ベンジャミン・フルフォードの新刊が発売になりました。宜しくお願いします。
ハルマゲドンはサイバー空間の戦いになる!ネットワークに棲まう欧米権力マフィアという悪魔。ついに迎える世界の「終わりの始まり」。最終戦争の後、人類は新時代へ----2011年、世界を震撼させたさまざまな事件・事故の、知られざる真相が満載。
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ジャケットは "APCブランドのスポークスマンがインタビューで語った。 8月30日にス
Posted by: ティンバーランド アウトレット | 08/24/2012 at 18:47
「勃発!サイバーハルマゲドン」に書いてある
3.11は、韓国政府が、かかわっていたとは・・・
無性に腹が立つ!
Posted by: SexPistols | 03/29/2012 at 12:54
感想文です。
本書は「第三次世界大戦 World War Ver.3.0」の続編という位置づけで、対象期間は直近1年余り、テーマはネットワークに絞って執筆されているが、革命のためのテキストとしての意図がうかがえる。
これまでの著者の書籍で用いられた、前半にリスクを提示して後半に逆転の可能性や今後の展望等というパターンに近い展開ではあるが、今回はリスクの提示が半分程度では終わらず、緊張感が続く。読み進めていくに従い、敵方の波状攻勢の凄まじさを改めて知ることとなったが、それらを看破していく迫力は、ジャーナリストによる事件真相の仮説の域を超え、組織としての戦術を念頭に置いているようにも受け取れる。
本書終盤には権力の微弱な我々に向けて行動のヒントが示されている。奥の院に対する認知の有無を超えた呼びかけ、参加者が各自の長所たるスキルを生かせる取組、そして大義。微力であれ、行動を起こす時期が来たことを実感できた。
Posted by: dreamer | 03/27/2012 at 12:22