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10/26/2007

Comments

ノー・モア・UFO話

間者さん、および、前田進さんへ

レプトイドの話は先端ではありません。レプトイド話は“インチキ”です。

→私は大方の投稿者の皆さんが投げかけておられるRチャイルドやRフェラー、メーソン、闇権力、
  軍産複合体等の研究に明け暮れていました。しかし、ある程度深い所まで行くと必ず
  行き詰まる大きな壁がありました。

それで、行き着いた先が、宇宙人だとか、爬虫類人間だったというのですね。『闇の国際権力』については、
プロ中のプロである研究者の、広瀬隆先生も、副島隆彦教授も、桜井春彦さんも、みんなレプトイドの話を
していないではないですか。何故、プロ中のプロである先生方でも掴んでいない情報を、素人である、
あなた達に掴めるのでしょうか?非常に疑問です。私は基本的に、間者さんや前田進さんの得た
情報(UFO、レプトイド)は“インチキ”な『ニセ情報・ガセネタ』だと思っています。
①理論破綻しているので科学的な説明が出来ない。
②リンク先・情報源が怪しい(信用出来ない)。UFO論者や、爬虫類人間論者のリンク先や
情報源などで、よく、元MI6の諜報員からの情報だとか、政府関係者の内部告発だとかありますけれど、
そういった連中こそ、最も疑わなければいけない存在だと思います。なぜなら、元MI6の諜報員からの情報、
政府関係者の内部告発だということにして、明らかな“ウソ”、“インチキ”である
『ニセ情報・ガセネタ(UFO論話、爬虫類人間話)』を真実のように見せかけるという、
『闇の国際権力・世界支配者層』の“策略”である可能性が高いからです。だから、
私は間者さんや前田進さんの得た情報(UFO、レプトイド)は信じないし、“インチキ”な
『ニセ情報・ガセネタ』だと思います。それでも、もし、間者さんや前田進さんの主張が事実だと
言うのなら、どうやって、そんなプロの研究者や、プロのジャーナリストでも入手していない内部情報を
入手することが出来たのでしょうか?もし事実なら、それは政府機関への《ハッキング》しかないでしょう。
つまり犯罪行為です。プロのジャーナリストや研究者でも入手出来ない情報を、素人の人間が得る
ことが出来るということは、つまりは、そういうことなんですよ。私は根本的に、UFO論者や、
爬虫類人間論者は傲慢な方々だと思っています。理由は、彼ら、UFO論者、爬虫類人間論者が
力論している話が明らかな『ニセ情報・ガセネタ』であるにもかかわらず、彼ら、UFO論者、
爬虫類人間論者は常に、自分達の方が、UFOや、ドラコニアン、レプトイドについて
知っている(ただの盲信)分、UFOや、ドラコニアン、レプトイドを知らない(信じない)人よりも、
知識的には先に進んでいると、【上から人を見ている】ことです。このUFO論者、
爬虫類人間論者の方々は、自分達が『怪しいだけの資料』しか提示出来ないにもかかわらず、
プロのジャーナリストのフルフォードさんに対してまで、
「早く真実(宇宙人の存在)に気付いてほしい。あなたが躊躇しているのをじれったく思う。」だとか平気で
書くのです。自分達の持っている資料がいかがわしいにもかかわらず、よく、プロのジャーナリストに
対して【上から目線】で言えるのか、本当に疑問です。いいですか。プロと素人では10倍も100倍も
情報を得る技術やスピードが違うのですよ。なんで、フルフォードさんをはじめ、プロ中のプロである
先生方でも掴んでいない情報を、素人が掴めるのでしょうか?UFO論者や、爬虫類人間論者には
微塵も“謙虚さ”が無いのです。間者さん、私やその他のコメンテーターの人達も、そうとう深く、
間者さんと同じように、RチャイルドやRフェラー、メーソン、闇権力、軍産複合体等の研究を
してきていますよ。でもね、私を含む多くの人は、間者さんと同じ結論にはならないです。
それは、《UFOやレプトイドを信じていない私達があなた方より劣っているからなのですか?》
私はね、ロスチャイルド以上の存在がいて、その存在が人間ではないのではないか、と考える
間者さんや前田進さんの気持ちは分かりますよ。けれどね、それは、宇宙人や爬虫類人間ではない。
断言して言える。ロスチャイルドより上のものは“存在ではなく、恐怖と欲望という観念”です。
ようするに、アメと鞭のシステムです。裏切られれば殺される。しかし、従っていれば権力者でいられる。
これがロスチャイルドの上に位置するものの正体で、それは決して宇宙人でも、ドラコニアンでも、
レプトイドでもありません!!明らかに、間者さんや前田進さんの研究結果の方が間違っている
のですから、謙虚になって、1から勉強し直すことを勧めます。レプトイドの話は決して先端では
ありません。レプトイドの話はただのインチキです。自分の間違いを認めることは勇気のいること
ですが、すごく大事なことだと思います。

