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11/19/2007

Comments

ゲロゲロ法師さ

そうだね、G O H !さん。私も今はとても反省しているし、G O H !さんに
すごく感謝しているよ。ムキになると見えなくなるものが多くなるし、想いは
空回りするだけで、支離滅裂で、醜いものになりますね。G O H !さん、
気づかせてくれて、本当に有り難う。そして、みなさん、本当にごめんなさい。

G O H !

ゲロゲロ法師さんへ

単純な事象に対して、同じ結果が起きない様に予防行動や真相解明をするのが通常心理になります。
この心理を利用した情報撹乱技術の中に起因調査において
複数の偽情報や学問を提供する事で真実を隠す技術があるのです。
事象に関係する学者や研究者等は挙って参加します。
書籍の販売やメディアもそうですが、利害関係に消費者が絡んでいる以上、
当然消費者に受け入れられ易い要素を加味しなければ生き残れません。
本来は単純な筈なのに、複雑化させる事で意見の不一致どころか争いまで誘引してしまう技術なのです。
我々は当然それらを考慮し、情報として受け入れなければ、いつまで経っても同じ事の繰り返しなりますね。
まずそれが一点と、醜い展開と言ったのは表題と懸け離れた展開をしてしまえば、
元々撹乱目的で書き込みした者の目的を達成させてしまうかも知れないと言う事です。
傍から見たら「何だこのブログ?」と映りませんか?
『・・・一人でも多くの協力者を見方につけること』と逆効果しか得られないと思いますが?
いかがでしょうか?

ゲロゲロ法師

G O H!さんへ

醜い争いになって本当にすみません。私も反省はしています。ただ、一つだけ
理解して欲しいのは、『検証不可能』なオカルト話を展開する、というか、
初学者に紹介する輩が多すぎるのです。特に、UFOとかを持ち出す人は、
ここのレスには、大体、半分くらいいるのです。そして、彼等の多くは中丸薫ファン
なのですね。それが、悪いというわけではないのですが、実際、現場に困惑を
もたらす結果を招いているのです。

ようは、『検証』できる書物なら良いんです。それだけなのです。

あと、現に、研究者同士の対立は存在しています。これは、
醜い争いとして、切り捨てることの出来ないくらいの問題です。
例えば、長らく、ロックフェラーとロスチャイルドの力関係について、
太田龍先生と副島隆彦教授の間で、明らかに、匿名を用いた
対立があります。最近出した、太田龍先生とマリンズの書物の中には、
ロックフェラーを『皇帝』と呼んで、ロスチャイルド以上の存在だと主張して
いる輩は、イルミナティのエージェントだとか、匿名で批判されていましたが、
あれは、ようするに、副島隆彦教授批判です。少し、わかりずらいかも
しれませんが、実際にそういうのが多い。もっと、身近な例なら、
フルフォードさんとオルタナティヴ通信の『うんこの投げ合い』が目新しいと
思いますが・・・。

問題は、ここから先なんです。というのも、現時点において、最優先するべきことは、
『アメリカの愚かしい戦争を止めさせる為に、一人でも多くの協力者を見方に
つけること』なのです。このあたりは、同意されるかと思われますが・・・。しかし、
ここのレスには、爬虫類人間などのファンタジー物語と、現実のテロ事件とを
一緒くたにしている、トンデモ大好き人間さん達が多すぎるのです。彼等は、
初学者にさえ、そういった本や書物から勧めていくのです。だから、私は、あえて、
そう言った人達を挑発させるランキングにしたのです。理由は、初学者に、
オカルトではなく、ジャーナリズムで問題に当たって欲しかったからです。
そして、アイクと中丸薫の書物が、UFO話などの発信源になっているのです。

分かって欲しいのは、決して、本がどうこう言っているのではないのです。
初学者に、オカルトではなく、ジャーナリズムで問題に当たって欲しい。
本当に、ただ、それだけです。失礼。次からは気をつけます・・・。

G O H!

何とか本からの引用や疑問の展開はブログの表題を考えて投稿しましょう!
長文で理解し難い上に支離滅裂な展開は醜いだけです。
ご自身の世界を展開したければそれ相応の場所かご自身でブログを作るなどして展開すれば良いのでは?
余りにも醜い展開だったものですから、またまた失礼致しました。

かぎお

中国という国は、中国人にとっても、そのほかの国の人々にとっても、扱いが非常に難しい存在になったと感じています。

中国人側から見れば、現在の共産党政府は非常にやっかいで邪魔なものと感じている人間が多いです。
しかしながら、共産党政権のトップクラスの人間たちは、この国の運営を庶民に任せることは、いい意味でも悪い意味でもできないと思っているでしょう。

その周辺国はどうかといえば、これもまた同様のことが言えると思います。
中国の現体制が崩壊することは、とくに日本にとって悪夢の展開となるでしょう。
難民の大量発生、さらなる環境悪化の加速、中国内の資産や治安の問題、世界的金融危機のさらなる過熱…考えればキリがないほど負のリスクばかりがそこにあります。

よって、経済にしろ、政治にしろ、ゆっくりと、刺激を最小限にとどめながら変えていくしかないわけです。

アメリカのトップエリートたちが、その事実に気づいていないわけはないと思います。
むしろ、ずっとそのように考えていたのではないでしょうか。
中国を仮想敵国としていたのは、日本に対する脅しの部分が多いと思います。
もとより、アメリカは日本と中国を接近させたくなかったわけですから。

さらには、中国にも日本にも、あまりにも行き過ぎた反日、反中右翼を作り出し、お互いを反目させる工作を行っている人間もいます。
かつての中国の反日教育もそうでしたし、最近の日本での中国バッシングもそうでしょう。
とくに、このところ中国の食品がらみが叩かれていますが、結論から言えばアメリカ製のものや南米産のものだってヤバいことだらけですし、むしろそのほうが酷いくらいです。

日本としては、そういったアメリカの動きに惑わされないようにする必要があります。
いや、アメリカに限らず、周辺国に惑わされることなく、独自の考えで国益を追求する、普通の独立国になる必要があるでしょう。

日本の立場で考えるなら、私は無理に中国と仲良くすることもケンカする必要もないと思っています。
ちょうどいい距離感でつきあっていければいいのではないかと。
対中国という意味では、うまくつきあうことで日本の国益を引き出せる部分もありますし、また、日本へのさまざまな悪影響をブロックするためにやらなければならないことも多くあります。
朝鮮半島とはわけが違います。
極端な言い方をすれば、日本は朝鮮半島を一切無視して、中国とのつきあい方を真剣に考えるほうが得策でしょう(日本は朝鮮半島に対して徹底的に冷淡であるべきでしょう。そうでもしなければ、日本が隣国であることのありがたみをわかってもらえないでしょうからね)。

