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02/20/2012

Comments

enerchi

http://www.ascensionwithearth.com/2012/02/breaking-news-white-hats-have-released.html

Breaking News!!! White Hats have released a scanned document of one of the contracts between Yohannes Riyadi and the Federal Reserve!

2/24/12 , 4:55am est.
By: enerchi

Remember Lord James of Blackheath and the White Hats Reports. Well it looks like they just released a scanned document of the contract between Yohannes Riyadi and the Federal Reserve.

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The document can be found here:
http://etleboro.com/documents/copy-title.pdf
The website and location of the document is based out Republika Srpska which is a Serbian.

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The testimony by Lord James of Blackheath suggested that there are many contracts between Yohannes Riyadi and the Federal Reserve. Lord James makes the claims that there is major corruption and criminal activity taking place within the jurisdiction of the USA Corporation involving the Federal Reserve Bank. Lord James specifically named Alan Greenspan and Timothy Geithner as having signed some of the contracts. It seems that this first document is just one of many to be released into the public domain. This document has the signatures of Federal Reserve Chairman Ben Bernanke and Roger Ferguson Jr. I am sure they can supply evidence of other contracts between Yohannes Riyadi and the Federal Reserve showing additional signatures and higher USD currency transactions. So can we arrest these guys?

The document is dated March 31, 2006. Do you see a connection with this date? Ok, I see it! Remember Benjamin Fulfords last article titled " A March 31st deadline has been delivered to the committee of 300 by the gnostic “illuminati” faction". Wow! Seems to be a relationship between the White Hats and the White Dragon Society which is represented by Fulford.


The Federal Reserve and the Main Stream Media refuse to report this, even though there is evidence to support the allegations. The news outlets like Reuters, CNN, Fox, CBS, MSNBC, and many others, seem to turn a blind eye to one of the greatest corruption stories ever told. The Oath and Anthem of the American/World Press Should Read like the Speech from President John F Kennedy to the American Newspaper Publishers Association. You can listen to his speech to the press here ...... http://youtu.be/xhZk8ronces

There is even more evidence uncovered by Christopher Story, Benjamin Fulford, Al Hodges and his letters to world dignitaries, and David Wilcock's Masterpiece "FINANCIAL TYRANNY: Defeating the Greatest Cover-Up of All Time" .

There is so much evidence of corruption in the political and financial sectors that logic would tell us "CHECKMATE! , Game Win Goes To White Hats/White Knights"!

All the best to humanity!

enerchi
www.ascensionwithearth.com

SPACEMATTER

中国の道教、易経の予言「衰退極まる時ターニングポイントに至る。姿を隠していた力強い光がたち帰る」ってのの姿を今隠している力強い光とは、ベンジャミンさんの言ってるような事なのか?「姿を隠している=ほとんどの人に何にしろ今、ほぼ知られてない、TV新聞のようにメジャーでは無い情報」なんですか?

あいう

また、イタリア政府が没収してしまったのか??

123

日航ジャンボ123便 天皇陛下の手術を「順天堂大学の医師」が執刀したのは、JAL123便事件からの陛下と東大の確執が原因
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/902.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 総括 日本に必要なのはアメリカ主導による国家再構築である。 )


今回の東大での天皇陛下の手術は、東大の医師はアシスタントで、
順天堂の医師が執刀した。

理由は、JAL123便である。
文部省宇宙科学研究所(実質、東京大学宇宙航空研究所)の、
国産巡航電磁パルス核ミサイルが、JAL123便を破壊し、
伊豆下田須崎御用邸も皇居も核汚染した。

日本の裏政府八咫烏とソ連でJAL123便に攻め込んだ訳だが、
天皇陛下の誕生日は12月23日で「123」であり、
国家君が代告示日の8月12日に決行されている。
要は、JAL123便は、天皇陛下への脅しクーデターだったわけである。

1985年8月12日のJAL123便の件を、
天皇陛下は当然ながら、快くは思っていない。
東大は信用ならんというご意思である。
未だ確執があるのだ。

それで、
今回の手術は、わざわざ順天堂大学から天野教授を迎え、
順天堂大学天野教授が陛下の手術を執刀した訳である。

陛下へのクーデターの中心的役割の一端を担った東大は、お嫌いであるというご意思、心から同感致すところであります。

<参考>
日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所(実質、東京大学宇宙航空研究所)のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/900.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も )
日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/899.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ )

123

日航ジャンボ123便 文部省宇宙科学研究所のロケットをベースにした国産巡航ミサイル。写真「7枚目」下田「須崎御用邸」付近
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/900.html
(回答先: 日航ジャンボ123便 車窓写真「7枚目」は、伊豆静岡県下田市「須崎御用邸」付近を南下。乗客小川様が右側を撮影。飛行物体も)


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便搭乗の乗客小川様が右側車窓を撮影した
写真「7枚目」
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg
では、機外に、ひょろ長い飛行物体が記録されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7505.jpg

拡大して見ると、コーンノズルが付いているのが認められる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg

これは、
JAL123便近傍に、国産巡航ミサイルが飛翔していた状況を示している。

JAL123便の残骸は、調布の文部省宇宙科学研究所に運び込まれている。(運輸省航空事故調査委員会JA8119号機JAL123便205ページ写真57)
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7506.jpg
通常、「飛行機事故」ならば、宇宙関連施設に残骸が運び込まれることは、まず無いのである。

123

日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。自衛隊国産電磁パルス核きのこ雲。報告書掲載気象レーダ
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/899.html
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7504.jpg
(回答先: 日航ジャンボ123便 下田港付近でM3.0Cuの対流性エコー発生か。報告書159~160ページに掲載されている気象レーダ)


