« イギリス銀行の取り付け騒ぎで銀行株暴落 | Main | 福田次期総理への質問募集 »

09/20/2007

Comments

朱鷺

関連記事のようなので載せておきます。

【9月8日 AFP】マイケル・ヘイデン(Michael Hayden)CIA長官は7日、国際テロ組織アルカイダ(Al-Qaeda)が米国への大規模な攻撃を計画していると警告した。

 11日で9.11米同時多発テロ事件発生からちょうど6年が経とうとする中、ヘイデン長官はニューヨーク(New York)の外交問題評議会(Council on Foreign Relations)に対し、「われわれの分析によると、アルカイダの指導層は、米国内での大量殺害、壊滅的被害および経済ショックを与えることを目的とした大規模な攻撃を計画している」と報告した。

 米政府は同日先刻、アルカイダの指導者ウサマ・ビンラディン(Osama Bin Laden)容疑者の新たなビデオメッセージを入手したと発表したばかり。現在、映像の内容を分析しているという。(c)AFP

関連情報国際テロ組織「アルカイダ」 ウサマ・ビンラディン容疑者 3年ぶりのビデオ映像公開 サマ・ビンラディン 最新情報[学費捻出ブログ]
CIA、アルカイダによる大規模攻撃を警告[のほほんと〜♪]
CIA、アルカイダによる米への大規模攻撃を警告[おやじの映画記憶&ニュース]
CIA、アルカイダによる大規模攻撃を警告[平成NEWS委員会]
CIA、アルカイダによる大規模攻撃を警告[世界ニュース配信局]
このニュースをソーシャルブックマークに登録する
このニュースへのリンク
http://www.afpbb.com/article/war-unrest/2278692/2106943

ぼくちん

亡くなられた軍人がB-52飛行機に関係したと言う記述はリンク先には見当たりませんが、どこから得た情報なのでしょうか?

M

これだけ多方面で騒がれてバレバレなのに、核テロを意地でもやろうとしているということは、立場的にかなり追い込まれていると言うことですね。

通常でしたら、これだけ言われたら時期をずらす等工夫をすると思いますが、しないということは、陰謀屋さんも追い詰められているんでしょう。

多少はこういうニュースの中にも希望もありますね。

ジョンケイcaesar

こんにちは、ベンさん
ロンドンをベースにしている Gwynne Dyerと言うフリーランスジャーナリストが、19日のニュージーランドヘラルドに、アベの辞任発表の時の放心状態の大きな顔写真と次の総裁候補である麻生、福田両氏についてこんな記事を書きました(以下は原文のママです)。 何処での会話か、真偽の程を本人へはメールで、ニュージランドヘラルド社には電話とメールで問い合わせ中ですが、まだ何も言って来ません。

[Power shifts in Japan]
~~~~ Taro Aso, the front-runner, is scarcely house-broken. As foreign minister, he observed that American diplomats would never solve the problems of the Middle East because they had blue eyes and blond hair. As economics minister, he said that he wanted to make Japan a country where rich Jews would want to live. The main claim to fame of Aso's principal rival, Yasuo Fukuda, 71, is that his father, Takeo Fukuda, was prime minister. That is an example of the Liberal Democratic's greatest problem-political inbreeding at the top, and the consequent shallowness of its pool of talent.

2人ともどうやら裕福すぎる環境に居たせいでしょう、一般の感覚はまるで持ち合わせていないーー生まれたのは,確かに日本だったーーー 特に漫画タローはそんな感じです。もう一人の鼻の下の異常に長い人は、一杯飲ませてインタヴューしたいーーです。お願いです、政治家のオジサン達を”先生”などと間違っても呼ばないで下さい。絶対、ズに乗るし、税金使って悪い事してる人が多いのに、ヘンだし、第一時代遅れです。

http://www.nzherald.co.nz/category/story.cfm?c_id=359&objectid=10464469

注意)良く読むとGwynne Dyerのこの記事には大きな間違いも出て来ます。この訂正も注文しました。

moon 

事実は小説より奇なり

アメリカは経済も学問もテクノロジーも世界トップなはずなのに・・・。

そのアメリカのトップが日本の人気漫画「20世紀少年」に悪役として出てくる「ともだち」一派の連中みたいなのは何故なのでしょうか?

FBF

ベンジャミンフルフォード様

いつも拝見しておりますが、初めての書き込みです。質問があります。

無礼あればお詫びいたします。

7月の終わりに、Rense.comのラジオに出演された際、48時間以内にデービッド・ロックフェラーへの会見を申し込まれました。
カナダのひおじい様由来の博物館の中という場所指定で、です。
ものすごい勇気のある方であると感心・感激した次第です。

そこで質問です。
1-会見申し入れの後、結果はどうだったのか?お会いになったのか、会われなかったのか。また、会ったとしたらどういう結末になったのか。
どこかにお書きになっているのならば、教えていただけないでしょうか。

全てを言えない、ということかも知れませんが、すくなくとも『会ったことはあった。しかし、内容については今は言えない。ただし悪い方向に行くことだけは阻止できているとだけは断言できる』など、ぼかしてでもいいですから、教えて欲しいです。何もなしだとまったく無視されたのか?相手にされなかったのか?と考えてしまいます。

2-貴英文サイトに、”Secret Government promises big changes ”という文章がありましたが、これがD.Rとのご会見の後の彼らの答えなのでしょうか。

3-もしそうだとしたら、今回の『軍事クーデター画策』の動き、との関連はどうなっているのでしょうか。つまり、
◇『Big Changes』 が『クーデター』をさすのか。
◇『Big Changes』を阻止するためにクーデターを起こそうとしているのか。
◇『Big Changes』と『軍事クーデター』とは何の関係もないのか。
◇軍事クーデターと『ゴア暫定大統領就任』との関係はどうなのか。(つまり、『ゴア暫定』の思惑と『クーデター』の動きは軌を一にする動きなのか、反する動きなのか。という疑問。)

◇そもそも『軍事クーデター』と称している動きというのは、『彼ら』の側の動きなのか、『彼ら』に対抗するための動きなのか、本当のところはどうなのですか。

まずは上記の1番と2番について、教えていただきたく。

答えられないとしたら、『会ったかどうかも答えられない』と答えていただきたく、お願いします。それだけでも違います。

いわば全世界衆目の前で公開直談判を申し入れた割には、その後の沈黙をいぶかしく思う次第です。

大変失礼ですが、ここがある程度明確でないと貴方のCREDIBILITYにかかわるように感じます。

The comments to this entry are closed.