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04/25/2011

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Listed below are links to weblogs that reference 5月3日(火)ベンジャミン•フルフォード特別チャリティー講演会〜311東日本大震災の真相について〜追加公演のお知らせ:

Comments

Ana

THIS GENTLEMAN IS DEAD BUT YOU CAN LEARN FROM HIM... YOUR FEARS, GUESSING AND LIES HE MAKES OBVIOUS AND TURNS INTO YOUR OWN WEAKNESS:

http://www.youtube.com/watch?v=45aeUdq9Zj0&feature=related

sakusaku

5月1日すばらしい講演会有難うございました。

質疑応答で、ベンジャミンさんと一緒にmopalチャンネルに出演した、「変なおじさん」こと朝堂院大覚氏ですが、竹書房から「最後の黒幕朝堂院大覚」大下栄治著で今年の3月出版されています。

私も講演会の帰り5月2日の朝JR新大阪駅で発見したばかりなので何も読んではいませんが、朝堂院氏の質問が重複するならこの本の存在を示唆されたほうが、質疑応答が有意義になるかもしれません。

aaa

はじめまして。いつも興味深くお話ありがとうございます。
ところで震災や日本の情報に関してあまりにも衝撃的な内容ばかり触れられているBlogを偶然見つけました。
http://ameblo.jp/sinkasyak/entry-10588330493.html

フルフォードさんでしたら既にご存知の事かもしれませんが、念のためお知らせいたします。

Jiro

東京湾で不発弾処理??

http://www6.kaiho.mlit.go.jp/tokyowan/
(この記事はもう載っていないので下に添付します)

---------------------------------------------

■不発弾爆破処理に伴う交通制限情報(11.04.22)

平成23年4月26日(火)8時00分から15時15分までの間、第二海堡南東海域において不発弾の爆破処理を実施します。
これに伴い交通制限を実施します。

平成23年4月26日(火)10時30分から爆破処理終了後、安全が確認されるまで(15時15分予定)の間  
予備日、平成23年4月27日(水)、28日(木)同時刻
区域: 不発弾処理位置(北緯35度18分24.1秒 東経139度45分5.6秒)を中心とする半径300メートル以内の海域
制限事項: 交通制限区域内の航行及び停泊禁止
備考: 交通制限区域周囲には警戒船5隻のほか、巡視船艇が配備されます。 

千葉県により爆破処理位置を中心とする半径3000メートル内の潜水、遊泳の自粛要請がなされます。

--------------------------------------------

東京湾不発弾処理のビデオ
http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/html/210426037.html

素人なので分かりませんが、「爆弾が海底で爆発した」というより「水面近くで手榴弾程度のものが爆発した」というふうにしか見えません。
だいたい、海底で爆発した爆弾が「パン」という音を出すでしょうか?

ちきゅう号は横浜で検査中とのことですが、それとは別に何かを企んでいるのでしょうか? ひょっとして東京湾に地震?

今回のベンジャミンさんの講演には行けないのですが、会場はゼロメートル地帯ですよね?
ベンジャミンさん大丈夫ですか?

MURAYAMA

311の地震が人工地震であることの証拠になるかもしれない記事が載っていましたのでご紹介します。
■太平洋上空の電離層、震災前に異常 電通大が観測(日本経済新聞web版4月25日)
東日本大震災が発生する5~6日前に、太平洋上空の電離層に著しい異常があったことが、電気通信大学の早川正士特任教授らの観測で分かった。内陸の直下型地震の予測を目指し て研究を進めているが、東海地震などプレート型の巨大地震にも有効とみている。
 早川特任教授らは、地震が起きる1週間ほど前に、震源の上空約80キロにある電離層が低くなるという現象に着目する。今回、米西海岸ワシントン州の送信局と、東京、愛知、高知の3カ所の受信局をそれぞれ結ぶ海域の上空で、3月5~6日に超長波電波の夜間の平均振幅が極端に短くなり、電離層が低くなる状態を観測したという。(後略)

■東日本大震災の前兆すべり観測できず(朝日新聞4月26日)
巨大地震の前触れと考えられている「前兆すべり」が東日本大震災の前に観測されなかったことが、26日に開かれた地震予知連絡会で報告された。前兆すべりの検知を前提とした東海地震の予知体制のあり方が問われることになりそうだ。
 予知連では、山岡耕春名古屋大教授が、国土地理院や防災科学技術研究所などの観測結果をまとめて報告。全地球測位システム(GPS)による地殻変動や、岩盤のわずかな伸び縮みや傾きを観測データを示し、「本震前に前兆すべりのような顕著な変動はみられない」と説明した。 (後略)

