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06/17/2009

Comments

通りすがる人

再びぷれぜんすさんへ

まず、反論に対して罵倒の言葉を連ねてくるとは低劣ですね。
こんな人が「真実」を待望していると思うとゾッとします。

>「陰謀」を信じようが信じまいが関係なく911事件の影響が大きいことは誰でもわかること。

「影響が大きいことは誰でもわかること」その割には、
最近世の中の話題にならないですね、9.11事件。
つまり「今更どうでもいい」と思われている可能性も否定できない。

ましてや9.11陰謀説となると「胡散臭い」
「相手にしない」という反応が大半でしょう。

そんな世の中の大勢など関係ない、と
ごく少数の人で「真実」とやらを追求しても、
それで何かが変わるとは思えませんね。


最後にベンジャミンさんに一言。
陰謀論にどのような「事実」が含まれていてもいいですが
「闇の勢力の内幕を暴露」「隠されてた裏社会の真実」では
まるで三流週刊誌です。疑わしく感じて当然でしょう。
いま一度経済誌記者時代の基本に立ち返るべきではないですか。

Otto Lund

Hybrid A/H1N1 flu tied to genetic trigger for larger, mutated version
http://onlinejournal.com/artman/publish/article_4837.shtml

Quote: .. In another suspicious turn of events, Ivorian national Konan Yao, a former researcher at the Winnipeg laboratory that has been involved in A/H1N1 research and who was arrested by the FBI at the U.S. border crossing on May 5 trying to sneak 22 vials of Ebola and HIV genetic material into the United States for his new job at the National Institutes of Health in Bethesda, Maryland, near Washington, DC, was given his post-plea bargain sentence in federal court in Grand Forks, North Dakota, late last month: 17 days in prison which equated to time served and a $500 fine. Yao’s federal charge was “failure to present merchandise for inspection,” a lesser charge from the original “attempting to bring biological material into the United States without a permit.” Yao’s new job was at the NIH’s Biodefense Research Laboratory. The federal prosecutor who cut the plea deal with Yao is Lynn Jordheim, the assistant U.S. attorney in Fargo, who also happens to be the U.S. Attorney’s office representative on the Anti-terrorism Advisory Council (ATAC) and Crisis Management Coordinator for the federal jurisdiction and, more intriguing, the “Confidential Human Source Coordinator.”

ぷれぜんす

通りすがる人氏は、どうやら単なる難癖付けをするだけのアンチだなこりゃ。だいたいHNからして、そうであろう。山口組から相手にされてされない云々などと、的外れなレスをするとは、これまた失笑もの。全然わかってないようですな。
いやそれよりも、911陰謀説が「事実であっても」殆どの人にはどうでもよい、とは唖然。いわゆる911陰謀説に異論反論を唱える人物でも、こんな無知なことをホザく阿呆には今までお目にかかったことがない。本物のバカか、とにかく気に食わないので何でも良いから難癖をつけたがるだけなのであろう。
「陰謀」を信じようが信じまいが関係なく911事件の影響が大きいことは誰でもわかること。911がどうでもよいというのならば、そもそのこのサイトすら覗く必要すらない。それどころか、ご丁寧にベンさんのジャーナリスト生命のことを「心配」して忠告までしている(笑)。
とにかくこういう阿呆な輩は今後無視するに限る。

