ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート
※【new ★ 講演のお知らせ 】
9月22・23日(土・日)、パシフィコ横浜国立大ホールにて「船井幸雄オープンワールド2012」が開催されます。
僕は、9月22日(土)に飛鳥昭雄氏と対談形式にて講演を行います。他にも多くの講師の方々が出演する予定なので、以下URLにて是非ご確認ください。また、文末に船井本社社長の船井勝仁氏からのオープンワールドに向けたメッセージも掲載しています。そちらも是非ご覧ください。
※ 詳細はこちらです ⇒ http://www.ningenclub.jp/fyow/prof_0922.html
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◆ 医療現場のエリートが認めた人体の半導体埋め込み計画
≪2012/08/07号 VOl.185≫
先月、カナダで欧米のエリートたちの本音を直接 取材することが出来た。その結果として見たものは、既得権益層のエリートたちが無理矢理に現実拒否をしている姿だった。
欧米の大手新聞編集長、大手銀行幹部、医療研究所所長、金融横領調査官などと様々な会話を重ねて得た結論は、皆がこれまでの世界観を維持するために露骨な矛盾を抱えている、ということ。その根底にあるものは、やはりエリートとしての社会的地位とそれに伴う生活水準の維持のため。ソ連崩壊直前の共産党エリートの考え方と非常によく似ていると感じた。中でも、『金融界の大物といわれる人たちの逮捕劇もまだ見られないし、高い給料も依然として得ることが出来ているのだから、このまま今の体制を支持する』という銀行幹部の言葉は非常に分かり易かった。しかしながら さらに話を詰めていくと、そうした言葉とは裏腹に 彼らが将来に対する大きな不安を抱えていることも分かった。全体的な印象として言えるのは、現実から目を逸らしながらも、彼らの多くが現体制の本格的な崩壊を薄々は予見しているようだった。また今回、欧米エリートたちに対する一連の取材を通して「陰謀論」というレッテルを貼られている話の多くが 事実であることも確認することが出来た。例えば、医療研究所の所長からは 人間の脳に半導体を埋め込む計画が本格的に進行していることなどの証言も取れている。さらに延命に関する技術開発について触れると…
いずれも中国共産党下請けの台湾連中。
銀行までも「けんしょう」銀行が発生
http://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/04/AomorikenCreditCooperative_Honten-001.jpg
Posted by: 123 | 08/09/2012 at 10:12
ロックフェラーは過去に一度独占禁止法違反で石油の独占に関して訴えられ、表向きは引退となっていましたが、実際は石油会社を分散化させただけで其々の会社の利益の何%かをロックフェラーに貢ぐ形となってこの話は片付いた事になっています。
奴が今回大麻にシフトさせるなどとゴタクを並べてるようですが姑息な手段を必ず使ってくるはずです。
絶対に信用してはいけません。
歴史から学ぶとはそういうことではありませんか?
ベンジャミンさん、彼と直接話ができたというだけでどこか舞い上がっている感はありませんか?
奴との会話から学ぶものは基本的にはありません。
歴史です。
歴史から学びましょう。
Posted by: tora | 08/07/2012 at 12:20