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11/10/2007

Comments

通りすがり

朱鷺さんの内容を英訳してみました。
Mr. Benjamin was called by the alternative communication spied by Britain. And, Mr. Benjamin opened mail from knowing writer's Mr. Nishiyama to the public. Only Mr. Nishiyama is ..alternative communication.. in the mail because it had written the spy of Britain ..the rebuttal again...

A lot of Britain spies "007" will have existed at last in Japan. This might be mutually nonsense though there might be a spy. It is certain that the first saying is worse.

It is not significant in the place about which it mutually quarreled with the spy of Britain. ‥ It seems to be anxious.
Why that it is hot it is to feel the cold to be always calm. Will Mr. Nishiyama be a journalist?It seems to question on an independent party. I think that Mr. Nishiyama only has also to participate in here.
Because the Horta communication doesn't have the comment column, the reader cannot pass a remark. Reader's E-mail doesn't accept. Contacting cannot be taken.
ーーーーーーーーーーーーーー
The future reprint of part


The plot disputant is "Only a convenient part is pulled out to me, and the
expansion interpretation is done. "

When this "Condition" deteriorates, it becomes like the head of former Asian branch
of magazine Forbes.

Alternative..communication..author..at all..acquaintance..provide..person..perhaps..woman..Forbes..branch..fan..person..branch..appropriate..guess..based on..E-mail..make public.

In the E-mail, the woman was written and the story was being written like knowing the author of the alternative communication well.

The guess and the prejudice by the person who doesn't have acquaintance at all with the author have been described in the mail that the head of a former branch made public.

And, the woman says, "The author of the alternative communication is a Britain spy" in conclusion. Authors are 007 treatments.

However, any E-mail of this woman is understood that the groundless one at once if it
sees by a little thinking.

This woman will say that the person in the presence is a person who has a special ability to "Whether it is man of the organization of the intelligence of the country where is understood".

In "The hostile spy is discovered", the head should include all member's main faces such as United States CIA, the British intelligence organizations, and the Israeli intelligence organizations, the habits of the gesture person appearance, and the habits, etc. when disguising it in general. In a word, it will be said that the woman of this E-mail is a professional of spy prosecution = counterintelligence.

As for a terrible person, it has the head of a Forbes former Asian branch in the
acquaintance.


JAXVN

こんにちは。
「英国スパイ(ベンジャミンフルフォード)は日本の皇室派と結び付き、反米国という「正しい」議論を展開しながら、「王様による支配は正しい」と言う王制復古へのレールを敷いている」とあるのは「王政復古」というのが誤った道で、「民主主義こそ正しい」という事なのでしょうね。しかしながら「民主主義こそ正しい」というのもプロパガンダなのではないでしょうか。現実は、「民主主義政治」は「極少数による独裁政治」になってしまっているのですから。
ところで五島勉氏の話が出ていますが、五島氏は「大予言シリーズ」の後の著作で「1999年人類滅亡」という説を撤回しているのですが、その事はほとんど知られていない様です。今から考えると、あの「大予言ブーム」は「情報操作の実験」だったのかも、とも思います。

龍比興

11/1「アジアの反撃」の通り、戦闘が開始され、スパイ情報は、情報戦の一端ではとも思います。
世界金融はシステム変更をしているようで、限界戦・超限戦へ向け、最後のあがきが始まっているのでは。

朱鷺

オルタナティブ通信はコメント欄がありません。トラックバックをしているブログなどにこの欄の下から行き、そこのコメント欄への投稿、それから管理人へのメールなどで対応して行ったらどうでしょうか?

