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11/24/2007

Comments

さもあ

どうでもいいですが、googleマップでもhaarpのところが潰してあります。オーロラの観測設備にモザイクをかける必要があるのでしょうか。

わざとにせよなんにせよ、とりあえず、おかしなことをしているという一例でした。以上です。

王冠マニア

王冠マニアなので
昭和30年代からのコーラの王冠もコレクションしています。

王冠には天然カフェインとかかれています。

コカコーラがコカインを1900年初頭まで原材料として使っていたのは有名な話しですね。

中学生時、コカコーラボトラーズへ社会見学へ言ったときも、西部開拓時代の万能薬としてコカイン入りシロップが販売されていて、
それがコーラの起源であると言う様なお話しを聞いた覚えも有ります。

baisan

Po さんへ

ポストした後に突っ込まれるかな?と思っていたのでご指摘の件、訂正しますね。

ペンタゴンレポートに掛けて

『地球温暖化の直接的な~調査しているだけ』だと思います。

が伝えたかった表記です。(勝手に代弁はしてますが…)
*1の注釈でも「~だと言われている。」としたのはまだ懐疑的だからです。
情報操作にはPoさんが指摘しているパターンだけではありませんので断言は出来ませんね…
『~なぜ、そんなデマが必要なのかを考えてみてくださいね。』と同様で、鶏?卵?状態になりますね。
電離層によって宇宙線や太陽風などから地球環境が守られている以上、
シューマン共振が有効な観測方法とは限りませんが、電離層を観測する事の意味が重要なのでは?
宇宙で起こりつつある変化と実際地球が受けている影響を照らし合わせると
気象兵器よりも太陽系規模の変化の事実を隠し戦略的に利用する方が理に適っているのでは?
と思った次第です。これで文脈はご理解頂けたでしょうか?

Po

konnichiwaさんへ、
ダイエットコークの成長への影響はわかりませんが、関係があるかも知れません。でも、コカコーラが大好きな大学教授もいますから、その人の体質にもよると思います。このサイトをお薦めいたします。
http://www.nishitani-newyork.com/jpn/essays/story344.html
いまから、体に良いものを食べてみてくださいね。元気をだしませう。

Po

baisan さんへ、コメント、たいへん興味深く拝見致しました。
>地球温暖化の直接的な原因が電離層のシューマン共振*1の変化なので。。。
というのは間違いです。正しくは、電離層のシューマン共振の変化によって地球温暖化をモニターできるので、となります。 日本の一部のサイトには、シューマン共振が地球温暖化をおこしているのだという噂がながれていて、その根拠としてあげているのが、1992年、マサチューセッツ工科大学のアール・ウイリアムズ博士が提唱した仮説『シューマン共振説』云々と書かれているみたいですが、僕がこの博士の論文をみてみると、どこにもそんなことは書かれていませんでした。彼の提唱しているのは、シューマン共振の計測は熱帯環境の温度変動の微妙な変化をとらえるのに有効な手段になると言う内容です。 このように、実在の海外の論文や報告書を自説の根拠とし、そして、その内容を捻じ曲げてデマを流すのは、よくある手法です。オルタ通信のサイトでも、ごく稀にではありますが、散見致します。あまりネットの情報を鵜呑みにしないで可能な限り自分で調べてみてください。そして、かならず、原文を参照してください。日本政府のことはよく知りませんが、アメリカ政府の場合は、その原文自体が捏造であったりするので、真実を探求するのは、なかなか大変なのです。