そういう意味で、中国はいまのところやっかいな隣人でありますが、なんとかうまくつきあって、正しい国家間の関係を築いていけたらいいなと思う次第です。

ゲロゲロ法師

『yossy』さん、『dd』さんへ

『dd』さん、本当にすみません。人間違えでした。『爬虫類人間いる・いない論争』を
やっていた方は、『dd』さんではなく、『BB』さんでした。本当にごめんなさい。ただ、
私は、初学者に対しては、やっぱり、オカルト的、トンデモ話的なデーヴィッド・アイクの
本や、中丸薫の本は薦められません。いろんな人の本を読んだ方になら、読んでも
問題ないと言えますけれど・・・。社学者のとって1番にGoodなのは、きくちゆみさんの
DVDでしょうね。分かりやすくて簡単ですし、オカルト的な部分も無いし、検証も簡単で、
証拠も多いですから。あとは、やっぱり、桜井春彦さんの本かなぁ・・・。オカルト的な部分は
まったく無いし、情報料も多いし、ウィキペディアや他の人の本やサイトで検証可能ですし、
危険な思想とかも無いですからね。広瀬隆も良いですね。副島教授あたりだと、中級者以上
になったら、昇華できますね。リチャード・コシミズさんのサイトは、気をつけて見ないと、差別者に
なりかねませんから、上級者向きかもしれませんね。私は初学者には、きくちゆみさん、
桜井春彦さん、広瀬隆さんあたりが、説明や検証という観点から(私の主観を省いて)も、
Bestだと思います。中級者くらいになったら、情報の選別も上手く出来るようになりますから、
副島教授の本や、ジョン・コールマン博士の本を楽しめるようになると思います。上級者なら、
情報の選別は出来て当たり前ですから、デーヴィッド・アイクの本や、中丸薫の本といった、
胡散臭い部分の多いような本からも、間違っているガセ情報と、正しい情報を、的確に
分けて吸収できるでしょうし、リチャード・コシミズさんの情報も冷静に活かせるでしょう。

問題は、社学者に何を勧められるかですから、当然、『クロスチェック』で検証可能な本から
勧めていくのが順序として、当然だと思います。検証可能か不可能かというのが基準です。
少なくとも、爬虫類人間や、地底世界といった情報が多く載っている人の本は、選別が
まだ、十分に得意ではない初学者には向かないと思います。中丸薫の本には、明らかな
ガセネタ・ニセ情報と、物事の核心をついた間違っていない情報が、かなり、ごっちゃに
なっていますので、その、冷静な分別は初学者には難しいと思います。きくちゆみさんや、
桜井春彦さん、広瀬隆先生の資料は、オカルト的な部分も無いし、検証も可能であり、
証拠も多いですから、まるまる信じても問題ないので、初学者向きだと思います。

ゲロゲロ法師

『yossy』さんが、『うーん』さん、『dd』さん、お返事ありがとうございます。

まず、『yossy』さんへ、私の出した5段階評価は、『うーん』さんや、『dd』さんが
仰るように、私の独断と、偏見で決めたので、多少は“私の主観”が含まれています。
しかし、基本的には、☆が少なくなればなるほど、情報料の少ないものか、
情報の質が悪いもの(率直に言って、“トンデモ話”や“オカルト話”)になっています。
詳しいことは、『うーん』さんと『dd』さんに向けた、下の文章を読んでもらえると有り難いです。


『うーん』さんへ

桜井春彦さんの本、『テロ帝国アメリカは21世紀に耐えられない』に至っては、
ウィリアム・ブルム氏の『アメリカの国家犯罪全書』や、ヘブライの館2や、新じねんや、
ウィキペディア、その他の多くの本や書物、ウェブサイトで『クロスチェック』して、
重なる部分が多く見つかったので、『間違い』でも、『デタラメ』でもないと思います。
広瀬隆さんの本に至っては、1番有名な『赤い楯』は90年代前半に出版された
書物なので、以前、アルルの男・ヒロシさんが仰っておられたように、少し情報が
古くなっているかもしれませんね。まあ、でも、これも、以前、アルルの男・ヒロシさんが
仰っておられたように、広瀬隆さんの本は、『クロスチェック』で調べようと思えば、
いくらでも調べられますし、内容も8割り方、正しいと思います。ただ、『赤い楯』の
下巻の『バチカンのゴットファーザー』の項のように、説明不足の箇所も、読み込んで
いくと、けっこう見つかります。例えば、『バチカンのゴットファーザー』の項には、バチカンが
ナチスの戦犯達を南米へ逃げさせた、『ラットライン』については触れていませんでしたし、
メロン財閥によるOSS(CIAの前身)を使ったバチカン工作、『ベッセル工作』についても
載っていなかったので、確かに、いまいち説明不足の部分もあると思います。しかし、
私は、『dd』さんの言うように、桜井春彦さんと広瀬隆先生の本は『危険』とは、到底に
思えません。というのも、桜井春彦さんと広瀬隆先生の本は、副島隆彦教授の本のように
『思想』的な部分も、リチャード・コシミズ氏のサイトのように『差別』的な部分も無いからです。
私は、5つ☆評価の先生達の評価に至っては、自分の出した評価に対して自信があります。
ただ、『うーん』さんや、『dd』さんの仰られるように、4つ☆評価の先生達の中には、上に書いた、
副島教授のように、『思想』的な本を出している方もいますし、リチャード・コシミズ氏のように、
サイトに『差別』的な文章を多く書いている方もいますので、十分に『クロスチェック』をする
必要性があるでしょう。誤解を多くされてしまったので、申しますと、私は、爬虫類人間とか、
UFOとか、地底世界について述べているような本や書物を、例外なく低い評価にしておきました。
そういった『オカルト』や『トンデモ』の類は、『クロスチェック』をしても意味をなさないし、本当かどうか
調べようがないからです。まさか、ひたすら地面を掘り続けて、地底世界の有無を調べるわけには
いかないし、爬虫類人間の映像などは、特撮技術でなんとでも偽装できますからね。ただ、
誰か一人の本に依存しないで、より多くの人の本や、情報を受け取って、自分なりに、ものにして
いくことが1番に重要なことだと思います。本当にご意見有り難うございます。以上。


『dd』さんへ

私が下した5段階評価の1つ☆評価の研究者についてですが、残念ながら、『dd』さんが
仰られておられるように、『信頼できる方』というのは一人もいないと断言できます。というのは、
デーヴィッド・アイクの主張しているのは、『爬虫類人間』の存在だし、自称:明治天皇の孫の
中丸薫の主張している内容は、『爬虫類人間、UFO、地底世界』などですから、はっきり言って、
『オカルト』と『トンデモ』以外の何ものでもありません。『dd』さんは、私の出した評価で、5つ☆と
4つ☆に『危険』が多いと仰っていましたが、どう考えても、私が1つ☆として示した人達の方が、
『思想』的にも、はるかに『危険』だと思いますし、『信頼』出来る箇所はまったくありません。
私は、yossyさんをはじめとする、初学者の方々を困惑させたり、“真相”に対する『信頼性』や
『興味』を失わせたりするようなことは、良くないことだと思います。ただ、私も『オーラの泉』などが
好きな、ややオカルト思考の人間ですけれど、私なら、絶対に、デーヴィッド・アイクや中丸薫の本の
ような、『検証不可能』な書物を、初学者の方々に勧めるような無責任なことはしません。個人が
密かに、何を信じようとも自由ですが・・・。とりあえず、私は『黒色』と『灰色』が嫌いです。以上。

