真実追究の第一人者であった太田龍先生が2009年5月19日に亡くなられた。
太田先生は戦後、学生運動のヒーロの一人として講演をしていた。そうしたところある老人にア
Ohta Ryu, one of the world’s great truth seekers passed away
One of the world’s leading researchers of the secret government of the world passed away on May 19, 2009 at the age of 78. Although few people in the West realize, his contributions were essential to the global awakening that is now taking place. He was a prominent anti-war activist in the hippy era. One day after making a speech he was approached by an old man who told him about a group that researched the secret government of the West during the brief window of time before and during WW2 when Japan was independent. Professor Ohta published and continued their research. The material he published in Japanese eventually made it, indirectly, into English helping enlighten much of the world. I am sure he knew the fall of the illuminati was imminent before he died but it is a shame he was not able to see it to the end. We will miss you Professor Ohta.
太田先生は、古歩道先生は「イルミナリティの走狗」であると、今年に出版された本の後書きで指摘されていますね? 故人の意思を尊重しますと、やはり太田先生は正解をおっしゃっていたんだと思います。
人格的にはともかく、D・ロックフェラーと面会できる人物が、ロックフェラーの本物の敵であるはずがありませんし、いくら秘密を暴露すると敵を脅迫したとしても、その程度で諦めるようなD・ロックフェラーの訳がありません。さもなければ、古歩道先生は、D・ロックフェラーと敵対するイルミナリティの大物(たとえばJ・ロックフェラー)の系列だから、D・ロックフェラーでも手が出せない、ということを太田先生は考えられていたんだと思います。
古歩道先生は、対日愚民政策が効きすぎてしまったので、軌道修正活動で日本に移民してこられたのでしょうか?それとも日本が自発的に中国の配下に収まるされるように10年、20年かけて日本の愚民を誘導したいのですか?
古歩道先生が、「イルミナリティ勢力が自民党を弱体化したのは、現在進行中のWorld Treasury Department設立準備に関して、日本が抵抗しないように、メーソンの鳩山さんに管理させるためではないか」と本質的な情報を発信されるように進歩なさるよう期待します。
まさか古歩道先生の後援に参加者が、イルミナリティとかどこかの「危険人物リスト」に流れているとかないでしょうね、被害妄想でしょうか(笑)
Posted by: イヒヒ | 07/20/2009 at 22:00
>皆様の生前のご厚誼に対して厚くお礼申し上げます。
>
>永年の過労により本年初めより特に体の変調を来して居りましたが、
>内臓全体の衰弱となり、帰らぬ人となりました。
>
>葬儀は密葬で行い、後日、49日前後に「偲ぶ会」を開かせて頂きます。
>詳細に付きましては、追って発表致します。
>
>平成21年5月19日
>
> 太田龍妻・千鶴子(ペンネーム佳子)
ホームページよりそのまま転載させていただきました。
内蔵衰弱とは電磁波で簡単に誘発できるタイプの死に方です。
それだけ付け加えたくて参りました。
もちろん、お若い方ではありませんでしたが、記憶のはしには
止めておいて欲しい事実です。どちらかといえばむしろ、
お若くないからこそなのですが。
Posted by: 通りすが | 05/25/2009 at 03:08
大田龍さんの突然の悲報に驚いてます。彼に死についてイルミナティの陰謀がささやかれているようです。イルミナティといってもいろんな団体があるようです。もっとも危険なタイプのイルミナティを暴こうとしたためかもしれません。
「イルミナティーーー悪魔の13血流」の著者のフリッツ・スプリングマイヤーさんが牢獄にいれられたそうです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4584183392/3w-asin-books-22
よほど危険なタイプのイルミナティを暴こうとしたためかもしれません。
関係ないかもしれませんが、ダン・ブラウンの「天使と悪魔」が映画化されたこともかなりこのタイプのイルミナティが追い詰められている現われでないでしょうか?フルフォードさんの陰謀追及の成果がでてきているのかもしれません。
Posted by: ドラゴンの息子 | 05/24/2009 at 15:09
ベンジャミンさん、こんにちは。
太田龍先生が亡くなられた事が今だに信じられません。
私も太田先生のご冥福を祈る一人として、こちらへ書き込みさせて頂きます。
ベンジャミンさんの仰る通り、良い時代の幕開けを迎えるまで
御健在でいて欲しかったです。
今日『ドル消滅の仕組み』をAmazonで注文しました。
到着するのが楽しみです。
毎月『ザ・フナイ』のベンジャミンさんの連載も楽しみです。