http://alternativereport1.seesaa.net/article/65583319.html

ガスパーチョ

いくら無名の人物でも、これほどの情報を開示するblogを書くならば、それなりの覚悟を持って書いているはずです。何らかの確たる証拠に匹敵するものを掴んだ上でスパイと断定していると思われます。闇の権力者が英国内部に手を回して作らせた公文書という可能性もありますね。フルフォードさんが知らないうちに、勝手にスパイとして登録されているのかも知れません。追いつめられた彼らならばやりかねない事です。
この事をblog記事にしてオルタナティブ通信にもTBしました。かなり長文ですがよろしければご覧下さい。
http://www.mypress.jp/v2_writers/gazpacho/story/?story_id=1676315

金大国

このブログもオルタナティブ通信も毎日拝見しています。
Mi6でもなんでも構わないです。
頑張ってください。
応援してます。
いいものはいい。
悪い物は悪い。
それだけのことでしょう?

123便の環境破壊も深刻です。何卒取り上げていただければ幸いです。

123便乗客もよろしくお願いします。
http://www.asyura2.com/07/lunchbreak9/msg/355.html

具体的にどのように残念かと申しますと、撮影のため例の県境の「現地」に近いところへ足を運ぶのですが、見てください。放射線やけどで一面、足の皮がむけてしまうんですよ。
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/5605.jpg
http://www.asyura2.com/bigdata/up1/source/5606.jpg
相当、体にダメージなことはわかっているんです。それでも123便犠牲者の方は、かわいそうなので体を張って線量超過に気をつけながら撮影にいっているわけです。
http://red-orange.sakura.ne.jp/p7/newpage7.html
http://red-orange.sakura.ne.jp/p6/newpage6.html

http://sk.fox.ac/jal123/photo.htm
のような「ひでぶ」の状態で飛行中に亡くなられた方は520(521)人中、328人程度と推定されています。
どうか彼ら彼女らの無念を省みていただきたいと思います。
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/

BB

今回の騒動について僕なりの見解を書かしてもらいたいと思います。誰がどういう目的でこの騒動を起こしたのかはわかりませんが、基本的に茶番であること、そして多くの人が指摘するようにこういういざこざは結局反体制運動の芽をつぶしてしまうということです。ただ今回の騒動で僕なりに得た知見をまとめておこうと思います。

1.ここの読者はオルタナティブ通信が発する情報に一通り目を通すべきだということ。これはフルフォードさんが間違っている場合にそれを補う形で情報を発信している可能性があるからです。オルタナティブ通信の筆者は間違いなくここの記事を念入りにチャックしていますし、かなりの知識人だと思います。読者は賢く情報を選択し、判断すべきだということを思います。

2.今回のフルフォードさんの反応はややオーバーリアクションだったとは思いますが、基本的にフルフォードさんは生活者として自分を守る必要があります。それができなければ今後の活動はすべて台無しになるからです。我々サポーターはそのことを十分に理解し彼の活動を支えていく必要があると思います。彼だけではなく、表舞台にたって反体制の活動をしている人はほぼ全て自分のみを賢く守る必要性に迫られていると思います。そういうことを我々は理解し、できれば協力を惜しまないようにしたいと思います。

3.僕自身も何のためにロックフェラーに会う必要があったのかと多少懐疑的になった部分はあったのですが、今回のことで彼は本当に真実を読者に伝えようとしているし、そのための努力を惜しまない人だということがわかりました。彼は本当にこの世のためになることをしたいのです。決して名声のために動いているわけではありません。どうかそのことを今回の騒動で察してやって欲しいと思います。

この騒動が元で、反体制の人間の結束が強まる結果となれば、フルフォードさんも喜ぶ結果と成ると思います。リチャード先生、副島先生、太田先生や宇野先生、それぞれ苦労してこられた人の努力も報われるようになればと思います。

COI

情報の信憑性の確認がある程度とれました。
まだまだ知らされてない(知らない)ことが一杯あるのですね。
もう・・・驚き。
多分言えないこともないでしょうが、受け取る方のレディネスがいるだろうなーと思いました。
資財を投げ打ち、残りの人生を命を賭して、真実を活きることは第三者は英雄と言います。現代の聖フランシスコかもしれない。
多くの情報を伝えてください。
コメントされる方にもいろんな筋があることも知りました。
勉強になりました。