ケムトレイル気象掲示板 有志

ドイツ語翻訳者 様

ドイツ語部分の適切な翻訳をして頂きまして心から感謝致します。

私達の集うBBS「ケムトレイル・気象操作掲示板」へも是非お立ち寄り下さいませ。

http://hidemaro36.bbs.fc2.com/

通りすがる人

ぷれぜんすさんへ

>例えば以前に山口組本部の前まで怒鳴りに行ったり

その動画は見ましたが、空回りもいいところでしたね。
相手にされていないことに気づかないのなら哀れです。

>医療関係者からの名誉毀損

私の投稿をよく読みましょう。ベンジャミンさんの読者が
このレベルでは情けないです。


ベンジャミンさんがなんとか世界を良くしたいという気持ちはわかります。
しかし安易に陰謀論に走ってしまったことは残念です。

9.11陰謀説なんて(百歩譲って事実であっても)
ほとんどの人にはどうでもいい話でしょう。
いくらネットその他で叫んでも、なにも変わらないと思います。

akyoon


>医療関係者の名誉を
傷つけることになりかねないし、
社会的混乱を引き起こさないとも限りません。


これを詳しく読んでみてください。


危ないぞ予防接種 音声版 2005年
付け足しわたしんちの見解  05.11

ワクチンの危険性 

まちがいだらけの予防接種ー音声版 2005年5月19日

これは世界の医師達千人の証言集です。
「医療の犯罪」より現代医療を検証する
動物実験を基礎とする医学の科学性について考える

すべての基礎は動物実験からきている
しかし、その動物実験そのものが無効だとしたら・・・・

千人の医師たちの証言 その1
千人の医師たちの証言 その2
千人の医師たちの証言その3
千人の医師たちの証言その4
千人の医師たちの証言その5


音声版
「医療の犯罪」 千人の医師の証言より    動物実験の虚構性が暴かれるとき   現代医学の基礎が崩れる2005年5月20日


これによると、既に現代医療は「医師の名誉」どころか、「医師達は重大な過ちを犯した責任を取る必要がある」と言うことを認識する事になり、この真実を多くの人たちが知った時には、当然のこと「社会的混乱」の極限を引き起こす可能性があります。

しかし、この混乱は真実を知り、過去の過ちを正せる絶好の機会となり得るので、正しい道へのショック療法にもなるでしょう。

そういう意味で、もしも今回のフルフォードさんの警告である、「悪意的ワクチン接種」が無視されてこの日本に接種が拡大されたときには、結果としてワクチン被害として「インフルエンザ大流行」というものが発生する可能性が大きくなります。


それに対して現代医療がインフルエンザに対してまったく防備も治癒にも貢献しないという状態がハッキリと国民に示されるでしょう。


その時にようやく日本国民が「気づく」段階に入ります。


おそらく、理性や理屈で「何も起こる前に理解させる」事は日本人には無理なのかも知れません。


そしていざというときの国の方針としては社会のあらゆる上層部からワクチン接種を推し進める政策の様ですから、その結果として当然のことワク林接種した者の方が発症する、また発症した者から医療の治療を受ける(タミフル等)事によって、社会は上層部からエライ困難を受けるというシナリオが待っている様な気がします。


これがまた社会的な混乱のきっかけになるのでしょうが、大局的に見れば今までの既成文化が新しい文化(文明か?)に変わる刺激的な社会状況を作り出すためのきっかけにもなるわけです。

何が悪か善かは「天使と悪魔のシナリオが非常に似通っている」ところにあるようですが、最後に180度のどんでん返し的なシナリオが潜んでいるのかの知れません。

ドイツ語翻訳者

下でGoogle翻訳されているドイツ語部分の人力翻訳:

(原文)
Um das vor acht Jahrzehnten verschwundene Virus der Spanischen Grippe wieder zum Leben zu erwecken, entnahm Taubenbergers Team mehreren Leichen Gewebeproben, unter anderem einer Frau, die 1918 im Dauerfrostboden von Alaska beerdigt worden war. Zusatzlich verwendeten sie in Formalin konserviertes Lungengewebe von anderen Opfern der Spanischen Grippe.

In einem komplizierten Verfahren gelang es den Wissenschaftlern, den genetischen Code des extrem aggressiven H1N1-Virus zu identifizieren und es im Labor zu reproduzieren. Die Mediziner stellten mit dem genetischen Code virusartige Genstrange her, sogenannte Plasmide. Diese wiederum wurden menschlichen Nierenzellen eingepflanzt.

80年前に姿を消したウィルスであるスペイン風邪を呼び起こし復活させるため、タウべンバーガーのチームは、1918年にアラスカの永久凍土に埋葬された女性を含む、いくつかの死体から組織サンプルを採取した。さらに彼らは、他のスペイン風邪の犠牲者の、ホルマリン中に保存された肺組織を使用した。

複雑な方法で、科学者たちは、この極度に破壊的なH1N1ウィルスの遺伝子組織のコードを特定し、実験室内で復元することに成功した。医師たちはその遺伝子コードでプラスミドと呼ばれるウィルスのDNA鎖を製造した。これは再びヒトの腎臓細胞に移植された。

