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12/26/2007

Comments

ノー・モア・UFO話

じゃりん子テツ様に同意です。

ロックフェラー財閥家だけが、異様に目立ちすぎるというのは、危険な罠でしょう。
無論、私も、世界で1番エライ(極悪な)奴は、ロスチャイルド家だと思いますが。

ただ・・・、アメリカにおいては、ハリマン財閥こそ、最も重要な黒幕だと思います。
ベンジャミンフルフォード忘年会に出席しましたが、そこで、幸運にも、独立党員の
イケメン(ハンサムな紳士)の方に、意見を聞く機会がありました。すると、その
独立党員のイケメン紳士の方は、ロックフェラー家以外の欧米財閥家族の
重要性を仰っていました。ここの掲示板では、あまり見ない名前ですが、例えば、
ロシアの黒幕であるグンツブルグ家など。で、その独立党員のイケメン紳士の方は、
ハリマン家の重要性についても詳しく、そして分かりやすく教えくれました。やっぱり、
ハリマン財閥やヴァンダービルド財閥の鉄道が、ロックフェラー家を億万長者へと
押し上げた歴史は、重要なことのようです。その独立党員のイケメン紳士以外の
出席者(毎回、フルフォードさんの講演会にきている)のダンサーの方も、やっぱり、
ハリマン家の存在の大きさを語っていました。世界最大財閥のロスチャイルド財閥の
シフ家の支援を受け、英国ではロスチャイルド家に次ぐ財閥、ベアリング財閥家の
ブラウン家の企業と合併して、ロックフェラー財閥と密着し、ブッシュ家を育て上げ、
CIAを動かしてきたのが、ハリマン財閥です。ロッキード事件の黒幕の多くは、
ハリマン財閥の人脈でしたしね。ロスチャイルド家の(赤色)資本と、ベアリング財閥家の
ブラウン家の(茶色)資本が混じり合ったのがハリマン財閥です。ちょっと、下品ですが、
ハリマン一族は(血便)みたいなもんですね。ハリマン財閥がわかると、ロスチャイルド家と
ロックフェラー家、ベアリング家の関係が、よくわかります。ベンジャミンフルフォード忘年会に
出席した、参加者の中には、ハリマン財閥こそ黒幕だ、と主張する人は多かったですよ。

やっぱり、デーヴィッド・ロックフェラーは、不自然なくらいに目立ちすぎています。
英米のエスタブリッシュメント財閥の中で、当主が、はっきりとわかっているのは、
ロックフェラー家くらいでしょう。あと、メロン財閥とブロンフマン財閥くらいか・・・。
ロックフェラー財閥と同等の力を保有すると言われているモルガン財閥なんて、
モルガン一族が消滅したことになっていますしね。まったく、上手く隠れたものです。
確か、広瀬隆の本には、今でも、モルガン一族は消滅していないで、モルガン財閥の
頭として、モルガン家が君臨している、とかいうような内容のことが書いてありました。
確か・・・、モルガン家の当主は、ジョン・アダムス・モルガンだったと思います。たぶん、
名前からして、モルガン財閥家とアダムス大統領家の愛(利権)の結晶だと思いますが。

なんか、各財閥当主っぽい人の名前を載せておきますけれど、自分でも点検して下さいね。
全部、wikipedia へのリンクです。

ベアリング財閥 John Francis Harcourt Baring, 7th Baron Ashburton
http://en.wikipedia.org/wiki/John_Baring%2C_7th_Baron_Ashburton
メロン財閥 Richard Mellon Scaife
http://en.wikipedia.org/wiki/Richard_Mellon_Scaife
アスター財閥 John Jacob Astor VIII, 3rd Baron Astor of Hever
http://en.wikipedia.org/wiki/John_Jacob_Astor%2C_3rd_Baron_Astor_of_Hever
ヴァンダービルド財閥 George H.V. Cecil
http://en.wikipedia.org/wiki/George_Henry_Vanderbilt_Cecil

モルガン財閥家とハリマン財閥家の当主に至っては、wikipedia には載っていませんでした。
なんでだろう・・・???

おっとと

最近FA関係の設計事務所を構える友人から面白い話を聞いた、精密備品を加工する日本の得意技を支える町工場、かつての大田区から多摩や埼玉に移住し住宅地でひっそりと、精密加工を行なう小さなオンボロ工場である。

かつて日本の精密技術を支えたゴッドハンドの2代目3代目もしくはその伝統を受継ぐ人達で恐ろしく高価な設備をオンボロ工場に設置している。さらに驚くべきはそれらのマシン精度能力の一桁上の精度まで引き出す、商売抜きの精度にかける技を生きがいとする人々でもある。

不況の中NASAなどの海外からの注文で生き延び、この夏ごろは民間企業の注文も増え多忙を極めたが、このところ、その注文も減ってきている。そんな中正体不明の注文が増えてきている。明らかにミサイル関連部品であると思われる部品、注文がうるさい、NASAなどはインチ表示の図面からミリで加工する際などに生じる誤差などは大まかで精度上問題に成った事は無かったと言う。