フォトンベルトに関しては、ちょっと解りません。

911もどのようにしてWTCが破壊されたのかは判りませんが、意図的に破壊されたことだけは、間違いありません。

generalist

そうだとすれば、地球の環境に悪影響はでないのでしょうか?他の惑星で使う為の実験とか!電磁波自体は人体に影響ありますから。

baisan

最近の異常気象がアメリカの天候兵器HAARPによるものだというのは
数年前に話題になったペンタゴンレポート「異常気象のよる世界環境予測」が元ネタではないでしょうか?
地球温暖化の直接的な原因が電離層のシューマン共振*1の変化なので
アラスカに大々的な観測施設を建造して調査しているだけだと思います。
様々な情報ではフォトンベルト*2の電磁波により我々太陽系が影響を受け、2012年頃に
太陽活動がピークに達し、その太陽風の影響により地球の環境は激変すると予測されています。
既に我々太陽系の惑星でも磁場の変化によりポールシフトなどの大激変を受けています。
地球の未来を予測しシュミレーションする事で政治・経済戦略的に優位に立てますし、
気象兵器だと偽リークすれば真相を隠せるからではないでしょうか?
ロシアも極秘で地球内外から観測している様ですし、
政府機関誌で太陽活動の激変を予測し警告する記事を掲載しています。
仮に共振の周波数をコントロールする兵器が完成して使用すれば、
電離層が影響を受ける訳ですから地球規模で気象や人体に影響を及ぼすと思いますし、
自分達にも直接影響を及ぼす様な兵器を果たして使用するでしょうか?

*1 テスラが発見したと言われ、ドイツの物理学者シューマンが初めて観測し発表した。
  太陽風や雷放電による電離層最下部の電磁波震動だと言われている。

*2 銀河系に存在するとされている帯状の光子エネルギーで、その存在には賛否両論あるようですが、
  我々太陽系が何らかの影響で磁場が乱れて来ているのは確実です。

アスカファン

 HAAPによる気象や地震の人工的発生が疑われているようですね。わたしの思うに、電離層からエネルギーを取り出してビーム兵器に使用してるとみてます。
 9月11日のアメリカ同時多発テロでもビーム兵器が使われたという説が有力なってます。次にその記事を紹介します。


ビーム兵器説:WTC崩落で焼けただれた車1400台の謎
http://www.mypress.jp/v2_writers/hirosan/story/?story_id=1616388

「電子ビーム」などのマイクロ波兵器を疑うブログ(world trade center demolition: 2006/12/27)から、その論拠を以下にまとめてみたい。
6. ツインタワーの崩壊は、WTC7と違い「上から下」に壊れた。
7. 構造のおよそ80%が粉塵となり、地面に直接崩落しなかった。
16. WTC7とは異なり、WTC1&2の瓦礫量は少なすぎる。
17. 焼け焦げ車両、熱波で人々が消滅、空中で火の玉と化した飛行機、WTC2崩落直前の停電、爆発音・・・などの証言がある。

簡単にいうと、遠隔から操作するビームによって、電子レンジのごとくビルに超高温を発生させて崩壊させた、という推理だ。軍用機または衛星を使ったスターウォーズ的な技術はすでに確立されており、「実戦」として使ったのではないかということだ。

∋◉∈

私が中学生だった頃、コーラの一気飲みを競い合ったことがあってその時、王冠の印刷に「天然コカイン入り」と書いてあったのをハッキリ覚えてますよ。当時のコカコーラは凄く薬臭い独特の味がしていましたが、現在のコカコーラはカラメル入りの砂糖水でしょ。

朱鷺

なぜデマが必要かは彼らにとって必要であるということ。

konnichiwa

すいませんベンジャミンさん、、
おれとんでもなく長いコメントしてました。。気をつけます。

PO氏、なんだろ、、肯定的な宇宙人がいるということでOKなんですか?

そりゃ、可能性は幾つかしかありませんから、いろいろ考えます。

いるか、いないか>?否定がいて
肯定的なのがいるか?その逆か、、いくつかのパターンしかありません。

そりゃ俺だって、肯定的な宇宙人とヒーリングワークをするなどしていますが、あくまでエネルギー的になんとなくしか感じれませんから、ベンジャミン氏と同様みないとなんともいえません。

しかし肯定側だけがいるというのなら非常に良いのですが。。

でコーラの成分はなんなんでしょうか?小学生のときダイエットコーラが異常に好きで毎日飲みまくっていたので、俺はニートになってやる気が出ないんでしょうか>

奇兵隊

>もしこれが事実であるとすれば、中国やロシアは団結し、アメリカやイスラエルの犯罪政(治)に宣戦布告をすることになる。

この事は事実であるあるでしょうが、中国とロシアが一体で行動するとは限らないと思います。
中国共産党が中国の政権を奪取したのは、米国が国民党支援を打ち切り中国共産党に乗換えたからです。
中国共産党は米国支配層の傀儡であり、ロシアのプーチン政権がそんな事を知らない筈がない。

