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日航ジャンボ123便 基本的に「中国(台湾)のエリア51」と「アメリカのエリア51」の戦争であった。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7137.jpg
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7138.jpg
1985年8月12日の日航ジャンボ123便であるが、
JAL123便というのは、
・アメリカの誇るB-747ジャンボ機
・日本航空で一番腕のよい高浜パイロット
・米軍の最大限のバックアップ
・日本を担う、超一流の乗客が搭乗
という考えられうる最高の布陣であった。
結論としては、「中国のエリア51」
http://www2s.biglobe.ne.jp/~yoss/W-map/ibog.html
からの攻撃を受けたということである。
注目すべきは、台湾が出入りしていることである。
(ゴビ砂漠からロプノールにかけての一帯には多数の軍の演習地が散在しています。その中には台湾の清泉崗空軍基地を対象に演習する攻撃練習場 40.3784592,99.8930168 もあります。Shuangchengzi Air Base 40.4000326,99.7846985 は そのための空軍基地です。41.7286006,88.7354565には、核実験の痕跡があります。)
http://www2s.biglobe.ne.jp/~yoss/W-map/ibog.html
よって、「台湾が攻めてきた」と定義できる。
1985年8月12日のJAL123便以降、「中国(台湾)のエリア51」と「アメリカのエリア51」の戦争が続いている。
Posted by: 123 | 01/30/2012 at 16:11
1989年頃のオウムの話ならば、資金源の台湾統一教会、日本政界のドン金丸幹事長、山梨中央銀行、自衛隊の話が出ていないのは大変おかしいです。
また、軍事技術は
http://www2s.biglobe.ne.jp/~yoss/W-map/ibog.html
の台湾チベット界隈です。
アメリカやCIA、創価学会はあくまでも情報収集ということでお付き合いしていたにすぎません。
1985年8月12日の日航ジャンボ123便以降、世界の大きな対立軸です。
Posted by: 123 | 01/30/2012 at 14:09
JAL123便尾翼 ソ連軍機Tu-95ベア比較です。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/7135.jpg
Posted by: 123 | 01/30/2012 at 13:56