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10/31/2007

Comments

ノー・モア・UFO話

→むむむ。。。科学科学とおっしゃいますが、イギリス王立協会はイルミナティのものですよ・・・。
 ニュートンだってシオン修道会のグランドマスターだったんですから。だから、その『科学』が
 マトリックスなんですってば!

アハハハハ!そんなことは、私も良く分かっているよ。ニュートンも実はオカルトの研究者で、
そのニュートンのオカルト研究から派生したのが『現代科学』だったかな。うる憶えだけど、
こんな内容だったかな。TVだったか、本だったかで、見たか、読んだっけな。うる憶えだけど。
それに、学問というのは、スポンサーがいて、研究に資金を出している者にこそ本当の力がある
もので、特に、大財閥と言われている連中、メロン、ヴァンダービルド、カーネギーあたりは、大学に
名前まで残したりしているし、ユダヤ人のノーベル賞受賞者が多い理由には、ロスチャイルド家と
同盟関係を結んできた、北欧の支配者ウァーレンベリ家の影響もあるでしょうしね。
フリーエネルギーの存在は沢山出てきているけれど、ロックフェラー財閥の“石油・ドル基軸通貨制”
にとって、最も好ましくないから、あの手この手で封印されているしね。ふゥーっ。なんか、
言い方がまずかったのかな。今度は、ソサノオさんでも理解できるように、分かりやすい言い方で
説明するね。“科学的”という言葉を、“論理的思考”という言葉に直して読んでみて下さい。
“科学的”という言葉を使ったのがまずかったかな。。“科学的”という言葉は、使う文章や文脈に
よって、いろんな解釈をされてしまうからねェ。でも、“科学的”という言葉でも理解できると
思ったけれど、ソサノオさんには無理だったか・・・。本当にごめんなさいね。でも、
ほんとっ、ソサノオさんは、自分を優勢に見せたいのか、何でも上から目線で書くね。アハハ。
私が何も知らないと思っているところに、ソサノオさんの“可愛らしさ”がうかがえるねェ。


→金融支配やらテロの事実なんかはマトリックスのプラグが抜けたとは言わないです。
 彼らはわざと見せてるんだもん。最近、とくに何でも見せるようになってきた
 理由が分かりますか?それがマインドコントロールに有効だからですよ。
 あんな大それたことされたら、もう自分達は打つ手が無いって絶望するでしょう?

う~ん。。。やっぱり、ソサノオさんは理解不足だね。まず、ここから説明しようか。

→金融支配やらテロの事実なんかはマトリックスのプラグが抜けたとは言わないです。

これは、大きな第1歩だと思うよ。というか、この時点で、マトリックスのプラグは半分以上は
抜けていると言えますね。なぜなら、イルミナティの中核となっているのが金融資本であり、
その金融資本が通貨の発行権を握って、各国の経済を支配し、その絶大なる金融力で、
マスメディアと教育機関、学問、科学を操作してきたのですから、金融支配やテロの事実を
知ることは最も重要なことなのです。というか、イルミナティの中核が金融資本なのだから、
金融支配が分かれば、マトリックスのプラグは完全に抜けたと言えるでしょう。ソサノオさん、
いい加減、見栄や知ったかぶりを捨てて、素直になった方がいいですよ。なんか、ソサノオさんは
書き込めば書き込むだけ“ボロ”が出ています。こんな、当たり前のことも分からないのでは、
ソサノオさんは物事の『順序』と、そこから生じるであろう『結果』を考えて、“理論的”に思考する
ことは出来ないのだろうね。

金融支配が分かる。
    ↓
金融資本によるマスメディアと教育機関、学問、科学の支配が分かる。
    ↓
マインドコントロールが解ける。

金融支配やらテロの事実なんかはマトリックスのプラグが抜けたとは言わないとは
言わないのです。なんで、こんな簡単な構造が、ソサノオさんには分からないのか、
疑問ですね。それに、次、

→最近、とくに何でも見せるようになってきた理由が分かりますか?
  それがマインドコントロールに有効だからですよ。

いいえ、マインドコントロールに有効などころか、ますます大勢の人が
マインドコントロールから開放され、開放運動を起こすようになってきているよ。
完全に無効でしょう。というか逆効果じゃない。ハハッ、そんなことも分からないの?
ソサノオさん、フルフォードさんのブログをしっかり読んでいないでしょ?
何度も何度もフルフォードさんは本やブログでそう訴えているよ。ソサノオさんは
いったい何を読んできたのか?本当に文章読解力が無いですね。というか、
勉強不足ですし、フルフォードさんのブログをしっかりと読んでいないのに、フルフォードさんの
ブログに、人が引いてしまうような話を書き込んでいるのだから、無責任じゃないの?