アルルの男・ヒロシ

アイクとかの書いている爬虫類人とかエイリアンというのはファンタジーですからねえ。ジャーナリストのフルフォード氏とは毛色が違うんでしょう。あの人たちは2012年に何も起きなかったときにどう責任をとってくれるんでしょうか。(ノストラダムスの五島勉さんは責任取りませんでしたけど)

ワンタ事件などもかなりガセじゃないかと思いますが、こういうのは騙される方も悪いですね。

オカルトというのは一種のファンタジーですから、好きな人もいるんでしょうけど、儀式殺人にしてもぶっちゃけていえば、タダの幼児誘拐と殺害という犯罪ですからね。

いまさらオブラートにくるまないと危ない、ということもないでしょうし。

なんであんなものにエンターテインメントとは無縁そうに見える太田龍氏がかぶれているのかそれがわからないですね。

ま、世の中には不思議が多いわけですが。

お茶の間国際会議を希望

志高きジャーナリスト、ベンジャミン・フルフォードさんへ


前から提案しようと思っていたことですが、
英語、ロシア語、中国語、スペイン語の堪能な、
ブログの翻訳専門のスタッフを数名雇って、
フルフォードさんのブログで、国際的な議論を、
私達、ブログ読者・コメンテーターと、英語圏の人達、
ロシア・旧ソ連諸国の人達、華僑・中国人達、
スペイン語圏の人達と、出来るようにして、お互いに
情報交換が出来る、有益な国際的議論の場所に
してもらえると嬉しく思います。今は市民のネットワークが
重要な時期だと思いますので、是非、検討してみて下さい。


今すごく困っているNOVAの講師を有効活用すると良いですよ。
とりあえず、次の4大言語翻訳スタッフはそろえてほしいです。

英語翻訳スタッフ
ロシア語翻訳スタッフ
中国語翻訳スタッフ
スペイン語翻訳スタッフ

出来れば、フランス語翻訳スタッフと、アラビア語翻訳スタッフも・・・。

お茶の間留学よりも、お茶の間国際会議を希望します。

いっぱい知れて、いっぱい伝えれる(NOVAのCMの替え歌)!!
そんな、お茶の間国際会議のサイトにしてほしいです。

ベンジャミンフルフォード

とても良い案ですね。資金があれば是非そうしたいところですが、とりあえずは英語のサイトを充実させたいと思います。

エライ人

天皇ってのは、世界的に、ロックフェラーよか、偉いのですか?

天皇の方から、ロックフェラーを呼びつけたってのが、超気になります。

ベンジャミンフルフォード

ロックフェラーが私に「これから天皇に呼ばれたので会う」と言ったので、それ以上のこととは存じません。続けて私が「天皇とは何を話すのですか?」と質問したら、「呼ばれているからこっちは内容を知らない」と返されました。じつは私もロックフェラーの方が立場が上だと思っていたのですが、正直今はわかりません。

ノー・モア・UFO話

イヤイヤ、konnichiwaさん。このサイトだけれど、たぶん、どんな文章だって
載ると思いますよ。それは、長いこと、このサイトを見ていれば分かります。

ロックフェラー来日の時、ロックフェラーを「フェラ様」と何度も、下ネタに変えて
表記していた奴がおったし、このサイトには、わけのわからない怪文書が多いです。

というか、フルフォードさんに対して、スパイ疑惑を向けている奴のコメントが、
このサイトにたくさん載っていること自体が、このサイトがどんな文章だって
載ることの何よりの証拠じゃないのだろうか?