おおっと、『dd』さんに聞き忘れるところだった。『dd』さんって、確か、以前、フルフォードさんの
サイトを使って、『爬虫類人間いる・いない論争』を長々とやっていた、『トンデモ話大好き人間』
の『dd』さんですよね・・・?もし、そうだとすると、桜井春彦さんや広瀬隆先生よりも、中丸薫や
デーヴィッド・アイクのトンデモ情報を信用するのか、なんとなく、理由が分かりました。
(人違いならごめんなさい。)


yossyさんをはじめとする、初学者の方々へ

以前、私が、『オーラの泉』の話を、少し出したときに、yossyさんが、私のコメントに対して、
軽くからかったような返事コメント(マウスを変えて運気UP)を書いてきてくれたので、正直、
私はyossyさんに対して安心しました。こう書くと、yossyさんは、きっと、『えっ!なんで?からかった
コメントを書いたのに、この人、怒らないで、逆に安心しているんだ、。こいつマゾなの?』と思われる
かもしれませんが、それは、『オカルト話』を、こういう真剣な議論の場に持ちだした私が悪いので
あって、この場合は、からかわれることが当たり前だし、からかってくれる人の方が正常だということです。
そういう意味では、私の『オカルト話』に対する、yossyさんの反応こそ正常なのです。yossyさんは、
このことをしっかりと憶えておいて下さい。というのも、フルフォードさんのウェブサイトのこのレスには、
UFOオタクや、爬虫類人間マニアや、地底世界研究家のような、訳の分からない理論を主張する
変な人が多く書き込んでいます。まあ、私も『オーラの泉』大好き人間ですから、人様のことは決して
バカには出来ませんが、本当にそういうトンデモ話大好き人間が多いのです。私は『うーん』さんに
ついては良く知らないので、これ以上コメントを書きませんが、『dd』さんついては、もしかしたら、
以前、ここのレスで、『爬虫類人間いる・いない論争』をやっていた投稿者かもしれないので、少し
書かせてもらいます。真相究明をやっている人にも、いくつか、派閥のようなものが存在しています。
これは、yossyさんをはじめとする、初学者の方々には、まだ、分かりづらいかもしれませんが。私が
1つ☆評価をした研究者は、上にも書きましたが、『爬虫類人間、UFO、地底世界』の主張者
です。詳しくは、フルフォードさんのレス上で、激しく行われた『爬虫類人間いる・いない論争』を
見ると分かるかと思います。ただ、あまりにもくだらないんですけれどね。

『爬虫類人間いる・いない論争』(すべて、フルフォードさんの過去のレス上)
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/10/post-23.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/10/post-24.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/10/post-25.html
http://benjaminfulford.typepad.com/benjaminfulford/2007/10/post-27.html

なんで、私が、yossyさんをはじめとする、初学者の方々に、こういったことを伝えようと
思ったのかというのは、初学者の方々に、変な方向に進んで欲しくないと思ったからです。
私の『オーラの泉』発言に対して、私をからかったような返答を書いたyossyさんが正常
なのです。真相究明には、当然のこと、オカルトやトンデモは持ち込むべき代物では
ありませんから。yossyさん、どうか、その『ジャーナリズム魂』は持ち続けて下さい。
それは立派なことなのです。初学者の方々が騙されないように、以下、真相論の
区別・区分を載せておきます。初学者の方々が分かりやすいように、どういった
派閥的なものがあるのか、詳しく書いておきますので、何かに使って下さい。

①ユダヤ陰謀論者
  『シオンの長老の議定書』などをふりまわし、何でもかんでも悪いことはユダヤ人の陰謀にして
  しまう論。かなり差別的ではあるが、ロスチャイルド、ウォーバーグ、オッペンハイマーといった、
  世界を動かす大財閥にユダヤ系が多いことや、アメリカを動かす政治家にユダヤ系
  が多いこと、ルパート・マードックやマイケル・アイズナーといったユダヤ人が、アメリカを
  支配する立場のメディア王として君臨していることなどから、ユダヤ富豪が世界を
  動かしているという論もすべてが嘘ではなさそうだ。だが、やっぱり、差別はいかん。
  この論では、ロックフェラー、モーガンは共に、ロスチャイルドの配下ということになっている。

②在日コリア&ユダヤ陰謀論者
  リチャード・コシミズ氏が自身のホームページで激しく訴えている論である。
  ユダヤ陰謀論に在日コリア陰謀論を加え、さらに差別的になった論。差別的
  ではあるが、日本で、ヤクザ、右翼、カルトの大物には、確かに、在日コリアが
  多く存在するのも事実。この論では、オウム、創価学会、統一協会を徹底的に
  批判している。パソコンのセキュリティーを1番高くすると、リチャード・コシミズ氏の
  ホームページに入れないこともある。最も過激で差別的な論である。

③秘密結社陰謀論者
  悪魔的な儀式を行う秘密結社が、世界的な金融・エネルギー軍産複合体カルテルを
  作って、世界を影でコントロールしているという論。悪魔的な儀式を行う秘密結社を
  支配するトップには、ロックフェラーやロスチャイルドが控えていると言われている。
  この論では、ロックフェラー、モーガンは共に、ロスチャイルドの配下ということになっている
  ことが多い。イルミナティや300人委員会の名前がよく上がるが、ネット上で有名な
  ジャーナリストのアルルの男・ヒロシさんは、フルフォードさんのブログでハッキリと、
  300人委員会の存在を否定している。アルルの男・ヒロシさんは副島隆彦先生の弟子
  とも言われている。太田龍先生、ジョン・コールマン氏、中丸薫は300人委員会の話題を
  よく出す。また、越智道雄さんの本では、さまざまな秘密結社について言及されている。

④ロックフェラー陰謀論者
  いわゆるアメリカのアングロサクソン系財閥の中でも、もっともエスタブリッシュメント的である
  ロックフェラー(ロックフェラーがユダヤ人という説も根強い)を世界最高権力と考え、世界を
  単独で支配している巨大パワー、世界的な陰謀の最終的黒幕として論じられている論で、
  副島隆彦先生の影響を受けた人が多い。ロックフェラー単独支配説とも言われている。

⑤ロスチャイルド陰謀論者
  いわゆるユダヤ系財閥の中でも、もっともエスタブリッシュメント的であるロスチャイルドを
  世界最高権力と考え、世界的な陰謀の最終的黒幕として論じられている論で、
  広瀬隆先生の影響を受けた人が多い。アンチ-ロスチャイルド同盟が有名である。

⑥ロックフェラーVSロスチャイルド論者
  この論を主張している専門家は、フルフォードさん、副島隆彦先生が、現在では有名。
  過去には藤井昇さんも本を出版していたが、現在ではあまり書店では見かけない。
  この論だと、もう1つの巨大勢力であるモーガンのポジションが専門家によって異なる。
  フルフォードさんのブログによると、フルフォードさんはモーガンをロックフェラー陣営として位置づけて
  いましたが、副島隆彦先生、広瀬隆先生といった多くの専門家はモーガンをロスチャイルド側
  の大物として扱っている。各専門家の先生達によるモーガンの位置づけの違いが面白い。