私は、ロシアはエリツィン政権とプーチン政権の間に大きな断層があると考えています。
よくロシアはソ連時代に逆行している等と言われますが、プーチン政権が目指しているものはユダヤ製国家「ソビエト連邦」ではなく「帝政ロシア」であろうと思います。


現在頻発している異常気象は、極めて意図的・人為的なものであり、食糧危機を演出して大幅な「人口削減」を実現しようとするものでしょう。

Po

konnichiwaさんへ、
そうです、異星人はデマです。ただし、彼らが地球人に害を加えているのだというデマです。現に、空軍の黒いヘリコプターから十数人もの特殊工作隊が降りてきて、牛を屠殺していのが目撃されていますし、また、地球人誘拐事件は、そのほとんどが空軍基地の周辺で起きています。過去50年にわたり、デマを流し続けてきたのは、異星人の存在を隠蔽する必要があったからです。それにだれもいまだにコカコーラの成分をしらないでしょう?こうした情報隠蔽は可能であり、アメリカはそういう国なのです。このUFOに関してアメリカで最近証言している人達は、脅迫をうけながらも、生命の危険を冒してでも、皆さんに真実を伝えようとしている人たちですので、マスコミに洗脳されたクルリンパのUFOマニアの人達とは明らかにちがうのです。もしあなたがそれでも異性人はデマだよーというのでしたら、なぜ、そんなデマが必要なのかを考えてみてくださいね。

konnichiwa

たびたび失礼します。

肯定的に考え直してみると、
この施設の目的は、

※オーロラの電気量の測定

※もうちょっと進んでいるとしたら、金属なしで子機が普通に充電できるように、ハープでオーロラが出来るときの電磁波とその電気的なエネルギーを地上に誘導し捉えて、近接の施設に蓄電する。

これもアメリカの学者は考えそうですが。。

一応善良なグループのアメリカもエネルギー危機を非常に深刻に考えていて、こうゆう全く新しい
そして、技術を世界に権威するような、目的としても持つ為の新しい施設であると。。だからこの実験に金が出るイメージが分る。。

そういった可能性。。
でも、しょっちゅうオーロラが出来るのか?原発一個分~10個分ぐらいは
いけるのか?疑問がある。

でも、オーロラが出来るときのエネルギーを捉えて蓄電する技術の施設にハープとなずけるセンスは、神秘的な感じとユーモアがあり、これもアメリカの学者にありえそうなイメージですが。。また施設的にハープはそれぽいですが。。未来っぽい。

※他の可能性は、太陽風とか宇宙に関するエネルギーを観測、利用できる観測の元に建てた施設である。。

※他にもありましたが忘れました。

konnichiwa

微妙な修正バージョン。

毎度のごとく失礼します。暇人+
無職なので、自分のブログで書けよと前にも他の人に言われましたが、また失礼します。。お邪魔します。2が今荒らしすぎて規制かかっているので、こちらにお邪魔します。。

ハープは、個人的なチャネによると、天候ではなくて、意識操作
の周波数を行う兵器ナ様な気がします。

特にロシアに対する影響があるようで、この電磁波の周波数帯粋を
感じると、無関心的に物事に対する気にする感覚が、麻痺というか薄らいで、普通に今目の前にある
仕事とかそうゆう物に淡々と取り組むような意識になるようなもんだと思いました。

雄大な自然の中に行くと、細かい事を気にしないような良いエフェクトをもらえますが、こうゆう
機械的な電磁波で思考を鈍らす事もできるみたいです。

これは、結構アメリカの第二次世界大戦から冷戦時代までに、いろいろ人体臨床実験から得られた結果を参考に古くからあった計画のようです。おそらく。。

そうゆう電磁波帯域を見つけて、
でかい機械に転用したようです。
60年代から70年代のアメリカっぽいですが。

結局前々からのお蔵入的な計画が今になって
現実的に可能となりやる事になったと、、そうゆうチャネリングでした。ありきたりですが。。

>>>>でも確かアメリカには、オーロラを真剣になかに重力場か確か全く別次元のエネルギーの効果か何かとして捕らえている学者がいて、そして、予測では、それをエネルギーに変換する技術の実験、、という感覚もなくはないんですが。。