基本的に、スパイ疑惑を書く奴と、爬虫類人間話を書く奴の目的は同じ、
ベンジャミン・フルフォードさんの築き上げた社会的信用を傷つけることだと思います。

ただ、スパイ疑惑の方は、vagaさんが仰っているように、言論議論のリングの上で、
ボコボコに論破(KOぐらい)してやった方が良いと思います。ヘタに名誉毀損で訴えると、
かえって、疑惑が大きくなる可能性がありますから。ただ、相手が言論議論のリングの上に
上がってこなければ、その時は、名誉毀損で訴えて、かつ、相手の素性を明らかにして、
徹底的に戦った方が良いと思います。その時は、防御だけでは、例え、フルフォードさんが
名誉毀損で訴えて、勝訴したとしても、おそらく、相手は裏でネチネチ攻撃してくるでしょうから。

こういったことは、言論界では頻繁にあるよですが。最も代表的なのは『ゴーマニズム宣言』の
小林よしのり批判とかが有名ですが、言論界には、裏でネチネチ攻撃してくる奴が多いようです
から、フルフォードさん、気をつけて対処して下さいね。和解が出来ないようであるならば、
完全に叩き潰した方が良いと思います。ただ、オルタナティヴ通信も、『闇の国際権力』への
追求をしているサイトで、ブッシュの悪行や、マーク・リッチの暗躍について詳しく言及しているので、
争わずして和解が出来るのなら、上手く和解をして、理解し合い、協力体制を組む方向へ持って
行った方が良いかとは思いますが・・・。フルフォードさんの武運を祈ります。


もう一つ、トンデモ話の方ですが、これは、よーく読んでみると、爬虫類人間とか言っている
連中は、フルフォードさんのことを尊敬していないことが分かります。爬虫類人間論者の連中は、
みんな、プロのジャーナリストのフルフォードさんに対しても、上から目線で、ものを書いていますよ。

→宇宙人話を書くことに異論を唱える事自体ナンセンスすぎますが。

これは、その通りだと思います。以前、私も、宇宙人話に対して批判を
書きすぎて、他の読者の方に迷惑を掛けたので反省しています。しかし、誰かが
注意・警告しないと、爬虫類人間論者の連中は、躊躇も遠慮も際限も無く、
人が引いてしまう記事を書き続けます。私は9.11事件の追及に、知り合いに
フルフォードさんのこのサイトを紹介したいのですけれども、トンデモ論マニアの怪文書が
多すぎるので、今だ、このサイトを紹介が出来ずにいます。私のような人って多いと思いますよ。

→鵜呑みでいるのと、可能性を見て完全否定しないでいるのとは別のことだと感じますが。

これも重要なことで、私もそれは、よ~く分かるのですが、今、私が、書いたように、
このサイトが爬虫類人間の話とか、トンデモ話ばかりになると、フルフォードさんが書いた本も、
フルフォードさんが紹介したDVD(『911ボーイングを捜せ』や『LOOSE CHANGE』)も、
このフルフォードさんのサイトも、“多くの人に紹介しづらくなる”のが1番の問題なのです。
要するに、ここのサイトにトンデモ話の大量書き込みは、影で、フルフォードさんに対する
スパイ疑惑を広めることと同様に、フルフォードさんの信用落としになるです。
これは決して、『人間の持つ想像力』で解決出来るといった問題ではないのです。
『トンデモ論の可能性の保持』と、『トンデモ論の解釈の仕方』の議論は、ここでは
重要ではないし、不確かで、証拠が挙がらない議題を持ち込み、真相究明の初心者に
対して、拒絶反応を与え、興味を削いでいることが問題なのです。爬虫類人間論者は、
実際に、真相究明の有志達に迷惑を掛けているということ。ただ、それだけなのです。

まあ、けれども、私は書きすぎたので、今後、爬虫類人間マニアの人が暴走したら、
私は、もう、注意も警告もしませんので、誰か、他の方が止めて下さいね。

フルフォードさんは、真相究明において、絶対に必要なメイン・プレイヤーの一人だから、
スパイ疑惑を書いたり、爬虫類人間話を書いたりして、ベンジャミン・フルフォードさんの
築き上げた社会的信用を傷つけることは、みんなの迷惑だから、絶対に止めよう!!

