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08/24/2007

Comments

シルビオ

ヴァチカンの闇について、おもしろいものを
見つけたので、もし、良ければ、“新じねん”の
サイトを見てみてはいかがでしょうか?

http://csx.jp/~gabana/Zaakan/hibi0504/hibi-hizuke-0504.htm

哲也

 大田竜さんの本はいっぱい持ってます。昔は反ユダヤ一辺倒だったのが、最近はロスチャイルド、ロックフェラー、バチカン、フリーメーソン、イルミナティ、レプタリアン、日本の皇室、イギリスの王室などいろいろな世界のパワーを論じてる本が多くなってきました。なにかフォースやパワーの中心があっていろいろ奇怪な事件が起こっているのは確かですが、それが全部たとえばロスチャイルドのせいだというのは無理があるようです。そのため人知を超えたレプタリアンや宇宙人の仕業であるとの説を大田竜氏も取り上げたのでしょう。FRBやイングランド銀行については日本国政府など関係者はかなり情報を持っているようですが、民間には公開しません。その中で太田竜氏は民間を代表してがんばっているようです。
日米欧3極委員会ができていることを勘案するとハリマン財閥やロックフェラー財閥は早くも日本にコネクションを作っていたが、ロスチャイルド財閥はそれほど日本にコネクションを作っていなかったので、最近になって日本にロスチャイルド銀行の支店を作って乗り出してきているのかも。ようはロックフェラーなどの他の財閥の情報収集とけん制に動き出したのではないでしょうか。日本ではロックフェラーの情報や利権を日本の上層階級が握っているが、ロスチャイルド財閥やバチカンとは縁が薄いのではないでしょうか?
 今後は太田竜氏や広瀬隆氏などの活躍でヨーロッパの情報を期待してます。
 わたし自身はスイスを旅行してあの国が秘密結社の国ではないかと実感がわいてきました。

朱鷺

こんばんは 真剣に地球の未来を考える皆さん。私はベンジャミンさんが日本人になった心にすごく感銘しています。大田さんは日本の現実を本当に真剣にとらえて未来に警鐘をならしている数少ない人々の一人です。米軍の再編の持つ大変な中身を捉えなおして人々にきちんと伝えていかねばなりません。宇宙人に対する考えですが、宇宙人は中丸さんには見えるのでしょう。私には宇宙人はみえませんが、何かが体の中に入ってそれから自分が変わったという体験はあります。そしてその体験によって使命を与えられたように感じます。しかしそう感じる自分がいるということで新たに自覚するのが人の脳の構造からくる主観的な客観性の一歩なのです。
何しろ私たち自身が地球人であり宇宙人なのですから。

最近目覚めてきました

英語の習得について、質問していただきどうもありがとうございました。まあ、回答自体は、当たり前のことで、実際の翻訳の正確性というのは、個々についての検証が必要だと思われます。私もプロといえるほどの英語力があるわけではないので、詳しくはいえないのですが。
さて、最近私の考える(闇の権力の正体)について、少し書いてみたいと思います。

特徴として、まず柔軟性がある。目的のためにはいいところはどんどん吸収する。硬直性がない。
次に非情性。目的のためには、仲間と目されている組織、人間でも破壊することを厭わない。
常に、仲間内の競争関係が組織を新鮮、かつ強力なものにしている。DAVIDでも一つの駒で、相当の競争を勝ち抜いてきた。

だから、捉えどころがなくその実態の全体像をつかむのは永久に不可能である
よって、これに戦いを挑むのは無謀としかいいようがない。

でも、何とか一矢を報いたいなというのが、現在の自分の希望です。

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