≪2012/6/18号 VOl.179≫
先週までに行なわれた300人委員会のエリートたちと反旧体制勢力による交渉やオーストリアやスペインにて開かれた欧州系王族による複数の会議を受け、G20諸国が今週から改めて「金融危機」についての議論を行なう。また、20日からはブラジル・リオデジャネイロで開催される国連地球サミット:「国連持続可能な開発会議」(リオ+20)にてG20を含む約100ヶ国の首脳らが地球環境対策に関しての議論を交わすことになるわけだが、今週中に行なわれるこれらの話し合いの行方次第で、近い将来に世界の仕組みが根本的に改善されるのか、このまま欧米の空中分解が続いていくのか、が決まると言っても過言ではない。
それよりも これから行なわれる各国間における議論で問題となるのは、欧米諸国が戦争やテロ行為を止め、世界の貧困問題や環境破壊問題に総力を挙げて取り組む意思が有るのか無いのか、ということに尽きる。
また、それに伴い、ホワイトドラゴン関係者が欧米の秘密政府ともなっている300人委員会宛に駐日英国大使館経由で・・・・・
IS there anyway to join the white dragons and yourself ,cause id gladly give my life for teh cause of wolrd peace and equalitie
Posted by: Mohamed taha | 06/18/2012 at 15:53