ソサノオさん、フルフォードさんの文章を、ちゃんと読んでいないでしょう?

→フルフォードさんやコールマンさんは有名になったから言えない事がいっぱいあるし、
 一番に命を守らなければ彼らが信じている使命をまっとうできない。

確かに、それはあるだろう。しかし、それは“ヤクザ”や“秘密結社”についてだけで、
UFO話や爬虫類人間の話は含まれていませんよ。フルフォードさんは、本やブログで
再三、自分の目で見ない限りは宇宙人は信じないと仰っているし、8月のセミナーでは、
フルフォードさんは、中丸薫は秘密を知りすぎて洗脳されたのだと発言し、後で、
中丸薫から文句を言われて、このブログでそのことを謝罪しています。それらのことからも、
分かるように、フルフォードさんは“現時点”においては宇宙人が地球にいるということを
信じていないことが分かりますよ。ソサノオさんは、私に反論する前に、しっかりと
フルフォードさんの文章を読んだ方が良いと思います。
私の文章(ソサノオさんはしっかり読んでいない)はともかくとしても、
フルフォードさんのブログに書き込むなら、しっかりと、フルフォードさんの文章を
読むべきでだと思います。それは“マナー”でしょう?
それにね、“ヤクザ”や“秘密結社”についての暴露や、“フリーエネルギー”の発言あたりは
本当に命の危険があると思うけれど、UFO話や爬虫類人間の話は、話しても、たいていは
バカにされるので、命の危険にはならないですよ。どうせ、多くの人は信じないのだから。

それから、優先順位だけど、

→優先順位は「マインドコントロールから脱する」が一番です。というか、それだけでいいんです。

間違ってはいないのだけれど、その中にも優先順位ってものがあるでしょ。いきなり、
今まで何も知らなかった人に対して、事実なのかフィクションなのか曖昧な話をしたって、
信じなくなるだけでしょう。出会ったばかりの女性に、いきなり、結婚して下さいとは
言わないでしょう。それと同じです。もう少し考えようよ。

私も大勢の人に迷惑を掛けていると思うので、もう、この論争は止めますね。
フルフォードさん、他の読者のみなさん、本当にご迷惑を掛けてすみませんでした。

ノー・モア・UFO話

あえて、怒らせるような文章を使い、相手を挑発させれば、自ずと相手の本音が
分かるものです。私が一貫して主張してきたことは『何が1番優先するものなのか?』
ということだけです。ただ、それだけなのです。しかし、これがトンデモ論者の本音のようです。

→あえて言えば、外側で起こる重大事件の方が人間の目をそらす為のダミーですらあります。
 人間を支配するためには、人間の心を操作する必要がありますから。貴方がそうやって
 外側の事件に目を奪われて「大変だ!!」と騒ぐことがイルミナティの意図したことなのです。
 その為に、毎日のニュースは大騒ぎをしているんです。プラグを抜いてください。

つまり、外側で起こる重大事件(9.11事件の真相解明)よりも、
真実の内側(この場合は、トンデモ論者の好きなトンデモ話の真相解明)の方が、
世界の仕組みにおける真理に近いので、そちらを議論する方が重要である。
遠回しに、トンデモ論者はそう言っているのです。要するに、やっぱり、
トンデモ論者の優先順位は

1番に重要:            UFO、ドラコニアン、レプトイドの話

その次に重要:           イルミナティなどの秘密結社の話

その次の次に重要:        ロックフェラーやロスチャイルドなどの財閥の話

その次の次の次に重要:      9.11事件、イラン-コントラ事件、植草事件の真相究明

最後(どうでも良い):       戦争被害者の安全と人命、貧困者の生活と人権


なのです。彼等は口では、

→世界が良くなればいい、フルフォードさんの思いが多くの人に届けばいいと思うからこそです。

と言ってはいますが、それは、物事の『順序』と、そこから生じるであろう『結果』を
考えれば、大勢の人間が引いてしまうような内容の話を、大勢の人が見ている
フルフォードさんのブログに書き込むべきではないと簡単に分かるはずですから、
やっぱり、トンデモ論者は匿名を利用した、口先だけの偽善者なのです。
つまり、トンデモ論者には、やはり、悪に対する正義感も、戦争被害者に対する同情心も
無いというわけです。そして、再三、注意・警告をしてきた私の思いも理解していない。
もし、理解しているなら、『優先順位は何なのか?』ということだけを議論するはずです。
しかし、実際にトンデモ論者が、私の文章で食いついてきた箇所は、そこではなく、
精神世界的な議論でした。やれ『プラグをはずせ!』だの・・・。もし、私にトンデモ論者の
言う『プラグ』がはずれていないのなら、大勢の人達に、『911ボーイングを捜せ』のDVDや、
『LOOSE CHANGE』のDVDを見てもらおうなどとは考えないはずですよね。これは、
私の最初からの主張であり、何度も書いている主張ですが、トンデモ論者は何故か、
そこを、しっかり読んではおらず、かわりに主張してくるのは、『トンデモ論の可能性の保持』と、
『トンデモ論の解釈の仕方』についての議論だけです。トンデモ論者は、傲慢なだけではなく、
文章読解力に欠け、トンデモ論者には謙虚さがまたくうかがえないです。結局、トンデモ論者に
とって重要なことは、外側で起こる重大事件(9.11事件の真相解明)より、
『トンデモ論の可能性の保持』と、『トンデモ論の解釈の仕方』の重要性を力説することからも
分かるとおり、『世界平和』や『人権』ではなく、トンデモ話なのです。つまり、以下のコメントは、
『偽善』であり『嘘』なのです。匿名なら何とでも書けますから。誠に残念です。