⑦世界3大財閥(ロックフェラー、モーガン、ロスチャイルド)三つ巴論者
  ロックフェラーVSロスチャイルド論に巨大財閥モーガンが加わった論。たま~に見かける。
  だが、モーガンがロックフェラーやロスチャイルドと違って後継者が表に出ていなく無名であるため、
  モーガンはロックフェラーやロスチャイルドと比べても過小評価、無視されがちな存在である。

⑧財閥ファミリー論者
  ロックフェラー、モーガン、ロスチャイルド以外の有力財閥である、ウォーバーグ、メロン、
  デュポン、ヴァンダービルド、ハリマン、アスター、ブロンフマン、ベアリング、ギネス達の力
  にも注目し、財閥間のパワー・バランスを相対的に見て論じる。この財閥ファミリー論者
  の多くはロスチャイルドを最終的黒幕として考えていることが多い。多くの場合は、
  広瀬隆先生の影響を受けた人間が論じる、ロスチャイルド陰謀論のバリエーション。

⑨ビルダーバーグ・CFR陰謀論者
  これらは、いわゆるロックフェラー陰謀論のバリエーション。ロックフェラーを世界的陰謀の
  主犯であると捉えている。日米欧委員会の名前も出てくるが、ほとんどが過小評価。

⑩諜報機関陰謀論者
  木村愛二さん、桜井春彦さんや、きくちゆみさん、ウィリアム・ブルム氏の本やブログを読んだり、
  直接、シンポジウムに参加するなどして、日々、勉強されている方。いわゆる怪しい秘密結社の
  名前からは避けており、アメリカやイギリス、イスラエルといった、大国の諜報機関の動きを重視して
  見ている。CIA、MI6、モサドの悪行を追求し、イラン・コントラ事件などの闇の事件の真相を
  研究している。

⑪9.11事件だけ追及する者
  国際的陰謀はあまりにも大きく広いし、胡散臭く信用できない話も多いので、とりあえず、
  最も重要であり、証拠も多い、9.11事件だけを追及する人。

⑫宇宙人(爬虫類人間)陰謀論者
  デーヴィッド・アイク、中丸薫、太田龍の愛読者に多い陰謀論。いわゆる、陰謀論と
  言われるものの中で、最も胡散臭い主張。9.11事件だけ追及する者からは、
  その胡散臭さから、真相究明活動の邪魔になるので、ものすごく嫌われている。
  他の陰謀論者、ロックフェラー陰謀論者や、財閥ファミリー論者からも、すごく
  嫌われている。しかし、何故か、自分達が他の陰謀論者達よりも、知識や情報
  において進んでいると思い込んでいて、他の陰謀論者を内心は見下している。

⑬日ユ同祖論者
  おそらく、これは、ユダヤ資本の力を恐れた日本人が、ユダヤ財閥を味方につけようと
  考え出したニセ情報でしょう。大昔にユダヤ人が日本にきていたという可能性はありますが、
  何でもかんでも古代史をユダヤ文明に持って行くのは、日本人としてのプライドを疑います。

⑭悪魔崇拝者陰謀論者
  エリート中のエリートが、こんなアホな信仰をもっているとは考えにくいことですが、
  フルフォードさんの本に、ブッシュの所属しているスカル&ボーンズが、悪魔崇拝的な
  儀式を行っていると書いてありましたから、この論については、半分信じて、半分疑うくらいが
  ちょうど良いのではないでしょうか?この悪魔崇拝者陰謀論は秘密結社陰謀論の
  バリエーションですね。

⑮何でも信じる神秘主義者
  陰謀、秘密結社の存在、神、悪魔、聖霊、幽霊、予言、優待離脱、前世、テレパシー、
  UFO、宇宙人、海底に沈んだとされる古代文明、地底人、爬虫類人間、フォトンベルトなど、
  すべて鵜呑みにして、ごっちゃに信じている人。財界人でその代表的な人物は船井幸雄だが、
  何でも信じると、かえって、信用を失いかねない。

⑯このブログには見あたらなかったのですが、陰謀論の知識を使って、世界経済の先読みを行い、
  先回りして、株で金を儲ける人。増田俊男の講演会に聞きに行く人達にけっこういますね。

⑰深読み陰謀論者
  ロスチャイルド以前の財閥を黒幕として考えている、かなり無理のある論。でも、
  たまにネット上にいます。

⑱ヨーロッパ王室陰謀論者
  ヨーロッパ王室を陰謀秘密結社の最終的黒幕、とりわけ、イギリス女王をトップとして
  考えている論。あまり見かけることがない論だが、ジョン・コールマンはこの考え方。


ちなみに、フルフォードさんのレスには、中丸薫ファン(爬虫類人間話大好き人間)が多く
書き込んでいます。というのも、フルフォードさんに、最初に接触した陰謀論者が中丸薫
だったからです。だから、フルフォードさんのサイトは、副島隆彦教授のレスに比べて、
宇宙人(爬虫類人間)陰謀論者が多く書き込んでいるのです。

こういったことも、頭の片隅に入れておくと、変な方向へは行かないでしょう。

『yossy』さん、どうか、私をはじめとするオカルトさん達に手厳しい、
『ジャーナリズム魂』は失わずに持ち続けて下さい。

大

>konnichiwaさん

主観で申し訳ないですが、今のネット期の子供よりやはり90年代世代(25~35)くらいが一番問題だったと思う。
チーマー化して暴れてた連中の有名人は7~8割ほど朝鮮人です。
携帯期(95年~)はまさにテレビや雑誌で知ったことが世界のすべてと勘違いする子供が続出してました。

バブル世代は女性がちやほやされた時代なので、この世代の専門教師等はヒステリックで偏見的な人が多く非常に苦労させられました。

でもやはり、子供の道徳心を落とそうとする非常に輩が多いと思うし、子供だけを責められない。

>内輪のりしか出来ないのと、ま>あ、参考になりませんが、社会>性とハートの空気を分かった上>で、
>ハロウィンで騒いでいたオージ>ー
>達ですが、ほんと感じが違う。>個人性が強いのはうらやましい>です。

>日本の内輪のりだけなのは異常


この辺は非常に同感です。

konnichiwa

moonさんレスポンスありがとうございます。確かに石原都知事は、
いい意味の異端なので、いいですよね。日本にああいう人があと100人ほしいですが。。

まあ、最近は顔つきが弱っておられると思いますが。

自分は、物が強く言えない、理解する事でしか、気持ちが流れなく、言っても不安になりますが、
まあ、そうゆう言ったもん勝ちの
風潮は世の中そうではない。となってほしいですがね。

というかそうなるでしょうね。
言ったもん勝ちにすると、言った
方は、言われた方を大抵理解していないので、それが進むとほんと
悲惨ですよ。


今のゆとり世代の口の悪さは、
幼児期に親が、子どもを基本的にか弱い物にして、好き!嫌い!に全部受け入れてしまっているので、そのままそだってそのまま行動しているんですね。

