ドイツの政府がフランスやイタリア、スペインの政府と対立をしている。何故なら地中海の陽気で少しルーズな国がユーロを印刷しすぎて、結局ドイツからお金をもらおうとしている。ドイツはユーロと決裂をし、ロシアと組む可能性も高い。ユーロはなくなるかもしれない。そして次に危機であるのはイギリスだろう。イギリスもアメリカと同じく外国資本に依存しすぎで「実体経済」が殆どなくパンク寸前である。
これから地球の各国の経済状況を把握するのに「実体経済」と「金融経済」のギャップを計るとわかり易い。日本やドイツのように「物」を沢山作っている国は強いが、イギリスやアメリカのように「物」より「お金」が多い国は調整が必要だ。
いずれは新しい世界金融システムを作る必要があり、同時に資産の再分配が必要である。現状では世界の1%の人が世界の資産の5割を所有しており、半分の人は1%しか所有していない。
完全にリセットする方法として、先ず全ての人類に1ヶ月分くらい食べることができる現金を渡し、その間に新しい世界の金融システムを作る。そのためには実物の世界各国の経済を調べる必要がある。工場や自然、人間に価値をつける。例えば全ての漁業を1年間ストップさせ、海を綺麗にし魚を蘇えさせる。それから発展途上国の農家には森林を伐採しないようにお金を払うなど。
これからは自然に価値をつけていかないと地球の生態系は壊れてしまう。
今回の金融危機は地球をリセットするため良いチャンスかもしれない。
巨大な研究費を必要とする科学者には、
より一層の苦難も待っていると思います。
資金援助をこれまで以上に渋るようになるでしょう。
学者の世界にどの程度の影響があるのかが、
是非知りたい要項の一つです。
お金にならない大型研究が壊滅に近い状態になるとすれば、
米英だけに科学技術を握らせ続ける為に行われた
最も重要なイベントということになります。
すでに、米英の財力は他国とは比べられないものなのは
周知のものですが、今後は技術こそが彼らの主体と
考えているのは確かな事です。
これをどれほど恐ろしい事か、想像出来る人は少ないのですが、
もしも学者の世界に大幅なダメージが出てくるようなら、
それを経済破綻にまつわる出来事の中の一つの目的と
捉えてもらう事は出来るでしょう。無尽蔵な研究費は
彼らしか出せないのですから。
今後の世界に於ける「技術の差」というものは、彼らに取って
世界の「民間人すべてを支配する為」の要となるものです。
学術研究の世界は秘匿的で、それをオープンにすることは
それが出来上がるまでできないものですが、例えば、
電磁波や遺伝子の研究などは、資金を世界で募って全面的に
オープンにしない限り、結局解決策には繋がって行かないと考えます。
人間そのものを変えてしまう可能性を持った技術は、
「管理社会の実現」という目的以外に使われることはあり得ません。
それは、武器というものが、自衛ではなく「積極的な殺戮」に使われて来た
という事実が歴史的な事実となってしまったことと同じ理屈に依ります。
彼らは必ず、民間でも想像出来る、それでいて想像し得る限りの、
さらに「完全に想像通り」のそういう使い方をする筈です。
Posted by: 通りすが | 10/11/2008 at 02:24
「岩戸開き」後の世界であるが、サウスウエスト航空のような形態になる。
http://intec-j.seesaa.net/category/3598947-1.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%82%B9%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%88%E8%88%AA%E7%A9%BA
サウスウエスト航空は宇宙主義からしてアメリカのフリーメーソン派閥の行動指針に間違いないが、これは、当方が目指している新世界とも一致する考え方だ。
岩戸開きでは大きな災害で血の犠牲を伴うが、これによりユダヤ支配が終了する。
Posted by: 123ja8119 | 10/09/2008 at 15:15
レインポー通貨にせよ、金融構造と社会構造が現在と変わりなければ真の平和と格差は続く。
闇の世界構造が現在の世界を作ってきたように、格差や貧困、不平等、暴力などが当然のように受け入れられてきている。中国でも文化や倫理の荒廃が加速している姿は日本の欧米化に染まって荒廃してきた過去を映像でみるような光景である。日本も世界も繁栄の部分を強調しすぎるマスコミのマインドコントロール力により、陰の部分を封印してきた。これにより、政府の政策が国の繁栄をもたらし、格差や暴力の実態を見えなくすることに成功してきている。バブル時代が非常に良い例である。まるで陰がないかのような時代を演出し、人々もそれに上手くはまっていた。そして、このバブルを止めようとする動きも皆無だったように人々は歓迎していた。
恐らく、こうしたバブルが再び起これば9.11や世界政府計画へ興味や関心も薄れ、政治への不信もなくなると思われる。つまり、すき放題に支配できるとも言える。
日本はこのまま独立できるか、アメリカ派か国連派に支配されるのかが疑問に残る。ある情報では、表に出る情報、つまり我々が入手できる情報は実際の隠された情報のほんの一部にすぎないと言われている。ほとんどが厳重な機密扱いにされているとされる。内部告発者や元関係者でもフェイク情報をつかまされてこともよくあるようである。有名なものにM12文書やブルーファイルがマスコミや著者によって公開されていたもので、本物のように政府関係者の実名入りサインで、入念な細工が施されていたものだった。まさに公開するために作られた最高機密文書とその組織の名簿であった。
Posted by: post mail | 10/09/2008 at 13:43
>>>世界政府による人口統制も必要でしょう。
このような事を発言される方は、ご自身が当事者になる事を考えてないのか?