→私は貴方の思いは、ちゃんと分かっています。

→世界が良くなればいい、フルフォードさんの思いが多くの人に届けばいいと思うからこそです。

もし、爬虫類人間という解釈が、冷酷人間であるのならば、トンデモ論者こそが爬虫類人間です。


優先順位を考えてから、主張しましょう。それが1番に重要なことなのです。


それと、もう一つ。トンデモ論者には『騙されないでいられるだけのもの』は持っていません。
もし、トンデモ論者に『騙されないでいられるだけのもの』が備わっていたならば、
大勢の人間が引いてしまうような内容の話を、大勢の人が見ているフルフォードさんのブログに
書き込むという、『自殺行為』をしないはずです。つまり、トンデモ論者の以下の文章は単なる
『見栄』であり『嘘』なのです。匿名なら何とでも書けますから。誠に残念です。

→そうでなければ自分だけ圏外に逃れて知らないふりを決め込みますよ・・・。
 私は騙されないでいられるだけのものを持っていますから。

トンデモ論者はマトリックス(闇の世界権力)による最初のプラグ(洗脳)ははずれたものの、
再びマトリックス(闇の世界権力)に捕まって、新たなプラグ(洗脳)をつけられて、希望ある
プロのジャーナリストを潰すための、黒いスーツのエージェント(工作員)とにされたのです。

赤福の不祥事で、不二家の不祥事は忘れられ、もうすでに、雪印の不祥事を
憶えていて、牛乳を気にしている人はいないでしょう。こうしている間にも、
1秒1秒と『時間』は流れ過ぎて、トンデモ論者達の言う
外側で起こる重大事件(9.11事件の真相解明〈本当はコレの解明が1番重要〉)も、
雪印の不祥事と同じように、誰もが気にも掛けなくなる・・。それこそが、
イルミナティ(闇の世界権力)の最大の狙いであり、トンデモ論者達は、
外側で起こる重大事件(9.11事件の真相解明)の興味を、多くの人達から失わせる、
イルミナティ(闇の世界権力)にとって、最も歓迎されている存在であるということを、
もっと、客観的に見て、深く考えてほしい。どうか、プラグを抜いてください。


BBさんへ。

トンデモ論者は決して、『比喩』で爬虫類人間という言葉を使ってはいません。
もし、『比喩』ならば、“未来人タイター”というような『固有名詞』は使用しない
はずです。もし、『比喩』ならば、もっと、『抽象名詞』を用いるはずです。
トンデモ論者は『比喩』で爬虫類人間という言葉を使っていないのですから、
『人間の持つ想像力』といった問題ではないのです。それに、仮に『比喩』で
あったとしても、大勢の人間が引いてしまうような内容と分かっているのであれば、
大勢の人が見るこのブログに、トンデモ話を書き込む必要性はないでしょう。
紳士なBBさんへ。私はあなたの、『弱者(オカルト論者)』や
『迫害されている者(トンデモ論者)』をかばう『正義感』や『優しさ』には、尊敬しています。
しかし、しっかりと、トンデモ論者の文章を読んでみて下さい。
トンデモ論者は決して、『比喩』で爬虫類人間という言葉を使ってはいません。

これは決して、『人間の持つ想像力』といった問題ではないのです。


今、1番に重要なのは、優先順位は何かということ。ただ、それだけです。

かの武田信玄の『風林火山』のごとく、思考し、行動することが重要なのです

ソサノオ

言葉が足りませんでしたね。
みなさんが違和感を感じて、そこに何かあるんじゃないか、隠したいことがあるんじゃないかと言っておられたのは、「UFOやオカルトを使って、より、科学というイルミナティの作ったマトリックスに固執するように」って作戦ですね。
でも、イルミナティが学校で教えるようにした科学の根本もオカルトですよ、彼らの世界こそがオカルトですから。概念世界であって、現実ではない。
アインシュタインの相対性理論に違和感感じませんか?
何か重要なこと隠してるだろ!って思うでしょう?
ニュートンにしろ、アインシュタインにしろ、ダーウィンにしろ、彼らの理論は、とてもとても限定的な世界を記述する理論でしかありません。私たちは、その監獄の中に閉じ込められているんです。あたかも、それが世界のすべててあるかのように見せられているんです。