ぷれぜんす

通りすがる人氏の書き込み、失笑ものですな。今までのベンジャミンさんの記事や著書を読んでないのでしょうか。
この程度の記事でベンジャミンさんのジャーナリスト生命が危ぶまれるのなら、もうとっくに、ジャーナリスト生命のみならず物理的に生命を絶たれてますね。
彼は執筆どころか、例えば以前に山口組本部の前まで怒鳴りに行ったり、デイビッドロックフェラーに直接対面して批判したりと、医療関係者からの名誉毀損どころではない凄まじいことをやってますのでね。ベンさんは肝が据わってますよ。

通りすがる人

ベンジャミンさん、この記事は大きな賭けですね。
もし間違っていたなら、医療関係者の名誉を
傷つけることになりかねないし、
社会的混乱を引き起こさないとも限りません。

単に謝罪では済まないどころか、貴方のジャーナリスト生命に
かかわってくるかも知れません。

いずれにしても、よほど確実な証拠があるのならともかく、
推測や憶測でものを言うのはジャーナリストとして
やめておいた方が賢明なのでは。

ケムトレイル掲示板 有志

ケムトレイル気象掲示板 有志
翻訳の続きです。


この研究所の事件に関して一般公開されている情報が、ごく僅かに限られていたため、一般メディア情報から時間経過を追った。

報告によると、当局は2007年2月16日に実施されたバクスターでの検査後に、作業継続の許可を与えた。

未だに、オーストリアの4政党に対して事件の発表はなされていない。

オーストリアの議員ウェブサイトによると、2007年3月20日に数人の議員から厚生労働大臣に対する書面による質問が提出された。

2009年4月6日に議会から提出された質問書「研究所によるH5N1型ウイルス汚染予防接種に対する沈黙」は未だ無回答のまま。

ある質問:オーストリアの人口への脅威は排除できるか。

http://www.parlament.gv.at/PG/DE/XXIV/J/J_01437/pmh.shtml

第24期立法期間 連邦政府に対する質問書。

            (過去30日)

発行 Dr. Dagmar Belakowitsch-Jenewein

           1437/J (XXIV. GP)

「研究所によるH5N1型ウイルス汚染予防接種に対する沈黙」

[バクスター、アヴィールに関与する、鳥インフルエンザウイルス汚染物質の管理詳細と概要のドイツ語バージョンは以下の通り]

—-

議員内署名者より厚生労働大臣宛

質問書(2009年3月20日提出)

1. 上記記載事実をいつお知りになりましたか。

2. この事件についてどなたからお聞きになりましたか。

3. この事件について内閣で議論されましたか。それは、いつ、どの程度まで議論され、結論はどのようなものでしたか。

4. 初めにオーストリアのどの権威により認識され、その後、連邦厚生大臣が認識するまでの期間はどのくらいでしたか。

5. あなたはどの様に対処されましたか。

6. どなたがどの手順を選択し、またその経過はいかがですか。(措置手順、日付、時間のリスト)

7. 一般公開がなされていない理由は何ですか。

8. オーストリア人口に対する脅威を排除できますか。

9. Otto-Wagner-Spital 病院でH5N1型の治療を受けた18人の氏名。また、何故感染したのですか。

10. この18人はどの「外部会社」の職員でしたか。[注:Otto Wagner病院で鳥インフルエンザの治療を受けた18人は、アヴィール所属職員と同社により確認された]

11. 18人の治療はいつ始まり、100%未感染と断定できましたか。

12. チェコ共和国で感染が疑われ治療を受けたのは何人ですか。この人々はどこで治療を受け、何人の感染が確認されましたか。

13. 人々に危険をもたらすH5N1型鳥インフルエンザウイルス汚染ワクチンは、その後どうなりましたか。

14. 汚染ワクチンの量はいかがでしたか。

15. この汚染ワクチンはが市場に出回っている可能性を否定できますか。

16. バクスターは今回の事件の声明文は発表しましたか。また、内容はどの様なものですか。

17. まだなら、いつバクスターに声明要求されましたか。また、何故未だに受け取っていらっしゃらないのですか。

18. この様な事件は今後どのように回避しますか。

Sokrates

Hi Benjamin,

be careful. There is always the possibility of deception. Maybe the illuminati do some things to appear in a better light and in the same time putting forward their plans for WW3 or mass genocide. I would not trust then even if they end the war in Afghanistan. There are some crucial things that have to be archived, until we cannot think about having defeated the NWO:

* End the mind control/ritual abuse of the intelligence services (CIA etc) and the illuminati cult. Victims of Mind Control have to be saved from their abusers. These things have to be made public.