恐らく、北朝鮮のミサイル、しかも巡航ミサイルだろうと友人は言う。固体燃料ミサイル開発に於いて世界最高峰の日本の燃焼シュミレーション技術を盗み出し(盗んだのはイタリア、イスラエル、中国米国など世界各国ですが)いとも簡単作ってしまった。殆ど実験を必要としないでMVロケットのような大型固体燃料ロケットを開発できる技術です。

巡航ミサイルに関しては世界中が開発競争に乗り出し、米国も韓国にトマホーク技術の最新版トマホークシステムⅡも供与したり、インドもロシアと共同開発で超音速巡航ミサイルを開発と、開発競争が激化しています。そこで日本からの送金が制限され財政的ピンチであった北朝鮮も対中貿易で経済力を回復したことにより、いよいよ、装備の近代化、まあ役立たずのノドンミサイルにかわり実戦に適応した巡航ミサイルの開発に着手したと見て間違いないでしょう。

それらの技術は全て日本で調達できる。しいて言えばトマホークミサイルシステムを導入したい。ロシアが中国との緊張を高める様な北朝鮮への技術供与は考えにくい、そこで北朝鮮の米国に対するラブコール。ロシア、イスラエル、米国を天秤にかけて、それらを引き出す為自力でも開発と言う事だろう。ひょっとして既に旧式では有るがトマホークⅠのシステム技術がわたっている可能性もある。

統合管制のあるトマホークシステムⅡは北朝鮮では運用できないのでそれで十分、しいて言えば精度改良だろう。ヨンビョンの原子炉を一瞬で破壊できる韓国の巡航ミサイルに恐怖をおぼえ、原子炉放棄を決めた将軍様金正日、その悔しさを、巡航ミサイルで韓国の原子炉破壊に特化した巡航ミサイルを開発と言う事に成るのであろう。

しかし韓国の原子炉が破壊されると被害を受けるのは日本である。日本海側に面して配置された原子炉、その放射性物質は気流の関係で日本を直撃する。韓国巡航ミサイルによる日本の原子炉破壊の危機が政治的に遠うのいた、一方新たな危機に日本が直面する事に成りそうである。

米国のMD計画に巻き込まれ国防予算の多くを使われ、巡航ミサイルの危機に無防備される日本、如何言う解決方法があるのだろうか、日本核武装論などが台頭しそうな気がして、憲法問題にも憲法改悪論者を元気つける事に成りそうで、困った問題である。

日本の公安当局もこれら、北朝鮮からのミサイル部品などの注文も知っているはずだ、しかし、わざと。見過ごしにしている。明らかに売国奴集団であります。売国奴集団は北朝鮮に我が国を破壊する巡航ミサイルを持たせたいのか、自分達を含め家族も子供達も被爆する事になるのです。

心ある公安の諸君、立ち上がって欲しい、勇気を持って、国際ユダヤ資本の陰謀に立ち向かって欲しい。たとえ、職を失っても家族を守る事が先決です。愛する人たちを守れ、一人でも勇気をもって、そして「911 was inside job」を忘れずに。

じゃりん子テツ

CFRとロックフェラーばかり注目されてるようですが、王立国際問題研究所(RIAA)とロスチャイルドはあまり注目されてませんね、本当の黒幕はロスチャイルドなのに、ロックフェラーばかり注目されてるようにおもいますが、、、、、

お口くちゅくちゅベンダミン

久しぶりに投稿します

911事件のことばかり話題になっているようですが、次の脅威も見ておかないといけない
○食の未来 遺伝子組み換え
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1030427
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=561

なぜ政治家が国民のための政治をしないか下記を見ればわかると思います。国益になることをやっても誰にも知られることないのにやるわけないじゃないですか。まず国民が目を覚まさなければ、明日はないです。

エコノミック・ヒットマンが語るアメリカ帝国の秘史1/2
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1743460

みんな民主主義が良いものと思っているようだけど

ジョン・ピルジャー 「リベラルな報道機関による民主主義の圧殺」
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1742138

おっとと

中国暗殺団、中国人グループに暗殺などの依頼方法を簡単に大雑把にお伝えします。依頼者はまずブローカーに逢います。このブローカーとは偽造クレジットカードなどの卸販売を扱う人で、その人を知らなければ、少し悪い事してそうな中国人に情報ブローカーを照会してもらいそのブローカーに手数料を払って教えてもらって下さい。1次ブローカーも専業ではないので、コンサルタント(正業を営むが裏社会に通じる中国人)に相談します。例えば相場やコストで、かつてバブル時やその後の混乱期に数万と言われる沢山の日本人が殺されました、その頃は300万円、200万円と値下がりして最後は100万円近くまで値下がりしたとか、随分安かった、現在は1000万円位と言われています、もちろんターゲットによりプレミアが付く事も有ります。海外での実行は海外在中ブローカーの手数料も加わりますので米国の場合1700万程度からだそうです。

