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07/31/2007

Comments

漫才

>穏便派のロスチャイルド
ロスチャイルドのどこが穏健派ですか?
#1 アヘン貿易と戦争で中国をぼろぼろにした。
#2 日本帝国主義を育ててロシアにぶつけた。
#3 アメリカを対ドイツ戦争に引き入れるためにロックフェラーに指令して日米開戦させた。
#4 ロックフェラーに指示してスターリンを育て毛沢東に政権をとらせた。
「黒い貴族」のボケと突っ込みの2人芝居でないか。
fulford さんはユダヤの兄弟げんかの一部ですか???

ベンジャミンフルフォード

鋭い指摘ありがとうございます。確かに過去は色々と酷いことがありました。しかし今はロックフェラーという共通の敵がいる。ロックフェラーが大量に人を虐殺し、世界征服をしようとするのを止めることが最優先である。
ロスチャイルドは実際にヨーロッパを支配しているから、いずれかアジアと協力して彼らを倒すことになるでしょう。
ロックフェラーが軍を使って虐殺しているのに対し、ロスチャイルドはプロパガンダを使って支配しようとしていることから、ロックフェラーに比べて彼らは穏便派ということです。
それから、私はユダヤ人ではなく日本人です。

kei

このブログを通じて知るところは大きいのです。しかし何でもなにかに関連つけて考えるようなコメントを読んでいるとそれはフルフォードさんの本心と違うのではと感じますが。今回の参議院選挙の結果は少なくても米国の電子投票とは違います。操作はされていないです。投票時間の短縮がありましたが。安倍さんの続投、次が麻生さん、そして昨日橋本大二郎さんの衆議院議員選挙への立候補が要請されたと感じています。
橋本さんは大室さんの縁戚になります。

ペペロンティーノ

冷静に観察すると、国際秘密結社の他国支配の方法には、いくつかのパターンがあることが分かります。
だいたい次の4つのパターンに分類することができます。さて、ではいったい、どれが1番マシでしょうか?

パターン①傀儡独裁者政権を使った統治支配
主に、ラテン・アメリカ諸国、イスラム世界諸国、東南アジア諸国、アフリカ諸国

パターン②傀儡巨大犯罪組織を使った統治支配
主に、日本、イタリア、コロンビア

パターン③国際秘密結社による直接的な統治支配
主に、アメリカ、イギリス、フランス

パターン④国際秘密結社の共産主義政権支援という間接的な統治支配
主に、ロシア、中国

国際秘密結社の他国支配の方法においては、日本は1番、イタリアに近いことが分かります。
マフィアの国・イタリアと、ヤクザの国・日本というわけですが、実際は両国とも、
国を支配する真の権力者であるマフィアやヤクザは、英米秘密結社とCIAによって動かされてきた、
傀儡犯罪組織でした。そして、どちらの国とも、その背景には、反共産主義政策が原動力となっていました。
日本とイタリアには、犯罪組織支配という他にも、多くの共通点があります。その1つが2次対戦後の
独裁政権による長き支配体制でした。今回の参議院選挙で、日本はようやくイタリアに遅れて、
自民党の55年体制の終わりの始まりを選択し、大きな一歩を歩み出しました。
パターン②の傀儡巨大犯罪組織を使った統治支配は、4つの統治支配パターンの中では、おそらく、
最も陰湿な支配方法でしょう。しかし、その反面、4つのパターンの中では最も、脱しやすいパターンでも
あります。なぜなら、政治家と闇社会の関係が暴露され、明らかになれば、その支配は選挙によって
簡単に壊れてしまうからです。おそらく、フルフォードの長年の努力も、今回の参議院選挙に
反映されていると思います。いまや。フルフォードさんの本はベスト・セラーになっているし、
多くの人間がこのサイトに目を通して、政界とヤクザの密着ぶりを理解したからです。
どうか自信を持って、これからも頑張って下さい。影ながらいつも応援しています。

moon

ベンジャミン様

ベンジャミン様の本を何冊か読んでファンになってしまいました。

実は私の知り合いに予知能力を持ったある種の超能力者(神仏の声が聞ける)いますが(その方も結構ベンジャミン様の事を誉めていらして「暴かれた[闇の支配者]の正体 」も読んでいるそうです)、その方のお話によると2008年から日本を蝕んでいる闇の組織の力が弱まる(か無くなるのどっちかだったと思います)と予知しています。

2008年いい年であればいいですね!!