感覚の優れている人は、そういう科学でないものに真実が隠されていると思うからこそ、それを一所懸命伝えたいんです。自分の言葉で伝えると、どうしても多くの人には受け入れられない現状を作ってしまうんでしょう。
文字面じゃなく、心を読めば分かると思うんですけど・・・悪意がないのは分かるはずです。

ここに書き込みをしている方は、みんなフルフォードさんの真摯な心に触れて、自分でも何とか力になりたいって考える人ばかりだと思います。ノーモアUFO話さんもそうですね。

優先順位は「マインドコントロールから脱する」が一番です。というか、それだけでいいんです。

その為には、使えるものは何でも使って進んでいくのがいいんです。BBさんが書いておられる様に「正しさ」を振りかざしても前に進めないのなら微塵も意味が無い。「正しさ」でもって対立するよう仕掛けているのもイルミナティだからです。「科学的正しさ」をでっち上げているのもイルミナティだからです。

私は別にUFO論者ではないけれど、二つを繋げれば大きな力になると思ったので、その考え方の一つをお話したまでです。これは、BBさんが理解してくださっていて嬉しかったです。ありがとうございます。。。

たくさんの書き込みをしてしまって、すみません。ありがとうござます。私もしばらく引っ込みますね。

ソサノオ

むむむ。。。科学科学とおっしゃいますが、イギリス王立協会はイルミナティのものですよ・・・。ニュートンだってシオン修道会のグランドマスターだったんですから。だから、その『科学』がマトリックスなんですってば!

金融支配やらテロの事実なんかはマトリックスのプラグが抜けたとは言わないです。彼らはわざと見せてるんだもん。最近、とくに何でも見せるようになってきた理由が分かりますか?それがマインドコントロールに有効だからですよ。あんな大それたことされたら、もう自分達は打つ手が無いって絶望するでしょう?

でも、よく考えれば、ペンタゴンだってツインタワーだって、彼らの手で作ったものを自分で壊してるだけなんです。変な話です。
私たちは、そこで亡くなった方の心に寄り添っていかなくては・・・。それが私たちの持つ力である、感情であり現実感覚・身体感覚です。

私の言いたいコトはBBさんが上手く説明してくださっているので有り難く思っています。ありがとうございます。

もう一度だけ書きますが、彼らは現実でない概念の世界を使って大衆をマインドコントロールしています。オカルトとは、そういう世界のことです。その概念に同意しなければ全く力を発揮することができないシロモノなんです。

しかし、今はまだ多くの人が、その現実でない概念世界に無意識のうちに同意してしまってします。科学もそのうちの一つだし、学校で教えられる嘘の歴史もそうです。

彼らの作る概念世界に同意してはいけない。
これがイルミナティを弱体化する一番の対策です。身近で、誰でも出来る、簡単すぎるほど簡単な対応策です。

これが出来て、マインドコントロールが解けさえすれば、日本人ならすぐにでも新しい世界を築き上げることができます。古来より、私たちはそうやって国を創ってきた民族です。
ただ、日本語の特性として、マインドコントロールを受けやすい構造があるので、十分注意が必要だと言いたかっただけです。

世界と言うものは、人間の意識が創るものです。だから意識が変われば世界も変わる。社会というものは人間の考えで創られるものですよね、社会の総体が世界なんだから、考え方を変えなければ。

フルフォードさんの著作を拝読して、フルフォードさんの現実的な表現の中に、やはり人間の持つ内面的な強さを信じていこう、心の持つ大きな力を使っていこうという思いを持っておられると感じました。だから、マインドコントロールされている心を解き放って、真の心(意識・考える力・想像力)の強さを取り戻したくて書きました。
それなしには、どれだけ表に見える事実を暴いて突きつけても、相手はびくともしないんです。

サンダーバード

一方で、悪魔のような「闇の支配者たち」との戦いがありますが、他方で、現在の我々は何をすべきなのかという問題があります。
この我々は何をすべきかという問題を、ベンジャミンさん、どのようにお考えでしょうか。
これがまだ広く意見一致できていないのではないでしょうか。

以下は、これについての私の考えです。
私が思うに、非常に常識的なことですが、それはどんな国でも、みんなが安心してゆったりと生きていけるようにすることだと思います。
これは、民主党の小沢代表がいっていることですし、民主党が基本政策にしていることです。