間者

レプトイドの話はやはり極端(先端?)すぎて一般人が読むサイトの話題としては確かに適切ではないかもしれません。ただ前田さんがナゼそんな話をココでされるのか、私にはよく分かります。それは前田さんと同じく私も辿った道だからです。私は大方の投稿者の皆さんが投げかけておられるRチャイルドやRフェラー、メーソン、闇権力、軍産複合体等の研究に明け暮れていました。しかし、ある程度深い所まで行くと必ず行き詰まる大きな壁がありました。「ナゼ、闇の勢力は既に巨大な権力を持ちながら、なおも人の支配を強化しようとするのか?」「ナゼ、こんなに長い間(闇権力のルーツを真剣に調べると何百年も、いやそれ以上も前の歴史に遡らざるを得ず驚異の事実に震撼とします)首尾一貫して人間支配のシステム構築を続けているのか?」「ナゼ自分の代では完結できないと分かっていながら先々のために血道を上げるのか?」といった疑問がそれです。そういう難問が深い歴史知識の上に表出した時、人類を支配する者が誰なのか?について今までとは違った目で見れる下地が生まれます。
しかし、それだけでもまだ信じるには不足でしょう。もう一つ、全く違った分野ながら必須の事実の認識が必要なのです。それは闇勢力の技術レベルの高さです。彼らは真剣に世界制覇を目論んでいます。そのため、どの国も絶対に敵わない軍事技術が完成するまで極秘のプロジェクトを続けてきました。それは第二次大戦末期に発見した驚愕のプラズマ現象の解明から始まりました。これは3つの別々におきた事件が契機となり大きく発展します。1つ目はステルス技術開発のため、敵レーダーに感知されない「電磁波によるブロック技術」を開発中に偶然起きた事件。2つ目は北極圏と南極圏の探査のため飛行中の米軍機が遭遇した驚愕の事件。3つ目はナゾに包まれたロズウエル事件です。NSAが巧みに流したニセ情報とマスコミ操作により、この3つの事件は全て「トンデモ本」のネタにされ世間の目から隠蔽されて来ましたが、実はこれらの共通点は「プラズマ技術」なのです。
詳しい事は省略しますが、物体はプラズマの中に包まれると重力の作用を受けなくなり、プラズマの操作により宙に浮かせる事ができること、プラズマはどんなに厚い壁でも簡単に透過してしまうこと、プラズマに運ばれた物の内部には慣性の法則が働かない(つまりマッハ1で急加速しても中に置かれた物は微動だにしない)こと。この特質を3つの偶然の事件から発見し、長い年月をかけ軍事技術への応用を行ってきました。既に2000年に入り米国軍部は自家製UFOを完成させ、近年では有人機も完成しています。プラズマを人工的に作るのは至難の技でしたが、ついにマイクロ波又は中性粒子線を2本ないし3本交差させると交点にプラズマを発生させられる事を発見します。プラズマは2000度以上の高温にできるのでレーザー銃・砲のようにして軍事技術にする一方、ビームの交差を機体の外で発生させる事により機体を浮かせる事が可能となり結果としてUFOになりました。
信じられないとおっしゃる人が殆どだと思いますし、信じてくださいとは申しません。しかしこれをウソだと思うか信じられるかが、今後の難局をどう生きるかを正しく判断するためCrucial pointであることを記憶の片隅に置いていただければと思います。米軍は既に自家製UFOを月まで飛ばしています。月には原子番号155という重金属があり、これの放射エネルギーは核融合せずに利用できる強力なパワーがありUFOの粒子線ビームの出力を原子力に頼らずに上げられるので採掘計画を練っています(最近、中国、ロシアがこの動きに気づき月にロケットを盛んに飛ばしているのは事実を確認するためです)