あと、80年代に十代だった親、
大量にいたヤンキー世代の子どもの世代なんじゃないかと思いますが。今のこの10代~20代前半は。

内輪のりしか出来ないのと、まあ、参考になりませんが、社会性とハートの空気を分かった上で、
ハロウィンで騒いでいたオージー
達ですが、ほんと感じが違う。個人性が強いのはうらやましいです。

日本の内輪のりだけなのは異常

sim

はじめて投稿させてもらいます。
ベンジャミンさんのブログをいつも読んで応援させて頂いています。

moonさん、うーんさん
南京大虐殺の捏造について、疑問を持っています。捏造なのかそれとも歴史的事実なのか。
一日本人としてはこんな事はできればなかったと思いたい気持ちが強くあります。だからできるのなら、そんな私の疑問を覆してほしいのですが、

高校の授業で配布されたプリント(ソースとしての書籍はわかりません)を今でも持っているのですが、その中に東京朝日新聞の従軍記者だった今井正剛氏と中国生存者の人たちと、アメリカの記者等の読むに耐えない証言と一緒に、南京城攻撃軍を指揮した第16師団第30族団長佐々木到一陸軍少将の手記からの南京大虐殺の理由の分析等が掲載されていました。

これらの記事は中国にしろロスチャイルドにしろ捏造によるものと説明できるかもしれないのですが、

その後同級生の子が「実は祖父の遺品の中で見つけたんです...」と言って白黒の写真を数枚先生に持ってきたのです。それは無数の死体の山を前に日本の兵隊が記念写真を撮っているような写真でした。

その写真を先生が今日の授業で絶対紹介するだろうと思っていたのに、全く触れもしませんでした。何故だったのでしょう?ちなみにその先生は日本共産党を支持している方だったと卒業後に知りました。

おっとと

肝心な事忘れていました、ロスチャイルドを旗艦として1999年以降凄まじい中国投資が行なわれてきています。近年さらに加速しています。中国をもっと太らせ熟した時に混乱を起させてがっぽり稼ぐつもりでしょう。中国には2つの大きな勢力があります。1つは満族系のグループと上海系といわれる、中国人グループですが石油を握る満族系が今や優勢ですが、今後どんなシナリオが用意されているのでしょうか、現在ロスチャイルド系資本は両者に満遍なく流れていますがそれに変化が生じた時が混乱の始まりでしょう注意深く注目していきますね。

おっとと

米国が中国、北朝鮮と和議を結ばなくては成らなくなったのは中国ロビーと核の本格配備です。中国の強軟を使い分けた巧妙な戦略の勝利、今最も重要なのは天然ガス、サウジでもアラビアンライトは堀尽くし残るは重質、超重質でサウジの埋蔵量の95%以上がそれです。現在重質分からガスを作りそれでアラビアンライトを生産しています。天然ガスが欲しいのはサウジでその後ろは国際石油資本ですが、その為アフガンパキスタンパイプラインの確保が必須です。中国も天然ガスが無ければ、タリムや揚子等の油田開発が進みません、大慶、勝利油田も水攻方で油層破壊が起こり効率のよい水平堀ができずクレージーな数の垂直堀を繰り返しています。天然ガスさえあればもっと沢山の石油が効率的に採取できるのですが、そんな事情から尖閣諸島の天然ガス開発が新たな国境線つくりのためとで巨費が投じられ行なわれています。またミャンマーの天然ガスも中国南部油田開発に欠かせません、カザフのガスもタリムのために必要、この様にパイプラインだらけで米中どちらも争そう事が出来ないのです。かつて核が現在はパイプラインが新たな冷戦
の抑止的武器に成っています。そう、そう、オバマ氏、ブッシュに変わる有力候補ですが、彼もまた石油資本の手先ですね、古い悪魔から新しい悪魔への交代ですがやはり支配者は変わりませんね。それでも少しは平和が来る事に期待するしかない、何時に悪魔退治ができるのか、あと千年が必要かも、最もその時は世界がすべて悪魔になっているのかも

朱鷺

虐めと予知能力は関係ないと思います。虐めは他者に対する共感とか想像性の欠如が根底にあります。気に入らないことがあったり、ちょっとしたきっかけで一度発露した感情が相手を傷つけます。それで虐めた人は快感を感じたりするのです。気がつかないでやっている場合もあります。個人の行動は抑制のとれた客観的な自我が育っていないとすぐに感情に結びつくのです。集団での安定は他者と同じだという安心感ですから善悪は判断基準となりません。
やったらやり返せでは憎しみの連鎖になります。石原氏はそれが特徴です。そんなことは未来にはやれれないようにすることと、やられるのは如何避けるかということになります。避けることは卑怯なことではありません。相手が罵倒したらその原因はこちらにあるという視点も重要です。

dd

>ブッシュはバングラデシュへ210万ドルの救援金を送ると発表し、

安いですよね、約2億3千万円。
しかも今使わないと紙切れになるし^^;

dd

>>>ゲロゲロ法師 様
>たくさんご存知のようですが、そのランキングは非常に主観の入ったものだと思われます。
>私には4つ5つのほうにデタラメが多いようにも見えますが。

私もそう思います。
1つでも信頼できる方がいらっしゃると思います。また、確かに4・5でも危険な方もだいぶいます。
皆さんご自身で判断するしかないと思いますが。

うーん

南京虐殺を捏造したのは中国共産党ではなく、イギリスのメディアです。
そして、広めたのはNYTなどの欧米メディアです。
ユダヤ王ロスチャイルドが、日本に戦争を仕掛けるために戦前から配下のメディアで反日プロパガンダを仕掛けていました。

慰安婦問題を捏造した朝日新聞もロスチャイルド系のメディアです。
アメリカの戦後の政策で、国内の部落や在日朝鮮人の暴動を起こさせたり、メディアや国の中枢を彼らにのっとらせました。
これを分割統治といいます。
在日朝鮮人や、左翼、中国人などに日本たたきをさせることで、自らは安全な場所にいるのです。

慰安婦問題で騒いでいる華僑富豪というのは、アジアで分割統治につかわれていた東インド会社の奴隷でした。
アジア諸国の独立とともに、東インド会社の華僑たちを使い、イギリスはアジア諸国を牛耳りました。
日本はアジアの人々に頼まれ、軍隊を派遣し、彼ら侵略者を追い出そうとしたのはご存知でしょう。
彼らイギリスの手先が教育やメディアを牛耳り、日本軍の「残虐行為
」を捏造しました。
日本をかばった独立指導者がどんな運命をたどったか調べてみてください。

何百年も前から、奴隷として連れて行かれた華僑を中国の手先と見るのは不可能で、アメリカ黒人をアフリカのために生きていると思っているようなものです。
それにほとんどが国民党籍で、反中が多いのです。
マイクホンダという人間はバリバリの反中親台派です。
かれもロスチャイルドの命令で動いているだけなのです。

ベンジャミンさんは応援してますが、残念ながらロスチャイルドが穏健派でロックフェラーに対立しているというのは、歴史的な流れもメディアの構造もまったく無視したでたらめだと思われます。
世界で反日をあおったり、中国と戦争させようとしているのはロスチャイルド系なのです。
日本人の絶滅を訴えたのも彼ら名のです。