アスカファン

 今回のスパイ疑惑の記事は、民主党の小沢代表の大連立騒動とも関連してるかもしれません。
 
 赤旗 (http://www.jcp.or.jp/akahata/) に大連立についての記事が載ってます。
   連載「激震 『大連立』と小沢辞意」 http://www.jcp.or.jp/akahata/html/menu1/index_2.jpg

 赤旗の購読を検討してみたこともありましたが、近所や公安にマークされるとのうわさを知り、やめました。
 2ちゃんねるで証拠となるような記事を見つけました。
 赤旗新聞読むと公安がマークするの? http://money4.2ch.net/test/read.cgi/kyousan/1089547736/

 いやはや、購読するだけで「あいつはアカ」だとレッテルを貼られそうですね。

 今回の中傷記事もCIAが直接でなく、ナベツネや公安警察がベンジャミンさんをマークし出したからかもしれません。
 もちろん、そんなことでひるむようなベンジャミンさんではないでしょう。

ジョンケイcaesar

こんにちはベンさん
よくもまあスパイだとかなんだとか何の為にそんな事を言い出すのかーー?
ベンさんの出版書物の過程や日々の話しを見聞きしていて、なんでこんな馬鹿げた発想と誘導をするのだろうかーー?
本当に情けなくなる。

スパイなどと言っている馬鹿は、今ナカソネがなぜマスコミやら裏金議員やら集めて、記念館(誰の金で作ったんだ?)とかロンヤスとか、右はアメリカ左はアジアだとかわめき始めて、アメリカよいしょに励んでいるーーこれなど完全にまたタップリもらったか、過去の悪行隠し以外の何も無いし、自分でそいつを公表している様なものだろうが、いったいどこまで自国民を馬鹿にしつくして、いつ死んでくれるのだろう?せいぜいそんなヤカラに頼まれて言い出したのだろう。

せめて死ぬ前に一つくらい人のために働こうとはおもわないものだろうか?この国の汚職まみれの議員達はーー骨の随までトコトン日本人は馬鹿だと信じ込んでいる。確かな事はそれだけだ。

そもそも天皇を担ぎはじめたのはーーなぜだ?かつての開戦の展開に近ずき始めて居るーーー気をつけよう。今のメチャクチャな世の中で自分が正しいと感じた人を信じなくて、何を信じるのか?

とことんイケイケ、ベンジャミン
賄賂と糞まみれのクズどもに絶対に負けないぞ〜!

konnichiwa

宇宙人話を書くことに異論を唱える事自体ナンセンスすぎますが。。そもそもこの方が、投稿から選んで載せているんですが。。

だからいつも誰でものるわけじゃないんですよ。

この氏は、宇宙人研究家のような方々とも講演をともに行うほどですし、まあ、たぶん一人の女性の方の中に非常に学歴と社会的地位のある方がいるからだとは
思いますが、

それに、
今は、時代の転換期と捕らえてそうゆうのも考え直した方がいいんじゃないですか?いるかもいないかも、そもそも、陰謀論自体が
大抵とんでも話だから、鵜呑みでいるのと、可能性を見て完全否定しないでいるのとは別のことだと感じますが。

こうゆう秘密結社の可能性すら
ついこの間までは、一般にはオカルトだったんだkら、今では本屋にユダヤ本や陰謀の本が目に付くようになって、今後未来も何が出るか分かりませんよ。

人類が大戦になる瞬間に来る救世主?それは、人類が貧困とか生活
困難とか、そうゆう時に思いをめぐらすもんじゃないですか?