さて、プラズマの最後の特質は驚愕の発見です。プラズマ空間の中は亜空間となっており、別次元の世界が広がっていることが発見されたからです。地球の中は強力な地磁気が発生しており、その地磁気の力に太陽からの粒子線が引っ張り込まれ、粒子線どうしがぶつかり合うことで巨大なプラズマが発生している事がわかったのです。地球内部はマグマや核が詰まっており、普通は地面を掘り進んでも何もありません。しかし、プラズマに何らかの手段で取り込まれると中に吸い込まれ、そこに別の世界があるのです。ところが極地にはプラズマが地球内部から繋がって溢れており、たまたま北極探検で上空を飛行した米軍機が内部空間に到達しました。有名なバード少将の事件です。闇権力は市民の事実認識を封殺するためTVで敢えて紹介して(UFOの話同様)トンデモ話として3面記事にオトシメテますが本当の事です。騙されてはいけません。
異次元に入り、同じ経緯度のプラズマ帯域から再び地上に戻ったバードは眼下の人や動物の写真を多数撮影して帰還しており、数年後に南極からも進入を試みて成功しています。現在、地球に現れるUFO
は殆どがこの異次元から出てきたものということも米軍は知っており、さらに彼らが誰かも知っています。
米軍はプラズマ技術により地球表面のどの国をも簡単に殺戮できる状態にあります。衛星に粒子線を反射させ、世界中のどこでも瞬時にプラズマの2000度で焼き尽くすことができます。既にソ連崩壊直前にその技術を見せ付けてソ連軍部を震え上らせたと言われています。彼ら米軍の現在唯一の関心事は地上の人間ではなく、異次元の居住者の強大な科学力です。
この対決を賭けて闇権力とロッキード等の軍産複合体は軍事開発にしのぎを削っていますが、おそらく失礼ながらBENさんの軍関係のチャネルでもこの情報は絶対に入らないでしょう。
我々は今地球が置かれている状況をこのような驚くべき事実として認識し直さなければなりません。そうしなければ状況認識において赤子と大人の差異生ずるでしょう。幸い日本ではこの極秘情報をシェアする事ができますが、他の国では決して知られることはありません。この情報を生かされんことを切に願います。
最後になりましたが、ナゼ私が前田さんのレプトイドの話を否定しないのかがお分かりいただけたでしょうか?正直、レプトイドの存在までは確信もてませんが、異次元があり、そこに人が住んでおり(そこの人はレプトイドではありません)、そこからUFOが飛来していることを私は知っています。ととすればレプトイドという何者かがいたとしてもおかしくはないというのが私の考えです。そいつらが邪悪な意思で人間界に闇で君臨しているかもしれないという説を否定はしません。もちろん、これからも検証は続けますが。そして、皆様方はどうぞ一刻も早くUFOの存在を確信できるようになってください。そしてプラズマ兵器の恐ろしさ、又それをXデーまで隠し通す米軍の魂胆を見抜いてください。さすれば、我々はいまヤツらを止めなければ大変な事になることが分かると思います。プラズマ兵器は無敵です。我々は既に衛星探知により地球上どこにいても逃げる事ができなくなっています。米軍の秘密を世界に知らしめ、世界中の平和を愛する市民が立ち上がるしか方法はありません。私はこの事を一人でも多くの方が理解してっ下さるまで訴え続けるつもりです。