最近出てきた日本の陰謀論者は、アメリカの戦後政策を踏襲した左翼的が多く、その主張も多くが根拠を欠いたものです。
だまされないようにしましょう。

>>ゲロゲロ法師 様
たくさんご存知のようですが、そのランキングは非常に主観の入ったものだと思われます。
私には4つ5つのほうにデタラメが多いようにも見えますが。

moon 

>konnichiwa 様

確かにそうですね。いじめもそうだし、学校や病院やその他のところでも最近理不尽なクレームをして周囲を困らせる大人が増えたと言うことをよく耳にします。

 前にもここに書いたのですが私の知り合いで神仏の声が聞けるという大きな予知能力をお持ちの方(その人はベンジャミン様の事を褒めていらっしゃいます)が4年ほど前に「将来日本の人たちはモノを強く言う人が増えてくるし、全体的にモノを言ったもの勝ちな風潮になる。とにかく石原都知事を見習うぐらいでないとやっていけなくなる。したたかさが必要になる。モノが言えない人は泣き寝入りする」と強く強調していたのを思い出しました。最近いじめが酷くなっているのもクレームがヒートアップしているのも悪い意味でその人の予知が徐々に当たってきているのでしょう。

 そしてその石原知事が雨宮処凛さんという方と対談してた際に「いじめ」について話し合ってたのですが石原都知事が「いじめられたらいじめた相手に対して仕返ししなければならない。自分も苛められた経験があるけどそうした。また母親にもそうしろと強く言われたけどあれはいい教育だった」と強く主張していました。
 雨宮氏は「自分も中学時代苛められたが親には言えない気恥ずかしさがあった。」と言っていましたが。

 とにかくこれからの日本で泣き寝入りしない為には石原都知事を見習いなさいということらしいです。


yossy

ゲロゲロ法師さん

力を入れて参考文献・参考URLを、しかも5段階評価で掲示してくださり、ありがとうございます。

他の初学者の方にも、参考になるように十分に分かりやすく仕上がっていると思います。

早速、利用させていただきますね。

konnichiwa

こちらの投稿には関係ありませんが、最近の日本のいじめ事情はすさまじい。。

『キモイ』『うざい』のような処刑ワードもさることながら、子どものほうが、街でもどこでも力を持ってしまい、異常事態になっている。正直、子どもも女も残虐なので怖い。

かわいい女の子がこうしたい!と言う方にあわせるほうが、楽だけど、日本はもうそうではないと思う。

もうそうなる。昔からこうすれば、世の中良くなって、こうかんがえれば、こう扱えばきっと後の世代や女性や社会が良くなると思ってきたことが、ことごとく外れている。。

学生や生徒や子どもは特別な存在である事を十二分に楽しめて、そうでない弱者は非常に虐待のような状態を受ける。精神的に。

早く下の存在を守るような、エネルギーをいきわたらせる人権を作ってほしい。

報道番組で、かわいい女の子が派遣の実態を3日経験した。そうゆうのはかわいそうだなあ。と思う気持ちがすぐに芽生えるが、後から出てきた派遣の中年前の男性には国民はそれほど何も思わない。

だから、最初にかわいい女の子を
体験させたのを流したんだろうけど、もう、世の中そうゆうのやめにしたい。そうゆうかわいい物が言うことにつられていたら、ほんとろくな事にならない。

ゲロゲロ法師

ああっ。神様、仏様、通りすがり様。
いったい、aiさんは何と仰っておられるの?

ゲロゲロ法師

yossyさんが

>私は、国際金融資本や秘密結社についてはまだまだ勉強不足なので、これから真相を学んで
 適切な行動が取れるようにしていきたいと思っています。

と仰られていたので、何かの助けになりたくて、参考資料の一覧を作ってみました。
(まあ、yossyさんも、私のような阿呆の助けなど、いらんだろうけど、お節介だったらすみません。)

一応、評価は5段階評価にしておきましたが、これはあくまで、私の独断と偏見によるもの
なので、他のみなさんのご意見も参考にされると良いと思います。
(殆ど日本語の本とサイトなので、この文章は翻訳しなくても良いです。〈通りすがりさんへ〉)


=5つ☆評価(すごく良い)=

◎桜井晴彦さんの本とウェブサイト(☆☆☆☆☆)
http://plaza.rakuten.co.jp/31sakura/
*超お薦め本:『テロ帝国アメリカは21世紀に耐えられない(著者:桜井晴彦、出版社:三一書房)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4380052109/sr=8-1/qid=1195531596/ref=dp_image_text_0/503-8206505-3767115?ie=UTF8&n=465392&s=books&qid=1195531596&sr=8-1
桜井晴彦さんの本が1番、世界情勢と国際金融の裏側を詳しく述べていると思います。たぶん、
日本では、桜井晴彦さんの本以上の資料はありません。副島隆彦教授、フルフォードさんの本
よりも、世界情勢の真相に対して、圧倒的に詳しく、情報量が多く、迫力あるが本だと思います。

◎広瀬隆先生の本(☆☆☆☆☆)
http://www.interq.or.jp/rock/ff67/hirose/
*超お薦め本:『赤い楯〈上下巻〉(著者:広瀬隆、出版社:集英社)』
*超お薦め本:『世界石油戦争(著者:広瀬隆、出版社:NHK出版)』
*超お薦め本:『アメリカの経済支配者たち(著者:広瀬隆、出版社:集英社新書)』
*超お薦め本:『私物国家(著者:広瀬隆、出版社:光文社)』
広瀬隆先生の本も、日本国内においては、トップ・クラスの参考資料です。広瀬隆先生の本の
魅力と言えば、何と言っても、日米欧の上流階級を丹念に調べ上げた家系図でしょう。ただ、絶版に
なっている本が多かったり、情報が少し古い部分もありますが、絶対に読んだ方が良い本です。
『赤い楯』と『『私物国家』は既に絶版になっているので、入手困難ですけれども、
『世界石油戦争』と『アメリカの経済支配者たち』は、大きな本屋へ行けば、見つかると思います。



=4つ☆評価(かなり良い)=

◎副島隆彦教授の本とウェブサイト(☆☆☆☆)
http://soejima.to/
*お薦め本:『次の超大国は中国だとロックフェラーが決めた(著者:副島隆彦、出版社:徳間書店)』
副島隆彦教授は、国際財閥の状況を、かなり単純化し過ぎているので、広瀬隆先生の本と一緒に
読むことをお薦めします。ただ、副島隆彦教授の文体は少し傲慢なので、読みにくいところもあります。

◎ユータス・マリンズ氏(Eustace Mullins)の本(☆☆☆☆)
*お薦め本:『世界権力構造の秘密〈上下巻〉(著者:ユータス・マリンズ、出版社:成甲書房)』
*お薦め本:『世界権力構造の秘密(著者:ユータス・マリンズ、出版社:日本文芸社)』
*マリンズだけは『絶対』に読んでおいたほうが良いでしょう。

◎ジャン・ジグレール教授(Dr. Jean Ziegler)の本(☆☆☆☆)
*お薦め本:『世界の半分が飢えるのはなぜ?(著者:ジャン・ジグレール、出版社:合同出版)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4772603131/sr=1-1/qid=1195531985/ref=dp_image_0/249-7541092-9045135?ie=UTF8&n=465392&s=books&qid=1195531985&sr=1-1
お子さんがいらしゃいましたら、是非、お子さんとご一緒に、読んでみて下さい。