* The freemason lodges have to be opened up. Their libraries have to be made public. (I don't see any sign for this in Germany)

* Interreligiouse dialoge can only take place, if certain kinds of "religions" are excluded. It would be a mistake to allow satanists to contribute to an interreliguouse dialogue. All kinds of magic and occult practices have to be banned. And it has to be guarantied, that religion has to be completely seperated from temporal power. The abuse of religion for temporal interests is one mayor root of the problems we have today on this planet.

* The Vatican archives have to be investigated.

But you are right, if you say that we have to negotiate with the leaders of the secret governments of this planet. An example could be "Die Wende"

http://en.wikipedia.org/wiki/Die_Wende

starting with the fall of the Berlin wall. In Germany this was a peaceful system change and there were several steps, that made it possible for the old elites to give their power over to a new kind of governmant. (Erich Honecker -> Egon Krenz -> Hand Modrow -> Lothar de Maizière) Also the installation of a kind of "round table" would be possible in the near future, but for this purpose the public opposition against the NWO has to be better organised.

http://en.wikipedia.org/wiki/Polish_Round_Table_Agreement

Best Regareds,

Sokrates

ケムトレイル気象掲示板 有志

ケムトレイル気象掲示板 有志です。

続きをお送りします。

---翻訳-------------------------------------------------------------------

Claims against Avir
アヴィール社に対するクレーム

アヴィール社の管理職あるいは他の社員(単独または複数)が、非合法である事を故意に知りながら、致死性の高いパンデミックウィルスを流通させた事は明らかである。

a) 2008年12月末にウィーン・ヴェーリンクの自社構内において、バクスター社から送られた生きた鳥インフルエンザパンデミックウィルスの入った小包を管理・保護するためのロジスティクス、支援、権威付けを行った。

b) アヴィール社の他のスタッフに、パンデミックウィルス素材の素性について偽情報を伝え続ける事によってその状況の正しい事実から誤誘導し、その結果スタッフが生きた鳥インフルエンザ素材に被爆、感染する可能性を増大させた。報道によると、2月9日アヴィール社スタッフ18名は、業務上、鳥インフルエンザウィルスとヒトインフルエンザウィルスに感染したリスクが大きいという理由で、ウィーンのOtto Wagner 病院で予防接種を受けさせられた。

c) 1月末、アヴィール社構内の外で汚染された素材が確認されないようにするため、受け取った郵便物や小包を検査・管理する部署において、生物学的研究における安全規則を破った。

d) 2009年1月30日、偽装隠蔽を施し、郵便または他の配達サービスを利用してオーストリア及び国外16ヶ所の研究所に、生きた鳥インフルエンザパンデミック素材を送った。

e) 生命と健康に対する危険が無いと思わせる表示をつける事によって、生きた鳥インフルエンザパンデミック素材を、恐れる事のない、いつものヒトインフルエンザワクチン素材だとバイオテスト社その他外部の研究所スタッフに思わせた。そのため、病原体微生物による被爆と感染のリスクが増大する結果となった。
バイオテスト社所属スタッフ13名が、業務上鳥インフルに感染したリスクがあるという事で、2月6日に予防接種を受けた。

f) この事件における彼らの役割を隠蔽しようとした。

g) バクスター社及び他の研究機関と契約を結ぶ事により、パンデミックを引き起こすいかなる引き金からも利益を得られる立場に自らを置いた。

-----------------------------------------------------------------------

続く

Account Deleted

Once again, to paraphrase Sgt Kyle Reese(The Terminator): "Listen, and understand. The Luciferians are out there. They can't be bargained with. They can't be reasoned with. They don't feel pity, remorse or fear. And they absolutely will not stop, EVER, until the entire human race is dead!!"
Extinction by a thousand cuts. What if the Luciferians are ETERNALLY committed destruction of the human race? What if, from their point of view, the ruling Luciferians have ABSOLUTELY NO CHOICE but to carry out the orders of their god Satan? What if Jordan Maxwell is right when he says that there is still yet a higher level of men (witches, warlocks and sorcerers?) from whom the Bloodline Families/Babylonian Monarchies take their orders? Unless the Green Dragons and supporting organizations and societies demonstrate their power, all the many warnings, deals struck, mutual benefits, meetings, compromises and agreements will be utterly futile.

