ベンジャミン・フルフォードの国内外 金融・経済・政治の裏事情レポート
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4月24日(火) 最新刊『闇の終焉と地球元年』(ヴォイス)が発売されます。
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≪2012/4/23号 VOl.172≫
先週、企業プロパガンダマスコミの報道で少し違和感のある状況が目に留まった。それは、中国巡視船とフィリピン沿岸警備艇の南シナ海領有権問題をめぐる対峙やアメリカとフィリピンによる合同軍事演習、また中国とロシアもこれに対抗してアジア海域における合同軍事演習を発表するなど一見ぼんやりとしたものではあったが、CIAなどの情報源に確認したところ、実は現在、これら複数のニュースの裏では金(ゴールド)の争奪戦が繰り広げられているのだという。
アメリカは軍艦8隻をフィリピンに送り込み、先週から第二次世界大戦終焉時に山下奉文大将率いる日本軍によって隠されたとされる「山下財宝」を探している。これに対し中国政府筋は、『その隠された財宝は日本軍が戦時中に中国や他アジア諸国から奪ったものであり、アメリカがそれを取得する権利はない』
と反発している。
現在アメリカが展開しているこの作戦の裏には、香港在住のローゼンバーグ(Rosenberg)という謎の人物が絡んでいるのだとCIA筋は話している。そして、この一連の動きと先週末20日に開かれたIMF(国際通貨基金)・世界銀行春季総会との間には密接な関係があることが分かった。
>7月30日刊 第7章 一・一ラインと創価学会つぶしののろしが上がった―自・社対公明戦争の勃発―小沢一郎への創価学会からの献金?
>http://foomii.com/00018/201204232257469569
昨今では公明党派の創価学会が少なくなり、小沢一郎(中国)派が多くなっているが、これが原子力ムラを形成し、地域暴力団体と化している。
当方の三村県知事に近い親戚だが、先日、介護施設で大腿骨骨折され、全治二ヶ月で入院している。小沢一郎派創価学会からの公明党派及び反原子力村派(武田教授)等への小沢一郎指令の下による暴行である。
小沢一郎~中国~原子力ムラ の創価学会は極めて危険と言える。
Posted by: 123 | 04/24/2012 at 11:02