ニコニコヲヤヂ

NOMORE…さんの意見に禿同です。
Fulfordさんのお話でもそうですが、一般的な人が見て引いてしまうような論調はお避けになった方がよろしいかと思います。人によっては一部の記事を取り上げて、基地外扱いされております。fulfordさんの中で峻別は困難なのかもしれませんが、HPを二つに分けてしまわれたらどうなのでしょうか?

哲也

 ブッシュが疫病に備えて収容所を準備してるということは、イルミナティの「世界の無駄飯食いを疫病で減らすアゼンダ」に備えてのことでしょうかね。
 いよいよ中国の秘密結社と日本のヤクザが立ち上がるときかもしれませんね。

ノー・モア・UFO話

拝啓、前田進さんへ

もう、ドラコニアン、レプトイド、こういった話を大勢の人が見ているブログに書き込むのは止めよう。

→父親ブッシュは、眼の瞳が爬虫類の瞳に変る半ばレプトイドだった。ブッシュ現米大統領は、
  レプトイドの合いの子だ。チェイニーは、レプトイドに変身する。YouTubeが暴露した。

YouTubeは有名なサイトですけれど、YouTubeの映像のすべてが正しいわけでもないし、
それに、そんな映像は、はっきり言って、今の映像技術ならいくらでも偽装できるでしょう。

これは、当日、セミナーで、フルフォードさんに質問しようとされている方へもお願いです。

お願いですから、頼みますから、セミナーで、UFOや爬虫類人間などの質問をしないで下さい。

去年の『911真相究明国際会議』にいらしていた方は覚えているでしょう。
短くて貴重な質問時間を、たった一人で潰した伝説のUFO論者を。

もう、勘弁して欲しいです。休日と交通費とセミナーの代金が掛かった質問時間を、
訳の分からない宇宙人話によって潰された悔しさ。本当にアレに困りました。

貴重な質問時間を宇宙人話や爬虫類人間話によって潰されるのはうんざりごめんです。

それに、セミナーで宇宙人話や爬虫類人間話が出ると、知り合いをセミナーに誘いづらいです。

正直に言って、宇宙人話や爬虫類人間話の質問をする方がいますと、9.11事件を追及され
ている方や、植草事件を追及されている方に対して、すごく迷惑です。

朱鷺さんのコメント↓

前田さんは非常に正確な分析をされるが2036年の世界からのタイターの
情報はどうやって入手されたのか?時空を自由に操れるのか?

朱鷺さんはとても優しい方ですね。残念ながら、私は朱鷺さんのように優しくないので、前田進さん、
あえて、きついことをたくさん書きますけど、これは私だけの意見ではないと思って読んで下さい。


私には警察官(とはいっても階級の低い巡査や、交通課や防犯課の警察官ですが)の
知り合いがいて、私はその警察官の知り合い達に、『911ボーイングを捜せ』のDVDや、
『LOOSE CHANGE』のDVDを貸して見せようかと思っています。階級が低いとはいえ、
プロの警察官ですから、9.11事件や植草事件の真相について再検討してもらうことが
重要だと思ったからです。しかし、私は今、彼等に『911ボーイングを捜せ』のDVDや、
『LOOSE CHANGE』のDVDを貸して見せることを躊躇しています。なぜなら、彼等、
警察官が、これらのDVDを見た後、「このDVDの情報源をどこで手に入れたのか?」と
私に尋ねてきても、UFO論者の怪文書が山のように掲示されている、フルフォードさんの
ホームページだとは言えないからです。たぶん、私の知り合いの階級の低い警察官達は、
『911ボーイングを捜せ』と『LOOSE CHANGE』を見て、興味を示してくれたとしても、
この今の状況(UFO論者の怪文書が跋扈する)のフルフォードさんのホームページを
見たら、一気に『911ボーイングを捜せ』と『LOOSE CHANGE』の内容に対する信頼性を
無くし、UFO論者や爬虫類人間論者ではなく、この問題を追及しているジャーナリストや
研究者全般を否定するようになると思うからです。たぶん、私と同じような体験をされている方は
多いのではないでしょうか。もし、そういう方がいらっしゃいましたら、ご意見を頂きたいです。


私ははっきり言って、UFO論者や爬虫類人間論者の方は、もうすでに、フルフォードさんが
築き上げたジャーナリストとしての信頼を、著しく傷つけ、落としていると思います。

