原版(イタリア語)の制作(2007年)以来、ローマ国際映画祭(2007年10月)、 ブリュッセルEU議会場(2008年 2月)、ロシア国営放送(2008年9月)で上映された、注目の長編ドキュメンタリー。
事件から9年後の2010年9月、ついに日本語版が上映決定。今とこれからの世界を、見つめ直したいあなたに贈ります。
シアター・イメージフォーラム 10月2日(土)〜 10月15日(金)
- <上映時間>
- 21:00〜23:00
土日祝日は上映前に関係者のトークがあるため、終了時間が23:10頃になる場合があります。 - <入場料金>
- 前売券 1,500円(税込)
当日券 一般 1,800円/ 学生 1,500円
シニアおよび障害者手帳をお持ちの方 1,000円 - <場 所>
- シアター・イメージフォーラム
東京都渋谷区渋谷 2-10ー2
TEL 03-5766-0114
日航ジャンボ123便 アジア通貨構想阻止のためロスチャイルド(デル・バンコバチカンマフ)が日本国内で「暴動」を発生させた
http://www.asyura2.com/10/lunchbreak42/msg/880.html
日航ジャンボ123便搭乗者と致しまして、
・某日本国内の銀行上層部
・中国李家
等のグループがあったわけです。
大阪界隈のアジア通貨経済圏構想のための集まりです。
これに対し、日本銀行(日銀)の実権を有していたヨーロッパのロスチャイルド家が
デル・バンコバチカンマフィア→自衛隊(旧日本軍派)
を使って、日本国内で「暴動」を起こしたのが日航ジャンボ123便なのです。
日航ジャンボ123便撃墜は
・米国(ロックフェラー)が寝ている時間帯に発生している。
・米軍(ロックフェラー)は、ひたすら、飛行中の123便を支援している。
・米軍(ロックフェラー)は、御巣鷹上空まで、すぐさま救助に入っている。
・在韓米軍(ロックフェラー)は、韓国烏山基地のC-130救援機を御巣鷹に飛ばしたが、自衛隊に撃墜されている。
のです。
日本人満載の日航ジャンボ123便の支援、救助に入ったのは「米国」「韓国」だけだったことはよく覚えておいた方がよいでしょう。
日本人の安全にとって、米国のデービットロックフェラーがいかに大事かということを日航ジャンボ123便は示しているのです。
Posted by: 123 | 10/07/2010 at 09:44