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09/03/2007

Comments

通りすがり

http://sounanda.blog72.fc2.com/blog-category-9.html
ここに詳しいです。

dark

フルフォード様、
rense.comでは、ホルムズ海峡付近の空母に乗船する人からのリーク情報として、イラン攻撃が差し迫っており、あとはブッシュからの命令を待つだけという情報が載っております。
また、ケネバンクポートでのテロが近いと囁かれており、それをきっかけとして戒厳令が敷かれ、ブッシュ-チェイニーの独裁が始まると言われております。
これについてなにか情報はありますか?

ベンジャミンフルフォード

私もあらゆるところから、これと同じ情報が入りました。
去年の二月のNEWYORKERのSeymour Herschによると、去年の二月にブッシュがイランを核兵器で攻撃するような命令を出したという。何度も空母艦隊をイランに送り、空爆すると言っているが結局できなかった。彼らは第三次世界大戦を起こしたくて仕方ないが、ヨーロッパもアメリカや世界の世論ももはやついていかないので、今更無理でしょう。

ろろ

MKウルトラはしかも一旦解体された後、実験についての有力な情報を誰一人出さないばかりか、廃人化するか何故か「自殺」していますね。
このあたりが引っかかるのです。投薬実験だけと考えるには余りにもおかしい気がします。アメリカでは実際に実験の遺族がいて、廃人となった家族を返された経緯があります。飽くまでも親米(そんなレベルの情報じゃないですね)の日本ではどこの番組でも広げられてはいません。(バラエティのオブラートを掛けて下手な放送をする可能性は今後ならありますが)

もう一回書きますが人体実験自体はクリントンが言及しています。これは本当です。

日本ではネットの普及と、正比例したタイミングでタミフルです。私はここで電磁波的な機器を疑いました。
なにせ投薬実験と言って、内容を公開すればそれ以上突っ込まれません。LSDなどを使っていたそうですが、結局は真新しく、国民の納得できるような「適当な」情報も用意できず、機密として追求を打ち切っています。なぜ公的に解体されたのに誰も詳細を知らないのでしょうか。ましてや被験者自身が誰一人有力情報を持ち合わせておらず、もしくは都合よく自殺しているのでしょうか。因みに精神病でなくとも幻聴をもたらす事も可能な装置は60年代には開発され、一度アメリカが実験を強制接収した過去がありますので、(公的文書も残っていたはずです。)これを推し進めると考えるのは妥当な行為だと思います。薬物は精神病的な幻聴を引き起こしたりもできますので、当時としては装置の実験にうってつけだったのではないでしょうか。前に書いたスペインの学者は強力な計測器ないと計測できない超低周波による短距離遠隔の簡素な感情操作をその当時に実現していたらしいのですが、本人は何も語らないらしいです。確かその方は存命しています。

しかも、薬剤投与についても、各人違うはずの「期待できる効果」をよくぞ大勢犠牲にしてまで、調べる気になったものです。それで言いなりになるとは限らないのに。

前から英語圏では言われていますが、日本ではまったくありませんから一度書きたかったものです。

ちなみに最近どこかの大学か何かで遠隔的に電力を供給するという物凄い技術ができたそうです。
アメリカでは軍部で巨費を投じていますが(本当です)、そういった様々な技術をいつから持っていたでしょうね。
遠隔的電力送信はネットニュースに載りましたので、ソースを必ず探しておきます。すごいニュースなのにそれっぽい言葉で検索しても不思議と全く出ないので。また、残念ながら、手元に保存したソースリンクもありません。
MKウルトラは帳簿ミスが明らかになるという地味な事から極秘に調査され、明らかになりましたから、もしも似たような技術を調べていた技術者で実験が失敗に終わった方がいたら、このチームに連絡を取ってみてほしいと思っています。情報公開のアメリカの都合によるタイミング如何のせいで、アメリカによる機械的な影響を受けていたせいかもしれません。

ちなみに「今では行っていない」という言葉のみ回答されていて、学者たちはアメリカの言葉を信じる事しかできない状態にあります。

そういった技術が相当なレベルで出来ていると、NSA開放の件で疑うようになっています。金銭的に裕福な人間が研究にオープンな資金を出すのがベストですが、この脅威を実感できる人間は実務主義の資産家にはそうはいないでしょうね。

電磁波管理社会をアメリカが考慮しないとは考えられない断片情報の数々が存在しており、これをアメリカが巨費で追求しているとしているのは、二理も三里もある見解なので覚えておいても良いと思います。

ちなみに公式に発言するのはすさまじい勇気が必要で、公人でもアメリカではほとんどおりません。

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