現に、私は、知り合いの警察官に『911ボーイングを捜せ』や『LOOSE CHANGE』、
それにフルフォードさんのホームページを見せることを躊躇しています。大勢の人が
常に見ているこの掲示板に、UFOや爬虫類人間といった内容の話を書くこと自体が、
プロのジャーナリストや研究者の信用を台無しにする行いでしょう。そんなことは
小学生だって分かることですよね。なのに、何故、彼等、UFO論者や爬虫類人間論者は
しつこくUFO話や爬虫類人間話をするのでしょうか?こう書くと、UFO論者や
爬虫類人間論者の方は、「それは爬虫類的宇宙人が世界の黒幕だからだ!」とか、
まったく根拠も証拠も信憑性の無い妄想を、苛立った口調で論じ、私を攻撃するかも
しれませんが、今、1番に重要なことは、9.11事件や植草事件の真相を追求する、
プロの警察官やプロの弁護士、商社マン、銀行員を増やすことです。そして、
彼等、プロフェッショナルもエリートも一般民衆もみんな、ほとんどの人間がUFO話や
爬虫類人間話をインチキだと考えていて、いかがわしいUFO話や爬虫類人間話を、
9.11事件や植草事件の解説に持ち込まれてしまえば、誰も9.11事件や植草事件の真相を
調べようとも、感心さえも持とうとしなくなるということです。UFO論者や爬虫類人間論者はいっさい、
フルフォードさんのブログに書き込むべきではない。フルフォードさんだけではなく、『闇の権力』を
追求しようと頑張っている人、みんなに迷惑を掛けている。これは絶対的な揺るぎない事実です。
もし、どうしても、UFO論者や爬虫類人間論者の方がフルフォードさんに意見を
言いたいのであれば、大勢の人が見ているブログに書き込む方法ではなく、
フルフォードさんだけが読むEmailを送る方法を用いるべきだと思う。
みなさんも、ご存じのように、このフルフォードさんのホームページの最初のページには、左端に、

プロフィール
ブログ
書籍
Email
仕事、講演の依頼

と書いてありますから、私達がフルフォードさんに意見を伝える方法は、
このホームページからは2通りの方法があります。
①大勢の人が見ているブログに書き込む方法
②フルフォードさんだけが読むEmailを送る方法

フルフォードさんに意見や情報を伝えたければ、フルフォードさんの信用を落とさないですむ、
フルフォードさんだけが読むEmailを送る方法があるのに、それなのに何故、
UFO論者や爬虫類人間論者の方は、しつこく長たらしくいかがわしいUFO論の怪文書を
ブログに書き込むのでしょうか?多くの方が理解できないことかと思います。

しかし、私はなんで、UFO論者や爬虫類人間論者の人達が、しつこく、フルフォードさんだけが
読むEmailではない、大勢の人が見ているブログに書き込む方法を取るのか、近頃、分かりました。

UFO論者や爬虫類人間論者が、このブログに、いかがわしい宇宙人話や爬虫類人間話を書き込む理由、
それは、悪に対する正義感でもなければ、戦争被害者に対する同情心でもありません。彼等、UFO論者や
爬虫類人間論者がこのブログに書き込む理由は、UFO話や爬虫類人間話が、彼等、UFO論者や
爬虫類人間論者にとっての『マスタベーション(オナニー)』だからです。それは、彼等の言動を観察すれば、
分かることです。なぜなら、今、1番に優先させなければならないことは、より多くの人達に、9.11事件や、
戦争の原因と黒幕達の姿を光にさらして知らせ、協力を求めることだからです。けれど、UFO論者や
爬虫類人間論者の人間は、9.11事件にUFO話を加えることで、多くの人間が、9.11事件の真相追求
から興味を失っているにもかかわらず、相も変わらずに、UFO話や爬虫類人間話を9.11事件と結びつけて
話しているからです。彼等、UFO論者や爬虫類人間論者には、全く、悪に対する正義感も、戦争被害者に
対する同情心もありません。彼等、UFO論者や爬虫類人間論者にあるのは、自分が気持ちよくなる
『マスタベーション(オナニー)』だけです。彼等は世界平和など、全く考えてはおらず、自分のことしか考えて
いないのです。だから、彼等、UFO論者や爬虫類人間論者は、他人の迷惑を考えもしないで、
迷惑な言動を繰り返すのです。

前田進さんが本当に悪に対する正義感や、戦争被害者に対する同情心があるのでしたら、
②フルフォードさんだけが読むEmailを送る方法を使いましょう。
前田進さんがどうしても、ドラコニアン、レプトイドの話をしたいのでしたら、
②フルフォードさんだけが読むEmailを送る方法を使いましょう。残念ながら、
前田進さん達、UFO論者や爬虫類人間論者が、このブログにドラコニアンやレプトイドの話を
書き込めば書き込むほど、9.11事件を追及されている方や、植草事件を追及されている方が
活動しにくくなっているのは事実だし、フルフォードさんの築いた社会的な信頼も傷ついているのも
事実です。誰が、UFO論者の怪文書が山のように掲示されている、フルフォードさんのホームページと、
フルフォードさんの言葉を信じるのでしょうか?前田進さん、よ~く考えて下さい。


みなさんに尋ねますが、今、1番に番重要なことは、9.11事件や植草事件の真相を追求する、
プロの警察官やプロの弁護士、商社マンや銀行員を多く増やすことですよね?