そうのような身勝手な発言をされる方は、まずご自身が当事者になって死んでいただきたい。
人口抑制のために貢献するべきである。
自分さえ良ければという考えは捨てましょう。
Posted by: 地球防衛軍w | 10/09/2008 at 10:22
もう少し整理されてそして具体的でないと実際に彼らに負けてしまうのでしょう。
ベンジャミンさん。日本語のブログに英語の論文を載せていますが、訳をお願いします。
英語だと読む方は少しになってしまいます。
Posted by: 通りすがり | 10/09/2008 at 07:20
無秩序に増え続ける人口に反比例して資源は確実に減少し、環境破壊は進行しています。
現状の搾取型経済を続けていれば、結局は支配層も共倒れです。逃げる場所などないのですから。そう考えると、宇宙開発は支配層の地球脱出計画か?とも考えてしまいます。
ともあれ、資源は限られているのですから、本来であれば全ての地球資源の埋蔵量を把握するように努め、テクノロジーの進化に寄与するものから優先的に配分するようにしなければ人類の未来は無いと思います。世界政府による人口統制も必要でしょう。
まぁ、このような事を言うとファシストだのと言われそうな気がしますが。
Posted by: noko | 10/09/2008 at 07:10
バナナ完売で思い出したが
レイテ島が再来する。
日本がレイテ島になり1億1千万人程度死ぬ。
NHKスペシャルでレイテ島玉砕をやっていたが今の日本の公安と調別は旧日本軍の陸軍と海軍そっくりである。
高天原山近くの日航の頭付近の岩とレイテ島で取り残されて1万人程度亡くなった岩の形が酷似していてびっくりしたが、一二三神示の「南の寒いところの宝」とは、南(フィリピン)の寒い(冷凍→レイテ島)島 の歴史が繰り返すということになる。
レイテ島の歴史は今後のアジェンダの進行を考えるとき大変な宝である。
Posted by: 123ja8119 | 10/09/2008 at 00:58
123便乗員乗客の惨状が都市攻撃により地上全体で再来するまであと1年10ヶ月となった。コンニャクのお化けざぞ
http://www.asyura2.com/08/lunchbreak13/msg/397.html
こんにゃくゼリー製造中止で思い出したが、
一二三神示で「コンニャクのお化けざぞ」
とは
http://www.goennet.ne.jp/~hohri/n-genba16.jpg
の123便乗客の惨状のことである。
中性子等の粒子線で分子結合がゆるくなり大きくなってしまっている。
神示で地上に高天原が再来する(日航ジャンボ123便の乗客乗員が再来する。地球上の人間の生存率も日航ジャンボ123便の時と同じ1%程度である。)
とあるが、そのときまであと1年10ヶ月となった。
http://gray.ap.teacup.com/123ja8119/
http://13.pro.tok2.com/~space-age/sunmoon/123_08_rockdoor/rockdoor_08_241.htm
Posted by: 123ja8119 | 10/09/2008 at 00:15
愛が足りてない私にやらせてもらえれば愛が満ち足りることは間違いないでしょう。
なぜなら世界は愛が足りてないからです。
もしくはある女性にやらせていただきたい。
心の冷たい女性が増えました。
しかし芸術家である私の知り合いは愛に満ち溢れています。
彼女がいなかったら私は既に死んでいました。
彼女と私の二人ならきっと世界を愛に導くことができるはずです。
導くにはリードする必要があります。
強い力が必要です。
私はもうこれ以上過ちを繰り返したくありません。
とにかく世界平和、世界平和だけが私の望みです。
他に何もいりません。
お願いです。
世界が平和になってくれれば私は助かります。
お願いします。
Posted by: tora | 10/08/2008 at 23:09
「米連銀の権力と本
当の民主主義を国民に取り戻したい革命派も存在する。この革命派はペンタゴ
ンやCIAやNSAやFBIや司法界の人間で出来上がっている。」
の方々を中心として進めていかないとサタニズムの性質からして成功をなし得ないだろう。
Posted by: 123ja8119 | 10/08/2008 at 18:31
金融取引は停止するのではないでしょうか。
http://blog.livedoor.jp/nevada_report/
金融危機情報(世界金融恐慌を救う方策)
