読者の方が和訳をして下さりました。どうもありがとうございます。
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Posted by: Robert | 12/23/2010 at 03:25
「ロン・ポール議員への公開状」
ポール議員へ、
僕の名前はベンジャミン・フルフォードです。僕は、ブラック・ドラゴン、ホワイト・ドラゴン、ゴールデン・ドラゴン、及び、中国の紅幇(ほんぱん)、 青幇(ちんぱん)という5つの組織を代表する報道官です。これらの古代からの秘密結社は、地域の武道団体としても部分的に見ることができるのですが、地球規模に広がっている組織であり、緊急時には、一声かければ、1億人を徴兵することができます。これらの古代からの組織は、今まで、眠っていたようであったり、半端な行動しかできないでいました。なぜなら、盗聴を得意として勝利してきた、あなたたちエリートの数々の会(数々の秘密結社)がいたからです。それらの会というのは第三次世界大戦を起こす計画を練ってきていて、その戦争によって、少なくとも40億人を殺し、北半球のほとんどを破壊しようとしている秘密結社たちのことです。
私たちがあなたに公開状を書いている理由は、なぜ米国の連邦準備銀行**は廃止される必要があるかということと、なぜ地球規模の金融構造が再構築される必要があるかということを説明するためです。
(**はこの文の一番下に説明サイトのアドレスが示してあります)
アメリカ政府は破産しています。この過去の何十年かは、地球の善意の人々によってアメリカ政府はその運営を保持することができていたのです。その善意も、もう尽きようとしています。
あなたがた金融エリートは米ドルの価値を下げるか、アメロという新しい通貨に変えることで密かに価値下落を実行するかのどちらかを主張してきました。そのどちらの提案も拒絶されました。その理由は、ほとんどの米ドルはもはやアメリカ人の所有ではないからです。それに、もし、これらの米ドルが急に半分の価値になってしまえば、多くの貧困者たちがたいへんな窮状に陥(おちい)ることでしょうから。
私たちのグループらは、対案を提案します。私たちは、20世紀の間に中国から盗まれた金(きん)を中国に返すことによって、アメリカが中国に負っているすべての負債を中国に返還することをすでに申し出ています。加えて、私たちは、アメリカ人以外によって所有されている米ドルを受け取り、それらを金(きん)で保証するとともに、それらを新しい世界的な成績重視主義の組織のコントロールのもとに置くことによって、アメリカ以外の国々に対するアメリカの債務を帳消しにしようと計画しています。この組織は決して正金に換えられないよう紙幣は創らないでしょうし、ただ単に、政府や企業や金権政治家のための中立的な手形交換所となるだけでしょう。
これで、負債なしの新生アメリカ政府は、政府コントロールの貨幣を自由に発行することができるようになるでしょう。そのような貨幣は、現在の米ドルが持っている価値より低い価値になるでしょう。その結果、アメリカの輸出は競争力を盛り返しますが、一方で、アメリカ人にとって中国の品々は今より割高になるだろうということです。このことが、アメリカにほんとうの経済を再構築させることにつながるのです。
しかしながら、円やプラザ合意の歴史が示すように、価値の下落ということが、必ずしもアメリカの慢性的な対外赤字問題を解決することにはならないでしょう。
アメリカの赤字は、軍産複合体が貿易に適した商品を製造しないという事実によって生じた構造的な問題でもあるからです。
ペンタゴンの官僚たちも、また、「ソ連時代の将校たちが、突然、タクシーを運転している自分自身を見いだした状況になるよりは戦争を始めた方がよい。」とはっきりと私たちに告げました。
それゆえ、私たちは、世界の人々が軍産複合体が徐々に「剣から鋤(すき)へ」と移行していくのに必要な資金援助をしてくれるように提案します。米国科学者協会によれば、今までに6000以上もの特許が「国家の安全上の理由」で封印されてきたということです。私たちは、これらの特許を専門的に再検討することが、アメリカ国民やアメリカ経済にハイテクによる大儲けがもたらされ、この移行(剣から鋤への移行)をたやすくする助けになるだろうと信じているのです。
私たちは、また、地球規模の経済計画研究所の創設を提案しています。この研究所は「私たちは願いと現実との間に立つ」というのをモットーにして運営されるでしょう。その組織は、貧困を終わらせるため、環境破壊を止めるため、また、人類の未来への飛躍的な発展への道筋をつけるため、それらのための集中的なキャンペーンを実行することにより、世界銀行やIMFの悲しい記録を塗り替えるべく懸命な努力をするでしょう。
アメリカ国民には、この組織によって、どんな重荷も加えられることはありませんし、アメリカの主権へのどんな脅しもないでしょう。というより、きっとアメリカの個人や団体のために大きく広がる新しいチャンスを与えるはずです。
