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01/29/2007

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三位一体改革という宗教テロ(検索してね)

フリーメイソンの世界で語られている、ある有名なコメントが残されている。

我々は、敵と味方の陣営にいるが、全ては紳士的に協定している。
戦争、暴動があったとしても、敵と味方は、ロッジに出向き、お互いの功績を
称えあい、誉めあうのである。そこに闘争という概念はない。

そしてその全てが、演じているのである。

これがフリーメイソンの掟だと言われている。
フリーメイソンは、敵と戦っている時も、ロッジで敵と集まり、
お互いを確認しあうといわれている。戦争中も然り。

ロッジでは、敵とその反対側の人間が、「今日は何人戦死しましたか?」
とたずねると、「今日はそちらの陣営の功績で、こちらは何人戦死しましたよ」、
という具合に、よく会話をしているという。ということは、戦争で各国が闘争
しているようにみえても、実際は協定の中で談合し、演じていたということになる。

これがフリーメイソンの世界観である。
ロシアの大統領、米国の大統領、イラン、また小泉。全てがメソニックの
ポーズを出している。これが偽装社会の実態の一つである。
世界の支配層の裏では、協定で繋がっているのである。

元防衛庁の官僚達が、ソ連との冷戦はお互いの確認の中で
行われていた「自演」のようなものだった。という趣旨の発言も
しているとおり、その実態はパワーゲームなのである。

いんきょ

はじめまして、
こちらのサイトを昨日知りました。
大変勉強になります。
当方、素人の稚拙なブログではありますが、早速 一部転載させていただきましたが差し支えなかったでしょうか?
私たち素人ではあまりこういったことを書くのは危険な感じがするので基本的に転載だけに留めるようにしています。
安全には十分注意された上で、今後ともますますのご活躍を期待しております。

ハモア

こんにちは。はじめまして。
9.11の本でベンジャミンさんを知りました。

冤罪の映画も出るし、植草さんの件に言及するには最高のタイミングですね。

なるべく何か大事そうな事を見つけたらこちらに貼ってみることにします。アメリカのまずい情報は
英語がわかる方しかわからないのは、日本の致命的な点ですね。

http://google-science.blogspot.com/2006/12/asyura-sen-905heart.html

後、これは大事なことだと思うので、知っているかもしれませんが、書いておきます。

アメリカの外資系保険の流入にはアメリカの影が見え隠れすると、保険の本に記述がありました。その時は気にもならなかったのですが、その後に手に取った別の本にもそのような事が書いてあったのです。気になる点は、私の読んだ本は個人保険の選び方の指南書であって、社会の問題点を指摘するような書籍ではありませんでした。書籍名は忘れてしまったので、再度探してメモしてまいります。こういう小ネタは調査しがたいことだと思いますので、書かせていただきました。

Y. Yamamoto

植草氏のバックグラウンドについてはよく知りませんが、彼がりそなのいかさまを追求しているのだとすると興味があります。新生銀行に「公的資金」を注入したあと Ripplewood Holdings に Firesale Price で叩き売りしたケースもまだ十分追求されていないわけだし、その上郵政民営化に向けてこういうケースはこれから続々と出てくるでしょうから、何とかしなければなりませんね。我々できるだけ殺されないように用心しなければなりませんが、そうかと言ってへっぴり腰で「蛙の面に小便」引っ掛けても始まらないわけだから、よほど知恵をしぼって対応して行かないと徒労に終わると思います。お互い頑張りましょう。

巣鴨の囚人です

巣鴨の囚人です。
ベンジャミン・フルフォードさんに、是非、
書いて欲しいヤバイ事柄が7つあります。
題して、世界7大タブー。どうか、詳しく
調べ上げて、私達に教えて下さい。