今、【金融市場】は急速にメルトダウンに向かっており、早ければ今週末にも危機的な事態に陥ります。
この破滅的な事態はもはや避けることができませんが、今、世界の指導者がとるべき方策は≪すべての金融取引を停止すること≫です。
具体的には、株式・為替・商品先物市場を閉鎖し、銀行を閉めることです。
そしてじっくり時間をかけてデリバティブ・株式・為替・商品先物取引の<強制解けあい>を行い、入り組んだ取引を単純化させるしか道はありません。
この<強制解けあい>には膨大な資金が必要ですが、すべての預金を閉鎖し、預金・株式・投信等の金融資産に30~80%課税を行い、これを原資にして金融機関の損を消し去ることしか道はありません。
<具体的な課税率>
預金・ゴールド・現金に対して50~80%課税
株式に対して30~50%課税
不動産・各種会員権に対して10%課税
骨董品・宝飾品に対して5%課税
そんな無茶な話があるかと言われましても、<国家破産>と<個人の権利>とでは<国家が優先する>わけであり、現下の金融非常事態化では致し方ありません。
どのような対策が取られるか10日のG7で分かりますが、日本は連休になっており、危機対応が世界より一歩も2歩も遅れることになります。
Posted by: 123ja8119 | 10/08/2008 at 15:55
巷では金融危機と言っていますがこの言葉は真意を表してしないのではないでしょうか。
実体無き経済的金融市場の崩壊、元々あった実態的経済に戻っていると言えるのはないでしょうか。
そう考えれば、真意としては
「ネズミ講危機」、「マネーゲーム崩壊」と言った方がしっくりするのではないでしょうか。
ある動画をある所で勧められそれ見て納得しました。
これは非常にお勧めです。
http://www.768.jp/ondemand/vod.php?file=/program/others/080927_01.wmv
この動画で分かることは、実体無き悪戯的金融取引がこれまで市場をコントロールして来た、その悪戯的金融取引が逆回転を始めた。結果、実体無き信用の崩壊が起こった。
至って、当たり前ではないでしょうか?
「危機」なんて言葉使っている人達はまさにその当事者、悪戯的信用論者と言えるのではないでしょうか。
だから、私はNHKも民法も一切放送している言葉や内容を鵜呑みにしないし信用しません。
歪曲して放送し続ける彼らの餌食になる事こそ愚かなのです。
Posted by: はろるど | 10/08/2008 at 14:42
公明党創価学会は断罪されるべきでしょう。各種予言にも創価学会員は断罪されるとあるのでアジェンダの進行の際には好き好まざる見せしめのようなかたちで(イルミナティから)処分されてしまいます。各種予言で再三にわたり注意されておりますので創価学会の下請けの仕事をしている暴力団の方も含め、緊急に創価学会から離れたほうが得策です。
野党、「政教分離」で公明に圧力 「矢野氏招致」へ準備
http://www.asahi.com/politics/update/1008/TKY200810070386.html
創価学会幹部の招致も求める考えを示した。
Posted by: 123ja8119 | 10/08/2008 at 12:49
資本の再分配の話は、いろんな方々も言われていますね。昨日もある番組で、コメンテーターの方が、何もしていない社長が何でそんなお給料をもらっているのか?一方で、一生懸命働いている社員のお給料が何でそれぽっちなのか?といった会社はたくさん存在する。給与体系自体がおかしい。といったコメントをしているのに、非常に共感した次第です。私のような一介の会社員では知りようのないことですが、本当に世界の1パーセントの富裕層が、世界の資産の5割をにぎってるのですか?で、そもそも今の金融体系を作ったのも彼らですよね?つまりお金って、彼らからしたら結局世界の大部分を支配する道具ってことですよね。それに投資、私はあれが実は一番理解できないんですよ。あんなもので本当に経済の判断をすることができるんですか?何もせずに増えたり減ったり?投資というシステムを考えたのは誰ですか?やっぱり今の金融体系をつくった人たちですか?Rがつく人たち?
もちろん、1パーセントの方たちの相当の抵抗はあるんでしょうけど、今回のことが、ベンジャミンさんの言うとおり、貨幣経済、金融体系自体を見直すいい機会になることを望みます。
Posted by: mapu | 10/08/2008 at 12:30