小市民

Fort Detrick Inventory Turns Up 9,220 More Vials of Pathogens
http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2009/06/17/AR2009061703271.html

mark c

Ben,
Your ninja buddies better go "HOT" This is a go for broke war in motion. Accept our fiat currency and world forced depopulataion or else. Please take out these Nazis NOW. We don't need fiat currency anymore. They have failed.

岬広太

判明した13兆円の資金の裏側
http://never-say-die.net/2009/06/post-12.html
1345億ドルの米国債、釈放された日本人は神奈川と福岡!

ゴールドマンサックスからの小泉の裏金だった!

purewarrior

what happened to the super colider in Europe. Its been to quiet to long.

kon

事故で、鳥インフルエンザのウイルスが、オーストラリアの研究所から事故で外に持ち出されて、他の国でフェレットに混ざっちゃた。という感じからスタートしていますね。

それ以上は、疲れる。

silver sheep

1, Virus mix-up by lab could have resulted in pandemic(実験室で合成されたウィルスは、大流行する可能性がある)

毒性の強いH5N1型鳥インフルエンザウィルスが、“アクシデント”によってオーストリアのラボから流出し、フェレットの媒介によって、誰も気づかない間にチェコ共和国に広まった事が発覚した。

これらが自然界に広まる危険があるのはもちろんの事、それによってH5N1が人体に感染する事で突然変異を起こし、爆発的な感染を引き起こす危険がある。
 
昨年12月、米国のワクチン製造会社「バクスター」のオーストリア支部は、従来の人に感染する3H2N型インフルエンザウィルスを、これもオーストリアにあるAvir Green Hills生物学研究所に送り、そこで複製されないようにウィルスに改良を加えた。
 
今年2月、Avirのために働いているチェコのラボはバクスター社に、ワクチンのサンプルを予防接種したフェレットが死亡したという、予想外の自体が発生したという警告を発した。サンプルに、バクスター社がワクチンを作るために使っていた活性のH5N1型が混入していた事が判明したのである。この2つの型のウィルスが、合成されてしまったようである。
 
バクスター社のMarkus Reinhard氏は「H3N2型ウィルスは高度な管理下にあるので、誰かが感染した恐れはない」との声明を出しているが、オランダ・エラスムス大学のAb Osterhaus氏は、「感染拡大の心配はない、との保証が出来るように、あらゆる手段を講じるべきだ」とコメントした。
 
H5N1 型とH3N2型のウィルスが解き放たれた今回の事故は、きわめて悲惨な結果をもたらしうる。なぜなら、H5N1 型の感染力は弱いが、H3N2型の方は容易に感染するからである。もし何者かが、この2つの型のウィルスに晒され感染したとすれば、彼または彼女は、多くの人々に容易に感染する突然変異ウィルスを体内に持っていることになる。


2、Baxter has been caught red handed nearly triggering pandemic, they are also moving ahead, together with allied pharma companies, with supplying the "vaccine" for pandemics(バクスター社はパンデミックの引き金を引きつつある。そしてまた、製薬会社も“ワクチンによって”大感染を引き起こしつつある。)

「バクスター社は6月にワクチンを完成させる事ができる」2009年6月13日
バクスター社は金曜日に、A/H1N1型インフルエンザウィルス用のワクチンを、来月までに市販できるように、全社を挙げて製造しているという声明を出した。
 
このニュースは、WHOが公式に感染拡大を宣言し、各国に対して新型ウィルスへの長期間にわたる対策に力を注ぐようにとの警告を発した次の日にもたらされた。
 
バクスター社は、5月に米国の疾病管理予防センターからA/H1N1種を受け取り、6月上旬までに使用できるようにと、ワクチン開発を行っていたと、述べている。
 
数カ国の厚生省が、WHOが感染拡大の声明を出した今、バクスター社にワクチンする発注する許可を出した、ともバクスター社は述べている。
 
バクスター社は、最も差し迫った公衆衛生上の問題を世界に伝えるため、WHOと共にワクチンの製造と分配に励む、とも述べている。
 
バクスター社は、ウィルスの危険性のテストと見積もりを完了したとも述べており、細胞工学を用いたワクチンを開発している。従来のワクチンは鶏の卵から製造され、完成までに6ヶ月を費やすのが特徴である。
 