①国際兵器商人:アドナン・カショーギ
 について。日本のロッキード事件と、
 イラン・コントラ事件と、フィリピンの
 独裁者:フェルディナント・マルコス
 の隠し財産関与と、ユーゴスラヴィア
 内戦の黒幕であるアドナン・カショーギ
 の悪行と出生。カショーギとハリマン財閥と
 イギリス首相:ウィンストン・チャーチル家
 との黒い因縁と、カショーギの甥である
 エジプトの大富豪:ドディ・アルファイドと
 イギリス王妃:ダイアナの怪死について。
 おそらく、アドナン・カショーギの名前が
 一般市民に広く知られることをイギリス政府
 が恐れて、カショーギの甥であるドディと
 ダイアナ妃をMI6が殺したのでしょう。ちなみに、
 ダイアナ妃の母方の先祖にはインド総督が
 いて、さんざん阿片とヘロインで儲けたそうです。
 アドナン・カショーギは稲川会総裁:稲川聖城を
 育てた大物右翼:児玉誉士夫さえ、赤子の
 ように操った世界的闇社会の超大物です。
 イスラム世界の死の商人:アドナン・カショーギと
 ユダヤ人の政商:アーマンド・ハマーと、ナチスの
 パトロン:フリッツ・ティッセン男爵とが、仲良く
 肩を組んで、笑っている腹立たしい写真が
 有るそうですが、ユダヤ人の政商:アーマンド・ハマー
 は、冷戦時代、鉄のカーテンをくぐり抜けて
 スターリンとさえ仲良くビジネスをした石油王で、
 オクシデンタル石油の会長。クリントン政権時代の
 副大統領:アルバート・ゴアの父がオクシデンタル石油
 の副会長です。そして、クリントンに資金援助を
 したのは、アドナン・カショーギの近親者、ハリマン財閥
 とイギリス首相:ウィンストン・チャーチル家の両方と
 結婚したハリマン未亡人のパメラ・ディグビー。彼女は
 ロスチャイルド財閥とプリムローズ首相とベアリング財閥
 の血を引いた上流階級のサラブレッドでした。
 アドナン・カショーギについて知ることは、日本人に
 とっては、ロッキード事件と、イラン・コントラ事件の両方
 を知る事が出来る有力な情報源なので、是非、
 今度の本で詳しく載せて下さい。


②ヴァチカンの暗部について。ヴァチカン銀行と
 ユダヤ財閥の関係。ラ・コーザ・ノストラ
 とフリーメーソン・プロパガンダ2、カソリック教、
 とCIAの黒関係。アンブロシアーノ銀行と、
 アニェリ財閥と、謎の連続殺人事件(P2事件)。
 ハンブロー財閥と、トリノ・サンパオロ銀行と、
 シシリー銀行と、シカゴ・ギャングスターとの
 黒い金脈。そして、ヴァチカン大使館に逃げ
 込んだ、パナマの麻薬王マニュエル・ノリエガ
 を匿った、ヴァチカン内部の保護者(僧侶?)。
 フリーメーソン・プロパガンダ2出身のメディア王
 でイタリア首相のシルビオ・ベルルスコーニの
 謎の資金源について。


③世界中の犯罪者と独裁者の貯金で
 栄華を極めるスイス金融界の真の支配者と、
 スイス人の人道的モラルのLevelについて。
 中国黒社会の三合会と、ロシア・マフィアから、
 虚構の悪徳IT企業ライブドア社長:ホリエモン、
 山口組系五菱会の闇金融の帝王:梶山進、
 ナチス戦犯:ヘルマン・ヴィルヘルム・ゲーリング、
 パナマの麻薬王:マニュエル・ノリエガ、
 ウガンダの食人大統領:イディ・アミン、
 イランの独裁者:レザー・パーレヴィ国王、
 フリーメーソン・プロパガンダ2頭目:リチオ・ジェリ、
 ルーマニアの独裁者:ニコラエ・チャウシェスク、
 フィリピンの独裁者:フェルディナント・マルコス、
 北朝鮮の馬鹿将軍:金正日、
 イラクの独裁者:サダム・フセイン、そして、
 おそらく、アルカイーダ首領:ウサマ・ビン・ラディン
 の大金も、有るであろう悪質な秘密口座。
 なぜか、1度も摘発されない、スイス金融界の
 支配一族:エッシャー家について。


④香港の黒社会と旧宗主国イギリスの財閥
  との間に有る黒い関係について。香港の
  黒社会の巨大組織犯罪組織、三合会
  を育てたのはロスチャイルド財閥の阿片王、
  サッスーン家で、世界最大級の銀行金融
  グループであるHSBCを設立したのが、この
  サッスーン家であり、HSBCはもともとは、
  麻薬の洗浄が目的で設立された銀行で、
  現在は、スワイヤー家、ケスウィック家、
  李家、包家の香港財閥4天王によって
  動かされています。スワイヤー家は、
  バークレー銀行設立者のバークレー財閥
  の家系で、紅茶のブルックボンドと、
  キャセイ・パシフィック航空を支配する財閥で、
  ケスウィック家は、氏の商人:坂本龍馬の
  黒幕となった政商:トーマス・ブレーク・グラバー
  の親玉であるジャーディン・マセソンの支配一族
  で、一族には、シカゴ・ギャングスターと癒着の有る
  ハンブロー財閥のハンブローズ銀行の会長を
  務めた者もいます。李家は華僑最大の財閥で、
  フルフォードさんの古巣フォーブスの長者番付に
  毎年20位くらいに登場している億万長者で、
  1990年代に李家の保有する証券類は、香港
  株式市場の5分の1も有ったそうです。包家は
  ハンセン株価指数を発表する側にいた程の
  大富豪であり、アジアの海を支配した海運王で、
  天安門事件で中国人民を弾圧した独裁者の
  鄧小平の親友でもあった。この4大財閥が重役室
  を閉めるのが、インドのタタ財閥を登場させた
  阿片王のサッスーン家により設立され、三合会を
  育ててきたHSBCです。もう人、重要な人物がHSBCの
  重役室に昔、名を連ねていました。ベアリング財閥
  のアレキサンダー・ベアリングです。ちなみに、彼の
  息子のジョンはBPの会長です。