それが可能性としてあるから、
大金つぎ込んでやっているような
感覚もなくはないんですが。。

オーロラが出来るときの電気的エネルギーを、地上で捕らえる。。
エネルギー。。

家の電話でも普通に、金属なしで、子機が充電できるから、アメリカの学者ならオーロラの電気的エネルギーを地上で捕らえられる。。と
思いそうですが。。

それもまた現代のアメリカの発想
ぽいですが。。

陰謀説なら
不安症になったり、妄想症になったりするような効果もあるんじゃないかと思いますが。。

自分ちのそばにもでかい、米軍基地があり、今は使っていないといわれていますが、アンテナがいくつも設置されていて、横浜は、ちょっとどこか無機質なベッドタウンの要素もあるんですが、それの電波周波数大域を感じると、俺らはアメリカン人、お前らは馬鹿。

というような感覚を感じました。
戦後設置されたもんですが、、

確かにその近所に住む人たちは、
おそらく中低所得者層であり、なんとなく考えないヤンキー気質ナ人も多く、陽気な反面、物事を深く捕らえない性質があると思います。

よくスピリチュアルのグループの
チェネリングの会見によると、超
高テクノロジーの異星人に支配されており、そいつらが神と錯覚する支配がされており高次元のグループは精神的に助けているといわれていますが、、自分の不安症やその他、非のp●●●●効果もそうゆうハイテクノロジーのなせる業かと一瞬怖くなりましたが、、まあ、神は自然の流れと力である。。と信じたいです。

いや、まあ、異性人はアメリカ国防省のデマですよ。失笑。

まあ、アメリカ行ったとき背骨に
かさぶたラインはいりましたが。失笑。血のかさぶたではない。
その後はいい面と悪い面がはっきり出ましたね。。自分は得してないけど、他人が大もうけしたりしていますね。。それの直接的な効果かしりませんが、自分の事には
まったくといっていいほど集中できない。。しても辛い。

まあ、聖痕、、か否か。。どうせなら、自分が成功するインディゴ
に生まれたかったけどなあ、、
俺も大金で遊びまくりまくりたいですよ。GALと。

中国は欧州から東欧の気温上昇が
原因です。中国に流れ込む空気が暖かくなり、雨が降らないようです。冷気が入り込むとその後温暖な地域の水蒸気を含んだ大気が上がってくるので、雨が降るそうですが。。まあ、リアルなソースはないですので、
大はずれかもしれません。

いつも失礼します。。ありがとうございます。

前にディスカバリーチャンネルでみたんですが、水蒸気でピストンを動かせる現代的車やただの空気を圧縮空気にしてエンジンを回転させる技術があるみたいですね。。これは待ち遠しいですね。。時速100KMは出るそうです。。日常なら80も出れば完全に十二分ですが。。

グラディエーター(剣闘士)

アメリカが研究開発したらしい気象兵器が、何で中国に使われたのか?が不明。
中国使われたという経緯も不明だ。
ベンジャミンの記事にはトンデモものの記事があるが、今回のも実にセンセーショナルだ。トンデモジャーナリストと言われる面目躍如と言ったところか。

とおりすがり

本文と関係ないところですみませんが、フォントをもっと大きな字にしてもらえませんか。英語はいいんですが、日本語が読みづらいです。お願いします。

ハム太郎

以前、元イリュミナティのザガミ氏のラジオ番組のインタビューをベンジャミンさんにメールで送りましたが相手にされませんでしたが、それによると2010年くらいから大きな変化があり鈍感な人でも気がつくだろうと、そして2012年の12月のある日、目の前ではっきりと今の文明が終わるのを目撃するだろうと。そのことから今更じたばたしても遅いと思います。ロックフェラーが反省してるのなら何故?イラクから撤退しないのでしょうか、奴等は何年も前から計画しているのですから、流れを変えることはできないでしょう。