バクスター社は、VERO(クワガタソウ-veronicaのこと?“Vero”では辞書に載ってませんでした)の細胞を用いれば、より早く製造し、市販用にワクチンを流通させることができる、と述べている。
 
バクスター社は、A/H1N1型用のワクチンの商標登録(initial manufacturing rnusの事ですが、辞書で調べられなかったので、間違っていたらすみません)の許可を取る計画を提示している。

A/H1N1種のウィルスは、最初にメキシコで発見されて以来急速に拡がり、WHOの研究所の最新の試算による確認では、74の国で28774人の感染が、144人が死亡した。しかしこの計測は、本当の感染者数の一部にしか過ぎないと思われる。

3番目の文章の訳は、もう少しお待ちください。私自身の感想ですが、2つの別種の病原菌が合成され、より危険になったという事ですが、記事には「事故で混入」とありましたが、人為的によるものの疑いも濃厚です。米国に巣食う悪質な勢力の一味であるバクスター社とAvirは、猛毒のウィルスで「人工削減」という天に唾する最悪の所業を行うと共に、特許をとったワクチンを独占的に製造、販売する(initial manufacturing rnusという単語はこれに関連するのではと思います)ことで、大儲けしようと目論でいるのではないでしょうか。彼らには、まさしく「恥を知れ!」としか言いようがありません。

K.......

Thank You Up Front to the petty genius who will find it necessary to point out the fact that I misspelled the word DIVINE.

David Burton

So now Ben you are telling us that because they have their backs up against the wall (for the financial crisis and what underlies it), and because the curtains are about to be ripped down from Western civilization revealing their EVIL schemes.

As well, their PERSONAL EVIL is being revealed, for which there is to be no forgiveness - see C. Story lately http://worldreports.org/news/218_the_collapse_into_crass_obscenity_and_corruption

especially:
"The standard child-rearing procedure includes enclosing a small child in a cage with a rabbit, and refusing him or her food and drink or release from the cage until the child has killed the rabbit with its own hands."

This is what they actually do. This reveals more than perhaps anything else who these people are.

How much is simply enough?

Must billions of people die now?

Has anybody any idea of the potential for good, in terms of raw human talent, that such a loss represents?

Arrested development for all that survive?

I think Ben, considering that they have placed all this out there for all to see, with the arrogance that they simply cannot be stopped, should be enough.

The world awaits its liberation from these monsters, and for the rightful justice they deserve.

Best, and thanks for keeping us informed.
Many pray for your safety.

ケムトレイル気象掲示板 有志

ケムトレイル気象掲示板 有志です。

続きをお送りします。

---翻訳---------------------------------------------------------------------------

アビールグリーンヒル・バイオテクノロジー代行会社は、ウィーンのワーリング(Wahring)に位置する生物製薬会社である。

ウィーンのワーリング居住者として、2008年12月から2009年12月の間にGersthoferstr. 29-31, Vienna, Wahringのアヴィール敷地内から発生し、世界的なパンデミックに発展するおそれのあった違法行為を記述する。

2009年2月9日、18のアヴィール関連研究所の職員は、職種がら高い感染率のある鳥インフルエンザウイルスに曝されるため、オットーワーグナー病院で鳥インフルエンザと通常のインフルエンザのための予防処置を受けさせられていた。

医療専門家は、アヴィールの職員が鳥インフルエンザに感染する危険性があったことを指摘する。

また、18人の職員が知らずにパンデミックウイルスのキャリアとして、冬場の人口密度の高いウィーン市街で行動した可能性もあったと言う。

ここで、鳥インフルエンザウイルスが1955年から米軍の研究所内で、1918-1919年に大感染したスペインかぜの遺伝子コードを基に開発されたことを述べねばならない。