⑤日本のヤクザとCIAの関係と日米安全保障条約
 と非核三原則の大嘘と危険な密貿易について。
 第2次世界大戦前・中は麻薬王だった、大物右翼
 の児玉誉士夫が、アメリカCIAの意向によって、
 巣鴨刑務所から出た後やった行いは、莫大な
 ダイヤモンドを自由民主党の結党資本として、
 日本政界の大物:鳩山一郎(鳩山由紀夫の爺さん)
 に寄贈したことと、児玉誉士夫と同じくA級戦犯だった
 総理大臣:岸信介(総理大臣:安部晋三の爺さん)
 の要請で、総勢3万人近い、ヤクザと右翼を大動員
 して、志ある市民を暴力で弾圧して1951年に成立
 した日米安全保障条約です。児玉誉士夫も岸信介
 もアメリカCIAに雇われたスパイみたいなもの。
 この後、児玉誉士夫によって、日本闇社会の怪物、
 稲川会総裁:稲川聖城が育てられたのは有名。
 児玉誉士夫と岸信介はアメリカ政府の意向通り、
 この日本史上、最も愚かな条約を結んだ訳です。
 それから20年後の1971年に締結された“沖縄返還”
 と“非核三原則”との間に見え隠れする日米間の
 汚い裏取引。“非核三原則”を言ったのは岸信介の
 弟の総理大臣:佐藤栄作だったが、その原則は
 たしか、核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず
 でした。では何故、沖縄にアメリカの核戦闘部隊
 であるナイキ・ハーキュリー核部隊が頻繁に出入り
 しているのでしょうか。国際政治経済スペシャリストの
 増田俊男さんの主張によると、アメリカが日本への
 「核の持込権」と「核の(日本)通過権」を行使する
 ための条件である「緊急事態」の判断はアメリカに
 委ねられていて、最初から“非核三原則”などは存在
 せず、日本におそらく有るであろう、アメリカの核兵器
 を、日本国民と日本の近隣諸国に示す為の、単なる
 カモフラージュだったということだそうです。落胆。一応、
 増田俊男さんのをホームページ添付します。
 http://www.chokugen.com/
 児玉誉士夫の国内外の人脈を吸収した稲川会は
 麻薬皇帝:父ブッシュの兄弟、プレスコット・ブッシュJr.
 と癒着をします(ウエスト通商事件)。そして、日本の
 警察が手を出せない犯罪伏魔殿、米軍基地。
 米兵の数え切れない少女への婦女暴行、
 身勝手な放火事件、隠蔽される暴力事件。
 おそらく、米軍基地が麻薬と拳銃の密輸入拠点。
 アメリカCIAと自民党とヤクザと腐敗警察の4者の
 巧みな連携プレーで米軍基地から麻薬と拳銃が
 大規模に密輸入されているのでしょう。おそらく、
 日米安全保障条約とは日米安麻薬密輸入障条約
 なのでしょうね。


⑥ロシアの富を略奪する、新興財閥オリガルヒ
  と、世界ユダヤ人議会と、ロスチャイルド財閥
  との関係。そして、共産主義開祖:カール・マルクス
  と独裁者:ヨセフ・スターリンを支援し、ロシアを
  操って、冷戦を演出したロスチャイルド財閥の悪行。
  新興財閥オリガルヒの暗躍には、財務長官だった
  ロバート・ルービン(ロシア系ユダヤ・アメリカ人)と
  国際投機の黒幕:ジョージ・ソロスの暗躍と、
  アメリカの会計事務所の腐敗事件等が複雑に
  絡み合っています。当然、カスピ海油田の利権や、
  ロシア内部の共産党と新興財閥オリガルヒとの
  対立。そして、KGBとウラジミール・プーチンの
  動向。そして何より、ロスチャイルド財閥が
  育てた共産主義開祖:カール・マルクスと
  独裁者:ヨセフ・スターリンから読み取る、
  虚構の資本主義VS共産主義について。
  
  
⑦国際金融財閥の本当の資産について。
  元フォーブスの記者だったフルフォードさんには
  すごく言いづらいのですが、フォーブスの長者番付
  の上位にロスチャイルド家やモリガン家、ハリマン家、
  ロックフェラー家や、アスター家、ヴァンダービルド家
  達、アメリカの本当の支配者と言える超大金持ち
  が全く載っていないのが不思議です。広瀬隆が
  言うように、フォーブスよりアメリカン・ヘリテージの方
  が、事実に近いのでは?本当の長者番付をして、
  教えて下さい。すべて、地球の支配者です。
  広瀬隆は『アメリカの経済支配者たち』の中で、

