさせるべきです。はっきりと私が死ねばそれは欧米の手先による物と明言するべきなのです。

韓国でゴミ入り餃子事件、婦女暴行事件、交通事故処理などの一連の流れと全く同じストリーの展開、明からさまにミエミエのやりかたで、恐喝によって日本を懐柔しようと言う魂胆も明らかです。

中国毒入り餃子事件では一切のお詫びもせず被害者日本に責任を擦りつけようとする満蒙支配の北京政府の恐ろしさを垣間見る思いがします。日本は中国の大多数の漢民族と手を結ぶ事が真の日中友好で、多くの漢民族が参加支援する秘密結社と結ぶ事が真の日本人の取るべき姿なのです。

文革で満蒙支配から抜けだそうとしましたが失敗、上海革命も江沢民の反日政策で日本の協力を得られず上海グループの崩壊を招き、本来親日知日で有った江沢民氏が反日に走らされたのは反革命分子の工作でした。

特に教育界に蔓延る満蒙勢力は絶大で、漢民族の大学進学妨害工作、一人っ子政策も漢民族に向けられたもので支配民である満族は2人子が許され、実際にはもっと多くの子供を作っています。

これまで北京政府は貧しい漢民族低所得者への攻撃を進め、富裕漢民族を脅し賄賂むしり取り、中国を漢民族ホロコースト状態にしているのです。

残念ながら日本でも満州系支配勢力と手を結ぶ勢力が清和会で、清とは満州族の事です。日本では清と言う文字を使った団体や企業を監視する必要が有ります。同義な言葉に北斗もあり北朝鮮をも含む組織の名称にも使われています。それらは中国では常識の事です。

じゅん

わたしは初めから、ロンのことはあまり信用してませんでした。産婦人科医だった彼は、息子たちも医者にしており、恐らく子供たちや孫の人生まで台無しにされると思ったからではないでしょうか?「真実」を公表すると。。。。

選挙については、紙による投票でも一般国民には全く見えないところで開票され、数えられるので、信用できません。

結局、草の根レベルで何が真実かを見極めていくしかないのです。

aru

http://jp.youtube.com/watch?v=ryMliyeIDp4&feature=RecentlyWatched&page=1&t=t&f=b

の最新のコメント欄を見る限り、まだ外人ですら、ベンジャミン氏の指摘に気づいていないようだが。。

誰か、そのロンポールの発言のソース知らないか?

airi

以前フルフオードさんは裏の組織がブッシュを失脚させて次の大統領はアルゴアにきめたと言われていましたが、そのシナリオはまだいきているのでしょうか?

ゴン太郎

脅されるのが当然だと思いますが。

ゴン太郎

脅しがかかって当たり前でしょう。ロンポールはそんなにうすっぺらな人間なのですか。ならば年金をもらいながらスーパーのレジでも打っていればいいのではないでしょうか。

naka

脚本に描かれた候補者争い、これは正に日々のニュースを見てて思っていたことです。予備選での結果を伝えているが詳細やデータなど、その根拠について報道されていません。日本は紙での選挙を続けなければいけないでしょう。

グラディエーター(剣闘士)

一発逆転と言ったら、バラク・オバマでしょう。バラク・オバマはスーパーチュウズデイ以降4連勝して、その勢いは止まらない。
今回の首都ワシントンと周辺の2州の予備選挙も、おそらくひらりー・クリントンを破って彼女に勝つでしょう。
それだけ全米だけでなく世界が注目しているアメリカの大統領選挙ですが、今英国のノーベル賞作家の女性が気になる事を言っています。
それは人種差別がいまだにあるアメリカではバラク・オバマは受け入れない、したがってオバマは暗殺される、というまことしなかの予言をされています。眉唾物ですが、私は以前からオバマさんが場合によっては殺されると思っていましたから、英国人作家の言葉に危機感があります。このノーベル賞作家は人種問題に関心が有るそうで以前から人種問題をテーマにした作品を世に送り出しています。
オバマ候補にはぜひ勝って欲しいのですが、同時にオバマさんに気を付けて欲しいなぁと思っています。オバマさんはヒラリーに勝って民主党の指名選挙に選ばれて、共和党を破ってアメリカの大統領になって欲しい。

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