1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
運輸省航空安全委員会JA8119号機JAL123便報告書159~160ページには、
昭和60年8月12日月曜日における18時及び19時の東京気象レーダーが掲載されている。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7136.jpg

東京気象レーダーから、
1985年8月12日の18時~19時の1時間の間には、対流性エコーの塊は、東寄りに50~60km移動していることがわかる。

18:00頃には、駿河湾、下田付近、相模湾、共に、対流性エコーは見られない。
しかし
19:00頃には、突如として、相模湾の利島新島付近にM3.0Cuの対流性エコーが発生している。

すると、
18:30頃に、下田付近でM3.0Cuの対流性エコーが突如人工的なきのこ雲として発生し、19時までの、30分間に相模湾の利島新島まで移動したと分析できる。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7504.jpg


1985年8月12日の日航ジャンボ123便は、
18:00に羽田を離陸し(18:12)、
18:24~18:30頃に下田付近に至り、
19:00前に消息を断っている。

よって、下田付近飛行中のJAL123便近辺で18:30頃に、M3.0Cuの対流性エコーが突如として人工的なきのこ雲の形で発生したと想定される。

さらに、この、新型核のきのこ雲は、東寄りに移動して19:00頃に新島利島付近に達した後、
風向が南に変わったため、
千葉県を直撃しフォールアウトにより汚染が発生した。
静岡県、神奈川県、東京都にも高レベルなフォールアウトが発生した。

JAL123便に対する自衛隊の核攻撃による、
静岡県、神奈川県、東京都、千葉県、への高レベルなフォールアウトがあった事象は、翌年1986年4月26日1時23分に発生したソ連チェルノブイリ原発暴発による日本国内での放射能測定数値から分析できる。

・神奈川県の大気1立方メートル当たり最高値3.0ピコキュリー(JAL123便前年の昭和59年観測)に比べると、JAL123便翌年の昭和61年5月測定値22ピコキュリーが最高で、7倍以上になっている。
・千葉市ではJAL123便翌年の昭和61年春のヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。


翌年のチェルノブイリ原発暴発の際の国内放射能測定が、図らずも、1985年8月12日の日航ジャンボ123便の伊豆における自衛隊核攻撃を露呈する結果となった。

<参考>朝日新聞
15都県で放射能異常値 ソ連原発事故
1986.05.05 東京朝刊 1頁 1総 (全1,257字) 

 ソ連・チェルノブイリ原子力発電所の事故による放射能汚染が、日本各地の広い範囲で確認された、と政府の放射能対策本部(本部長・河野洋平科学技術庁長官)が4日発表した。「放射能の強さは、ただちに健康に影響を与えるものではない」としながらも、千葉市では、3日深夜から4日未明にかけ雨水1リットル中1万3300ピコキュリーの放射性ヨウ素131の最高値を記録したのをはじめ、東京、神奈川、宮城、福島、茨城、静岡、新潟、愛知、島根、石川、福井などの15都県で異常値を検出した。ソ連・キエフ市の北約100キロで事故が起こってから約1週間で、約8000キロ離れた日本に影響が出たことは専門家の予想を上回る速さで、汚染は地球規模に広がったものとみられる。事故現場で放射性物質が環境へ出続けているとすれば、今後、継続的汚染も予想され、同本部は日本全国の監視網に引き続き監視を指示した。

 放射能対策本部は4日午前7時、急きょ各省庁の関係者を招集して開かれ、同日午後10時現在で各地の観測結果をまとめた。

 千葉市の雨水中の異常値は、雨水をそのまま1日2.2リットル(大人の平均摂取量)飲み続けると、2カ月間で年間被ばく許容線量の500ミリレムに達するレベル。雨水では、放射性ヨウ素131の摂取制限が必要とされる1リットル当たり3000ピコキュリーを大きく超えたのは、千葉市と福井県の4000ピコキュリーで、そのほかは、神奈川県で3000ピコキュリー、静岡2300ピコキュリー、東京都では1700ピコキュリーなどとなった。

 大気中の浮遊じんは宮城、福島、茨城、千葉、東京、神奈川、新潟、石川、福井の各都県で検出された。濃度は神奈川県の大気1立方メートル当たり22ピコキュリーが最高。平常時の全放射能の最高値3.0ピコキュリー(59年観測)に比べるとやや大きいが、健康に影響ないという。

 食料品については、原乳を札幌市、茨城県東海村、熊本県で測定したが、ヨウ素131は検出されなかった。

 野菜については福井県でレタスに1キログラム当たり1060ピコキュリー、キャベツに同460ピコキュリーが出たほか、他の地域でも調査を始めている。このほか千葉市ではヨモギから1キロ当たり1万ピコキュリーと、かなり高い放射能が検出された。

 科学技術庁の辻栄一原子力安全局長は4日夕、記者会見で「千葉市の雨の数字はやや高いのが気になるが、2カ月連続して雨が降るとは考えられず、慎重に観測を続けたい」と話した。

 当面の注意としては(1)千葉市で雨水を直接飲む場合は、できるだけ木炭などでこして使用することが望ましい(2)水道水、井戸水と牛乳は心配ない(3)菜類は念のため、よく洗って食べることが望ましい(4)雨にぬれたり、洗濯したりすることについて何ら問題ない、などとしている。

 河野科学技術庁長官は「ただちに健康上影響を及ぼすものではないが、政府としては引き続き全国規模の放射能調査をするほか、新たな事態が生じた場合には適切に対策を公表するなど万全を期す方針だ」と談話を発表した。  

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