2005年5月10日出版のレポート「シュピーゲル」(US-Forscher beleben altes Killervirus von Markus Becker/US researchers resurrect old killer virus)によると、鳥インフルエンザウイルスはジェフリー・K・タウベンバーガー (Jeffrey K Taubenberger)がワシントンの米軍病理学研究所で、1918-1919年のスペインかぜ被害者の肺から採取した組織を基に再構築されたという。

"Um das vor acht Jahrzehnten verschwundene Virus der Spanischen Grippe wieder zum Leben zu erwecken, entnahm Taubenbergers Team mehreren Leichen Gewebeproben, unter anderem einer Frau, die 1918 im Dauerfrostboden von Alaska beerdigt worden war. Zusatzlich verwendeten sie in Formalin konserviertes Lungengewebe von anderen Opfern der Spanischen Grippe.

In einem komplizierten Verfahren gelang es den Wissenschaftlern, den genetischen Code des extrem aggressiven H1N1-Virus zu identifizieren und es im Labor zu reproduzieren. Die Mediziner stellten mit dem genetischen Code virusartige Genstrange her, sogenannte Plasmide. Diese wiederum wurden menschlichen Nierenzellen eingepflanzt. "

※(Google翻訳: ドイツ語 →日本語)
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"八十年前に、ウイルスがスペイン風邪の生活に戻るから姿を消した、ベルガーのチームは、いくつかのハトした埋葬されていた1918年にはアラスカの永久地盤凍結の女性を含む組織のサンプルを、死体。加えて、ホルマリンで保存肺組織の被害者から使用されるその他のスペイン風邪。

複雑な手順では、科学者に成功したのは、非常に積極的にH1N1ウイルスの遺伝子コードを識別するために、実験室で再現します。医師は、ウイルスの遺伝子コードを使用していた彼女は、プラスミドと呼ばれるようにGenstrange 。これらの順番にヒト腎細胞を移植された。 "

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致死性の高い鳥インフルエンザウイルスの解毒剤開発を理由に、研究者らはこの非常に致死的で危険な鳥インフルエンザの復活に着手した。

サンシャイン計画ドイツ部門のジャン・ヴァン・アケンは、「スペインかぜウイルスの復活は大災害の原因と成り得る。炭疽菌他、いかなる疫病による攻撃をも脇に追いやるほどの威力だ」と語る。

2008年夏、米国の研究員らはこの新しく開発された致死率の高い鳥インフルエンザウイルスは、研究所内で、通常の人インフルエンザウイルスと結合させることにより、ヒトーヒト感染を容易にすることを発見した。

バクスターが2008年12月にオースとドナウ(Orth/Donau)で製造し、偽ラベルを張り、アヴィールを通してオーストリアや海外の16の研究所に配布したのは、正にこの致死的なH5N1型鳥インフルエンザイウイルスと、通常の人インフルエンザウイルスH3N2型の混合だったわけだ。

カナダの報道はこの問題について:

「H5N1型は容易にヒト感染しないが、H3N2型は感染し易い。もしも2種混合タイプに曝され両方に感染した場合、その感染者の体内が孵卵器の役目と果たし、ハイブリッドウイルスに細菌培養させ、ヒトーヒト感染を容易にする。」

マスコミの報道によると、2009年3月にレベッカ・カーリー博士は、これは意図的にパンデミックを発生の試みだったと主張した。

「基本的に彼らはパンデミックを引き起こそうとしている。既に2万5千本もの鳥インフルエンザワクチン在庫を抱えている。消費期限付きなので、いずれ破棄処分しなければならない。そのワクチン消費のためにパンデミックを引き起こ必要がある。これが鳥インフルエンザパンデミックだ・・・。AP通信によると、政府はならずもの国家が米国に対し生物兵器を使用する恐れから、鳥インフルエンザワクチンを消極的ながらも使用するしかないと語っている。真実を見ようとすればクリスタルのように明瞭になるはずだ。これは大量虐殺であり人口削減だ。今実際に起こっていることなのだ。」

「通常H5N1型鳥インフルエンザウイルスは容易にヒトに感染するものではないので、これは明らかに意図的だったことがハッキリしている。つまり、一般的なヒトインフルエンザと結合させるてハイブリッドウイルスを培養させるのを意図しているのだ。このようにして致死的な鳥インフルエンザウイルスを人々の間で蔓延させようとしている。このシナリオはとても憂慮すべきことだ。自らの肺から出血し、それにより窒息を起こすのだ。」