今後もどうぞ私達日本人に貴重な情報をお願い致します。
宜しくお願い致しますm(__)m
Posted by: 一般市民F | 05/23/2009 at 18:36
2003年の記事では米国の研究チームが遺伝子操作によりワクチンの効かない猛毒のスーパーウィルスを作り出していたことが報じられていたようです。
【ワシントン=笹沢教一】米セントルイス大の研究チームが、米政府の生物テロ対策研究の一環として、ワクチンが効かない猛毒の「スーパーウイルス」を遺伝子操作で作り出したことが明らかになった。
英科学誌「ニュー・サイエンティスト」最新号など英米メディアが相次いで報じた。
研究は、ブッシュ政権が年間約18億ドル(約1900億円)を投じて進める「生物テロ防衛計画」の予算を使い、この種の猛毒ウイルスへの対抗手段を開発する目的で行われた。通常のワクチンでは撃退できないため、効力の高い“スーパーワクチン”が必要になるとみられる。ニューヨーク・タイムズ紙は、米陸軍生物防衛研究所が、この計画に関連し、人間への感染力を持つ牛痘ウイルスで同様の遺伝子操作実験を実施すると報じている。(読売新聞 2003/11/03)
「悪質な生物兵器生まれる危険性」 米の専門家らが警告
The Darker Bioweapons Future (PDF)
The Darker Bioweapons Future (SciScoop)
「バイオ技術の進歩の結果、悪質な生物兵器が生まれる危険性が高まっている」。近未来の生物兵器について、全米科学アカデミー(NAS)の生命科学者らの委員会が、米中央情報局(CIA)にそんな警告を発していたことが、CIAの文書から分かった。
NASの委員会は、ワクチン無効のマウス痘ウイルス▽人間の免疫機能を妨害する天然痘たんぱく▽人工ポリオウイルスなどが実際に作成された例を挙げ、「加工された細菌やウイルスが、過去に例のない悪質な病気を広げる恐れがある」と説明している。
解毒剤を投与したとたん致死性を高める「2段階生物兵器」。感染者の遺伝子を組み換えてしまう「遺伝子改変兵器」。一定の期間がたつまで感染者の体内で眠る「見えないウイルス兵器」。さまざまな新兵器が、今後10~20年以内に登場すると予測した。
こうした兵器開発の動きを早い段階で察知するには、政府と科学界が緊密に協力する必要があると指摘。「合法的な研究と非合法の研究を見分ける基準をつくる必要がある」と強調した。(朝日新聞 2003/11/15)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html
Posted by: アンビリーブル | 05/22/2009 at 20:34
インフルエンザについて
1999年の新聞記事で「遺伝子工学の発達により例えば特定の遺伝子に反応するウィルスの開発が可能になった」と報じられていたことが世界の人口や特定の人種削減計画が取り沙汰されていることと併せて気になります。
遺伝子兵器開発5―10年で可能 特定の民族・一族殺傷
Health Genetic weapons alert (BBC News)
【ロンドン=加藤秀央】英医師会(BMA)はこのほど、遺伝子工学の発達により特定の民族だけを殺傷する「遺伝子兵器」の開発が理論的に5年から10年後には可能になると発表した。英医師会は早期にこうした兵器の開発を防ぐ手立てを講じるべきだと提言している。軍事専門家の間でも遺伝子情報で目標を選ぶ兵器の開発の可能性が指摘されている。
遺伝子研究の中では米政府が中心になって進めている「ヒトゲノム計画」が知られており、同計画によって2003年には人間の全遺伝子の働きが解明されると見られている。英医師会はこうした研究がさらに進めば、ある民族や個人を含む一族に固有の遺伝子を特定することが可能になると指摘した。これを利用すれば、例えば特定の遺伝子に反応するウイルスなどを開発すれば兵器として転用できる。(日本経済新聞 1999/01/23)
http://homepage.mac.com/ehara_gen/jealous_gay/index.html
その他、何らかのさらなる事態を想定して感染やパニックの広がり具合をテストしているということもあるのかなと思います。
タミフルの在庫処分という説もあるようです。
Posted by: アンビリーブル | 05/22/2009 at 10:06
God Bless Him.
神は彼を賛美する。
Posted by: swamp | 05/22/2009 at 09:31
Rest in Peace...it will come to pass...the truth will be known one day and people set free to live, learn and prosper.
Posted by: Tony | 05/21/2009 at 23:51
昨夜、0時44分、りさのコメントにURLを入れましたが、クラッキングによって消されています。おそらく読者の方に私の記事を読まれては困るからでしょう。今日も今から更新します。Benjaminさんもたまに読んで下さいね。
GOOポエムから盗作した詩が殆どなくなっています。
Benjaminさんと、ここの読者のお陰です。
私は、今も中傷などと言葉では言えないほどのことを毎日書き込まれ、毎日家に侵入されて書類・お金・物を盗まれていますが、私が書いて来た事が、一つの成果を挙げたということは、とても嬉しい事です。Benjaminさんの力があったからこそです。コメントを載せて下さった事、ありがとうございました。
Posted by: りさ | 05/21/2009 at 21:43
今回の豚インフルエンザについてですが、ベンさんや他の闇を暴くサイトからすると米陸軍研究所の関与がないのか気になります。忘れましたが、つい先日ネットで検索していて見かけたのにこのウイルスはメキシコのある村から発症されたとあったがそれ以前にフォートレック周辺でも60年代(ちょっと記憶が定かではないが)に確認されたことがあると載っていた。偶然だろうか?