1次ブローカーから2次ブローカーこの人がこのプロジェクト総括者と言う事に成ります。そして3次ブローカーへこの方は専業ブローカーでここへ費用の前金半額マイナス中間手数料が渡ったとき。暗殺コーディネーターに連絡されます。コーディネーターは実行者組織、まあ人材派遣企業のような物で特殊部隊出身者も多く、特別なスキルを持つ人も多いです。オリンピック選手レベルの射撃やボウガンの実力者も居るそうです。又武道の達人クラスの人も抱える組織です。それらの人は実行後直ちに現地を2時間以内に出国します。実行が確認後、残り半金を依頼者は支払います。それで終了です。簡単にはそうなのですが、更に中間ブローカーやマネーロンダリングを行なう資金受渡し人、連絡人とか多くの人が関わります。

それらの組織は海南島グループや上海グループ、福建グループ、北京グループに所属する人達でそれらのグループの掟に従い、粛々と行なわれます。別のグループとはかかわり無く、最初から最後まで1つのブループで他のグループへ情報が漏れた場合プロジェクトは中止されます。体外何処のグループもブローカー同士の取引には顔を見せ合わない、のが常識で、かつて昔そのブローカーの取引の現場に立ち会ったことが、指定の場所に移動、相手が現れると思えば、やり取りの挨拶は携帯で、その後実際の取引は伝令メッセンジャーによって行なわれるのです。顔を合わさず、メッセンジャーを使う関係で近くでやり取りするのです。携帯は通話機録残るので、不正入手携帯、更にはデジタルスクランブルトランシーバーやはり最後はメッセンジャーと言う事になるのです。

彼らの習慣は末端まで行き届いており、背中合わせで立ち話、道路の反対側で背を向けて携帯で連絡とか、中国人は危ない取引は複雑にしてリスク回避、安全な商品はシンプルにと言うの中国ビジネスのやり方です。日本人の社会は逆で、おかしな日本と言う事に成ります。まあ日本人は悪い事出来ないと言う事です。イラン人が街から消えた頃中国人のメッセンジャーが一時的に街に立ち、覚せい剤販売していた頃随分面倒な複雑なやりかたしていました。現在は日本人のシンプルなやり方で販売もちろん卸ルートは暴力団→中朝グループで複雑なやり方です。捕まるのは、末端の日、韓国人です。それ以上上流に捜査が行なわれ検挙された事は無いです。掟を犯した連中が捕まった事は有りますが、中国マフィアは磐石です。

また中国人社会は一族、村、町での繋がりが強く、華僑社会では依頼箱が設けられ、家政婦や子守りなどの仕事の依頼から暗殺まで依頼がその箱に投入され、管理者が必要なブローカーやコンサルタントを紹介します。そして実行されます。事案によっては長老会議や、入札も行なわれます。言って見れば秘密結社のような物で、講という資金捻出プログラムもあり、集中的投資も行なわれ、成功者を作り成功者が次を支援し成功させると言う、共同体社会を構成しています。そこには厳しい掟が有ります。それを犯した人は処分されると言う事になり、暗殺は必然的付いて回る物なのです。

中国人が日本の暴力団の下請けに入ってビジネスを行なっていますが、それはリスク回避で一部人材派遣でもあります。また中国人コロニーに対しては直轄で行なっています。もう12年以上前になりますが、蛇党の幹部の弟が日本で殺された時、その復讐は凄まじかった、関係したヤクザ三十数名が数日の間に殺されました。武力闘争では日本のヤクザは全く手がで無くフルボッコにされたわけです、全くスキルが違うのです、その後和議が結ばれ、現在のスタイルと成っています。日本のヤクザはビジネスは中国マフィアと組、右翼団体を作り統一教会と組権力結び磐石な基盤を確立しました。そして公安、警察、検察も支配し暴力団を取り締まる法律を無力化しました。現在はもはや国家権力の保護を受けた国家ヤクザとなっていると言っても過言ではありません。公務員や団体の公金横領のマネーロンダリングなどの不正のサポートをしたり、各種宗教法人が蓄財した資金を海外投資を行なう有力宗教法人投資機構に仲介したり、企業の不正帳簿の管理など経済ヤクザの顔も持っています。

某有力宗教法人の米国での資金運用は40兆円を遥かに超え毎年3兆円以上増え続けています。あらゆるマネーロンダリングに絡み、優嵩の地下銀行として機能しています。又最近はヨーロッパへも進出しスイスを拠点として活動を広げています。世界でもっとも台頭著しい金融機関とも言えるでしょう。またTMU銀行と関係を深めている事もヨーロッパ進出とは無関係では無いでしょう。又国内企業買収にも情報、資金提供でも関与して国内でも経済的支配力を広げ、宗教法人と思っているうちに、気が付けば巨大ビジネス機構に成っています。これまでヨーロッパに入りにくかったのですが、マネーを切り口にヨーロッパに権力に浸透し布教活動も有利に謀ろうとと言う遠大な計画だと思います。

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