バクスターとアヴィールの経営者にはバイオセキュリティー管理規制の徹底において責任がある。

アヴィールの経営陣は以下の通り。

THOMAS MUSTER (最高経営責任者、最高セキュリティ責任者), MICHAEL TSCHEPPE (最高財務責任者), REINHARD ZICKLER (最高執行責任者), ANDREJ EGOROV (調査担当副社長), ROSEMARIE DICK-GUDENUS (開発担当副社長), JOACHIM SEIPELT (共同副社長). On the Supervisory Board of Avir are Herbert Hild, Nikolaus Zacherl, Christian Mitteregger, and Gregor Medinger,
バクスター・インターナショナルの取締役並びに最高経営者のリストは同企業のウェブサイトに掲載されている。
http://www.baxter.com/about_baxter/company_profile/company_leadership/index.html

2008年のプレスリリースによると、モルドバのハートムット・エールリッヒ (MD Dr Hartmut Ehrlich)博士はバクスターAG副社長、グローバル研究開発、バクスターバイオ科学だけでなく、バクスターイノベーションGmbH社の取締役兼、最高経営責任者である。マーカス・ラインハルト(Mag.Markus Reinhard)はバクスターAGのスポークスマン、バクスターの業務支援と人的資源副社長、バクスターバイオ科学の副社長ヨーロッパとグローバル研究開発だけでなく、イノベーションGmbH社の最高経営責任者です。

---------------------------------------------------------------------------------

続く

K.......

Please People, All this negativity will be the thing that kills you all. Not chemtrails or viruses.
Stress and paranoia kills people.
Calm down and take all this info with a grain of salt. Ben Fulford is not God. Please think positive!
Negative thinking creates negative energy.
If secret society psychos want to control the world, being afraid and paranoid only allows them to succeed.
Fear is Control.
Not all doctors and health professionals are evil. No one is going to force Americans to get a flu shot. Health professional already know that the swine flu shots from the 1970's gave a lot of people Gilliam Barre Syndrome and law suits ensued. The Sheeple are not as stupid as some want to believe. As a matter of fact, America has a lot of damn, smart sheeple who might be a little bit crazy but they know what freedom is will fight to keep it.
Secret Psycho Societies can only take over if we allow them.
Ben, you are a good soul and I think you are awesome, but your cult followers need to go out and socialize with the sheeple. Go serve meals in a soup kitchen for a day and get back to humanity.
These bloggers need to stop complaining and put their words in to action.
Fear is Control... Love thy neighbor, Stop judging the Sheeple and go help those in need. Be Stronger than Fear. Take Back Your World.
Share some Love with a stranger.
No one and Nothing is stronger than the love and light of our Devine Creator.

Paul Einar Sandvik

Thank you for the information Ben
Nothing surprises me anymore.It MUST Be contained before it Is implemented in the different countries,as vaccines.So over to something else - ... .Now everything in space - space-debris etc. it labeled above top secret.In itself this new law could Be seen as crazy and absurd,if there Is not something the military does not want the earth-population to know.Richard C. Hoagland on Cost to Coast,came to the conclusion that there Is a space-war going on,between the different fractions of the elite,of the planet.So if that Is correct,then the war now has a broader and more serious implication - beside the economic war and bio-war etc. etc.,and they do not want us uninitiated masses to know about it.But that Is what awakening Is about.That secrecy Is falling apart.And that more and more people are seeing all within this "illusory" reality As Is ...I am exited if you accept this commentary or not.I really appreciate What you are doing - in order to attempt make this earth a more sane place to Be All the best
Paul Einar,Norway

rumin

タミフルは渋谷事件のように頭をおかしくする。
リレンザはまだ調べていない。
タミフル+豚インフル=死亡率アップ ということかもしれない。

厚生省は3000万個もタミフルを持っている。
日本人はパニックになれば、タミフルを皆服用しそう。

頭痛と言えば、前、風邪引いて、風邪薬使ったなー。

ちょっと、防ぐ手立ては無いように思える。
TVや新聞の善意ぐらいかね。

ウイルスの全世界ばらまきの恐怖というのは
「21世紀少年」という漫画読めば、脅威がわかります。
違う意味で不気味でしたが・・。。

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