passenger

もし人工的に雨をコントロールできるのなら、それこそ砂漠化で苦しんでいる地域に雨を降らせてほしいものですが。

奇兵隊

4つの目で世の中を考える
http://310inkyo.jugem.jp/

2007.11.22 Thursday  [裏・闇を照らす目]
ケムトレイルによる気象操作
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=592

2007.11.23 Friday  [裏・闇を照らす目]
ケムトレイルに関する3本のビデオから~その1
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=593

2007.11.24 Saturday  [裏・闇を照らす目]
ケムトレイルに関する3本のビデオから~その2(干ばつを引き起こし、遺伝子組み換え品を普及させる)
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=594

HAARPも気象操作の重要なツールでしょうが、ケムトレイルも同等程度乾燥化に寄与していると考えられます。

これにより、危険極まりないGM作物を売りつけ、水道事業を民営化と称して独占して兵糧攻めを行うでしょう。

日本のTV番組がグルメ情報で溢れているのは、兵糧攻めに対する耐性を低める為でしょう。

Po

1977年にすでに、湾岸戦争、そして、知性あふれたサダムフセインの撲殺が計画されていた。アメリカには、影の政府が存在し、大統領やCIA長官も介入できない勢力があります。先にポストした、科学者フォンブラウンの遺志をくみとっていただければ幸いです。

Po

Testimony of Dr Carol Rosin

December 2000
From Duncan Roads
nexusmagazine@optusnet.com.au

Dr Carol Rosin was the first woman corporate manager of Fairchild Industries and was spokesperson for Wernher Von Braun in the last years of his life. She founded the Institute for Security and Cooperation in Outer Space in Washington DC and has testified before Congress on many occasions about space based weapons. Von Braun revealed to Dr Rosin a plan to justify weapons in spaced based on hoaxing an extraterrestrial threat. She was also present at meetings in the '70s when the scenario for the Gulf War of the '90s was planned.


CR: Dr Carol Rosin
SG: Dr Steven Greer

CR: My name is Carol Rosin. I am an educator who became the first woman corporate manager of an Aerospace Company, Fairchild Industries.

I am a Space and Missile Defense Consultant and have consulted to a number of companies, organizations, and government departments, even the intelligence community. I was a consultant to TRW working on the MX missile, so I was part of that strategy, which turned out to be a role model for how to sell space-based weapons to the public. The MX missile is yet another weapon system that we didn't need. I founded the Institute for Security and Cooperation in Outer Space, a Washington DC based think tank. I am an author and have testified before Congress and the President's Commission on Space.

When I was a Corporate Manager of Fairchild Industries from 1974 through 1977, I met the late Dr Wernher Von Braun. We first met in early 1974. At that time, Von Braun was dying of cancer but he assured me that he would live a few more years to tell me about the game that was being played- that game being the effort to weaponize space, to control the Earth from space and space itself. Von Braun had a history of working with weapons systems. He escaped from Germany to come to this country and became a Vice President of Fairchild Industries when I had met him. Von Braun's purpose during the last years of his life, his dying years, was to educate the public and decision-makers about why space-based weapons are dumb, dangerous, destabilizing, too costly, unnecessary, unworkable, and an undesirable idea, and about the alternatives that are available.

As practically a deathbed speech, he educated me about those concepts and who the players were in this game. He gave me the responsibility, since he was dying, of continuing this effort to prevent the weaponization of outer space. When Wernher Von Braun was dying of cancer, he asked me to be his spokesperson, to appear on occasions when he was too ill to speak. I did this.

What was most interesting to me was a repetitive sentence that he said to me over and over again during the approximately four years that I had the opportunity to work with him. He said the strategy that was being used to educate the public and decision makers was to use scare tactics That was how we identify an enemy. The strategy that Wernher Von Braun taught me was that first the Russians are going to be considered to be the enemy. In fact, in 1974, they were the enemy, the identified enemy. We were told that they had "killer satellites". We were told that they were coming to get us and control us-that they were "Commies."