何年か前から世界的感染の映画や小説が出始め、十分に記憶に刷り込ませ、エイズ、SARS、鶏インフルエンザと感染と影響を見ていたような気がする。世界中がパニックになれば何とかの予言と同じシナリオみたいだ。
なんだか意図的なものを感じるのはこういった話題に浸りすぎている性なのだろうか?
またネットでWHOが日本の対応を注意深く見ているとあったが、どの程度効果があるのかみているのだろうか?日本には米軍基地という国内から仕掛けられる特徴もあるし。
東京の高校生が模擬国連に参加して感染したようだが、意図的に世界から若者を集め集団感染しばら撒いたとするならうまい仕掛けといわざるを得ない。なぜなら感染者発症者に若者が多く、接触範囲、行動範囲ともに子供や老人の比ではなからと考える。
考えすぎだろうか?
Posted by: zzz | 05/21/2009 at 21:37
my condolences to his family.
may we all see an end to this insanity soon.
Posted by: michael | 05/21/2009 at 09:55
偉大な思想闘争家太田龍先生のご冥福を心よりお祈りします。本当に残念です。
そしてこのことをこうして知らせてくれるベンジャミンに心からお礼を申し上げます。ありがとう。
Posted by: ジョンケイcaesar | 05/21/2009 at 09:26
太田龍先生の他界は、本当に残念です。でも仕方ありませんね。心からご冥福をお祈りいたします。
Posted by: NEO | 05/21/2009 at 06:40
まず太田龍先生のご冥福をお祈り致します。
フルフォードさんのブログを最近、拝見して以来世の中が嘘で溢れている事を知りました。
今、私が一番の危機を抱いてる事は日本の財政危機もそうなんですが、豚インフルエンザです。これがとても自然発生したとは思えません。
日本では水際対策していたのにも関らず、豚インフルが発症してしまった事に関して疑問に思っている事があります。それはケムトレイルかと…
5月15日、家に帰る時、空を見上げるとケムトレイルと思われる雲が空に一面に広がっておりました。その数日後、関西に豚インフルが発症しました。
これって偶然なのでしょうか?私はとても偶然だとは思えません。
この裏には製薬会社と銀行家の仕業か?もしくは裏の支配者による人口削減計画の実験段階に入ってるのではないか?と思います。
もうひとつ確信に思ってる事がありまして、私は風邪を引いたとしても2、3日で治っていましたが1週間経っても治る傾向がありません。これは偶然なのでしょうか?
Posted by: 正人 | 05/21/2009 at 04:43
Thank you for your work, Professor Ohta Ryu!
Posted by: Miriam | 05/21/2009 at 01:13
Benjaminさん、
沖縄は入梅しました。
お体の具合はいかがですか?
太田龍さんとはいろいろあったばかりなのに、やさしい言葉をかけてあげる事の出来る貴方は、とても素晴らしい人で、そういう貴方が大好きです。
私はまだ起訴・不起訴も言われていません。家宅捜索令状は、呈示できない偽物だったと思っています。創価学会公明党が米子市警、浪速警察、大阪検察庁、米子検察を使って、株不正売買・詩の窃盗証拠隠滅の為に行った詐欺窃盗だったと思います。
NET証券会社の株券は、野村證券店頭取引に移しました。今後は、NETでの株取引は危険ですので行いません。まさか、創価学会に不正に売買されているとは思いませんでした。各証券会社にはその事を話しておきました。今日も、UFJ証券の顧客情報漏洩被害者にお詫びとして1万円ずつ支払うと報じられていました。
私は米子市警・西部総合事務所保健局・養和病院の不正措置入院の被害者でもありますし、警察、検察の被害者でもありますから、いつか公明党が与党から下りて衰退し、弁護士が見つかるようになれば、訴訟を起こそうと思っています。その頃には、多くのジャーナリスト、創価学会被害者が創価学会・公明党を訴えるようになるでしょう。今は何もしません。どんな災難も何もかも、ただ受け入れるだけです。そうしている事が一番です。
Benjaminさんの記事の投稿と、私がBenjaminさんのサイトを開いた時間が全く一致しました。ライブブックマークをクリックすると、新しい記事が載っていました。すぐにコメントを書きましたが、創価学会がクラッキングによって、接続を切り、Benjaminさんのサイトを見せません。コメント投稿をクリックして、1時間以上経ちました。やっとサイトを表示しました。それは、私が山本香苗公明党国会議員のサイトに抗議し、上杉隆さんのサイトにこの事を書き込み、
「BIRD 」
http://anatatoarukumiti.cocolog-nifty.com
の記事に書いて、コメントも載せたからです。
今、投稿できるかどうかは、してみないと分かりません。
Posted by: りさ | 05/21/2009 at 00:44