毒奢

面白い事になってますね。
まあ、古歩道さんが英国のスパイでないという証拠もないし、その逆も勿論ないです。

オル○ナティブ通信は古歩道さんのと同じく愛読しているサイトで、
私はイルミナティとかそういうのに疎かったのでとても興味深く読ませてもらってました。
レプティリアンやドラコニアンネタは知らない自分にとっては新鮮でしたし、
○室=大室(地家)朝ネタも闇勢力との絡みをよりクローズアップされてて読み応えがありました。
ただ記事のいくつかに基本的な科学・歴史的な間違い?が散見されたり、日ユ同祖論は
陰謀とかいいつつ、日ユ同祖論も唱えてた飛鳥○雄のプラズマネタを使ったりと、
いろんな意味で気になるサイトでもあるので、今回の件もよくわからないですねえ。

しかし、世界皇帝といって問題ないほどの大富豪が、元敗戦国の元元首に「呼ばれる」ってのは
どうかなという点で引っかかりはしました。
天皇陛下って世界的にはどういう存在なんですかね?

たつまき

ロスチャイルド・ロックフェラー・自民党・天皇

天皇家初代リーダーは、古代イスラエルがBC928年に北のイスラエル王国と南のユダ王国に分裂した後、前者はBC722年にアッシリアの攻撃で滅亡、後者はBC586年に新バビロニア王国の攻撃で滅亡したが、そのなかで、難民化したユダヤ12部族第3部族の第3支族が南西諸島伝いに鹿児島大隈半島の大根占へ上陸、長髄彦指導下の古代の日本=「耶馬台国」を侵略して日向に本営を構えて北上、「東進」で侵攻し、奈良の橿原で大和政権を樹立、千数百年かけて源頼朝時代にやっと日本の統一占領支配に成功した、日本侵略者だった。それは、小谷部全一郎(米エール大哲学博士)「日本及日本国民の起源」1929)で暴露された。
 中国人は日本侵略に非難を込めて、占領下の日本を「邪」馬台国と呼んだ(魏志倭人伝)。その後天皇家の血統は絶えた。しかし現天皇家はユダヤの精神的・政治的支配下にある。
古代天皇家とは違って、日本人のDNA解析は日本・ユダヤ同祖論の虚偽を実証している。在日ユダヤ教ラビ(導師)のM・トケィヤ氏は、古代日本語とヘブライ語の文法構造は全く異なり、個々の単語の類似はどの言語にも共通な偶然だと書いている(同氏「ユダヤと日本 謎の古代史」1991)。
 皇国史観の天孫降臨説も、左翼の神話説も共に侵略を美化して、日本人を長年騙してきたユダヤ日本侵略美化論の売国的理論である。こうして歴史を書き直して初めて、日本民族は精神的奴隷状態から解放される。
裕仁は生涯最良の思い出は英国旅行だったと言った。彼は英国王室からガーター勲章を受章したが、その受賞は英女王の臣下になることを意味していた。エリザベスⅡ世女王はイルミナティの大幹部だ。現天皇家は全員がカトリック教徒で、心はアメリカ人だと米国では見ている。
ロックフェラーは英国のロスチャイルドの配下だが、日本は今も米国の属国で、現天皇は事実上ロックフェラーの部下である。自民党は憲法改悪で日本軍の海外派兵、米国の侵略戦争への加担を目論んで、天皇を思想的・政治的に利用しようと図っている。それはロックフェラーの策謀である。最近のD・ロックフェラーの天皇訪問はその政治路線の一環だ。その対日戦略の障害になる民主党潰しの措置が、今回の福田の大連立策動で、フリーメーソンの小沢が乗せられて成功寸前に、民主党の総意で失敗したので、第2弾が計画されるだろう。
詳細は:http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/24.html