今は、途上国ばかりでなく、日本や欧米の先進国においても不安定な生活が現存しています。「闇の支配者たち」によって、そうなっています。これを正さなければならないと思います。

日本においては、今にして分ったことですが、中曽根康弘内閣時代から、プラザ合意があり、バブルが発生し、完全におかしくなりました。日本からアメリカへの富の移転がありました。そしてリゾート法に見られるように、娯楽施設のようなものばかりに投資し、村づくりや町づくりに本当に必要なものに投資をしなかったのです。それから国民の生活はおかしくなり、不安定になりました。

日本の場合、50年前(昭和30年代)から過疎過密問題が指摘されてきましたが、昨今でも地方で「廃村」の危機が見られるように、現在までその問題は、解決されていません。

日本は、田中角栄や小沢一郎(この二人のみ?)が言っているように、全国の可住地域の隅々まで住むようにして、道路や鉄道が毛細血管のように隅々まで走っているようにすべきだと思います。(この過程においては、大きな内需が発生します。今不景気な内需型産業は、息を吹き返せますし、輸出型産業も、今ほど輸出をしなくてもやって行けるようになります。)
そしてこうすれば、都市の人口は地方へと流れて過疎過密問題は解決され、国民のみんなが100坪の宅地に家を建ててゆったりと安心して住めるようになるでしょう。このようになって初めて、安定経済でやっていけるようになるでしょう。今まで、田中角栄、小沢一郎以外、このような考えの大物政治家がいなかったのですね。

これは、一種の総中流化政策でもあります。

このように、各国とも総中流化社会(一部大富豪がいてもいいですが)を目指すべきだと思います。

アスカファン

 日本では明治にグラバーなどのフリーメーソンが侵入してから、太平洋戦争後にも進駐軍により東京に日本フリーメーソンの本部が設立されました。

 このフリーメーソンは18世紀のイギリスで誕生した白人系のヤフェトメーソン」ですが、他に黒
人系のメーソンである「ハムメーソン」や黄色人(モンゴロイド)系のメーソンである「セムメーソン」もあるらしい。
 日本こそセムメーソンの本拠地であり、天皇がその拠点であり、実際の活動と支配はヤタ烏(やたがらす)という神道祭祀集団が実行してるらしい。
 ハムメーソンであるエジプト系メーソンの長(おさ)と飛鳥氏が対談したようだ。
 中国神話に登場する始祖フギとジョカは、下半身が蛇でそれぞれ片手に工具を持っている。フギ
は直角定規、ジョカはコンパスを持っている。直角定規とコンパスは、現代フリーメーソンのシンボルなので、フギとジョカを中国のフリーメーソンの起源という人もいる。
 「大ピラミッドとスフィンクス」飛鳥昭雄・三神たける著より。

 日本では表の神道に対して、裏の神道というものがあり、その構成員はヤタガラスと呼ばれている。
 飛鳥昭雄氏は、2000年にヤタガラスとの会談を行った、
 「心御柱の謎」飛鳥昭雄・三神たける著より。

 ですから、フルフォードさんが勧誘を進められたのは、ヤタガラスのセム・メーソンではなかったのでしょうか。

dd

はじめまして。

私は宇宙人はいると思う。
ベンジャミンさんもそう思っているのではないか。

しかしベンジャミンさんはあくまでも現実目に見える不正を暴き、真理を追求し、平和を目指している方だと思うので、現時点では彼のセミナー等でふれるべき問題ではないのではないかと思います。

ノー・モア・UFO話

ソサノウさんへ

→何所まで行っても交わることのない平行線、『水と油』の関係なのです。
 そうでもないと思いますよ。。。
 人間の感性って、もっと素晴らしいものです。
 私は貴方の思いは、ちゃんと分かっています。
 
そう、思っているのは、UFO・爬虫類人間論者の側だけです。
UFO・爬虫類論者は、UFO話や爬虫類人間論を、より多くの人達に
普及したいと考えている。しかし、9.11事件を命がけで追及されておられる
有志の方々や、真剣に国際政治と財閥ファミリーの関係を研究されておられる
方々は、UFO・爬虫類人間論者の方々とは、知識・情報・意見の共有を
したくないと願っています。なぜなら、UFO・爬虫類人間論者の方々と、
知識・情報・意見を共有したり、活動を共にすれば、自分達の活動や研究成果が、
台無しにされるからです。いいですか、これが現実なのです。極論かもしれませんが、
まぎれもない事実なのです。

それに、何故、あなた方は解決策を順序良く組み立てて、行えないのですか?
あなた方の書き込みが、どれだけ現場に混乱と障害をもたらしているのか!
私は憤りを感じずにはいられない。本当は私だってこんなことは書きたくない。
けれど、誰かが書かなければ、あなた方の妨害工作は一向に終わらないので、
こんなことは言いたくはないが、ハッキリと言おう。


“優先順位が分からないなら、UFO・爬虫類人間論者の存在は必要ではない。”


結論はそれに至るのです。それが現実なのです。それほどまでに、
9.11事件の真相追求に対して、あなた方の存在は障害になっている。
これは“人間の感性”などではどうにもならない“リアルな現状”なのです。

あなた方、トンデモ論マニアの方々は、人類にとって希望の星である、
ベンジャミン・フルフォードという優秀なプロのジャーナリストを潰したいのか?