◎ウィリアム・ブルム氏(William Blum)の本(☆☆☆☆)
*お薦め本:『アメリカの国家犯罪全書(著者:ウィリアム・ブルム、出版社:作品社)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4878935456/ref=dp_image_0/503-8514511-0527101?ie=UTF8&n=465392&s=books

◎きくちゆみさんのDVDとウェブサイト(☆☆☆☆)
http://globalpeace.jp/
http://kikuchiyumi.blogspot.com/

◎リチャード・コシミズさんのウェブサイト(☆☆☆☆)
http://dokuritsutou.main.jp/
http://richardkoshimizu.at.webry.info/

◎ビル・トッテンさんのブログ(☆☆☆☆)
http://www.ashisuto.co.jp/corporate/totten/column/index.html

◎ベンジャミン・フルフォードさんの本とウェブサイト(☆☆☆☆)
http://www.benjaminfulford.com/

◎Rense.com、ウェブサイト(☆☆☆☆)
http://www.rense.com/

◎アンチ・ロスチャイルド同盟のウェブサイト(☆☆☆☆)
http://www.anti-rothschild.net/

◎G・エドワード・グリフィン氏の本(☆☆☆☆)
*『マネーを生みだす怪物(著者:G・エドワード・グリフィン、出版社:草思社)』

◎ナオミ・クライン女氏(Ms. Naomi Klein)の本とウェブサイト(☆☆☆☆)
http://www.naomiklein.org/main
*『ブランドなんか、いらない(著者:ナオミ・クライン、出版社:はまの出版)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4893613251/ref=dp_image_0/249-6608765-7203567?ie=UTF8&n=465392&s=books



=3つ☆評価(参考になる)=

◎ジャパン・ハンドラーズと国際金融情報、ウェブサイト(☆☆☆)
http://amesei.exblog.jp/

◎ジョン・コールマン博士(Dr. John Coleman)の本(☆☆☆)
*『ロスチャイルドの密謀(著者:ジョン・コールマン、出版社:成甲書房)』
*『300人委員会(著者:ジョン・コールマン、出版社:ベストセラーズ)』

◎ロン・チャーナウ(Ron Chernow)の本(☆☆☆)
*『タイタン〈上〉ロックフェラー帝国を創った男(著者:ロン・チャーナウ、出版社:日経BP社)』
*『モルガン家―金融帝国の盛衰(著者:ロン・チャーナウ、出版社:日本経済新聞社)』

◎スティーヴン・ソラ(Steven Sora)の本(☆☆☆)
*『米国エリートの黒い履歴書(著者:スティーヴン・ソラ、出版社:三交社)』

◎エイミー・チュア(Amy Chua)の本(☆☆☆)
*お薦め本:『富の独裁者(著者:エイミー・チュア、出版社:光文社)』
http://www.amazon.co.jp/gp/product/images/4334961614/ref=dp_image_0/249-8893381-9854738?ie=UTF8&n=465392&s=books

◎Alex Jones' Prison Planet.TV、ウェブサイト(☆☆☆)
http://www.prisonplanet.tv/index.html

◎東洋経済オンライン「ロスチャイルド物語」、ウェブサイト(☆☆☆)
http://www.toyokeizai.net/online/magazine/story04/backnumber.php?kiji_no=15

◎新じねん、ウェブサイト(☆☆☆)
http://csx.jp/~gabana/

◎阿修羅、ウェブサイト(☆☆☆)
http://www.asyura2.com/

◎ヘブライの館2、ウェブサイト(☆☆☆)
http://inri.client.jp/hexagon/index2.html

◎越智道雄さんの本(☆☆☆)
*お薦め本:『アメリカン・エスタブリッシュメント(著者:越智道雄、出版社:NTT出版)』
*お薦め本:『秘密結社(著者:越智道雄、出版社:ビジネス社B選書)』

◎ダニエル・エスチューリンさんの本(☆☆☆)
*『ビルダーバーグ倶楽部(著者:ダニエル・エスチューリ、出版社:バジリコ)』

◎増田俊男さんの本とウェブサイト(☆☆☆)
http://www.chokugen.com/

◎天木直人さんの本とウェブサイト(☆☆☆)
http://www.amakiblog.com/blog/

◎木村愛二さんのウェブサイト(☆☆☆)
http://www.jca.apc.org/~altmedka/

◎成澤宗男さんの本(☆☆☆)
*『「9.11」の謎―世界はだまされた!?(著者:成澤宗男、出版社:金曜日)』

◎小野寺光一さんのウェブサイト(☆☆☆)
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606/

◎ロックフェラー家当主ジェイ・ロックフェラーのウェブサイト(☆☆☆)
http://rockefeller.senate.gov/

◎古川利明さんの本(☆☆☆)
*『日本の裏の金〈上下巻〉(著者:古川利明、出版社:第三書館)』
*『カルトとしての創価学会(著者:古川利明、出版社:第三書館)』
*『シンジケートとしての創価学会(著者:古川利明、出版社:第三書館)』
*『システムとしての創価学会(著者:古川利明、出版社:第三書館)』

◎大下英治さんの本(☆☆☆)
*お薦め本:『昭和闇の支配者〈1~6巻〉(著者:大下英治、出版社:大和書房)』

◎W・クレオン・スクーセンさんの本(☆☆☆)
『世界の歴史をカネで動かす男たち(著者:W・クレオン・スクーセン、出版社:成甲書房)』

◎ウィリアム・G.カーの本(☆☆☆)
『闇の世界史―教科書が絶対に教えない(著者:ウィリアム・G.カー、出版社:成甲書房)』

◎ジョゼフ・マッカーシーさんの本(☆☆☆)
『共産中国はアメリカがつくった(著者:ジョゼフ・マッカーシー、出版社:成甲書房)』

◎ウィキペディア、ウェブサイト(☆☆☆)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%82%B8
http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page
アメリカの名門財閥家族(ウィキペディア)
http://en.wikipedia.org/wiki/Category:American_families



=2つ☆評価(少し参考になる)=

◎太田龍さんの本とウェブサイト(☆☆)
http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/jiji.cgi

◎フリッツ スプリングマイヤー(Fritz Springmeier)の本(☆☆)
*『イルミナティ 悪魔の13血流(著者:フリッツ スプリングマイヤー、出版社:ベストセラーズ)』

◎久保巌さんの本(☆☆)
『世界財閥マップ(著者:久保巌、出版社:平凡社)』

◎ネットゲリラは潜水艦戦である。潜水艦に前線はない。
  自分に有利な時と場所で戦闘を開始する、ウェブサイト(☆☆)
http://shadow-city.blogzine.jp/net/

◎ブッシュ政権(2001年発足)の閣僚と財界のつながり、ウェブサイト(☆☆)
http://eritokyo.jp/war-env/bush-admini-staff.htm

◎森田玄さんのウェブサイト(☆☆)
http://moritagen.blogspot.com/

◎系図でみる近現代、ウェブサイト(☆☆)
http://episode.kingendaikeizu.net/index.htm
http://kingendaikeizu.net/

◎オルタナティヴ通信(☆☆)
http://alternativereport1.seesaa.net/

◎2チャンネル、ウェブサイト(☆☆)



=1つ☆評価(参考にするのは難しい)=

◎デーヴィッド・アイク(David Icke)の本とウェブサイト(☆)
http://icke.seesaa.net/

◎中丸薫の本とウェブサイト(☆)
http://www.taiyonokai.co.jp/

◎矢追純一のウェブサイト(☆)
http://www.authority.ne.jp/yaoi/



あとは、ご自分で調べてみてください。では、頑張って!!