アスター家       約200~2000兆円
ロックフェラー家     約100~1000兆円
ヴァンダービルド家    約80~800兆円
オッペンハイマー家    約50兆円
ビル・ゲイツ        約5~7兆円
ロスチャイルド家     多すぎて計測不可能

                        *円換算

と書いていました。本当かなぁ?計測の方法は
アメリカン・ヘリテージというアメリカの雑誌を使って
いました。広瀬隆の本によるとアメリカに所得税
が導入されたのが1913年なので、それ以前の富豪、
ロックフェラー家、デューク家、ヴァンダービルド家、シフ家
達は、カリブ海のタックスヘイブン、ケイマン島へ、1913年
に、所得税がアメリカに導入される前に、資産を金塊
等に替えて、貯蓄していたそうです。そこから資産の
増加率を計算した結果がこうみたいです。けれど、
ロスチャイルド家だけが、巨大すぎて計測不可能だった
みたいでした。アスター家の約2000兆円がもし本当
なら、彼等は日本を買えますね。日本の国家予算
よりも多いし、あなたの古巣、フォーブスが毎年1位に
ランクしているビル・ゲイツの400倍。これはあり得ない
ですよね。正直、広瀬隆の出したこの結果を素直に
受け入れることは出来ません。そこで、質問ですが、
本当のところ、彼等はいくら資産を持っているのですか?
何年かかってもいいから、完全調査して欲しいです。
円換算だとなお、嬉しく思います。

1.ロスチャイルド家(世界最大超財閥・地球支配者)
2.ロックフェラー家(超大財閥・アメリカ支配者)
3.モルガン家(超大財閥・アメリカ支配者)
4.豊田家(日本最大財閥・自動車王)
5.ブロンフマン家(あなたの祖国カナダ支配者)
6.アニェリ〈エルカーン〉家(イタリア唯一の大財閥)
7.オッペンハイマー家(南アフリカのダイヤモンド王)
8.ジーメンス家(ドイツ最大財閥)
9.エッシャー家(スイス金融界支配者)
10.天皇家(日本皇室)
11.ロマノヴ家(旧ロシア皇室)
12.ハプスブルグ家(旧スペイン・オーストリア皇室)
13.シュネーデル家(フランス最大の兵器財閥)
14.ヴァーレンベリ家(スウェーデン支配者)
15.李家(香港の黒幕・最大華商)
16.タタ家(インド最大財閥)
17.ウィンザー家(イギリス王室)
18.ボルボン家(スペイン王室)
19.オラニエ=ナッサウ家(オランダ王室・石油富豪)
20.サウド王家(サウジ・アラビアの王家・石油富豪)
21.ビン=ラディン家(アルカイダ首領・アラブ建設王)
22.ゴールドスミス家(ロスチャイルド家の分家)
23.ベアリング家(イギリスの名門大財閥)
24.ギネス家(イギリスの大財閥・造酒王)
25.ヴァンダービルド家(アメリカ最大の鉄道王)
26.メロン家(アメリカの石油財閥)
27.ハリマン家(アメリカの鉄道王・ブッシュ家の黒幕)
28.ブッシュ家(馬鹿大統領・世界最大の麻薬王)
29.ティッセン家(ナチス支援者・大富豪)
30.ウェアハウザー家(アメリカの材木王)
31.スワイヤー家(イギリスの大財閥・香港支配者)
32.フリック家(アメリカの石炭財閥)
33.稲川家(日本の3大暴力団の一角)

この7つのタブーはどれも、とても大事だと思います。
なぜなら、これらはすべて裏で複雑に絡み合って
いるからです。この7つのタブーを破り、
フルフォードさんが7つのタブーのすべてを
書いてくれれば、日本と世界から無知が無くなり、
より良い未来が開けると思います。

本当は、この7つに加え、3つ多くタブーを加えた
かったのですが、すでにフルフォードさんは、
その3つの内の、3つとも書かれていたので、
今回はそれを省きました。だから本当は、世界7大タブー
ではなく、世界10大タブーと言った方が正確です。
ちなみに、その今回挙げなかった3つのタブーは、
9.11事件の真相と、ブッシュ家の麻薬事業と、
アメリカに有る中南米の独裁者育成学
校についてです。

どうか、ヤクザ(山口組、稲川会、住吉会)と、
諜報機関(CIA、モサド、MI6)の暗殺には
気をつけて、ご活躍して下さい。
ご健闘と安全をお祈りしています。
頑張ってください。応援しています。

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