いいですか。ベンジャミン・フルフォードさんは、私達のような、単なるファンにさえ、
しっかりと返事のメールを送ったり、ブログで返答されたり、セミナーでは、名刺さえ
くれるような律儀な方なのですよ。他の先生方ならここまでしますか?そんな、
親切なフルフォードさんを、自分達の趣味や娯楽(トンデモ論)で潰す気なのですか?

今、最も重要なのは、多くの人達に、9.11事件の背後には、
強大な石油資本と麻薬マフィアがいて、戦争に導いていたことを、
広く伝えていくことでしょう!!何故、この優先順位が分からないのか?

→でも、今、これは言っておかなければいけないと、
 トラウマを乗り越えて勇気を出して書いています。

そんなものは勇気でも何でもないでしょう。ただの自分勝手な自己満足
でしかない。涙を呑んで、沈黙するのも、立派な“勇気”ではないのか?
ことは急がなければいけないはずですよね?!こうしている間にも、
大勢の罪の無い人が死んでいることを、それをよ~く考えることです。

良いですか。私も本当はこんなキツイことを書きたくはないのです。
しかし、今は、多くの人達に協力を求めることが大切な時期なのです。
今、その障害になるものは、絶対に省かなければいけません。
前には進まない。停滞するか、後退するか、そういった時期なのです。
だから、もう少し、あなた方には大人になってほしいのです。

それからいいですか。ここのブログに書き込んでいるレベルの人間は、
マトリックスのプラグ(洗脳)なんてものは、みんな取れていますよ。
もう1回だけ書きますが、ブッシュと文鮮明の暗躍したイラン-コントラ事件、
FRBの支配者達が黒幕だった9.11事件、ロスチャイルド家の謀略の歴史、
ロックフェラー家の策略、このブログに書き込んでいるレベルの人達は、
みんな、そういった研究を自分達なりに深く行っているので、マトリックスの
プラグ(洗脳)なんてものは、みんな、とっくに取れているのです。ただし、ここから先は、
現代科学と自分達の目によって見極めなければいけないことなのです。
フルフォードさんも何度も仰っておられるように、宇宙人や爬虫類人間というものは
自分の目で見ていなければ、信じるべきでも、認めるべきでもない。
多くの一般の人は“立証できることと、自分の目で見れること”しか信じないからです。
これは、説明する側の人間の“最低限の責任”でしょう。その結果において、
アルルの男ヒロシさん(本まで出版している優秀な半プロのジャーナリスト)のように、
300人委員会は存在しないと主張するリアリストもいるし、UFO、爬虫類人間を
信じないコメンテーターの文章をよく読んでみることです。みなさん、本当によく
勉強されていて、聡明な方ばかりだと気づきます。そういった人達は、あなた方
トンデモ論マニアの方々や、品性に欠ける私のように、無神経ではありません。
私も含めて、このブログに書き込んでいるレベルの人達は、みんな、マトリックスの
プラグ(洗脳)なんてものは、とっくの昔に取れているのです。驕りは捨てて下さい。
UFO、宇宙人、ドラコニアン、レプトイドを信じない人の中には、広瀬隆の書いた
家系図を、簡単に、頭の中で描けるくらいまで、『赤い楯』を読み込んだ努力家も
いるでしょう。フルフォードさんのセミナーには全部、出席している方もいるでしょう。
学問道場のブログで、副島隆彦教授と、対等に討論出来るレベルにまで、勉強
された学士もいるでしょう。私も含めてみんな、相当勉強しているのです。

→つまり、あなたもシステムの一部であると感じます。プラグを抜いてください。

は、あなた方、トンデモ論マニアの傲慢な驕りなのです。いいですか。
私を含めた、UFO、宇宙人、ドラコニアン、レプトイドを信じないコメンテーターは、
『現代科学で立証出来ないものや、自分の目で見たもの』以外は、
“無責任な発言”になるので、UFO、宇宙人、ドラコニアン、レプトイドは、
トンデモ論として断定して扱っています。私のような、そういう人達から見れば、
あなた方、トンデモ論マニアの方々の研究結果の方こそ、研究途中で道を間違えた
“無責任な主張”ということになります。私のような人間から見れば、明らかに、
あなた方の話はオカルトの分野で、ただのトンデモ話で、間違った研究結果なのです。
しかも、“無責任”な。あなた方のオカルト話やトンデモ論と、証拠が山のように出ている
9.11事件は、決して一緒にしてはいけないものなのです。話の次元が違うのです。
私は、ただ、段階的に下のようにまとめて書いたのではありません。