たつまき

バングラデシュの風速65mのサイクロンによる多大な被害は
日本の台風4号、9号、柏崎原発沖大地震と同様に
米ブッシュ政権のHAARPの仕業だった

  11月15日にバングラデシュに秒速65m上下のサイクロンが襲って、多くの家屋が倒壊し、交通網が寸断され、通信が途絶えた。暫定調査で3000人が死亡、実際には死亡者は1万人以上に達し、家屋喪失者は無数に上ったと見られている。
これは、日本の台風4号、9号と柏崎原発沖大地震と同様に、世界最大の国家テロリスト米ブッシュ‐チェイニー政権のHAARPによる邪悪な攻撃の結果だったのではないか?という疑問が起った。
http://310inkyo.jugem.jp/?eid=402

宇宙ブロックス管理界に問い合わせたところ、これは、宇宙ブロックス管理界が精査した結果、地球人口の大幅削減計画という犯罪計画を推進しているフリーメーソンと配下の米ブッシュ政権のアラスカにある気象兵器HAARPによる邪悪な攻撃の結果であった、と知らせがあった。
 ブッシュはバングラデシュへ210万ドルの救援金を送ると発表し、調査団と救援隊を派遣したが、それは所謂「マッチ・ポンプ」の諺に言う、自分で放火して自分で消火に出るという類の、偽善的な犯罪実行犯による被災救援という犯罪行為だったことが判明した。こうした破壊と大量殺人の犯罪は許されない。天罰が下ること必定である。 
 ロックフェラーの美化宣伝は止めた方がよい。ベンジャミンさんがフリーメーソンの在日幹部からもらったバッジは返した方がよい。            
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/46.html
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/49.html

グラディエーター(剣闘士)

アメリカはそもそも中国のマーケットを独占し経済的に占領する事を考えていたのではないでしょうか。
アメリカはそもそも中国を相手に戦争をする気がなかったのではないでしょうか。今、中国と戦争をすれば困るのは 他ならないアメリカだと思うのですが…
むしろ、中国と対話をして交渉を有利に持っていく為のブラッフだと考えています、個人的には。
経済力をつけて来た中国相手に戦争をしてもアメリカにはメリットがない。

神社神主の子孫

ベンジャミンさん、ごくろうさま。
建設的な接し方が本当にできるのなら良いのですがね…。
ここのところ雰囲気の違うコメントが出てきて、半信半疑…というのが正直な気持ちです。

http://www.rense.com/general79/benjk.htm
を読ませていただきました。
さすがに大御所(DR)に直接対峙する時は、品(お行儀)がよろしい感じで、双方のご先祖の話などが普通に語られているし…何だか微笑ましく感じました。普段は糾弾している相手といえども、対応における紳士的マナーができている点、ベンジャミンさんの育ちのよさを感じます。やかましく、がんがん行くだけでは、相手にされんかもしれませんしね。

どんなことが書いてあるんだろう…、と期待して読み始めましたが、にわかには信じがたい展開になっていてびっくり!。 といっても、私はそのまま受け入れています。にわかには信じがたいというのは、日常、ベンジャミンさんが、日本語を使って我々に見せる顔と少々違った印象をもったからです。
GTさんにしても、ベンジャミンさんにしても、包み込むような暖かいメッセージ。いわゆる太陽政策にちかい方向なのですね。天国はどういうところか…という説明のくだりは、西欧の感覚というよりも、まさに東洋哲学的な雰囲気がしました。そういう説教を、世代的に後進であるところDRに垂れているGT(およびベンジャミンさん)の姿勢は本当に微笑ましいなぁ。先祖の爺ちゃんと、孫のベンジャミンさんが手をつないで…って感じで、見ていて赤面しそうな麗しさを感じました
DRのお父さんとMackenzie Kingは友人でもあったし、GTさんがMackenzie Kingを指導していたなんて…。そしてその子供や孫の代まで同じ事をしている…。R家は、代々暴走していて、、知人だからこそ気をもんでいるという雰囲気さえ、よく伝わってきました。しかも今や地球レベルの力を持ってしまったわけですから。

心配なのは…、いくら相手(DR)が余命いくばくもない老人だからといって…、こういうメッセージがどれだけ利くのかどうか…。それは不明。ただ、今回、ツーショットの写真を見せていただいたりして、、我々は今まで帝王としてのDRというイメージを持っていましたが、DRも一人の個人なんだ、という面も垣間見た気がしました。個人としての一人の人間に対して、訴えていっているのですね。


私はこれまで、なるべく唯物的に…、あるいは心情レベルで書き込みをしようとしてきましたが、私の文脈を読んでいただければ判りますように、見えないものもそれなりに否定しすぎないように書いていました。見えないものを力んで否定しすぎるのも、結果としてはうざい感じがしてしまいますからね。

太田氏のサイトにあった記事から、こんなサイトを発見しました。
他でもこういうものを読んだことはありますが、まとまっているのでリンクを記しておきます。
《ヒトラーとナチス -古の深遠な知識と実践を利用したオカルト秩序》
http://blog.chemblog.oops.jp/?month=200601 スクロールすると色々と書いてあります。

ヒトラーが一般科学ではない英知に関心があったことくらいは、疑い深い人でも、多少は理解できるのではないでしょうか。日本でもまつりごとを行う際には、様々な形で神仏他に祈祷したり、何らかの秘境的英知を紐解いたりしている史実は、あたりまえの歴史として確認されています。それを疑う人はいないでしょう。また現代の帝王たちが、似たようなことをしていても、驚きには値しないことなのでしょう。

…といいましても、ことの大きさとオカシサには驚きますが。
ようするに、力の使い方なのでしょうね。

太田氏の分析している史実ディテールはよくわからないことも含まれているので、それはともかくとして、彼の探求してきた歴史観には学ぶところがありました。自分たちの歴史を見れなくなった民族は力が弱まってゆくものですね~。

霊なのか、ご先祖遺志かというのはさておいたとしても、R家にしても、フルフォード家にしても、知らずのうちに、同じようなミッションで動いているなんて…。どういう形であれ、連綿と引き継ぐものを持った文化は堅牢さがありますね。

taka

本当の意味で日本・中国・米国が手を携えアジアの共存繁栄のために動き出せばこれほどすばらしいことはないのでしょうが、このような人類にとってボジティブな流れに対抗するネガティブな流れを防ぐためのアジア・米国内にポジティブな人的ネットワーク作りと
長期戦略が必要なのかもしれないと感じました。

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