様々な情報源によると、アメリカでは来年1月に人工的な危機が予定されている。しかしそれは911のような暴力的なものではなく、アメリカ国家の倒産が明らかになるような出来事である可能性が高いようだ。パウエル元国務長官もTVで同じような発言をしており、「オバマ大統領の腕が試されるだろう」という見解をしている。
オバマは大統領になったので、当然イスラエルに対して厳しい路線に変わるだろう。日本ではアメリカが民主党政権になったことによる不安もあるようだが、おそらく「アメリカにもっと投資をしてほしい」など、これからはアメリカが日本に頭を下げる態度に出るであろう。
そもそもオバマもマケインも裏は同じであり、彼らは与えられた脚本を読む操り人形に過ぎないが、最近の情報や軍人達の動きをフォローしていると、裏の脚本家自体が変わってきている可能性は高い。
>でも、
でも、ってのが良く分かりません。
確かにそれが一番です。最も不可能と感じますが。
組織内はブッシュの自宅に手厚い警備を付けるでしょう。
ブッシュの健在な姿はそのままひとつの「組織の在り方」の証明です。
組織内の流れ次第となるでしょうが、ブッシュが仮に本当にバカでも、
彼が死ねば、組織の支配体制作りの「どの段階」にいるのかが
わずかとはいえ分かってしまいます。
故に今はブッシュを死守するでしょう。少なくとも今だけは。
Posted by: 通りすが | 11/08/2008 at 21:25
でも、ブッシュ大統領の任期中に、弾劾裁判を引き起こして、辞めさせた方が良いと思うが。
そして、軍事・刑事裁判に持っていった方が良いと思う。そのまま無罪放免は異常に問題になると
思う。
Posted by: 忍 | 11/08/2008 at 05:53
ちなみにブッシュが死刑にされないのは
それをしてしまったら組織に亀裂が入るからでしょうね。
これは本質的な問題です。
大量破壊兵器が無いにも関わらず、サダムフセインを
すぐ処刑した以上は、緩い有罪判決ではアメリカ国民は
納得しないでしょう。だからこそ「流す」しか有りません。
これを野蛮と言わず何と言うのでしょうか。
それは、ヒールを引き受けたブッシュが処刑されれば
単なる「捨て駒」として扱っていたと自分の組織内に宣伝する様なものですから、
逆に言えばブッシュは交通事故にすら遭うことはないのです。
ある意味、今後の世界で最も安全な地位なのかも知れません。
ブッシュを法廷に引きずり出せば、少しは動きが変わるでしょうかね。
Posted by: 通りすが | 11/08/2008 at 03:26
英文投稿を和訳しています。不十分なところは読み込んでください。
ブッシュは引っ越すでしょう、そして、オバマは1月の20日の(火曜日)にホワイトハウスに移るでしょう。
1月19日月曜日はその前の日です。
119を逆にするとき、あなたは何を得ますか? かなり怖い、えっ?
米国が当日倒産を発表すると、パニックには国があるでしょう、そして、それはWHのブッシュの期間を延ばす口実を与えるかもしれません。
私たちがそれを起こらせるなら、1月19日月曜日に私たちの歴史で最も黒くなるでしょう。
私たちは次の2!)3カ月の期間、ブッシュを監視し、オバマを見守らなければなりません、1月20日前のいつでもで起こりうる米国の倒産の発表が回避されるように。
Posted by: 朱鷺 | 11/07/2008 at 11:16
Bush will move out and Obama will move into the WH on Jan 20th (Tue).
Monday, Jan 19th, is the day prior to that.
What do you get when you reverse 119? Pretty scary, eh?
The nation will be in panic if the US announces bankruptcy on that day,
and it might give Bush an excuse to extend his term in the WH.
It's going to be the blackest Monday in our history if we let it happen.
We must keep an eye on him for the next two to three months period,
so that the announcement of US bankruptcy on any day prior to Jan 20th will be evaded.