1番に重要:            戦争被害者の生活、貧困者の人権

2番に重要:            9.11事件、イラン-コントラ事件、植草事件の真相究明

3番に重要:            ロックフェラーやロスチャイルドなどの財閥の話

4番に重要:            イルミナティなどの秘密結社の話

最後(どうでも良い):       UFO、ドラコニアン、レプトイドの話


これは、重要な順番であると同時に、立証しやすい順番にもなっています。
つまり、下に行けば行くほど『オカルト・トンデモ』なのです。私は3番までしか
信じませんし、認めません。4番は、フリーメーソンやスカル&ボーンズ、ビルダーバーグ会議
は実在しますので、もちろん私の研究対象ですが、300人委員会は存在しないと主張する
アルルの男ヒロシさんと同様に、存在がクロスチェック出来ないものは、私は信じませんし、
認めません。八咫烏のようなものは信じません。UFO、ドラコニアン、レプトイドの話については、
私は完全にフィクションだと思って切り捨てています。そういう研究者の方が多いと思います。
UFO、ドラコニアン、レプトイドは完全にカルト・トンデモの分野です。UFO、ドラコニアン、
レプトイドについては、CGや特撮技術で捏造することは出来ても、本物の証拠は出てこないでしょう。
考えて、いちいち議論するまでもないですよ。まぁ、ロマンは有るけれど・・・。

あなた方、トンデモ論マニアの方々にキツく書きすぎたので、ここで少し、
話のレベルをトンデモ論マニアの方々合わせて(レベルを下げて)、仮に、
宇宙人や爬虫類人間がいる(絶対にいないが)と仮定してみましょうか。

~宇宙人についての疑問~
第1に、仮に地球に来れるような宇宙人がいたとしても、そんな、何光年を越えて
移動できる乗り物を造れるほどの科学力があれば、何も地球を侵略する
必要性はないでしょう。そんな高い技術を持った宇宙人であるならば、
エネルギー・資源にも不自由していないでしょうから、わざわざ地球人を
奴隷・労働力として捕らえて、こき使う必要性もないし、お互いに異星人(異なる種)なら、
恋愛対象にも、性的対象にもならないから、宇宙人が地球人を性的奴隷にもしない
でしょうし、宇宙人が地球人を食糧とするというにも無理があります。
第2に、仮に宇宙人が地球に来ているとして、なんで、その宇宙人は地球人の前に
姿を現さないのでしょうか?お決まりの質問ですが1番に不明ですよね、コレ。
べつに、やましいことがないのなら、さっさと、地球人に姿を現せば良いじゃないですか?
第1の理由から、宇宙人が侵略的であるとは考えにくいし、地球人を奴隷にする必要性も
ないだろうから、地球に来ている宇宙人にやましいことはないはずですよね。

~爬虫類人間についての疑問~
第1に、仮に爬虫類人間がいたとしても、そんな、異次元を越えるような
科学力があれば、何も地球を侵略する必要性はないでしょう。
そんな高い技術を持った爬虫類人間であるならば、エネルギー・資源にも
不自由していないでしょうから、わざわざ地球人を奴隷・労働力として捕らえて、
こき使う必要性もないし、お互いに異なる種なら、恋愛対象にも、性的対象にも
ならないから、爬虫類人間が地球人を性的奴隷にもしないでしょうし、爬虫類人間が
地球人を食糧とするというにも無理があります。
第2に、爬虫類人間の陰謀と、白人優越主義とユダヤ人選民思想、黄色人種の削減
が結びつかない。爬虫類人間から見れば、白人も、黒人も、黄色人種も、ユダヤ人も、
同じ異なる人種(種)ではないのか?何故、爬虫類人間が白人とユダヤ人だけに
肩入れするのか分からない?まだ、爬虫類人間は、“人間”の人種には差別的な扱いはなく、
中国の古代神話における三皇五帝の蛇身人首の姿で描かれている三皇(神)の伏羲と女媧も
爬虫類人間で、古代中国を支配していたとか、日本列島の至る所で伝承として伝えられている
河童が、なんと爬虫類人間だったというのなら、娯楽として調べて、おもしろいかもしれないですが、
爬虫類人間の陰謀と、白人優越主義とユダヤ人選民思想、黄色人種の削減が結びつかない。

三皇五帝(ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E7%9A%87%E4%BA%94%E5%B8%9D
河童(ウィキペディア)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%B3%E7%AB%A5

~未来人タイターについての疑問~
第1に、どうやって、時空を越えているのか分からない?
第2に、未来人タイターが、本当に時空を越えて未来から、この時代に来れるのなら、
何で、未来人タイターは、爬虫類人間が誕生する時代を選び、爬虫類人間の誕生を
阻止するという方法をとらないのか分からない?この時代にタイム・トリップするよりは、
よっぽど効果的なはずではないのか?