Takase

今回の講演会もDVDになりますか?
僕は、東京まで行くことはできないので、DVD化されるのを待っています。
ベンジャミンさん頑張って下さい。

sakusaku

『巨大地震が原発を襲う』船瀬俊介著 地湧社刊より抜粋

以下引用

P338より
原発は、石油をガブのみするーーーー代替エネルギー論のウソ

● “石油三〇年”説は国際的陰謀
 藤田氏は言う。(藤田祐幸氏)
 「ここに二つの問題があります。一つは、『石油はあと三〇年で枯渇する』という“迷信”。もう一つが、原子力は石油の代替であるという“迷信”です。」
 そういえば、1970年代初め「石油はあと30年で枯渇する」とマスコミも盛んに書きたてた。若かった私は「それは大変なことだ」と焦った、「石油に替わるエネルギーを見つけなければ」。私の関心は北欧などで開発が進んでいた風力発電や波力、地熱などの自然エネルギーに向かったが、大半の人々は、この嘘に煽られて原子力に向かった。つまり、“石油三〇年”枯渇説こそ、原発推進のための国際的陰謀だったのだ。
 80年代半ばになっても不思議なことに、石油は枯渇するようには見えない。だれもが「おかしいゾ」と思い始めた。すると87年ごろから「あと“45年”で枯渇する」と先のばしを始めた。なんとまあ、いい加減なことか。ここでも謀略の片棒を担いだマスコミの責任は重い。
「つまり石油枯渇説には、根拠がありません。少なくとも、あと何十年という水準で枯渇するものではない。不思議なことに、もうすでに枯渇しているはずの石油の埋蔵量は年々増えている事実があります。」(藤田氏)
 呆れてものが言えない。つまり国債石油資本は、「確認埋蔵量」を低めに公表し、70年代から87年までは“30年”枯渇説を流布し石油価格を高値維持させ、一方で原発利権で大儲けしたのだ。その虚説がバレそうになったので、埋蔵量を少し多めに発表して“45年”枯渇説にシフトしたわけだ。やりたい放題とは、このことだ。

● 石油なしでは、ウランは電力にならない
 原子力が石油の代替エネルギーにならないもう一つの根拠は、原発自体が石油に依存しているからだ。原発とは、燃料のウランを電力に転換することだ。
「転換するすべての過程において、石油が必要になります。①ウラン鉱山でウラン採掘する。②ウラン鉱石を精錬する。③原発まで輸送する。それらのためにも石油が要る。さらに、原子力発電所そのものが使っているあらゆる機器も部品も、電気を送る電線ケーブルも、最後には、廃棄物の固化に使われてきたアスファルトもすべて石油製品です。このように、ウランというものは、石油なしには電力に転換することができない。」(藤田氏)
 つまり、原子力の正体は、石油エネルギーがウランエネルギーに転換し、それが電力に替わっていたにすぎない。
「問題は、石油を直接、電力に転換するか?石油を使ってウランを電力に転換するか?その選択肢の問題になります。」(藤田氏)
 前者の方が合理的であるのは赤子でも分かる。

● 原発を進めるほど石油をガブのみ
さきほどの通産省が発表した発電コスト、原発9円石油火力10円という数値を見て欲しい。これは原発が石油と同じ発電コストだと推進理由がなくなるので、政治的に1円安く見せているにすぎない。前述のように放射性廃棄物、廃棄原発の処理コストを除外しているのだから、はじめから比較しようがない大ペテンなのだ。
 チェルノブイリ原発のように一度、事故を起こすと世界規模で汚染が広がり、農業などあらゆる産業にダメージを与える。そしてガン、白血病などの人的コスト。それらのコストを勘案すれば、原発の真のコストは、キロワット当たり100円は下るまい。石油→電力と直接換えたほうが、石油→ウラン→電力と二手間かけるより、はるかに合理的なのだ。
「原子力は、石油の代替物ではなく、石油が枯渇すればウラン電力に転換できません。残る問題は、どちらのほうが石油の節約になるか。放射性廃棄物の処理も、石油がなくてはできません。よって(原子力は)実は、石油の節約になるどころか、全体として、大変な石油浪費になる可能性があります。」(藤田氏)

引用終了

このことは私知りませんでした。これじゃあ、ロックフェラー家坊主丸儲けじゃあないですか。しかもデイビットよりジェイの方が金もうけが上手く高い電気料金ということで日本を喰い物にするのが上手。さすが、パチパチ拍手物です。

これは船瀬氏の著作ではありますが、大事なこととおもってコピーしたのですが、問題があればコメントに表示するのはベンジャミンさんの判断に任せます。

それとベンジャミンさんはご存知ですか?最近抗がん剤が巧みになってきていること。

内服可能な長期投与が可能な抗がん剤とか、癌の生存率が若干上がってきています。

これは日本に留学経験のあるジェイ・ロックフェラー氏が「百姓は生かさず、殺さず」の精神を学び「癌患者は生かさず、殺さず」で金もうけしようとしているのでは?(笑)

中にはアルカロイド骨格を持ったものもあり、あれっ、それこそ、ベンジャミンさんが言っていた若い頃アマゾンの祈祷師が知っていた薬草の成分を研究して抽出したものを人工的に合成したのかな?などと想像がふくらんでしまいます。

貴重な講演楽しみにしております。

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