Posted by: Thinking Cap | 11/07/2008 at 08:07
オバマが一転してひと蹴りにイスラエルを捨てられる程、
強烈な人間ではないです。
それをしたらむしろ誰の眼にもおかしいので
時期的にそれは無いと思いますよ。
悪役を買って出るとしたら、イスラエルはちょっと民間に対して
悪役ぶりが「リアルすぎます」から
イスラエルもオバマに関係を切られる役は引き受けないでしょうね。
Posted by: 通りすが | 11/07/2008 at 05:22
下の記事によると彼の母はユダヤ系ってことは、オバマはユダヤでありえますね。
http://www.huffingtonpost.com/adam-hanft/barack-obama---the-first_b_105135.html
Posted by: LeTempsDieZeit | 11/07/2008 at 04:03
>何度もイスラエル支持を表明しているが。
あれ?それ信じちゃってますか?
じゃあ結構オバマの演技はうまいってことかな。
私は、バレバレな感じがして逆に心配ですが。
そのうち消される予定なのかもしれませんが、そうはいかないでしょう。
Posted by: 潤 | 11/07/2008 at 00:49
オバマがイスラエルを訪問した時のビデオです。
↓
http://www.reuters.com:80/news/video?videoId=87693&videoChannel=1003
何故アメリカの大統領(当時は候補でしたが)がユダヤ教徒の印であるキャップをかぶって、嘆きの壁(?)で祈るのか私には不可解です。オバマが壁の間にいれた紙のようなものは何?
オバマはユダヤの血が混ざっているのでしょうか??親イスラエルでないとアメリカの大統領にはなれないと思います。
Posted by: 一般庶民 | 11/06/2008 at 19:21
F1のハミルトンやオバマなど続々と黒人系が表舞台に登場している背景には、
セシル・ローズの遺言が常につきまとう・・・
アメリカのニュースでは、インタビューで黒人希望の星的な扱いがされているが、
一時的なガス抜きにならなければと懸念しています。
失政や暗殺などで人種的に追い詰められれば、希望の歓喜から一転して
不況による失業などの要因と相まって不満が暴動に発展しかねない状況になるだろうし、
そうなってしまえばFEMAの出番となってしまう・・・
彼等は、強制収容所や傭兵部隊は決して無駄にしないだろうし、
沈黙のナチズムというシナリオから、今度は民族や人種的な混乱が待ち受けているのか?
と思うと余り楽観は出来ない状況ですね。
我が日本も歴史的背景に民族問題を抱えていますから、
アメリカ発の余波を受けて混乱が起きない事を祈ります。
最近、アイヌ系が世界的に見直され始め活動も活発化していますので、
民主党の沖縄タックスへブン、独立論も決して無縁ではないのでしょうね。
Posted by: G O H ! | 11/06/2008 at 16:31
ドルの大暴落、アメリカ崩壊など一種の撹乱戦術でブッシュやチェイニーは911テロ偽装工作の国際的司法責任を有耶無耶にし逃げきろうとしていることが明白ではないでしょうか?
或いは、CIAやモサドなどによって撹乱戦術のシナリオを強制的に実行させられて、事によってはブッシュもチェイニーも暗殺される危険さえ考えられます。もし、そうなれば国際司法的責任を政治的に解決出来なくなるかも知れない。その為にも、ブッシュやチェイニーを即刻逮捕し911テロ偽装工作の全容把握を確保しなければならない筈です。その事で彼らは逆に危険を回避できる筈なのですがどうでしょうか?
CIA解体だけで911テロ偽装工作の大傷を全アメリカ人が許すとは思えませんが。
Posted by: はろるど | 11/06/2008 at 12:12
>オバマは大統領になったので、当然イスラエルに対して厳しい路線に変わるだろう。
甘い観測をするなって。選挙活動に何を聞いていたのですか。イスラエル支持をいち早く表明した大統領の一人だよ。忘れるなよ。大統領の予備選挙中に、何度もイスラエル支持を表明しているが。だから、勝ったでしょう。真相究明派の大統領候補は、全て予備選の時に負けているが。
オバマがイスラエル支持を強力にアピール/彼の半生記を描いた映画はウィル・スミスがオバマ役を
http://www.asyura2.com/07/holocaust4/msg/562.html
「イスラエル独立記念日」祝賀パーティーにチェイニーとオバマが出席
http://ameblo.jp/sunshine-berkeley/entry-10095852939.html
オバマよ、おまえもか 親イスラエル団体との危険な関係に幻滅
http://www.nikkanberita.com/read.cgi?id=200806231714101
Posted by: 忍 | 11/06/2008 at 09:40