Then terrorists would be identified, and that was soon to follow. We heard a lot about terrorism. Then we were going to identify third-world country "crazies." We now call them Nations of Concern. But he said that would be the third enemy against whom we would build space-based weapons.
The next enemy was asteroids. Now, at this point he kind of chuckled the first time he said it.

Asteroids- against asteroids we are going to build space-based weapons.

And the funniest one of all was what he called aliens, extraterrestrials. That would be the final scare. And over and over and over during the four years that I knew him and was giving speeches for him, he would bring up that last card. "And remember Carol, the last card is the alien card. We are going to have to build space-based weapons against aliens and all of it is a lie." (注:He did NOT say there were no ETs - just that they were not a threat.)

I think I was too naïve at that time to know the seriousness of the nature of the spin that was being put on the system. And now, the pieces are starting to fall into place. We are building a space-based weapons system on a premise that is a lie, a spin. Wernher Von Braun was trying to hint that to me back in the early 70's and right up until the moment when he died in 1977.

What he told me was that there is an accelerated effort in place. He didn't mention a timeline but he said that it was going to be speeding up faster than anybody could possibly imagine. That the effort to put weapons into space was not only based on a lie but would accelerate past the point of people even understanding it until it was already up there and too late.

When Von Braun was dying in front of me, the very first day that I met him, he had tubes draining out of his side. He was tapping on the desk telling me, "You will come to Fairchild." I was a schoolteacher. He said, "You will come to Fairchild and you will be responsible for keeping weapons out of space." The way he said it with this intenseness in his eyes, and added that very first day, the first time I met him, that space-based weapons were a dangerous, destabilizing, too costly, unnecessary, untestable, unworkable idea.

The last card that was being held was the extraterrestrial enemy card.

The intensity with which he said that, made me realize that he knew something that he was too afraid to mention. He was too afraid to talk about it. He would not tell me the details.

I am not sure that I would have absorbed them if he had told me the details or even believed him in 1974. But there was no question that that man knew and had a need to know, I found out later.
There is no doubt in my mind that Wernher Von Braun knew about the extraterrestrial issue. He explained to me the reasons why weapons were going to be put into space, the enemies against whom we were going to build these weapons, and that all of that was a lie. He mentioned that extraterrestrials were going to be identified as the final enemy against whom we were going to build space-based weapons back in 1974.

The way he said it to me, there was no doubt in my mind that he knew something that he was too afraid to talk about.

Wernher Von Braun never spoke to me about any of the details that he knew related to extraterrestrials except that one day extraterrestrials were going to be identified as an enemy against whom we are going to build an enormous space-based weapons system. Wernher Von Braun actually told me that the spin was a lie-that the premise for space-based weaponry, the reasons that were going to be given, the enemies that we were going to identify-were all based on a lie.

I have been tracking the space-based weapons issue for about 26 years.

I have debated Generals and Congressional Representatives. I have testified before the Congress and the Senate. I have met with people in over 100 countries. But I have not been able to identify who the people are who are making this space-based weapons system happen. I see the news. I see the administrative decisions being made. I know that they are all based on lies and greed.

But I have yet to be able to identify who the people are. That is after tracking this issue for 26 years. I know that there are big secrets being kept and I know that it is time the public and decision-makers pay attention to the people who are now going to be disclosing the truth. Then we need to make some definite changes and build a system in space that will benefit every single person, and all of the animals, and the environment of this planet. The technology is there. The solutions to Earth's urgent and long-term potential problems are there. I have a feeling that once we start studying this extraterrestrial issue, all of the questions are going to be answered that I have had for 26 years.

But I have concluded that it is based on a few people making a lot of money and gaining power. It is about ego. It is not about our essence and who we really are on this planet and loving each other and being at peace and cooperating. It isn't about using technology to solve problems and heal people in the planet. It isn't about that. It is about a few people who really are playing an old, dangerous, costly game for their own pocketbooks and power struggle. That is all it is.

I believe that this entire space-based weapons game is initiated right here in the United States of America. What I hope is that with this information that is being disclosed, the new administration will to do what is right. That is to transform the war game into a space game so that we use the technologies that are available not just as spin-offs of war technology, but as direct technological applications to build a cooperative space system that will benefit the entire world and that will allow us to communicate with the extraterrestrial cultures that are obviously out there.

