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12/28/2007

Comments

いなか者

根本は「医療の犯罪」に書いてあると思います。
http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/newpage3.htm

いなか者

医療は「治す為の医療」から「治さないで病気を存続する為の医療」に切り替わっています。
それは相当以前から「金儲けの手段」となったのでしょうが、それを世界中の人が気づかないで来た結果が多発する「薬害」として現れていると思います。
その事に気づかない大きな原因が医学の根本が科学だと思いこませる為の科学的証拠(実験)から来ているのではないでしょうか?

動物実験がいかに擬科学なのかを知れば、そこから生まれてくる薬が怪しいものだと気づくはずですが・・

http://f46.aaa.livedoor.jp/~himaari/newpage3.htm

朱鷺

以下は気象戦争のリンク集にあるトップの所の内容です。

製薬産業は、国民に病気を与え、それを治す薬を売ることで、儲けています。

2003年の会議の内容。 Back to Aerosol Operations Main Page ケムトレイル調査研究者と軍情報部高官による会議 http://www.carnicom.com/meeting.htm 先日、調査研究者と軍情報部高官の間で会議が行われました。彼らの身元は安全です。情報部はエアロゾル作戦の一つの側面として詳しい情報を持っており、以下のように言い切りました。 1.エアロゾルは、ペンタゴンと製薬産業による共同プロジェクトです。 2.ペンタゴンは、生物兵器を国民で実験しています。死亡率80%を目指していたSARSは失敗作であった、と述べられました。 3.製薬産業は、国民に病気を与え、それを治す薬を売ることで、儲けています。 4.バクテリアやウイルスは凍らせてから乾燥させ、細い繊維の中に入れる事で空気中に放出できます。 5.その病原菌と一緒に放出される金属は太陽の熱で温められ、バクテリアとウイルスが繁殖するための環境を造ります。 6.作戦下にあるほとんどの国はエアロゾルに気付いていません。民間機も使われていると言われています。 7.ブッシュ大統領の父の旧友とビジネスパートナーが行っています。 8.薬物、病原菌等の散布で全人口を支配することが最終目標です。 9.真相を明らかにしようとした人々は、逮捕され殺されました。 10.私の人生で最も恐ろしく、暗い時代です。

こすぎ

別に金持ちが金儲けのために活動してるだけなら勝手にやってもらって構わないのですが。問題は彼らが世界支配する過程で人口削減計画が実行されるという事ですよね。大量虐殺は有史以来度々起こってます。アフリカでも東南アジアでもソ連でも第二次世界大戦においてでももちろん911やイラク戦争においてでもです。
次は人工ウイルス、人工災害、食料エネルギー独占による餓死、戦争を全部やろうとしているのですか?
日本は少子化によって人口減少に貢献しているのにCFR、RIAA、ビルダーバーグ、ボヘミアンクラブ等の人達は一体どこまで減らしたいと思っているのでしょう?

Owattawa

こんな時代に星製薬があったなら、そして星一がいたならこんなことは起きないでしょう。

おっとと

タミフル、日本では半数の医師がタムフルにを使うとアンケートに答えていた、半数の医師はそれ以外の治療方法を模索していると、それにタミフルが効かないとの意見も多い、インフルエンザウィルスがタミフルに耐性を持ち始めたことも有るのだが、前宣伝で騙された部分も大きい。特効薬とされ、認可前から、バイアグラ程ではなかったが、輸入代行で多くの人が購入した。それらが必要以上にタミフル神話をつくり、その乱用により、タミフルの薬害ともいえる異常行動被害者を多く出した。新薬を出して一角千金を狙い多額の広告費(アンダーグラウンドやアンダーザテーブルを含めた)をかけ、現代の錬金術を繰り広げている。現代の科学はウィルスの合成から治療薬まで作れる。完全なマッチポンプが出来るのである。鳥インフルエンザを含めインフルエンザビジネスはこれからも盛況を呈すであろう、多くの人を殺して、その根を絶つのにはやはりユダヤ国際資本と戦わねば成らない。一握りの人たちを追い込まねばならない、真実と言う武器で、inside job を暴かねば成らない。

おっとと

ブット氏が殺された、ついにやはりと言う感想しか持ち得ない。背後の支援が弱かった、犯人はやり口から見てもタリバーンと言う事になり、その背後は中国と言う事に成る。ビルマと同じだ。又中国の背後に米国が居なかっただろうか?、タリバーンは元々中国の傀儡武装集団である。中国は米国に学びよく米国のマネをする国だ、確かにこのところパキスタンムシャラク政権は中国に大きく傾いている。中国にとってはパキスタンを管轄下に納めアフガニスタンで欧米と対峙して、更にカザフスタンを支配下に納め様と言う野望がある。ブット殺害を非難でもムシャラフを指示、ブット殺害を支持したのはムシャラフだし、米国が非難するイスラム過激派、タリバーンにしろ米国が支援を続けている。米中連合軍に近いものだ、インドは中から経済でそして政治と支配し外からパキスタンにより威圧を掛けようと言う事だ、そして利を得ようとするのが中国、まるで日本封じ込めに対する韓国や北朝鮮の役割をパキスタンに負わせているのである。未だに残るロシア敵視の勢力がそれを加速させている。米国もムシャラフには疑問を感じながらも出来上がった支配構造を諦める訳には行かなかった、そこでブット暗殺にも同調したのであろう。これもinside job
である。この様な振る舞いにヨーロッパはどう考えるだろうか?、ロスとロックフェラーの亀裂に発展するかもしれない。そう成ればますますロックフェラー帝国の崩壊が見えて来る。またサウジ王族もどう反応するだろうか、

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