ROM

自公よりほんと全然マシですよね。だから言ってやってくださいよ、リチャードコシミズ氏に。彼はどれもなんかの手先で駄目だとか極論を言うんです。ああいう一般の人が無気力になるような発言はどうかと思います。

タク

私が一番欲しいものは「フリーメイスン」の名簿です。

大体予想は付きますが・・・。

「世界中」の「イルミナティー」の名簿があれば未来が読めますよね。

「嫌な未来」だと思いますが・・・

最近目覚めてきました

別に根拠があっていっているわけではないのですが、今回の民主の大躍進と自民の敗北はある程度、決まっていて、これは、なんらかの目的で、意図的になされた可能性が強いのではないかと思う。選挙前のマスコミの報道を見る限り(明らかに前の小泉とは180度違う)、これは何らかの企みの始まりではないかとみるのが自然だ。あの、選挙後のアベシンゾーの対応は松岡とよく似ていて、本人はやめたくてもやめられないなんかの事情があるのかもしれない。おそらくそういう指令が出ているのではなかろうか、と勘ぐりたくなる。いずれにしても、これは一種の大きなアクヌキにはなったが、それがねらいでもないだろうが。
さて、次はどんな手が出てくるか。
注意して見守っていきたい。

k

「一隅を照らす」

フルフォードさんのRense.comでのラジオトークでの偉大な勇気と純粋さには心から感謝し頭が下がります。 普通の一般市民の立場から、私たちがこの問題について何ができるのか、フルフォードさんをどう応援できるのか。。。。 
もちろんそのひとつは、この重大な情報を身近にいる人たちに広めていくことですが、気をつけて説明しなければすぐに「トンデモ説」、「なんでも陰謀説」との印象を与えてしまいます。 

皆さんはいかがでしょうか? これほど幅広く奥深い問題でありますし、私も含めて初めはだれにとっても信じがたいことと疑ってしまうほど、大規模なものであり、しかも実際に神秘主義・秘密結社が関わってくるので、単なるミステリーやUFO'・不思議現象などに凝っているようなレベルだと思われてしまいます。 ここ最近でおきた9・11事件や、インターネットがなければ今だに一般市民には隠れていたと思われます。 

で、どうしたら内容を説得力のある説明に持っていくべきか色々思うことがあります。 このフルフォードさんのブログでの、コメント上での質の向上という立場からも思うことがあります。 皆さんはどう思われますでしょうか。

1) あたかも一つの膨大な説を全部一から説明・説得しようとするのではなく、さりげなく 「最近ちょっと調べてみたらなかなか納得のいかないことがどんどんでてきた」、 「いや、どうも9・11事件は調べれば調べるほど納得しないんだけど、どうおもう?」、 「この本がきっかけで、インターネットでちょっと調べたんだけど、借りてみる?」 のように、自分はもっと多くのことを知っていたとしても言わず、ずっと「常識人」を貫いて、「どうなんだろうか」というような批判的なところから入ってきたように会話のレベルで喋る。 実際に私たちもほとんどの方は(フルフォードさんも含め)、始めは批判的で疑いから入ってきたのですから。 相手に対しても、「何でも信じる陰謀説」のような印象をあたえないことがとても重要だと思います。 

2) 政治的な運動などとは一切関係なくする。 じっさいに政治・思想とは関係あっても、何か自分の思う・信ずることがあっても、なるべく避けるほうが好ましいと思われます。

3) もしある事実についてちょっと常識外であったなら、初めての人に対しては事実であってもとりあえず言わないことが、説得力のために重要だと思われます。 フルフォードさんがとりあつかっているこの重大問題と比べれば、小さなことや、意見の食い違いなどはひとまず後においても良いと思われます。 

4) 最近色々な意見が出てきております(自分からも含めて)。 どの意見が証明できるレベルなのか、どの情報が「結果的に十分考えられる」というようなレベルのものなのか、どの意見がそれらを根拠とした憶測・思案あるいは想像のレベルであるのか、あと具体的な情報源など、それらをまず自分自身にはっきりとさせることはとても重要だと思い始めております。 これほどの大規模なことを発見しまったのですから、自分でもよく、「この事件は陰謀と関係あるのか」、「あれはその可能性がありそうだ」とか、色々と考えてしまいます。 私もやりかねませんが、憶測レベルであるはずの意見などをつい、ちょっと断言的に言ってしまうところを意識して、控えめにコメントを出すべきだと最近思い始めております。

ここで申し上げたいのですが、私自身がつい2・3日前のコメント上で、「ユダヤ人のダビデの紋章とロスチャイルドとの関係」について、憶測レベルでありながら断言的に書いてしまったことを後悔しております。 いちよう情報源となった参考書は載せておきましたが。 ただ言えるのは、旧約聖書には一切書かれていないあのバラモン教や神秘主義で使われている不思議な図形が、もともとMenoraという正式なシンボルがあったはずなのに今では何の疑いもなくユダヤのシンボルとして使われてきたのには、疑問を感じざるを得ません。 ユダヤ人の何人かにも聞いていますが(ひとりはラビ)皆はっきり答えられません。

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