Who would benefit from these space-based weapons? They are the people who work in that arena, people in the military, in industries, in universities and labs, in the intelligence community. This is not just in the United States but it is worldwide. This is a worldwide cooperative system. Wars are cooperative. Just as peace will be when it breaks out. But right now there are a lot of people benefiting.

This is what our economy has been based on in this country and spreading around the world-war. People suffer as a result. It is not fair. It never has been. People have screamed: "out of swords let us build plow shares, let's have peace and hold hands around the world," but it hasn't worked because too many people are benefiting. Not only are they benefiting financially, but from what my experience is there are people who actually believe that Armageddon should happen so we have to have these wars.

So, it is going from the pocketbook, to the religious right: some people actually believe that we have to have wars for these religious reasons. There are people who just love war. I have met warriors who just love to go to war. Then there are the good people, the soldiers, who just take orders. They have to feed their children and send them to college so they want to keep their jobs.

People in laboratories have told me that they don't want to work on these technologies for war but if they don't they won't get a paycheck. Who is going to pay them? But what I see is that there are not only dual uses for these technologies but there are many uses for the same technologies.
We can build space hospitals, schools, hotels, laboratories, farms, industries. It may sound far out but if we don't do that we are going to build battle stations and weapons pointed down all of our throats and into space. Apparently we have been doing some of that already.

We have a choice now that can be made. We can all benefit-all of the people in the military industrial complex, in the intelligence community, in universities and labs, in the United States and all over the world-we can all benefit. We can just transform that industry so easily with just a decision based on our highest consciousness, our spirituality, and on the fact that we have no choice unless we all want to die. And we don't. So we can all benefit financially, spiritually, socially, psychologically; it is technologically and politically feasible to transform this game now and everybody will benefit.

In 1977, I was at a meeting in Fairchild Industries in a conference room called the War Room. In that room were a lot of charts on the walls with enemies, identified enemies. There were other more obscure names, names like Saddam Hussein and Khadafi. But we were talking then about terrorists, the potential terrorists. No one had ever talked about this before but this was the next stage after the Russians against whom we were going to build these space-based weapons. I stood up in this meeting and I said, "Excuse me, why are we talking about these potential enemies against whom we are going to build space-based weapons if, in fact, we know that they are not the enemy at this time?"

Well, they continued the conversation about how they were going to antagonize these enemies and that at some point, there was going to be a war in the Gulf, a Gulf War. Now this is 1977, 1977! And they were talking about creating a war in the Gulf Region when there was 25 billion dollars in the space-based weapons program that had yet to be identified. It wasn't called the Strategic Defense Initiative, at least. Not until 1983. This weapons system, then, had obviously been going on for some time and I didn't know anything about. So I stood up in this meeting in 1977 and said, "I would like to know why we are talking about space-based weapons against these enemies. I would like to know more about this. Would someone please tell me what this is about?" Nobody answered. They just went on with this meeting as though I hadn't said anything.

Suddenly, I stood up in the room and said, "If nobody can tell me why you are planning a war in the Gulf when there is a certain amount of money in a budget so that you can create the next set of weapons systems that will be the beginning of the sell to the public about why we need space-based weapons, then consider this: my resignation. And you will not hear from me again!"

And nobody said a word, because they were planning a war in the Gulf and it happened exactly as they planned it, on time.

SG: Who was at this meeting?

CR: The room was filled with people in the revolving door game. There were people that I had seen once in a military uniform and other times in a gray suit and an industry outfit. These people play a revolving door game. They work as consultants, industry people, and/or military and intelligence people. They work in the industries and they revolve themselves through these doors and right into government positions.

I stood up in this meeting and asked if I was hearing correctly. That when there was 25 billion dollars expended in the space-based weapons budget, that there was going to be a war in the Gulf, stimulated, created, so that they could then sell the next phase of weapons to the public and the decision-makers. This war was going to be created so that they could dump the old weapons and create a whole new set of weapons. So I had to resign from that position. I could no longer work in that industry.