UFO論者や爬虫類人間論者の方には、それをわきまえてもらいたいし、
私や他の人が、多くの人達に『911ボーイングを捜せ』や、『LOOSE CHANGE』や、
フルフォードさんのホームページを見せることが出来るようにして欲しい。
フルフォードさんのセミナーへ、多くの人を誘えるようにして欲しい。以上。

朱鷺

人権を制限などしなくても教育と経験が未来の形になればもっと人類が意識面で進歩すればそのような心配はなくなると思えます。社会の枠から外れて安心する為にはまず社会の枠とは何か・・それから逸脱しても学び不安と対置していく勇気があれば人は生きれると思う。ベンジャミン氏がカナダの国籍を捨てて日本国籍で生きるという選択は、青い目のサムライは社会の枠には当てはまらないと感じる時に彼の勇気は凄いと思うのです。

朱鷺

前田さんは非常に正確な分析をされるが2036年の世界からのタイターの情報はどうやって入手されたのか?時空を自由に操れるのか?

前田 進

米ブッシュ政権の命脈は尽きた        前田 進
 ブッシュとチェイニーはロックフェラーの手先だが、ロックフェラーとその主人ロスチャイルドを支配しているのは、太古以来の地球の侵略者で支配者―龍座のドラコニアンと配下のレプトイドである。
  そのうえヒトラーに資金援助した祖父ブッシュのプレスコットは、レプトイドがすり替わった偽装体だった。父親ブッシュは、眼の瞳が爬虫類の瞳に変る半ばレプトイドだった。ブッシュ現米大統領は、レプトイドの合いの子だ。チェイニーは、レプトイドに変身する。YouTubeが暴露した。
  しかしドラコニアンもレプトイドも、他の惑星の内部問題干渉禁止に関する宇宙管理原則侵害のかどで解消されて一掃された。
  だから、レプトイドの手先でイラン核攻撃の第3次世界大戦を目指して、目下その口実探しに躍起になっているブッシュやチェイニーも、命脈が尽きた。
 彼らは、2度の大統領選挙で無法な不正策動により「当選」して、事実上のクーデターを敢行し、「金で買われた民主主義」に止めを刺したあと、でっち上げの口実でアフガンとイラクを侵略・占領して、次はイランの戦術核攻撃と第3次大戦を準備している。彼らは、日本では売国マスコミを支配して国民を目隠ししている世界最大のテロリストだ。
 すでに米国防総省トップの有力勢力は、「憲法死守!」の呼びかけで逆クーデター計画のもとに行動しており、先日はイラン空爆の米電子誘導衛星を打ち落として、それがペルーへ落下した写真が発表されている。
 米国は内戦中だ。内戦は加速されている。世界最大のテロリスト米国のロックフェラーとブッシュ政権は終りが近い。2036年から来たタイターの情報では米国市民軍がロシアの対米核攻撃の支援で勝利した、と知らせたが、核戦争は許されない。もっと早く、それとは違った形でブッシュ政権消滅が近い。
http://gold.ap.teacup.com/tatsmaki/48.html

konnichiwa

日本の人権を見直すべきときが来たとお思います。

この社会の中で、誰でも、失業、
病気、いじめ、老化、収入の差、世代ごとの
非交流状態、などで社会の枠から出たような状態になる事があると
思います。

これは、日本の総理でさえそうなるわけです。

ですから、今のままではこの社会の枠からでると非常に、制裁のような苦痛がまっています。

ここで、わざわざこれをほおって
その人が精神的に身動きする事が
困難になるより、人権の見方を変えて、そうゆう状態に人が落ちたときにメンタルを暗にサポートするような目的の法があったほうが、はるかに物事として生産的でそのような法律を作るべきだと思います。

飲酒運転30万で規制して事故が増えて、未成年保護法で、女子高性が余計に自由を感じて、スカートを異常なまでに短くする。太ももを見せてキャーキャーさわいで、歩いて結局事件が増える。

そうゆう不可視な法の影響を考えて、人が何か社会の枠から外れた状態を『大丈夫だ』と真に感じれるようになるような法律を作ってほしい。その方がはるかに生産的だと思う。そうすれば犯罪も減り、物事が進むのがもっと楽になる。

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