最終的に、これは純粋にアメリカの国内的な問題ではありますが、わたしたちは、あなたがたが、この百年のうちに道徳観念に欠ける、犯罪的な金融家によって、アメリカ国民から盗まれたお金(預金?)を公的に押収し、それらのお金の正当な持ち主に返すことを強くお勧めします。ウラジミール・プーチン首相は、彼が大統領時代にロシアで同じようなことをした時に、ロシア人の生活水準を5倍にすることができたということです。
私たちが最後に言いたいポイントは、世界の人々は平和を強く願っているということです。米国の連邦準備銀行の背後にいる絶望的な犯罪者の血流家族たちは、まだ、多大な権力をふるっているし、まだ、第三次世界大戦を勃発させようとやっきになっているのです。私たちは、この人類と地球に対する道理に反した脅迫を終わらせるためにアメリカ国民の助けを求めたいのです。
親愛を込めて、
ベンジャミン・フルフォード
PS: もし、あなたが、もっと私の話を聞きたいなら、東京のアメリカ大使館を通して私にコンタクトしてください。
** 連邦準備銀行
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E9%82%A6%E6%
BA%96%E5%82%99%E5%88%B6%E5%BA%A6
〜〜〜 以上で訳おわり
ロン・ポールで調べていたら、こんな訳もあるし、その下にはロン・ポールの主張が述べられていたりします。
豆長者
http://mamechoja.blog22.fc2.com/
ドルの終焉
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/17e00ac8bbebb39a36575c083c1874be
http://blog.goo.ne.jp/princeofwales1941/e/6365844b04c75b5883575a959db93d7b
Posted by: Peacy | 12/21/2010 at 08:52
THIS GUY EXPOSES THE TRUE REASON BEHIND THE 9/11 TERROR ATTACKS. THIS WILL BLOW YOUR MIND! The terror attacks on 9/11 were not done by muslim men! It was actually the result of the Freemasons that worship the devil Lucifer! See for yourself. http://www.youtube.com/watch?v=SJsU44kWJ5E
Posted by: Mel | 11/20/2010 at 06:49
日航ジャンボ123便 航空機事故の残骸が『宇宙関連施設』に運ばれていたというのは意味深です。205ページに「調布行き」。
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak44/msg/176.html
投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 17 日 14:03:45: aijn0aOFbw4jc
(回答先: 日航ジャンボ123便 日航ジャンボ123便 米軍横田基地「サムライサージ」(牡丹→ウンモマーク 向上訓練→シンポジウム) 投稿者 愉快通快 日時 2010 年 11 月 13 日 09:07:33)
運輸省調査報告書写真の「調布行き」は調布航空宇宙センター行きだった。
運輸省航空事故調査委員会123便報告書のJA8119号機報告書205ページ残骸写真57に
「調布行き」のマジックの文字が見られます。
http://jtsb.mlit.go.jp/jtsb/aircraft/download/pdf/62-2-JA8119-07.pdf
これは近隣の「調布宇宙航空センター」行きだったのです。1985年末の123便についてのNHK特集に、調布航空宇宙センターが出てきます。昨日、調布航空宇宙センターに行ってきました。
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/6/7Mq4MmD9f48
「航空機事故」の残骸が、宇宙関連施設に運ばれていたというのは意味深です。
1985年末に放映された123便に関するNHK特集に調布の宇宙施設が出てきます。
http://www.asyura.us/bigdata/up1/source/2712.jpg
また「疑惑JAL123便」の書籍の「角田氏」という名前ですが、「角田航空宇宙センター」と同じ字を書きます。
昨日、角田宇宙センターまで行ってきました。
すると、「角田宇宙センター」は海軍の弾薬庫跡につくられていました。
http://www.youtube.com/user/123ja8119osutaka#p/u/10/S676foiuZ18
Posted by: 123 | 11/17/2010 at 14:08