In about 1990 I was sitting in my living room looking at the money that had been spent on space-based weapons research and development programs and I realized that it had come to that number, about 25 billion dollars, and I said to my husband, "I am now going to stop everything. I am now going to stop and sit and watch CNN television and I am going to wait for the war to happen." My husband said, "Well, you have finally gone over the edge. You have flipped out."
Friends said, "You have really gone too far this time. There is not going to be a war in the Gulf, nobody is talking about a war in the Gulf."

I said, "There is going to be a war in the Gulf. I am going to sit here and wait for the war in the Gulf." And it happened right on schedule.

As part of the war game in the Gulf, we in the public were told that the United States was successful in shooting down Russian Scud Missiles. We were rationalizing new budgets based on that success. In fact, we found out later, after the budgets were approved for the next phase of weapons, that it was a lie. We did not have successful shoot-downs the way we were told. It was all a lie, just to get more money put in the budget to make more weapons.

I was one of the first people to go independently to Russia when I heard that they had "killer satellites."
[See the testimony of Dr Paul Czysz. SG]

When I went to Russia in the early 70's, I found out that they didn't have killer satellites, that it was a lie. In fact, the Russian leaders and people wanted peace. They wanted to cooperate with the United States and with the people of the world.

Another time I called Saddam Hussein when he was lighting his oil fields on fire. My husband was in the kitchen while I was making this phone call. I got a call back from his First Attaché with Saddam Hussein nearby and he asked, "Are you a reporter? Are you an agent?

Why do you want to know?"

I said, "No. I am just a citizen who helped to start the movement to prevent the weaponization of outer space and I have found that a lot of stories that I have been told about weapons systems and the enemies are not true. I wanted to find out what would satisfy Saddam Hussein so he would stop making these oil fields catch fire and stop antagonizing people." He said, "Well, nobody has ever asked him that question, what he wants."

So, when I hear that there is a possible threat of extraterrestrials-and I look at the history of thousands of years of possible ET visitations, and hear the disclosures of honest military-intelligence- industry people who have had experiences with UFO's, with crashes and landings, with live and dead bodies of extraterrestrial beings-I know it is a lie. And if I am ever told that these are enemies against whom we have to build space-based weapons systems, based on my own personal experience of having worked in the military industrial complex on weapons systems and military strategy, I am going to know it is a lie.

It is a lie.

Not only will I not believe it, but I am going to go out as loudly as I can and tell everyone to take a look. They [the ET's] have not taken us away yet. We are still here after thousands of years of visits. If in fact they are still visiting us now and we have not been harmed then we have to look at this as something that is not a hostile occurrence.

It would be my hope and my intention to do everything I could to work with people who are working to communicate with and cooperate with these extraterrestrial beings. They are clearly not hostile. We are here. That is enough proof for me.

There is no limit to how people can choose to live on this planet. We have a chance to do that and I think that the window is closing rapidly. I don't think that we have much time in which to make that decision. We are too close in too many ways to having some horrible disaster happen, having some sort of war take place, whether it is from high technology or an exotic weapons system.

We need leadership and it has to start with the United States President and that is who we all have to reach. If you are international, if you are around the world, if you are in the United States of America, whether you are from any party, any belief system or religion- the United States Commander in Chief, the President of the United States is the person that needs to be reached.

We need to say that we want an ultimate, comprehensive, verifiable ban on all space-based weapons.

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Duncan M. Roads, Editor, NEXUS Magazine
PO Box 30, Mapleton Qld 4560 Australia.
Tel: 07 5442 9280; Fax: 07 5442 9381
http://www.nexusmagazine.com

"The nature of the universe is such that ends can never justify the means. On the contrary, the means always determine the end."
(Aldous Huxley)

http://rense.com/general50/ec.htm

moon 

ベンジャミン様、その件が事実であれば一秒も早く中国共産党の胡主席に知らせないと・・・。

 イラク・アフガンに戦争をしかけたり地震兵器や天候兵器を使う人類共通の敵を潰すためにはやはりNYテロの真相を早くアメリカ全土に知らせることだと思います。

通りすがり

ケムトレイルについて

http://310inkyo.jugem.jp/?day=20071122

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