Owattawa

スパイでは無いと言う証拠が欲しい。それとその方は侍ではなく忍者かも知れませんよ。忍者なら名を名乗る必要はありませんからね。

r_ko

はじめまして
オルタ通信と言うのは諜報戦の為のトラップサイトだと思えます
一部真実を交えながらその実トンコンチンな情報をウップして
その情報にどういうサイトがどういう箇所に興味を持ち何処へ転載して行くかを
詳しくずっと追跡して当該情報のネットでの影響力を分析してデータとして収集して
情報工作の実行部隊に渡すのでしょう

vaga

フルフォードさん、たとえあなたに分があろうとも、名誉毀損で訴える、などおよしなさい。

言論をもって生くるものは、あくまで言論という場で闘えばいい。
法という権力機関が支える場にもちこむなど感心しません、なにかというとすぐに新聞社を訴えた前首相の愚を真似てはいけません。クールじゃないよ(笑)。

わたしは、フルフォード、オルタナティブいずれのブログも愛読しております。おふたりそれぞれに独自の観点をお持ちだ。これが貴重です。

世界を牛耳り思うままにコントロールしようと画策する、より巨大な「敵」をよろこばせるだけです。

拝謝

通りすがり

以下のページが経過については最新版だと思えます。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/teikoku-denmo/no_frame/history/honbun/nanboku4-3.html

大室寅之助明治天皇は橋本龍太郎さんの母系の親戚です。奇兵隊力士隊出身。

伊藤博文が亡くなってから南朝系と名乗って周囲を驚かせたが天皇の言われることは正しいとなったようです。

戦後正当の南朝を名乗った方の一人熊沢天皇はパラノイア精神病で都立の松沢病院で最後を迎えたようです。

ねこ

ご存じかもしれませんが太田龍氏の日本義塾のサイトで明治天皇の件の説明を読む事ができます。
ところで、オルタナティブ通信の問題の一文ですが、もしかして、この一文の読みかた、読解の「仕方」が間違っているという事はありませんか? この「この英国スパイ達はベンジャミン・フルフォード、エハン・デラウィ等といった名前を使っている。」は、ベンジャミン様の名前をよく出してその身内のようなふりをしていたりする、とは読めませんか?ベンジャミン様の事を英国のスパイだと言っているのではないのではありませんか?
オルタナティブ通信にしろ、ベンジャミン様にしろ、リチャード様にしろ、私にとっては目を見開かせてくださるに至った貴重な先生方です。そうした皆の貴重な情報源に向け何か混乱をはかるために、裏で糸をひき面白がる何者かの力を感じたのは私だけでしょうか。
読者として育てていただいたからには、ここはひとつ冷静に真実を見定める努力をしてゆきたいところです。
情熱や真摯な正義感は心に届いています。

Junzo

archives を含めてフルフォードさんが書いた一連の記事を読めば彼が何を意図しているかは明らかです。誠実に世界平和を願っています。願うだけではなくそのために行動を起こしています。素晴らしい! しかもあくまでも平和的な手段で悪の勢力に立ち向かう。彼を支援し続けましょう。そういう人がここに書いて欲しいです。批判したい人は他でやればいい。

Love, Junzo

COI

>日本の皇室は100年前にすりかわっているとリチャードコシミズさんが話していたことがありましたが、これについては誰が詳しいのでしょうね。
ひょっとしてロックフェラーは全てご存知で、その為に天皇に会いに行ったのでしょうか。

大連立の意味、D・ロックフェラ-氏の天皇会見についても、他のブログの論調と比べ、異質です。
ロックフェラ-氏と直接会談されたのですから、上記のhamaさんの質問に差し支えのない範囲で答えていただけないでしょうか?
多くの方々が知りたいのは本当のことであり、天皇家については、極めて信頼がおけると思われる鬼塚英昭氏のご著書からすると、ロックフェラ-氏と天皇家(昭和天皇訪米時等々)の親密さ異様に移ります(天皇の方がポチなのでは・・・)。
勉強不足で申し訳ないのですが、世界に貢献できるほどの資金は、日本にはもうないと思うのですが・・・。
失礼があったらお詫び申し上げます。

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