→ここで話されているUFO話、オカルト話は明らかにゴムゴムの実やぬらりひょんとは次元が
 違うコトくらい見抜けませんか?娯楽とは違うのですよ。

と、あなたは書いていますけれど、このブログに、あなたの主張するようなUFO話、オカルト話を
たくさん書くと、自ずと、やれ“ネッシー”だ、やれ“雪男”だ、やれ“河童”だ、際限なく、
そういった話が大好きな人が書き込むことになりますよ。そして、最終的には、
「松岡農水大臣は“デス・ノート”に名前を書かれて死んだ。」とか言う人が出てきて、
書き込むようになる。あなたの言っていることはそのレベルなのです。
それに、あなたがゴムゴムの実やぬらりひょんを、ここで話されているUFO話、オカルト話と
一緒にされることが嫌なのと同様に、私や9.11事件を命がけで追及されておられる
有志の方々や、真剣に国際政治と財閥ファミリーの関係を研究されておられる方々は、

ここで話されている9.11事件の真実、イラン-コントラ事件の裏側、ロスチャイルド家の暗黒史は
明らかにUFO話、オカルト話とは次元が違うコトくらい見抜けませんか?娯楽とは違うのですよ。

と、あなた方、トンデモ研究家の方々に言いたいのです。

私は、トンデモ論マニアの方々には、早く、自分がマトリックスの第2プラグ(第2の洗脳)に
繋げられてしまったことに気づいてほしい。そして、その結果、多くの他の研究者や、
現場で命を張って戦っておられる有志の方々に、多大な迷惑を与えていることを
深く理解してほしい。何度も言うようですが、優先順位は何でしょうか?それが本題なのです。

BB

度々すみません。BBです。下のスレッドソサノウさんが重要なことを言ってますので、僭越ながら少しわかりやすい形でここに書き直させてもらいます。ソサノウさん、出すぎたまねをして申し訳ありません。一人でも多くの方にソサノウさんの真意が伝わればと思ってのことです。

ソサノウさんが最も強調しているのは、世界情勢を説明する重要な話と爬虫類人間の話は、全く異質でお互い背反しあうものでは必ずしもないということです。むしろお互いの足りないところを補い合う形で共存できるのだということです。多くの人にとって荒唐無稽でばかげた話に聞こえるでしょうけれど、これは捕らえ方によっては体制側の戦略を逆手にとって、むしろプラスの方向に持っていくことを可能とする画期的な考え方だと僕は思います。

具体的に言うと爬虫類人間というのは比喩を通せば、西欧の神話や物語にでてくるドラゴン(自我)に相当するものです。そういうものは実際全ての人間の中に存在するし、そういう普遍的なものは比喩を通してしか表現できない。客観的、現実的な話は確かに重要であるけれど、それだけが人間の真実ではない。むしろそういう現代ではインチキ、オカルトとされるものを使って、人間の精神的なものを表現することは可能だという意味です。

しかしこれを可能にするためには、やはりそれを受ける人間が、受信装置を切り替える必要があり、現実的な社会問題とUFO問題を切り離して受信する必要があります。前者は現実の話であり、後者は作り話で物語です。物語は嘘ではなく、何かを表現するための手段です。物語ではそこで語られる事実が重要なのではなく、そこに流れているモチーフや主題が重要なのです。

確かに最近のこのブログでのコメントの応酬は現実離れしていて、なかなかついていけない人も多いと思います。でも重要なことが語られています。フルフォードさんの話を100%味わいたいのならそういう読み解きの能力を開発する必要はあると思います。人の前にたって話をする人は100%の真実を口にすることはできません。足りない部分は聞き手が補うしかないと思うのです。

再三しゃしゃり出て申し訳ありません。この論争が終われば少し後ろに引っ込みます。

アスカファン

 以前の登校で中世にできた日本フリーメーソンがあるといわれましたが、アスカアキオの説によるとメーソンには、ヤペテ(白人)メーソン、セム(アジア人)メーソン、ハム(黒人)メーソンの3種類があるそうなので、もしかしたらフルフォードさんのいわれる日本のメーソンは、セム・メーソンかもしれませんね。
 あすかあきおの説によると、ピラミッドなどのエジプトの巨石遺跡ははセム・メーソンとハム・メーソンが作ったようです。

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